iPhoneの神様は、iPhoneをもっと楽しむための情報ポータルサイトです。人には聞きづらいiPhoneの基本的な使い方から、最新のiPhoneX・iPhone8・iPhone8Plusまで、きっと欲しい情報がみつかります。

iPhoneの神様

機種変更

2017年に注目のおすすめファブレットのスペックを教えて!

更新日:

724bd01dee7d09ba4ed0786aaf60b943_sスマートフォンでもなく、タブレットでもなく‟ファブレット”って一体何?と思う人も多いのではないでしょうか?
そこでファブレットに関しての説明とともに、2017年に注目されるおすすめのファブレットをスペックとともに紹介します。

これからファブレットを購入しようと考えている方、是非スペックやおススメ端末の一覧表を見て自分のお気に入りのファブレットを見つける際の参考材料にしてくださいね。

スマホを乗り換えるなら!


機種変更では、このような失敗をする方がとても多いです。
  • 有料オプションを契約させられ料金が高くなった。。
  • 待ち時間や契約時間が長くて、半日かかってしまった。。
  • キャンペーンや割引がきちんと適用されていなかった。。
スマホを乗り換えるときには、
→ おとくケータイ
→ SMARTPHONE STORE
で乗り換えをするとキャッシュバックがもらえます。

スマホの機種変更するときは、
→ソフトバンクはこちら
→ドコモはこちら
→auはこちら
キャリア公式オンラインショップがおすすめです。学割や限定キャンペーンなどがもっとももおとくな時期です。

1.ファブレットって何?特徴を教えて!

eac43089b17cbd64948a721ae65ad470_m
ファブレット自体に実は明確な定義はありません。「PHONE」と「Tablet」を掛け合わせた造語だと言われています。PHONEは電話機能のついたスマートフォン、タブレットはスマートフォンよりも大きいサイズが印象的という特徴を持ちます。つまりファブレットは、電話機能ついた、タブレットよりは少し小さいが、画面サイズの大きいスマートフォンであるということです。画面サイズとしては、5.5インチ以上7インチ未満がおおよその定義とされています。ちなみに、海外でのファブレットのおおよその定義は、5インチ以上7インチ未満とされており、日本よりもさらに定義の範囲が広いです。イメージとしては大型スマートフォンと考えていただくと、想像がつきやすいかもしれませんね。

では、ファブレットは現在どんなものがあるのでしょうか?そこで現在日本で購入できるファブレットの一例をまとめてみました。
参考サイト→http://www.smartphone-guide.net/comparison/

名称 発売日 搭載OS 高さ 厚み 重量 サイズ
Moto G4 Plus 2016年07月22日 Android 6.0 153mm 77mm 7.9mm 157g 約5.5インチ
Elite x3 2016年09月05日 Windows 10 Mobile 162mm 84mm 7.8mm 194g 約6.0インチ
iPhone 7 Plus(32GB) 2016年09月16日 iOS10 158mm 78mm 7.3mm 188g 約5.5インチ
iPhone 7 Plus(128GB) 2016年09月16日 iOS10 158mm 78mm 7.3mm 188g 約5.5インチ
iPhone 7 Plus(256GB) 2016年09月16日 iOS10 158mm 78mm 7.3mm 188g 約5.5インチ
ZTE BLADE V7 Max 2016年09月22日 Android 6.0 154mm 77mm 7.2mm 167g 約5.5インチ
Moto Z 2016年10月19日 Android 6.0 153mm 75mm 5.2mm 136g 約5.5インチ
Moto Z Play 2016年10月19日 Android 6.0 156mm 76mm 7.0mm 165g 約5.5インチ
ZTE AXON 7 2016年10月21日 Android 6.0 152mm 75mm 7.9mm 175g 約5.5インチ
ZenFone 3 Deluxe ZS550KL 2016年10月28日 Android 6.0 151mm 76mm 7.8mm 172g 約5.5インチ
ZenFone 3 Deluxe ZS570KL 2016年10月28日 Android 6.0 151mm 77mm 7.5mm 172g 約5.7インチ
ZenFone 3 ‏Laser ZC551KL 2016年11月26日 Android 6.0.1 149mm 76mm 7.9mm 150g 約5.5インチ
Phab 2 Pro 2016年12月02日 Android 6.0 180mm 89mm 10.7mm 259g 約6.4インチ
ZenFone 3 ‏Ultra ZU680KL 2016年12月09日 Android 6.0.1 186mm 94mm 6.8mm 233g 約6.8インチ
HUAWEI Mate 9 2016年12月16日 Android 7.0 157mm 79mm 7.9mm 190g 約5.9インチ
KIWAMI2 2016年12月22日 Android 6.0 157mm 78mm 7.2mm 168g 約5.7インチ
RAIJIN 2017年01月27日 Android 7.0 153mm 76mm 8.7mm 183g 約5.5インチ
ZenFone 3 ‏ZE552KL 2017年03月17日 Android 6.0.1 153mm 77mm 7.7mm 155g 約5.5インチ
VAIO Phone A 2017年04月07日 Android 6.0.1 156mm 77mm 8.3mm 167g 約5.5インチ

