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AQUOS mini SH-M03は、コンパクトでミドルスペックな格安端末!

投稿日:

AQUOS(アクオス)と言えば、SHARPの液晶TVシリーズの代名詞です。
 
日本のものづくりの頂点に君臨した企業SHARPの液晶TVは、かつては「世界の亀山ブランド」として有名でした。
現在は海外の製品に押され、縮小していっている現状にあります。
 
そして同ブランドの名を冠し展開されたスマートフォンシリーズも
やはり格安SIMや海外製SIMフリー端末の登場でかなり少なくなってきましたね。
ですが海外製にな真似出来ない性能と品質はやはり忘れてはいけないことでしょう。

AQUOSシリーズは、東芝のスマートフォンREGZA(レグザ)シリーズに次いで
防水機能を装備した端末として有名です。
 
AQUOS mini SH-M03は小さいボディにミドルレンジのスペックと
日本らしい仕様、そして液晶TVで培ったディスプレイを搭載するスマートフォン端末です。
1.SHARPの軌跡!
1-1. SHARPのモノづくり!
1-2.世界の亀山「SHARP」
1-3.技術は世界1、経営は・・・
2. AQUOS mini SH-M03
2-1.コンパクトミドルレンジ端末
2-2.日本ならではの3つの装備
2-3.動画に強いフルHDディスプレイ
2-4.「エコ技」で脅威のスタミナ
2-5.AIエモパー搭載
2-6.スペック表
3. AQUOS mini SH-M03のマイナス要素
3-1. 発熱が激しい
3-2. 本体の記憶域が小さい
3-3. 電池持ちはあまり良くない?!
3-4. ケーブル類は一切付属無し!
4. ライバル機はArrows?
4-1. 富士通のArrows M03
4-2. SonyのXperia J1 Compact
4-3. NuAns NEO Reloaded メモリに余裕
4-4.比較
5. 後続機AQUOS mini SH-M04
5-1.スペックはワンランクダウン
5-2.基本機能はそのまま
5-3.5.0インチになったけど、
5-4.ワンセグは無くなる
5-5.価格は半額に
5-6.スペック表
6.AQUOS mini SH-M03取扱MVNO
6-1.楽天モバイル
6-2.BIGLOBE SIM
7.docomo系のおすすめMVNO
7-1.LINEモバイル
7-2.mineo
7-3.NifMo
8.まとめ
 
 
 

スマホを乗り換えるなら!


機種変更では、このような失敗をする方がとても多いです。
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SHARPの軌跡!

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SHARPは、有名な日本の家電メーカーでしたが
昨年2016年に、台湾の企業に買収、合意し外資系企業となってしまいました。
 
SHARPは、"世界初"を多く世に生み出している企業です。
 

SHARPのモノづくり!

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SHARPは最初は、なんとベルトのバックルを作っている会社でした。
 
そして、SHARPの名が世に知れ渡ったのは、
ご存知「シャープペンシル」を販売するようになります。
 
「シャープペンシル」はアメリカに出荷する際に付いた名前で、
これが後に社名になるのですが
和名は「金属製繰出鉛筆(創立者の名前を取って早川式繰出鉛筆)」だそうです。
 
しかし、「シャープペンシル」を製造していた工場が1923年に起きた、
関東大震災により消失、その後拠点を大阪に移し、再起を図ったのがラジオの製造でした。
 
そして、「SHARP」は家電メーカーへと事業を移して行きます。
戦後にブラウン管テレビを製造していましたが当時のモノは質が悪く、
突然発火して大火事を起こし、Sonyや松下電器に遅れを取っていました。
 
その後、日本の企業では初となる電子レンジ(ターンテーブル式は世界初)を発売し、
太陽電池の生産を開始し、有名となっていきました。
太陽光電池のシュア率は現在でも世界2位となっています。
 
そして、電子式卓上計算機(電卓)を製造し、その液晶面に使われたCMOSを開発したことにより、
" SHARPの液晶" と言われるようになったわけです。
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その後、SHARPは、日本の家電メーカーとして、トップ争いに慢心し、
ファクシミリやパソコン、電子手帳や携帯電話といったデジタル機器の製造に
着手するようになり、一時期は松下電機や他の企業を圧倒する売上を誇っていました。
 
そして、液晶テレビ「AQUOS」を発売、後に「AQUOS携帯」の販売となりました。
 
実は、携帯電話やスマートフォンに関することでも業界初が多いです。
カメラ付き携帯電話を販売したのもSHARPが初だったり、
テレビを見ながら、電話を掛けたり、メールを打ったりする機能も
SHARPが初めて提供した技術だったりします。
 
 

世界の亀山「SHARP」

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1-2.世界の亀山「SHARP」
SHARPの液晶と言えば、"亀山"と言われていますよね?
 
