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ASUS、ZenFone Go使いやすくコスパ最強!お得情報8選!

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日頃スマホを使っていて、使う機能ってそれほど多くありませんね。
それよりも、基本性能がしっかりとしていて見やすくて使いやすいこと
そして、値段が安ければ文句ありませんよね。

 
もくじ
1.ZenFone Go こんな特徴が!
1-1.見やすさ重視!5.5インチ大画面
1-2.安心して使えるね!大容量バッテリー
1-3.初めてでも安心!簡単操作
1-4.高機能でコスパ最強
2.ZenFone Goどんな人に向いてるの?
2-1.スマホ初心者・スマホキッズ
2-2.コスト重視!2台目のスマホ
2-3.本体込みで安く済ませたい人
3.ZenFone Go格安携帯どこがおトク
3-1.ドコモ系ならココ!IIJmio
3-2.忘れちゃいけない!楽天モバイル
3-3.au系ならここ!UQモバイル
3-4.値段の比較!価格.comも要チェック
3-5.ZenFone Goおトクにゲット、キャンペーンいろいろ
4.ZenFone Goで写真を楽しもう
4-1.自撮りもOK!高画質レンズ
4-2.効果いろいろ!エフェクト撮影でプロ気分
4-3.これはおトク!Googleドライブ100GB
5.初めてでも使いやすいZenFone Go
5-1.簡単モード
5-2.キッズモード
5-3.すばやく起動、片手で操作「ZenMotion」
6.はじめてのZenFone Go、設定や使い方
6-1.SIMカード挿入方法
6-2ここがポイント!.APN設定方法
6-3.最初に設定!バッテリーや料金の節約
7.こんな機能もあるZenFone Go
7-1.目に優しいブルーライトカット機能
7-2.おトクな方を使えます!デュアルSIM対応
7-3.通話に強い!au VoLTE対応
7-4.寿命でも安心!バッテリー交換
8.揃えたい!ZenFone Goアクセサリー
8-1.オシャレに変えよう!スマホケース
8-2.まずはコレ!液晶保護フィルム
8-3.旅行も安心!携帯バッテリー
まとめ

スマホを乗り換えるなら!


機種変更では、このような失敗をする方がとても多いです。
  • 有料オプションを契約させられ料金が高くなった。。
  • 待ち時間や契約時間が長くて、半日かかってしまった。。
  • キャンペーンや割引がきちんと適用されていなかった。。
スマホを乗り換えるときには、
→ おとくケータイ
→ SMARTPHONE STORE
で乗り換えをするとキャッシュバックがもらえます。

スマホの機種変更するときは、
→ソフトバンクはこちら
→ドコモはこちら
→auはこちら
キャリア公式オンラインショップがおすすめです。学割や限定キャンペーンなどがもっとももおとくな時期です。

ZenFone Go こんな特徴が!

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ASUSから昨年発売されたZenFoneシリーズの一台「ZenFone Go」は入門機種ながら。5.5インチの大型画面や大容量バッテリーなど、スマホの基本性能を押さえた機種です。
スマホでデビューで操作が不安…という場合でも初心者モードやキッズモードを搭載しているのでお子さんにも安心の1台です。しかも、価格は驚きの1万円台です。

見やすさ重視!5.5インチ大画面

ZenFone Goの見た目の特徴の一つは5.5インチの大画面です。画面の細かさや見やすさを表す解像度は1280×720。文字もくっきりとみることができる細かさです。5インチスマホと比べるとひとまわり大きいため、ネットや動画の視聴も目の負担を少なくすることができます。

安心して使えるね!大容量バッテリー

スマホを使っていて避けたいのがバッテリーがなくなることですね。ZenFone Goのバッテリー容量は3,010mAhと大容量。通話は960分の連続通話が、Wi-fiを使っての通信でも17時間の使用が可能です。コンセントのない場所への長旅やキャンプなどのアウトドアでも安心して使えますね。