2.2017年に注目されるおすすめのファブレットは?

yjimage-6
2017年に注目される、ハイスペックなファブレットで、上位を占めていたのが、Huawei Mate 9です。スペックの中でも、特にカメラ機能に優れていると言われています。
2016年12月16日に日本では発売されたファブレットですが、ハイスペックな機能が搭載されているため、他のファブレットよりも、注目度が今でも高いファブレットなのです。

続いて、Apple製品のiPhone7プラスも注目しておきたいファブレットの一つとも言えます。Androidの種類は豊富ですが、扱いやすいから等の理由で、Apple製品を愛用している方も多いのが実情です。
また、最新のiPhone7プラスのスペックの一つである、CPU(プロセッサー)の機能について以下で詳しく触れていきたいと思います。

2-1.おすすめのファブレットのスペックについて

Huawei Mate 9
Huawei P9 lite
Huawei Mate 9で最も注目するのは、以下でも説明しますが、カメラ性能が高いことです。また、それだけでなくバッテリーの容量も4000mAhと高く、急速充電対応であることも高ポイントの一つです。
Wi-Fiのスペックも人気機種のiPhone7プラスとスペックが同じなのです。また、CPUのスペックもオクタコアが搭載されています。オクタコアとは、シリコンチップに8個のCPUコアが組み込まれたCPUのことです。通常のCPUよりも、割高になるマイナス要素もありますが、処理速度は圧倒的に速くなります。

どれかのスペックがずば抜けて高いというわけではなく、バランス良く性能が高いという特徴があり、格安SIMの中でも上位にバランス良くスペックが高いというのが特徴です。

iPhone7プラス
apple-1283307_1280
iPhone7プラスで最も注目されているスペックは、CPU(プロセッサ)性能の高さです。現在のスマートフォン市場における性能が、現在、モバイル市場最もCPUの能力値が高いスマートフォンなのです。
 
CPU(Central Processing Unit)とは別名を「プロセッサー」と言い、周辺機器(マウスやキーボード、ハードディスクやメモリー等)からデータを受信して「制御・演算」を行います。
この「制御・演算」の機能とは人間の頭で例えるなら頭脳にあたります。
スマートフォンやタブレットにとってはCPUは司令塔のようなものですので、これが無くなるとただの箱になってしまうのです。
車で例えるとエンジン、人間の体で例えると頭脳にあたります。パソコンには必ず搭載されている部品です。
マウス、キーボード、ハードディスク、メモリー、周辺機器などからデータを受け取り、コンピューターでは「制御・演算」を担当します。
CPUそのものは小さいのですが、その働きぶりはパソコン随一です。ですからCPUの性能は、パソコンの性能や値段に大きく関わってきます。