これ実は、生産工場のある地名なんだそうです。
当時、日本の多くの企業は、東南アジアなどのコストをかからない国へ工場を作り、
販売を行っていました。
ですがSHARPは液晶テレビを三重県亀山市にある専用工場でのみ生産していた事で、
液晶テレビにこの生産地を明記し、消費者に対して「日本製ですよ」と安心感を与えることで
爆発的なヒットとなったそうです。
この当時のテレビショピング「ジャパネットたかた」でもSHARPのテレビではなく、
『亀山テレビ』と謳われていたのは有名な話となっています。
 
しかし、残念ながら今年2017年3月を持って、
亀山工場だけでなく、液晶テレビの国内生産は終了となってしまいました。
亀山では、今後スマートフォンやタブレット向けの商品のみ生産を行うそうです。
 
 

技術は世界1、経営は・・・

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SHARPは、世界初で世界1の技術を持っている会社ですが、
その業績はなかなか振るわず、最後は技術者の流失と言うかたちで
更に売上低迷が続き、昨年2016年4月に台湾企業の買収を経て、
海外企業の傘下に加わることとなります。
 
しかし、現在は液晶事業の再建や、
半導体事業(センサー類)などの事業の拡大を行うべく奮闘しているそうです。
 
日本国内での液晶テレビの生産は終わってしまいましたが、
液晶事業は増資も決まっておりSHARPの液晶『AQUOS』は
台湾の親会社であるホンヘイ精密工場へ望みは託されています。
 
 

AQUOS mini SH-M03

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そんな、「SHARP」の液晶技術が反映されたAQUOS携帯
スマートフォン「AQUOS mini SH-M03」は、
日本製の良さを抑えた、コンパクトでミドルスペック端末となっています。
 

コンパクトミドルレンジ端末

aquos-mshm03
最近のスマートフォンでは、一回り小さい4.7インチのボディに
ミドルスペックの性能を備えた端末に仕上がっています。
 
幅約66mm×高さ約126mm、厚み約8.9mmと
手の中にすっぽり収まる程の大きさで、重さも約120gとかなり軽いです。
なので、片手操作も快適に行えると思います。
 
CPUには、スナップドラゴンの64bitのヘキサコアが搭載され、
RAMメモリも3GBと他の低価格端末よりちょっと上のスペックとなっています。
 
 
また、通信電波を同時に受信する、『MU-MIMO』技術のお陰で、
Wi-Fi受信の性能が上がっており、速度低下の少ない仕様となっています。
 
 
このスペックがあれば、日常使用で困ることはなく、
ゲームも難なくこなせる仕様となっています。
 
 
 

日本ならではの3つの装備

aquos-mshm03 (1)
小さいボディのAQUOS mini SH-M03ですが
日本らしい、機能はキッチリ抑えられています。
 
まずは、海外製の低価格端末には少ない、防水機能です。
日本製のほとんどの製品は、防水となっていますが、
低価格を実現するために排除される機能でもあります。
 
しかし、AQUOSのブランド名を背負っているだけに
防水機能はスタンダードな装備となっているみたいですね。
 
しかもAQUOS mini SH-M03はキャップレス防水となっているので
更に快適な仕様となっております。
 
次に日本では特に利用者の多い「おサイフケータイ」機能です。
日本では、駅の改札やコンビニ、自販機まで電子マネーが使える場所が多いです。
なので、日本で暮らす人には、今や必須の機能となっているような気がしますね。
 
そして、まだまだ重要のあるテレビとしての機能「ワンセグ」です。
若い世代には、テレビを見る人は殆どいなくなりましたが、
一定年齢以上の方や災害時の情報所得手段としてはまだまだ需要が高く、
また、海外とは電波状況が違うために、日本製にしか存在しない機能となっています。
 
日本製の端末も最近のものはほとんど除外されてきたので、
年配者の方には、嬉しい機能と言えるでしょう。
 
 

動画に強いフルHDディスプレイ

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これは、SHARPの1番の強みなのかもしれません。
なんせ"液晶のSHARP"ですから。
 
AQUOSの名前は、この液晶技術から来ています。
そしてAQUOS mini SH-M03に搭載されていいるのは、
高画質と省電力を兼ね備えた『ハイスピードIGZO液晶』です。
 
残像を抑えたなめらかな描写のできる液晶は、動画だけでなく、
Webサイトの文字などのスクロール時も鮮明な画像を提供しています。
aquos-mshm03 (2)
また、バックライトには『S-PureLED』が搭載され、
鮮明で彩度鮮やかな画質が実現しています。
 
