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月額0円!?So-netの0SIMの評判から注意点までをご紹介!

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格安SIMを利用されている中には、あまり使わない2台持ちのスマホやタブレットに格安SIMを利用したいという方も多いかと思います。けれどいくら格安と言えども、2台持ちともなれば月々の料金はそれなりにかかってしまいます。利用頻度の低い端末へ、お金をかけるのは気が引けますよね。
そんな人にはSo-netから出されている0SIMを利用してみてはいかがでしょうか。なんと500MBまでであれば、月々の料金が0円という驚きの格安SIMであり、発売当時は大きな話題を呼びました。0SIMであれば2台持ちであっても、気兼ねなく契約できそうです。

今回はSo-netの0SIMについて、その評価や口コミも含め、注意点や設定方法まで、凡そ0SIMにまつわる全てをご紹介したいと思います。
このページを読めば0SIMの魅力と共に、どこに注意点があるのか、契約する前に生じがちな誤解などもしっかりと把握できるかと思います。
目次

  1. 月額0円SIM?0SIMって何?
    1.1 So-netってどんな会社?
    1.2 0SIMとはどんなSIM?
    1.3 各種プラン紹介
  2. 0SIM So-netの口コミまとめ
    2.1 プラス面の口コミ
    2.2 マイナス面の口コミ
    2.3 0SIM の評価は?
  3. 0SIMのメリットとデメリット
    3.1 月額が驚きの0円!
    3.2 0SIMは速度が遅い?
    3.3 他の格安SIMとの比較
  4. 0SIMの設定方法
    4.1 0SIMはどこで購入できる?
    4.2 APN設定
    4.3 設定時の注意点
  5. 0SIM So-netの解約方法
    5.1 0SIMの解約方法は簡単!?
    5.2 自動解約とは?
    5.3 解約時の注意点
  6. 0SIMの注意点
    6.1 契約には契約費用がかかる!
    6.2 500MBの容量とは?
    6.3 月額0円のSIMは他にある?
  7. 0SIMの利用用途
    7.1 SIMフリータブレットへの活用
    7.2 0SIMを使って二台持ち?
    7.3 0SIMの動作端末確認状況
  8. まとめ
    8.1 0SIMを利用する前に認識しておく事!
    8.2 0SIM利用がおすすめな人
    8.3 0SIMは用途の広いSIM!

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月額0円SIM!?0SIMって何?

1.1So-netってどんな会社?

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インターネットサービスを運営するSo-netは、ソニーモバイルコミュニケーションズの子会社であり、国内でも有数のプロバイダ会社として知られています。MVNO業界においてはnuroモバイルとして新たなプランを打ち立て、サービスを展開しています。
ソニーの子会社という事もあり、安定した会員数を誇っているnuroモバイルですが、移動通信事業としてはこれまで、LTE SIM+、Play SIMを展開してきました。0SIMはそれに続く第三弾格安SIMとして登場しましたが、nuroモバイルが展開するSIMの評判はどちらかと言えばイマイチ。その主たる原因は、通信速度制限が厳しい事や、LTE SIM やPlay SIMなどこれまで販売してきた各SIMの新規受付を終了し、既存のユーザーのフォローに重きを置かない運営スタイルにあるとも言われています。

1.2 0SIMとはどんなSIM?

0SIMとは、文字通り月額0円という破格のSIMです。本当に0円で利用できるの?と疑ってしまいそうですが、もちろん0円で利用可能です。但し、いくつか条件や注意点もあるので事前に把握しておく必要があります。
一つは月500MBまでならば0円なのですが、通信容量が500MB以上となると料金が加算されていくシステムとなっています。500MBから2GBまでの領域であれば、100MB毎に100円プラスされ、2GB~5GBまでであれば定額1,600円、5GBを超えると速度制限がかかります。
また、月額0円とは0SIMのデータ専用プランのみのサービスであり、SMSプランや音声プランを付けると月額料金が発生します。更に契約時やSIM交換時、またMNP転出にも各料金がかかりますので、注意が必要です。

1.3 各種プラン紹介

データ専用プラン データ+SMSプラン データ+音声プラン
月額料金 0円~1600円
※600MB以上ごとに100円加算
150円~1,750円
※データ専用プランに月額150円加算されます。
700円~2,300円
※データ専用プランに月額700円が加算されています。
オプションと料金 5GBを超えるとチャージ可:速度制限あり 5GBを超えるとチャージ可:速度制限あり
※SMSは送信文字数により料金が変わります。
SMS送信料:3円~/1通SMSは※送信文字数により料金が変わります。
音声通話料:20円/30秒
nuroモバイルでんわ割引通話:10円/30秒
nuroモバイルでんわ5分かけ放題:800円/月