2-2.カメラ性能を比較

参考サイト→http://www.smartphone-guide.net/comparison/

名称 カメラ/サブカメラ ワンセグ おサイフ 赤外線 防水 Wi-Fi
Moto G4 Plus 1600万画素/500万画素 × × × × a/b/g/n
Elite x3 1600万画素/800万画素 × NFC × a/b/g/n/ac
iPhone 7 Plus(32GB) 1200万画素/700万画素 × FeliCa/NFC × a/b/g/n/ac
iPhone 7 Plus(128GB) 1200万画素/700万画素 × FeliCa/NFC × a/b/g/n/ac
iPhone 7 Plus(256GB) 1200万画素/700万画素 × FeliCa/NFC × a/b/g/n/ac
ZTE BLADE V7 Max 1600万画素/800万画素 × × × × b/g/n
Moto Z 1300万画素/500万画素 × NFC × a/b/g/n/ac
Moto Z Play 1600万画素/500万画素 × NFC × a/b/g/n
ZTE AXON 7 2000万画素/800万画素 × × × × b/g/n/ac
ZenFone 3 Deluxe ZS550KL 1800万画素/800万画素 × × × × a/b/g/n/ac
ZenFone 3 Deluxe ZS570KL 2300万画素/800万画素 × × × × a/b/g/n/ac
ZenFone 3 ‏Laser ZC551KL 1300万画素/800万画素 × × × × b/g/n
Phab 2 Pro 1600万画素/800万画素 × × × × a/b/g/n/ac
ZenFone 3 ‏Ultra ZU680KL 2300万画素/800万画素 × × × × a/b/g/n/ac
HUAWEI Mate 9 1200万画素/800万画素 × NFC × × a/b/g/n/ac
KIWAMI2 1600万画素/800万画素 × × × × a/b/g/n/ac
RAIJIN 1600万画素/800万画素 × × × × a/b/g/n
ZenFone 3 ‏ZE552KL 1600万画素/800万画素 × × × × a/b/g/n/ac
VAIO Phone A 1300万画素/500万画素 × × × × a/b/g/n/ac

画素数だけを見ると、ZenFone 3 Deluxe ZS570KLと、ZenFone 3 Ultra ZU680KL等が高いと感じるかもしれません。カメラ機能を見る際に、画素数のスペックだけで性能の良さを判断するのは、実は後で後悔することになるかもしれません。画素数自体が低くても、カメラ機能自体に違いがある場合は、それを含めて判断するべきだからです。これから本当におすすめするファブレットも、画素数自体は他と比較してそこまでスペックが高いようには一見見えません。しかし、レンズが一つだけじゃないという所が、性能の高さを高めているのです。

それがHuawei Mate 9です。最も力をいれているのは、カメラ機能です。Leicaというカメラ製品等を日本だけでなく世界に展開するグローバル企業と共同開発したカメラレンズを搭載しています。
2つのカメラ(デュアルカメラ)の搭載によって、被写体を2つの側面で調整しながら撮影するというものです。
一つは、色の情報を感知するRGBセンサという機能が搭載されています。
RGBとは、光の三原色でもある赤と緑と青のそれぞれの明るさと暗さの組み合わせで色を表現するという仕組みのことを指します。
もう一つは、モノクロセンサ(白黒)という機能です。言葉の通り、被写体を白黒で綺麗に撮ることができる機能です。この2つのうち、特にモノクロセンサの方が2000万画素という数値の高さがHuawei Mate 9の性能を高めています。このモノクロセンサによって、被写体をズームで撮影しても被写体の画質の衰えを抑えることが可能になるのです。この機能をハイブリッドズームと言います。
2つのカメラを搭載することで、被写体にピントを合わせて背景をぼかす機能である‟ワイドアパチャー”や、撮影後にピントを調整することも容易にできることも2つのレンズならではの良い所です。