2つの画質モードも選択でき、シーンに合った使い方ができるのも
ポイン高い機能となっています。
 
 
画質だけではなく、音にも配慮されており、
ハイレゾ音源に対応していたり、『ZIRENE SOUND(サイリーンサウンド)』に対応しており、
Bluetoothなどのヘッドホンなどを接続した際にも臨場感のある"音" を楽しむことができます。
 
なので、動画や音楽も存分に楽しむことができるでしょう。
 
 

「エコ技」で脅威のスタミナ

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AQUOS mini SH-M03は、電池持ちの良さもウリとなっています。
 
『IGZO液晶』の液晶アイドリングストップ機能と
「エコ技」という省エネ機能のお陰で、
約3日間のロングドライブ(最長約91.6時間)が可能ということです。
 
連続待受もLTEが 約460時間 、3Gが 約510時間となっています。
 
 

AIエモパー搭載

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AQUOS mini SH-M03には
スマートフォンをもっと身近に感じる機能『AIエモパー』が搭載されています。
 
『エモパー』では、利用者にあった話題を話しかける機能となっており、
話しかけることで更にやり取りや気になることを理解するようになります。
 
時間やニュース、その日のスケジュール、
出先や旅先で近くにあるもの、通信量や滞在時間など・・・
emopa
また、音声メモ機能では、自分が話したことで、
その予定やメモの内容をふとした時に『エモパー』が心配してくれます。
 
これによって、「うっかり」をなくしたり、予定を忘れずに済むでしょう。
 
 
『エモパー』は最初、健気な女性と渋い声の男性、あと"つぶやくブタ"の
3種類のキャラクターが要しされていますが、
「GooglePlay」でおっとりした『桜田かおる』、情熱的な『おれんじん』という
キャラがダウンロード可能となっています。
emopa (1)
ちょっと、聞いてみましたがこれ面白いと思いますよ。
 
そのうち感情を持ちそうで怖いですが・・・
 

スペック表

AQUOS mini SH-M03
OS Android6.0
CPU Qualcomm® Snapdragon808(MSM8992)
ヘキサコア
1.8GHz(デュアル)+1.4GHz(クアッド)
RAM 3GB
ROM 16GB
外部メモリ microSDXC 最大200GB
対応バンド LTE Band1(2.0GHz)/Band3(1.7GHz)/Band19(800MHz)
3G Band1(2.0GHz)/Band5(850MHz)/Band6(800MHz)
Band19(800MHz)
GSM 850MHz/900MHz/1,800MHz/1,900MHz
その他 通信 IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth4.1
ディスプレイ 約4.7インチ
IGZO1,080×1,920ドット フルHD
S-PureLED
カメラ アウト 約1,310万画素
イン 約500万画素
防水/防塵 IPX5/IPX8/ IP6X
対応サービス ワンセグ
おサイフケータイ/NFC
緊急地震速報
オートGPS、GLONASS対応
サイズ 約126×66×8.9mm(最厚部:約9.0mm)
重量 約120g
バッテリー容量 2,810mAh
連続待受時間 LTE 約460時間/3G 約510時間/GSM 約400時間
連続通話時間 VoLTE 約1,150分/3G 約870分/ GSM 約720分
電池持ち時間 約91.6時間

 
 
 
 

AQUOS mini SH-M03のマイナス要素

phone-×_640
コンパクトに必要となる性能がまとめられた
『AQUOS mini SH-M03』ですが、マイナス要素も存在します。
 
どんな端末でも価格や用途による方向性があるので一長一短は当然ありますね。
 

発熱が激しい

動画を長時間見たり、ゲームを長時間行う、
また、充電の際には、結構な"発熱"があるそうです。
 
スペックが割りと高く、ゲームもサクサク動く『AQUOS mini SH-M03』ですが、
長時間のゲームや動画は不向きみたいです。
 
長時間の利用では、"発熱"がすごくなるみたいです。
その為、端末が熱を保ち過ぎて、セーフティが働き、
強制シャットダウンになる場合があるため、適度に休ませる必要があります。
 
また、0から充電の際は、一気にフル充電するのでは無く、
2~3回に分けて、ちょっと時間を空けて行うほうが良さそうです。
 
 

本体の記憶域が小さい

本体に内蔵されているROMメモリは16GBですが、
システム領域やプリインストールアプリなどでメモリ容量が圧迫されており、
残りの容量は8GB前後となっています。
 
アプリ2~3個入れると容量イッパイになってしまいますので、
動画や音楽、写真などのデータはSDカードに保存しましょう。
 
 

電池持ちはあまり良くない?!