 

0SIM So-netの口コミまとめ

2.1 プラス面の口コミ

 
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0SIMは使い方によってプラスにもマイナスにも作用する側面を持っています。
0SIMを利用しているユーザーの意見には、「月に500MBであれば本当に無料であるのが嬉しい」という声や、「サブに利用している端末であれば、0SIMで十分だと思う」という意見がありました。
更に通話プランや、新たなサービスとして、「nuroモバイルでんわ5分かけ放題」というプランを、月額800円より開始しています。nuroモバイルは何といっても安さに対する評価が多く見られました。

2.2 マイナス面の口コミ

0SIMのマイナス意見として最も多かったのが、通信速度の遅さです。ユーザーの殆どがその点をマイナス面として捉えているようです。また、新規の受付が他の格安SIMとは違い、限定的であるという点もマイナスの評価に繋がっているようです。
たとえばこれまで、新規受付が可能であるのが一月の中でも0の付く日(10日・20日・30日)に限られていたりと、かなり変則的な方法をとっていました。現在ではどの日でも受付可能となりましたが、月間7,777枚限定という方法をとっています。

2.3 0SIMの評価は?

ネット上で検索すると、0SIMの評価は、若干ですが、マイナス面の方が上回っているように感じます。月額無料で利用可能という画期的なSIMですが、速度の遅さと新規申し込みが限定的である事が大きく影響しているかと思われます。
しかし、これまで展開してきたLTE SIM+、Play SIMが統合され、新たにnuroモバイルとして新たなサービスプランを開始し始めた現在。nuroモバイルは、これまで複雑だったサービスを一貫し、新たなプランを開拓し始めています。0SIMも含め、今後の動向が大きな焦点となってくるMVNOであるという印象を受けます。

0SIMのメリットとデメリット

3.1 月額が驚きの0円!

0SIMのメリットは何といっても無料でスマホが使えるという点にあります。もちろん月々500MBまでという制限がありますが、殆どスマホを利用しないという人や、複数の端末を持っているという人には最適です。
また、0SIMを申し込む際には1人1枚のみ、という規定がありますが、家族名義で申し込めば家族人数分のSIMを契約できます。家族で端末を共有し、SIMを挿し換えながら利用する事も可能なのです。

3.2 0SIMは速度が遅い?

残念ながら、0SIMの速度はかなり遅い、という評価がネット上ではかなりの数見受けられます。サイトを開くだけでも数分かかるという事も珍しくないようで、回線が込み合っている時間帯や、多くの人が休みを取る夏頃になると速度はこれまで以上にダウンしてしまうようです。
今後運営側が速度に対してどのような取り組みを行っていくのか、注目していきたいところです。

3.3 他の格安SIMとの比較

So-net、nuroモバイルが展開する格安SIMは、他会社の格安SIMと比べるとプラン料金が分かりやすいという特徴を持っています。サービス内容は、データ、音声、SMSに分かれており、データのみ/2GBで月700円~。以降1GBごとに200円がプラスされます。SMSオプション付きであれば+150円。音声通話オプション付きであれば+700円という料金設定です。
容量の変更も繰り越しも可能であり、まさにシンプルで分かりやすいという特徴を兼ね備えています。ただし、チャージ料金が、100MBで500円、500MBで2,100円、1GBで3,800円と他社と比べると割高に設定されているので注意が必要です。

0SIMの設定方法

4.1 0SIMはどこで購入できる?