2-3.電池消費量を比較

参考サイト→http://www.smartphone-guide.net/comparison/

名称 CPU コア数 メモリ 外部メモリ(最大) バッテリー
Moto G4 Plus Qualcomm Snapdragon 617 MSM8952 1.5Ghz 8 RAM 3GB
ROM 32GB
128GB microSDXC 3000mAh
Elite x3 Qualcomm Snapdragon 820 MSM8996 2.2Ghz x 2・1.6Ghz x 2 4 RAM 4GB
ROM 64GB
2TB microSDXC 4150mAh
iPhone 7 Plus(32GB) Apple A10 64bit 2.3Ghz 4 RAM 3GB
ROM 32GB
非対応 2900mAh
iPhone 7 Plus(128GB) Apple A10 64bit 2.3Ghz 4 RAM 3GB
ROM 128GB
非対応 2900mAh
iPhone 7 Plus(256GB) Apple A10 64bit 2.3Ghz 4 RAM 3GB
ROM 256GB
非対応 2900mAh
ZTE BLADE V7 Max MediaTek MTK6755M 1.8Ghz 8 RAM 3GB
ROM 32GB
128GB microSDXC 3000mAh
Moto Z Qualcomm Snapdragon 820 MSM8996 Lite 1.8Ghz x 2・1.36Ghz x 2 4 RAM 4GB
ROM 64GB
2TB microSDXC 2600mAh
Moto Z Play Qualcomm Snapdragon 625 MSM8953 2.0Ghz 8 RAM 3GB
ROM 32GB
2TB microSDXC 3510mAh
ZTE AXON 7 Qualcomm Snapdragon 820 MSM8996 2.2Ghz x 2・1.6Ghz x 2 4 RAM 4GB
ROM 64GB
128GB microSDXC 3250mAh
ZenFone 3 Deluxe ZS550KL Qualcomm Snapdragon 625 MSM8953 2.0Ghz 8 RAM 4GB
ROM 64GB
2TB microSDXC 3000mAh
ZenFone 3 Deluxe ZS570KL Qualcomm Snapdragon 821 2.4Ghz 4 RAM 6GB
ROM 256GB
2TB microSDXC 3000mAh
ZenFone 3 ‏Laser ZC551KL Qualcomm Snapdragon 430 MSM8937 1.4Ghz x 4・1.1Ghz x 4 8 RAM 4GB
ROM 32GB
128GB microSDXC 3000mAh
Phab 2 Pro Qualcomm Snapdragon 652 MSM8976 1.8Ghz x 8 8 RAM 4GB
ROM 64GB
128GB microSDXC 4050mAh
ZenFone 3 ‏Ultra ZU680KL Qualcomm Snapdragon 652 MSM8976 1.8Ghz x 4・1.2Ghz x 4 8 RAM 4GB
ROM 32GB
2TB microSDXC 4600mAh
HUAWEI Mate 9 HUAWEI Kirin 960 2.4Ghz x 4・1.8Ghz x 4 8 RAM 4GB
ROM 64GB
256GB microSDXC 4000mAh
KIWAMI2 MediaTek Helio X20 MT6797 2.3Ghz x 2・2.0Ghz x 4・1.4Ghz x 4 GHz 10 RAM 4GB
ROM 64GB
非対応 3400mAh
RAIJIN MediaTek MT6750T 1.5Ghz x 4・1.0Ghz x 4 8 RAM 4GB
ROM 64GB
128GB microSDXC 5000mAh
ZenFone 3 ‏ZE552KL Qualcomm Snapdragon 625 MSM8953 2.0Ghz 8 RAM 4GB
ROM 64GB
2TB microSDXC 3000mAh
VAIO Phone A Qualcomm Snapdragon 617 MSM8952 1.5Ghz 8 RAM 3GB
ROM 16GB
64GB microSDXC 2800mAh

赤ラインで引いたところは、比較的バッテリー容量が高いファブレットです。
もっともバッテリーが高いは、RAIJINでした。

RAMとは?
CPUは人間で言う頭脳の役割をしているということを上記で説明しました。
CPUによって、データを受け取ったコンピューターは制御・演算を実行していきます。その際に、データをまず読み取る働きをするのがROMというものです。
例えば、書き換える頻度の少ないデータはROMで一時的に保存されます。本棚に例えると分かりやすいかもしれません。そして、RAMはプログラムを実行した際の作業領域のことを指します。
例えるなら、作業机をイメージされると分かりやすいかもしれません。
つまり、RAM=作業机が広ければ広いほど、作業効率はアップすると思います。
ちなみに、AndroidやiPhoneは、2012年頃までは、RAMの容量は1GBでした。現在では、4GB という高スペック容量を備えているファブレットも登場しています。

3.ファブレットを使用しているユーザーの口コミを教えて!