公表スペック上は、最大3日間ほどとなっていますが、
多くの方のレビューでは1日持てば良い方となっています。
 
しかし、1日持つのであれば、普段の使用に困ることはないでしょう。
 
 

ケーブル類は一切付属無し!

こちらは、格安SIMでは、最近多いかもしれませんが
『AQUOS mini SH-M03』にはイヤホンやACアダプター、USBケーブルと言った
ケーブル類が全く付属されていないようです。
 
なので、ケーブル類は自分で用意する必要があります。
もし買われる際には、同時購入をしなくてはいけませんね。
 
 

ライバル機はArrows?

『AQUOS mini SH-M03』はミドルスペックのスマホ端末ですが、
よく比較される端末は、防水でおサイフケータイ機能がついている端末に
限定されています。
 
なので、2つの機能を満たす端末を集めてみました。
 

富士通のArrows M03

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『Arrows M03』は富士通が提供している格安端末です。
 
そして、防水・おサイフケータイ・ワンセグと
『AQUOS mini SH-M03』と同じ機能を有する端末となっています。
 
しかし、処理性能は断然『AQUOS mini SH-M03』の方が上で、
こちらの『Arrows M03』は、本当に最小限の日用仕様となっており、
連絡を取るための端末と言えるでしょう。
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性能が上回っているのは、おサイフケータイ機能のみといえます。
『AQUOS mini SH-M03』が対応しているサービスは、
楽天Edy、モバイルSuica、モバイルWAON、nanacoモバイル、iD、QUICPay(クイックペイ)
に対して、『Arrows M03』が対応しているサービスは、
モバイルWAON、楽天Edy、QUICPay モバイル、ローソンモバイルPonta、mobile members、東京ドーム TDモバイル2、ticket board、モバイルSuica、McDonald’s Japan、iD、クロネコメンバーズ、nanacoモバイル、スマホサイフとなっております。
 
ゲームをしたり、動画を見たい方は『AQUOS mini SH-M03』の方が良いですが
おサイフケータイとしての仕様が多い方は、『Arrows M03』の方が良いでしょう。
 
 

SonyのXperia J1 Compact

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『Xperia J1 Compact』はSonyが提供するスマートフォン端末です。
しかも、約4.3インチしかない珍しい超コンパクト端末です。
 
 
こちらも、防水、おサイフケータイ、ワンセグ機能が備えられております。
 
特徴としては、やはりカメラ性能が他の同価格帯の端末と比べて、
性能が良いというレビューが多いです。
 
Xperiaシリーズは、Sonyのデジカメの能力の高さを
再確認できる仕様となっています。
-no=0
他のメーカーの端末もSonyのイメージセンサーが搭載されていることが多いです。
実は、ArrowsシリーズのカメラもSonyのイメージセンサーが採用されています。
 
そして、このセンサー技術が集約された『Exmor RS for mobile』と
高精度な露出制御や色再現を可能とする画像処理エンジン『BIONZ for mobile』
独自技術となっている『Gレンズ TM』の連携により、
デジカメとしての機能を遺憾なく発揮されています。
 
さすがはSonyと言う仕様ですかね?
しかし、その分価格は、¥54,800円とちょっとだけ高くなっています。
 
こちらのモデルは、SNSがライフワークの方におすすめですね。
 
 
 

NuAns NEO Reloaded メモリに余裕

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こちらは、トリニティ株式会社(Trinity)と言う日本の企業が販売している
SIMフリー端末です。
 
聞きなれない会社ですが、こちらの製品も日本製らしい仕様をキッチリ抑えている端末で、
プラスして、最新技術が詰め込まれています。
 
まず、『NuAns NEO Reloaded』は他のスマートフォンのような"薄さ" はありません。
しかし5.2インチのディスプレイはラウンドカットされ、
フチを限りなく削って配置されたことによって、厚みがあっても手に馴染む仕様となっています。
 
難燃性のプラスチックで作られた本体カバーには、
木目やデニムと言ったこれまでとは違った質感や雰囲気のある
テクスチャーが採用されており、他のスマートフォンとは、
一線を画すデザイン性で、昨年2016年にはグッドデザイン賞を受賞しております。
reloaded (1)
しかもカバー下には、「Suica」や「WAON」などの電子マネーカードを収納し、
そのまま利用することのできるポケットが搭載されているので、
普段から使っているカードを一緒に利用することができます。
 
スペック的には、『AQUOS mini SH-M03』と同規格帯でRAMメモリも3GBが搭載され、
また、メインメモリは32GBと他の規格帯よりも余裕があります。
 