0SIMは元々『デジモノステーション』という雑誌の、2016年2月号の付録という形で世に出ました。発刊当初は0円利用のSIMが付録とあって、雑誌は売り切れが続出し、ネットで転売が行われるほどの人気ぶりだったようです。
その後、人気の0SIMは2016年1月を以ってSo-netが正式にサービスを開始しました。現在ではnuroモバイルにて取り扱われている0SIMは、ネット上であればnuroモバイル公式HPや、ソニーストア、またはAmazonで契約が可能です。また実店舗であればヤマダ電機やヨドバシカメラ、エディオンなど大手家電量販店で取り扱われています。

4.2 APN設定

APN設定はAndroid端末とiPhone端末によって違いがあります。
●Androidの場合
①メインメニューの「設定」を選択
②「設定」→「無線とネットワーク」→「その他」→「モバイルネットワーク」選択
③「アクセスポイント名」から画面右上の「+」、またはメニュー「新しいAPN」を選択し、APN設定を行います。設定内容は以下の通り。
APN:so-net.jp
ユーザー名:nuro
パスワード:nuro
認証タイプ:CHAP or PAP
④設定後は保存をタップ。APN一覧に戻り「so-net」を選択しましょう。
●iPhoneの場合
WiFiでのネット接続がされているか確認した上で、APN構成プロフファイリングをダウンロードしなければなりません。http://www.so-net.ne.jp/retail/i/ からダウンロードを行って下さい。
ダウンロード後はプロファイル画面が表示されるので、「インストール」を選択します。※未署名のプロファイル表示の場合もインストールを選択します。
インストール完了後は、ホーム画面に戻り、「設定」を選択します。「設定」→「モバイルデータ通信」を選び、「モバイルデータ通信」「LTE回線を使用」をONにします。

4.3 設定時の注意点

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APN設定自体は大変簡単なもので、数分有れば直ぐにネット接続が完了します。Android系であれ、iPhoneであれ、最初にWiFiに繋がる環境でなければAPN設定はできません。自宅にWiFi環境が備わっていなければ、コンビニや飲食店など、WiFiが繋がる場所を探す必要があります。
また、nuroモバイルのマニュアルによれば、iPhone4に関しては動作保証ができないとの記載があります。

0SIM So-netの解約方法

5.1 0SIMの解約方法は簡単!?

0SIMの解約手続きは特に用意する物もなく、簡単に行えます。ユーザーwebよりログインし、必要項目にチェックを入れる程度で解約手続きは終了します。
なお、SIMカードは下記住所宛てで返却を行う必要があります。

〒338-0824
埼玉県さいたま市桜区上大久保303-1
So-net物流センターSIM返却係

5.2 自動解約とは?

0SIMでは自動解約というシステムがあります。これは3カ月間連続で通信利用が無かった場合に、自動で解約されるというシステムです。サブ端末として0SIMを利用しているユーザーも多く、3カ月間通信を行わなかった、という事もしばしば起こり得ます。
通信が無かった場合、3カ月目の半ば頃になると、このまま通信利用が無ければ自動解約される、という旨の通知メールが届くようです。普段はネット通信をしない、という人は注意しなければなりません。
ただし、解約される最低通信時間や通信量などは一切存在しません。ほんの少しサイトを開くだけでもいいのです。
3カ月に1度だけでも構わないので、通信を利用する事を心掛けましょう。

5.3 解約時の注意点

解約を申し込んだ後のキャンセルはできないので、解約の際には特に注意しましょう。音声通話プランを選んだ場合には最低利用期間が12カ月間存在します。12カ月以内で解約をする場合は違約金5,000円が発生してしまう事も注意が必要です。
また、解約したその月の末日が解約日となり、日割り計算は行っていないようです。(※解約した月の末まで利用は可能です。)

0SIMの注意点

6.1 契約には契約費用がかかる!

0SIM、と聞けば全ての費用が無料!?と思ってしまうかもしれませんが、もちろん、契約時には契約金が発生します。契約時の登録手数料として3,000円、SIMカード準備料として394円がかかります。
更にSIMのプラン切替手数料として3,000円(※全プラン共通)、SIM交換手数料として3,000円がかかります。また、音声通話プランの利用期間以外での解約には違約金5,000円がかかり、MNP転出手数料として2,000円がかかります。データ専用プランにおいて500MBまでであれば月額0円というのみであり、諸々の費用や手数料は随時かかってくるという事に留意しておきましょう。

6.2 500MBの容量とは?

500MBまでであれば月額が0円!と言っても500MBとはどれ程の容量なのでしょうか。
およそ、Yahooのトップページが約2,400回閲覧表示可能、300文字程度のメールが100,000回通送受信可能。動画であれば236分視聴可能という指標があります。動画もゲームも通信も毎日不便なく利用したい!というのは無理があるようですが、500MBであっても思っている以上に利用範囲が広い事が分かるかと思います。
限られた500MBをどのように利用するのかは自分次第。nuroモバイルは容量のチャージ料金が他の格安SIMと比べれば割高である為、用途を絞って利用する必要がありそうです。

6.3 月額0円のSIMは他にある?