85a9548ed57f7cfda74c5a14236b9ffb_m
ファブレットは、スマートフォンと、タブレットの良さを掛け合わせているという特徴があります。タブレットは、通話機能が無く、キーボードの無い小型のパソコンであるのが特徴の一つなのに対し、ファブレットには通話機能がついています。
なんといっても、ある程度の画面サイズを持っていますので、ネットサーフィンが見やすいのが利点であること、また写真を撮る際に、画面に入りきるサイズが大きくなること、タブレットにはない通話機能がついていることがメリットだと言えます。

タブレットとスマートフォンを2台持ち歩くのは面倒くさいと思われる方には、両方の良さを合わせたファブレットを買い替えの際には、選択肢の一つに加えてみても良いかもしれませんね。

逆にファブレットの不便である点は、サイズが大きいことにより、ポケットなどに入れて、持ち歩くのに不便だということです。そして、画面サイズが大きければ大きいほど、片手で持ち運びにくいという特徴があります。

それでは、実際にファブレットを使用しているユーザーが感じたメリット、デメリットについて上記で書いたことも含めてまとめていきたいと思います。
・画面サイズが大きいと思った以上に見やすい
・片手では、届かない部分もあるため結局両手操作になってしまう、持ちづらい
・ポケットの容量が大きいポケットであれば入りますが、大抵は少しはみ出したまま持ち歩くことが多い
・画面サイズにははじめ大きいと感じますが、すぐに慣れます。もとの小さいサイズには逆に違和感をかんじる
・ゲームに迫力が出る

4.キャリア別おすすめファブレットは?

signal-2085202_640
スペックはもちろん、バッテリー、カメラ性能など、あらゆる視点から見てそれぞれのキャリアの中で最もおすすめするファブレットをまとめてみました!

4-1.大手キャリアのおすすめファブレットは?

Softbankのおすすめは?
iPhone7プラス
iPhone7よりも、バッテリーの容量が大きく画面サイズも大きいため、電池が長持ちして、ゲーム等をする際に迫力感を感じるという意見が高いです。iPhoneシリーズが人気高く、ファブレットの中では、CPUの精度が高い、iPhone7プラスが人気のようです。
DoCoMoのおすすめは?
arrows NX F-01J
スペック自体も、スマートフォンの機種の中では高いランクにあたる機種です。カメラもスペックが高いですが、音にも力を入れている機種になります。国内で歴史が古くから音響機器の開発に携わってきたONKYO(オンキョー株式会社)の監修の下、開発されたスマートフォンです。
オーディオプレーヤーに引けを取らない音質を再現したスマートフォンですので、日頃から音楽を聴いている人にとっては、より嬉しい機能ではないでしょうか?

arrows NX F-01J
OS  Android6.0
ディスプレイパネル 5.5 インチ液晶,1920×1080
FHD
プロセッサ MSM8953
オクタコア
内蔵メモリー(RAM)  3GB
ストレージ  32GB
外部メモリ microSDXC(最大256GB)
メインカメラ 有効画素数約2300万画素
インカメラ 有効画素数約500万画素
防水/防塵 防水(IPX5/8)、防塵(IP6X)
ビデオ撮影
その他 虹彩認証、VoLTE、
おさいふケータイNFC
(FeliCa搭載)
サイズ
(幅×高さ×厚み)
約156 mm×約75 mm×約7.7 mm
重さ 約170g
バッテリー容量 2850mAh
カラー Copper
White
Black

auのおすすめは?
Galaxy S7 edge SCV33
カメラ性能が長けていて、特にオートフォーカス機能に力を入れているスマートフォンです。その理由が、世界初のデュアルピクセル技術搭載であることです。
また、防水と防塵機能も加えてバッテリー容量も3600mAhなので、他のスマートフォンと比較しても電池の長持ちも比較的するのが高ポイントです。上記の一覧表に出ていない機種なので、以下にスペック等の情報を記載しますね。
参考サイト→https://www.mobile-com.net/entry/2016/01/25/030947