バッテリー容量も、3,450mAhと端末サイズにしてはちょっと大きい仕様で
充電もUSB- Type-C(USB3.0)で、QuickCharge3.0に対応しており、
約1時間の充電で、70%まで回復するそうです。
 
防水規格は、ワンランク下の防滴となってしまっていますが、
セキュリティーには指紋認証が搭載されていたり、
Wi-Fi電波の無線規格は、acまでで5GHzも対応となっていたりと
今後のデジタルライフでも快適な仕様が搭載されています。
 
価格はちょっとだけお高く、5万円近くなっていますが
『AQUOS mini SH-M03』と同価格帯なので、
こちらの方がおすすめな気がします。
 
ただ、カメラ性能は、そこまで良くないと言うことなので、
SNSがライフワークの方には物足りないかもしれませんね。
 
 

比較

Arrows
M03
Xperia
J1 Compact
NuAns
NEO Reloaded
AQUOS
mini SH-M03
OS Android6.0 Android 4.4 Android 7.1 Android 6.0
CPU Snapdragon
(MSM8916)
1.2GHz Quad Core
Snapdragon 625
(MSM8953)
2.2GHzクアッドコア
Snapdragon 625
(MSM8953)
2.0GHz
GPU
Snapdragon808
(MSM8992)
ヘキサコア
1.8GHz(デュアル)+1.4GHz(クアッド)
RAM 2GB 2GB 3GB 3GB
ROM 16GB 16GB 32GB 16GB
デイスプレイ 約5.0インチHD IPS液晶(720×1280) 約4.3インチ
HD:1280×720トリルミナスディスプレイ for mobile
5.2インチフルHD
1920×1080
428ppi
約4.7インチ
IGZO1,080×1,920ドット フルHD
S-PureLED
カメラ アウト 約1310万画素 CMOS 約2070万画素 約1,300万画素 F2.0 約1,310万画素
イン 約500万画素 CMOS 約220万画素 約800万画素 F2.2 約500万画素
防水・防塵性能 IPX5/IPX8・IP6X IPX5/8・IP5X IPX4(防滴)・IP5X IPX5/IPX8・IP6X
ワンセグ
おサイフケータイ
対応サービス
モバイルWAON
楽天Edy
QUICPayモバイル
ローソンモバイル
Ponta mobile
members
東京ドームTDモバイル2
ticket board
モバイルSuica
McDonald’s Japan
iD
クロネコメンバーズ
nanacoモバイル
スマホサイフ
モバイルSuica
nanaco
ローソンモバイルPonta
WAON
楽天Edy
QUICPay
モバイルスターバックスカード
mobile menbers
東京ドーム TDモバイル2
ticket board
モバイルSuica
WAON
楽天Edy
QUICPay
nanacoモバイル
iD
ticket board
ビックポイントケータイ
モバイルdポイントカード
 
楽天Edy
モバイルSuica
モバイルWAON
nanacoモバイル
iD
QUICPay(クイックペイ)
サイズ 144×72×7.8m 128×65×9.7m 141×74×11m 126×66×8.9mm
重量 約141g 約138g 約150g 約120g
バッテリー容量 2580mAh 2300mAh 3,450mAh 2,810mAh
価格帯 ¥32,800円 ¥54,800円 ¥49,800円 ¥49,800円

 
 
すべてに共通している機能は、防水とおサイフケータイとなっています。
 
おサイフケータイとしての能力は『Arrows M03』が一番高いですが
『NuAns NEO Reloaded』は、プラス電子マネーカードを搭載できる利点があります。
 
 
カメラ機能は、『Xperia J1 Compact』一択でしょう。
しかし、端末は1番高価となってしまいます。
 
処理性能的には、『NuAns NEO Reloaded』と『AQUOS mini SH-M03』では、
そこまで変わらないですが、
ROMメモリとバッテリーに余裕がある『NuAns NEO Reloaded』が優勢です。
 
あとは、ワンセグの有無、大きさとデザインの好みに別れるでしょうか?
 