月額が0円のSIMがあれば是非とも契約したいものですよね。今のところ、月々の料金が0円で利用できるMVNOはnuroモバイルの0SIMのみのようです。しかしキャンペーンを利用すれば、月額を0円にできる格安SIMが他にもあります。
たとえばDTIであれば半年間お試しプランを実施しています。データ/データSMSプランを申し込んだ人のみ、半年間の利用額が実質0円となる驚きのキャンペーン内容ですので、気になった人は是非チェックしてみて下さい!

0SIMの利用用途

7.1 SIMフリータブレットへの活用

nuroモバイルの0SIMは用途によって、その利便性に大きな違いが出てきます。0SIMは500MB以上を利用すると、他の格安SIMより月額料金が遥かに多くかかってしまうので、データ通信に対してはシビアに対処しなければなりません。
毎日利用する端末以外、SIMフリータブレットへの0SIM利用はおすすめです。上記でも紹介した通り、nuroモバイルは家族名義で申し込めば家族人数分のSIMが手に入る為、家族兼用でタブレットを利用してみるのもアリです。家の中での通信をタブレット利用に切り替えれば、月額料金を節約する事も可能です。

7.2 0SIMを使って二台持ち?

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0SIMは500MBであれば無料ですが、2GB~5GBで1,600円程の料金がかかります。他の格安SIMの料金設定と比較すると、5GBでも千円代で利用可能なMVNOも多い為、端末を日常的に利用するともなれば、0SIMはあまりおすすめできません。
0SIMを利用する際は2台持ちがおすすめです。1台目の通信量を低く設定して契約料金を抑え、更に0SIMを利用してみてはいかがでしょうか。

7.3 0SIMの動作端末確認状況

0SIMの動作確認状況は、So-netのHPからでも確認できます。基本的にXperiaやGalaxy 、iPhoneなど、殆どの端末で動作が確認されている状況です。スマホ以外でタブレットなども幅広く対応している様子です。ただし、中には接続が不安定な端末もある為、確実にネットやセンターで確認を取った上でSIMを申し込んで下さい。
特にSIM変換する際に重要になるのがSIMカードの種別を把握しておく事。せっかく申し込んでも、SIMカードの種類が違えば意味がないので、注意しましょう。

まとめ

8.1 0SIMを利用する前に認識しておく事!

0SIM契約を検討されている方。契約前に以下の点について認識しておく必要があります。
まず、0SIMをどのように利用するのか具体的なイメージを持った上で契約を考えましょう。普段1GB以上を利用するというのであれば、料金設定から考えても、また通信速度から比較しても他社SIMの方がお得です。0円だからといって安易に飛びつくのは危険です。
次に、月額0円で利用できるのはデータ専用プランを申し込んだ人のみ限定です。SMS付きや音声通話付きであれば料金が発生する為注意して下さい。また音声通話プランは最低利用期間も設けられており、利用期間外の解約には違約金が発生しますのでこれにも注意が必要。
初期の手続き費用やSIM交換料などの諸々の手続きに関する費用は有料です。予め確認しておきましょう。

8.2 0SIM利用がおすすめな人

たとえば、月々のデータ通信量が1GB以下の人。または、殆ど500MB以下で過ごしているという人でも、たまに1GB以上5GB未満程のデータ通信料を利用するという人。更に家族で共有の端末を持っているという人。普段使いはしなけれど、ビジネスシーンでタブレットを少し活用しているという人に0SIMはおすすめ。
0SIMは特に通信速度が遅いという特徴があります。ダウンロードするにはかなりの時間や通信量を取られてしまいがちですので、普段はSMSやLINE、またFacebookなどのツールばかりを利用するという人にも向いています。

8.3 0SIMは用途の広いSIM!

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通信速度が遅い、1GB以上利用すれば他社SIMの方がお得、自動解約などの制限がある等々。0SIMは妙にデメリット面が多いSIMのように感じがちですが、使い方ひとつで、スマホやタブレットを大変便利にしてくれるSIMです。元々雑誌の付録から端を発した0SIMですので、格安SIMというよりも寧ろ、スマホやタブレットなどの充実性を図る‟ツール”として認識しておく方が無難かと思われます。
デメリット面、メリット面を十分に把握した上で、0SIMを活用してみてはいかがでしょうか。

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