発売日 2016年05月19日
サイズ 151mm×73mm×7.7mm
重量 158g
搭載OS Android 6.0
ワンセグ フルセグ
おサイフケータイ FeliCa/NFC
赤外線通信 ×
防水対応
テザリング対応
カメラ性能 静止画 1220万画素
動画 3840×2160
ディスプレイ 種類 有機EL
「Super AMOLED」
+エッジスクリーン
サイズ 約5.5インチ
ピクセル数 2560×1440ピクセル
解像度 約534ppi
縦横比 16:9
表示色数 1677万色
CPU Qualcomm Snapdragon 820 MSM8996 2.2Ghz x 2・1.6Ghz x 2 GHz(4Core)
RAM 4GB
ストレージ
(ROM)
本体 32GB
外部 2GB microSD
32GB microSDHC
200GB microSDXC
通信方式 4G LTE/WiMAX 2+(VoLTE対応)(370.0Mbps/25.0Mbps)
無線LAN IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth 4.2
バッテリー 放電容量 3600mAh
連続待受 約530時間(LTE)
連続通話 約1480分

4-2.MVNOのおすすめファブレットは?

格安SIMと呼ばれる、通信キャリアでは、大手キャリアのように、独自の無線回線を持ちません。他社から無線回線を借りて自社のブランドを立ち上げていてサービスを提供しているのです。

このようなサービスを展開している会社のことをMVNO(mobile virtual network operator)と言います。

おすすめのファブレットとして、注目するのが、上記でもあげたHUAWEI Mate 9です。カメラの性能、デザイン、機能性のバランスが良いとされており、格安SIMの機種の中ではスペックが高いです。

5.まとめ

最近のスマートフォンは、カメラやバッテリーの容量を増やす目的でも、画面サイズを大きくする傾向もあります。画面が大きいとそれだけゲーム等は臨場感が増えたり、従来のスマートフォンよりもネットサーフィンがしやすくなったという声もよく聞きます。大きさを極めるのであれば、タブレットで十分だと思いますが、やはり画面が大きいだけでなく、通話機能も付けてほしいのという人も多くいらっしゃいます。画面が大きく、通話もできるタブレットよりは小さく、スマートフォンよりも大きいのが特徴的なファブレット。カメラ性能も高く、CPUのスペックも通常のスマートフォンよりも高いものもありますので、スマートフォンを変えるタイミングの際には是非ファブレットも検討してみてはいかがでしょうか?

スマホの乗り換えで失敗する人の共通点

「機種変更してみたら、思ったより料金が高かった…。」なんてことありませんか?

いま、ショップの店頭で有料オプションや有料コンテンツに加入させらて、結局損をしてしまう人が続出しています。

スマホを乗り換えるときには『おとくケータイ』などのオンラインショップを利用してください。

どんなショップよりも、賢くおとくに乗り換える方法です。
iPhone7も実質0円になり、学割などのキャンペーンや限定割引など、今月が一年の中でもっともおとくな時期です。


→ おとくケータイで乗り換えキャッシュバックをもらう(電話がおすすめ!)
→ SMARTPHONE STOREでキャッシュバックをもらう
→ソフトバンクはこちら
→ドコモはこちら
→auはこちら

おすすめ記事

1

ドコモへの乗り換え「MNP」で最もお得な方法はキャッシュバックをもらえることでした。ところが現在キャッシュバックを行なっているショップは存在しません。 ソフトバンクへのMNPならば一部のWEB販売店で行なっていますが、ドコモでは残念ながらキャッシュバックはなくなりました。 「…ということはMNPはお ...

2

iPhone Xなど最新機種が続々と発売されて、乗り換え(MNP)をお考えの方は多いのではないでしょうか? 携帯やパソコンから乗り換え(MNP)などが簡単にできるようになったことから、昔と比べて乗り換え需要が高まっています。 そこで、乗り換え(MNP)の際に誰しもが気になるのが下取り価格や期間限定で ...

-機種変更

Copyright© iPhoneの神様 , 2018 All Rights Reserved.