 

後続機AQUOS mini SH-M04/SH-M04-A

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AQUOS mini SH-M04はAQUOS mini SH-M03の後続機ですが、
スペックと価格を抑えられた廉価版となっています。
 
また、Aとついているのは、ACケーブルなどが同梱しているモデルとなっています。
 
 

スペックはワンランクダウン

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AQUOS mini SH-M04は、ヘキサコアですが、
クロック周波数は、1.8GHzから1.4GHzにダウンし、
また、RAMメモリも1GB減って2GBになっております。
 
その為、ゲームなどの使用には、限界があるかもしれません。
 
 

基本機能はそのまま

 
基本機能は、前作のAQUOS mini SH-M03と同様、
防水機能があり、おサイフケータイにも対応しているので
日常生活には困ることはないでしょう。
 
 

5.0インチになったけど、

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ディスプレイは、ちょっと大きくなりましたが
こちらは『ハイスピード』ではなくなってしまっています。
 
また、ピクセルも1,280×720ドットに減っています。
 
動画などの視聴では、残像が少し出るみたいです。
 
 

ワンセグは無くなる

前作AQUOS mini SH-M03にあったテレビ機能「ワンセグ」は
AQUOS mini SH-M04ではなくなってしまっています。
 
しかし、最近の端末としては、見なくなってきているので、
これは時代的仕様の変更ということではないでしょうか?
 
 
 

価格は半額に

何と言っても前作と比べて価格が半額ほどになったことは
1番大きい変化かもしれません。
 
なんせ、前作AQUOS mini SH-M03では、5万近くもした端末が
AQUOS mini SH-M04では、半額近い3万円前後となっています。
 
 
なので、通常使用、連絡やおサイフケータイとしては、『AQUOS mini SH-M04』が
ゲームや動画中心の使用には、『AQUOS mini SH-M03』が向いているでしょう。
 
 
 

スペック表

AQUOS mini SH-M04
OS Android6.0
CPU Qualcomm® Snapdragon808(MSM8992)
オクタコア
1.4GHz(クアッド)+1.4GHz(クアッド)
RAM 2GB
ROM 16GB
外部メモリ microSDXC 最大256GB
対応バンド LTE Band1(2.0GHz)/Band3(1.7GHz)/Band19(800MHz)
3G Band1(2.0GHz)/Band5(850MHz)/Band6(800MHz)
Band19(800MHz)
GSM 850MHz/900MHz/1,800MHz/1,900MHz
その他 通信 IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth4.1
ディスプレイ 約5.0インチ
IGZO1,280×720ドット HD
S-PureLED
カメラ アウト 約1,310万画素
イン 約500万画素
防水/防塵 IPX5/IPX8/ IP6X
対応サービス ワンセグ
おサイフケータイ/NFC
緊急地震速報
オートGPS、GLONASS対応
サイズ 約143×71×8.3mm
重量 約138g
バッテリー容量 2,700mAh
連続待受時間 LTE 約780時間 / 3G 約900時間
連続通話時間 VoLTE 約900分 / 3G 約900分
電池持ち時間 約115時間

 
 

6.AQUOS mini SH-M03取扱MVNO

『AQUOS mini SH-M03』を取り扱っているのは、
楽天モバイルとBIGLOBE SIMだけとなっています。
 
ポイント還元や割引を考えると楽天モバイル方がおすすめですが、
副回線や家族端末ならBIGLOBEのほうがパケットをシュアできる
利便性があります。
 
 

楽天モバイル

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言わずと知れた、人気No1格安SIMです。
 
通信速度よりも付属するサービスが充実していることで人気となっています。
 
楽天モバイルでは、『AQUOS mini SH-M03』は
現在、期間限定特価¥29,600円(税抜き)となっています。
 
ほしい方は、この機会を逃さないほうが良いですよ。
何故なら、『AQUOS mini SH-M03』はすでに後継機が出ているので
そろそろなくなってしまう可能性が高いです。
 
また、楽天ICHIBAやカードなどの楽天のサービスと合わせると
かなり高い還元率となっているので、実質1番安く購入できることとなります。
 
通常の定額プランとは別に、端末とセット購入の「コミコミプラン」があり、
かなり低価格で利用ができるのでおすすめとなっています。
 
「コミコミプラン」では、
データ通信容量とスマホ端末と「5分かけ放題」がセットになっている料金プランです。
 
コミコミプラン

S(データ2GB) M(データ2GB) L(データ4GB) LL(データ4GB)
月額利用料 ¥1,880円 ¥2,480円 ¥2,980円 ¥3,480円

 
 
 
通常プラン

ベーシック 3.1GB 5GB 10GB 20GB 30GB
データ通信
専用
¥525円 ¥900円 ¥1,450円 ¥2,260円 ¥4,050円 ¥5,450円
データ+SMS ¥645円 ¥1,020円 ¥1,570円 ¥2,380円 ¥4,170円 ¥5,520円
データ+SMS
+音声通話
¥1,250円 ¥1,600円 ¥2,150円 ¥2,960円 ¥4,750円 ¥6,150円

 
通常通話は20円/30秒で
オプション「5分かけ放題」では月額料金:¥850円 (5分超過時の通話料金:10円/30秒)
となっています。
 
SMSありのプランでは、050から始まるIP電話のご利用が可能です。
これは音声通話SIMを利用しなくても"電話"ができるので便利です。
 
楽天ポイントサービスが当然、利用できます。
また、楽天のメールアドレス(@rakuten.jp)の利用が可能です。
 
 

BIGLOBE SIM

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ADSLや光、ブロードバンドではおなじみのBIGLOBEが扱っている格安SIMです。
 
自宅でBIGLOBEの光回線などのサービスを既に受けられている方には
月々の利用料の割引や「Gポイント」が使えるといったメリットがあります。
 

1GB 3GB 6GB 12GB 20GB 30GB
データ通信専用 ¥900円 ¥1,450円 ¥2,700円 ¥4,500円 ¥6,750円
データ+SMS \1,020円 ¥1,570円 ¥2,820円 ¥4,620円 ¥6,870円
データ+SMS
+音声通話
¥1,400 ¥1,600円 ¥2,150円 ¥3,400円 ¥5,200円 ¥7,450円
追加シュアSIM枚数 最大4枚 最大4枚 最大4枚 最大4枚
BIGLOBE Wi-Fi 有料 有料 無料 無料 無料 無料

 
通話料金は、20円/30秒で
「BIGLOBEでんわ」アプリを使用すると10円/30秒となります。
 
別にオプション通話プランは、月額¥650円で「通話パック60」と「3分かけ放題」から選べ、
「通話パック60」の方は、最大60分(約¥1,200円分)の通話ができます。
注意点は「BIGLOBEでんわ」アプリを使用することが条件となっています。
 
 
オプションには、「エンタメフリー」プランが有り、
音声通話対応SIMには、月額¥480円でデータ通信専用のSIMでは、
月額¥980円でYouTube・Google Play Music・Apple Music・AbemaTV・Spotifyの
データ通信がカウントフリーとなるサービスがあります。
 
音楽や動画を楽しみたい方にはおすすめのオプションとなっています。
 
また、こちらもSIMを複数枚契約で、データシュアが可能です。
家族やサブ端末の使用時には便利です。
 
難点は、SIM複数枚でのデータシュアも
BIGLOBEフリーWi-Fiが使えるのも6GB以上の契約からとなっています。
なので、サブ端末というよりは、家族向けかもしれません。
 
 
 

docomo系のおすすめMVNO

『AQUOS mini SH-M03』は、SIMフリー端末ですが、
auとSoftBank系のプラチナバンドには1バンドしか対応していないので
docomo系のMVNOがおすすめとなっております。
 
『AQUOS mini SH-M03』を中古などの単体購入される方は、
以下のMVNOがおすすめとなりす。
 
また、現在Amazonなどでは、価格が1万円ほど下がっているので
一括購入の余裕がある方は、セット購入よりこちらのほうが良いでしょう。
 
 

LINEモバイル

twitter
現在、日本国内で使ってない人がいないぐらい、
連絡手段として有名なSNSといえば、『LINE』だと思います。
 
この『LINE』が提供している格安SIMは、
docomoの回線を使っており通信速度が安定して高速ということと
その破格な価格月額¥500円から利用でき、『LINE』でのデータ通信は使い放題ということで
現在最も注目されている格安SIMとなっています。
 
また、「コミュニケーションフリープラン」では、
『LINE』だけでなく、Twitter・Facebook・Instagramが無料でご利用できます。
なので、もしデータ量を使い切ってしまっても『LINE』やSNSによる連絡が可能です。
 
LINEフリープラン  データ容量1GB

データ 月額¥500円
データ+SMS 月額+¥120円
データ+SMS+音声通話
(通話料金20円/30秒)
月額+¥700円

 
 
コミュニケーションフリープラン

3GB 5GB 7GB 10GB
データ+SMS \1,110円 ¥1,640円 ¥2,300円 ¥2,640円
データ+SMS
+音声通話
(通話料金20円/30秒)
¥1,690円 ¥2,220円 ¥2,880円 ¥3,220円

 
 
更にLINE MUSICが使えるプラン『MUSIC+プラン』なんてのもあります。
 
LINE MUSICとは、LINEが配信する定額制オンデマンド型音楽配信サービスで
他の国内の定額制音楽配信サービスとしては、一般的なラジオ型(定時配信)と異なり、
いつでもどこでも好きな時に聴きたい曲やアーティストを選択して
音楽を楽しむことのできるサービスです。
 
MUSIC+プラン

3GB 5GB 7GB 10GB
データ+SMS \1,810円 ¥2,140円 ¥2,700円 ¥2,940円
データ+SMS
+音声通話
(通話料金20円/30秒)
¥2,390円 ¥2,720円 ¥3,280円 ¥3,520円

SNSや音楽がないと生きていけない方じはもちろん、
そうでない方も通信速度が安定して早いので使いやすいSIMといえます。
 
 
 

mineo

ダウンロード
mineoは、関西電力の子会社である「ケイ・オプティコム」が提供している格安SIMサービスです。
 
格安MVNOでは、珍しいマルチキャリア対応の格安SIMサービスですで、
どちらのプランも安定した通信が可能となっています。
 
現在、au端末をお使いで、サブで『AQUOS mini SH-M03』を考えられいる方には、
mineoがおすすめです。
 
mineoは、異なるキャリア(docomo系とau系)の契約データ容量が
シュアできるようになっているため、ムダがないと言えます。
 
またmineoには「ケイ・オプティコム」が提供している
IP電話(050で始まる電話)サービス「LaLa Call」(月額¥100円)が無料で使える利点もあります。
 
なので、音声通話をほとんど使わないという方は、
データ専用プランで利用し、IP電話で済ませれば、
月額利用料をかなり押さえることが可能となります。
 

Aプラン(au) 基本データ容量
500MB 1GB 3GB 5GB 10GB
シングルタイプ
(データ通信のみ)
¥700円 ¥800円 ¥900円 ¥1,580円 ¥2,520円
デュアルタイプ
(データ通信+音声通話)
¥1,310円 ¥1,410円 ¥1,510円 ¥2,190円 ¥3,130円
SMSサービス 全プラン付帯

 

Dプラン(docomo) 基本データ容量
500MB 1GB 3GB 5GB 10GB
シングルタイプ
(データ通信のみ)
¥700円 ¥800円 ¥900円 ¥1,580円 ¥2,520円
デュアルタイプ
(データ通信+音声通話)
¥1,400円 ¥1,500円 ¥1,600円 ¥2,280円 ¥3,220円
SMSサービス +¥120円

 
 
 

NifMo

quality.htm
NifMoは、プロバイダーとして知られるNIFTYが提供している格安SIMです。
特徴は、シンプルで低価格な料金プランと
ライフラインなどのサービスとの提携や「バリュープログラム」といった独自サービスです。
 
@niftyでは、光などのブロードバンド以外にも「でんき」の同時利用割引や
「BBモバイルポイント」という有料Wi-Fiスポットを無料で使えるサービスがあります。
 
「バリュープログラム」とは、食事や買物などの提携サービス利用やアプリのダウンロード、
アンケートに回答するなどプログラムによって割引還元を受けられるサービスです。
 
例えば、提携サービスにより、¥5000円の商品を購入した際、
そのショップで決められて割引率が10%なら
購入した商品の10%の価格である¥500円がSIMの月額利用料から
割り引かれるということになります。
 
 
データ専用プラン3GBを契約していると¥900円-¥500円なので、
その月のSIMの月額利用料は¥400ということになります。
 
なので、使い方によっては、実質無料になる可能性もあります。
単身世帯の方などは、良いのではないでしょうか?
 
 

3GB 7GB 13GB
データ通信専用 \900円 ¥1,600円 ¥2,800円
データ+SMS \1,050円 ¥1,750円 ¥2,950円
データ+SMS
+音声通話
¥1,600円 ¥2,300円 ¥3,500円

 
通話料金は、20円/30秒で
月額利用料¥1300円で使えるオプション「Nifmoでんわ」では、
IP電話になりますがかけ放題となっています。
 
Nifmoでの難点はLINEのID検索などの一部の機能が使えないことです。
 
 

まとめ

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『AQUOS mini SH-M03』は、
コンパクトなボディに割りとスペックの高い処理速度と
防水・おサイフケータイ・ワンセグと日本の使用に特化したSIMフリー端末でした。
 
"発熱" 問題があるので、長時間の利用には向かないので
そこだけを気をつければ、割りとオールマイティな利用が可能となっています。
 
小さくポケットに確実に収まるサイズは割りと人気があるのではないでしょうか?
iPhoneも大きくなっていきますが、未だに4インチのSEが人気だったりしますから。
 
 
また、ワンセグがいらないと言う方はトリニティーが提供している
『NuAns NEO Reloaded』がおすすめです。
対象的に端末が大きく分厚いですがデザインも今までにないものですし、
総合的にはこっちのほうがスペックは高いので。
 
しかも機能が充実しているのに、価格は同じとなっています。
 
それでは、参考までに。
 
 

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