初めてでも安心!簡単操作

ガラケーからスマホに乗り換えたり、スマホデビューの場合に困るのが操作方法ですね。ZenFone Goの特徴の一つが簡単操作。初めてでも迷わす使える簡単モードとお子様にも安心して使わせることができるキッズモードを搭載しています。
丸みがあるデザインも手になじみやすく使いやすさ抜群です。本体の横にボタン類がなく、音量ぼたんが背面にあるので、片手でも楽々使うことができます。

高機能でコスパ最強

使いやすさ、大画面、大容量バッテリー、カメラやメールなどスマホの基本的な機能を必要十分に備えているZenFone Goですが、価格は1万円台で購入が可能です。
定価は2万円を切る19,800円ですが、価格.comなどのネットショップや格安携帯電話会社のキャンペーンを利用することで本体価格を更に安くすることも可能です。

ZenFone Goどんな人に向いてるの?

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価格が安くて基本性能満載のZenFone Goはどんな人におすすめでしょうか。使い方が簡単なのでまずは「スマホデビューをする初心者」におすすめです。また、価格が安いので2台目のスマホを手に入れたい人や本体込みで安く済ませたい人にもお勧めの一台です。

スマホ初心者・スマホキッズ

使いやすさバツグンのZenFone Goはスマホを使うのが初めてというスマホ初心者にぴったりです。片手で使うことができる片手モードや表示の分かりやすい簡単モードなど使いやすい機能が満載です。
また、スマホを使って子供をあやす場面でも子供に安心な設定をすることができます。赤ちゃんや小さなお子さんがいるママさんや小さな文字がみえづらくなってきたご家族へのプレゼントとしても最適なスマホです。

コスト重視!2台目のスマホ

ZenFone Goは基本的なスマホの機能は一通り備えていながら2万円を切る高いコストパフォーマンスが魅力の一つです。音節通話に強いのも見逃せません。プライベートと仕事でスマホを分けたい時などすでにスマホを持っていてコストの安い2台目のスマホの購入を考えている場合にはうってつけの一台だといえます。

本体込みで安く済ませたい人

スマホはそこそこの機能があればいい、本体込みで安く済ませたい人にはZenFone Goがおすすめです。格安携帯電話会社の中には本体込みの契約で格安に手に入れることができる会社もあります。
ガラケーからスマホに乗り換える時などは特に金額のアップが気になるものです。普段は通話がメインで余りスマホの機能は使わないかも…なんて方や、そんな知り合いにプレゼントする場合にもZenFone Goはおすすめのスマホです。

ZenFone Go格安携帯どこがおトク

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スマホを購入するなら少しでも安く手に入れたいですよね。大手携帯電話会社の他、格安SIMの会社など選択肢はたくさんあります。
ここではZenFone Goを手に入れるのにおすすめな携帯電話会社をいくつかご紹介します。本体とSIMカードをセットで購入することで月々の料金が安くなるなど、独自のサービスが期待できますよ。大手の携帯電話会社と格安スマホ会社を比較すると料金的には格安スマホ会社に軍配があがります。
格安SIMのサービスを提供する会社はドコモやauなど大手の会社から回線を借りているので、大手の会社から乗り換える場合には同じ会社の回線を使っている所にするのも一つの選び方ですね。

ドコモ系ならココ!IIJmio

ドコモ系の回線を使用している会社の一つがIIJmioです。音声通話も可能なデータ容量3GBのプランの場合、本体の値段もコミコミで月々2,250円から購入することができます。(税別)

忘れちゃいけない!楽天モバイル

格安SIMでも人気の上位に入っているのdが楽天モバイルです。楽天ポイントがたまる・使えるなど日頃から楽天サービスを使い慣れている人にはよりおトク。本体コミコミのセット価格にZenFone Goが登場しました。
2GBのデータ通信にZenFone Go本体、5分以内なら何度でもかけ放題の楽天でんわがセットになったプランで月々1,880円で手に入れることができます。
データ容量を4GBに増やしても月々の料金は2,980円です。楽天モバイルはドコモの回線を利用しているサービスです。(価格は全て税別)

au系ならここ!UQモバイル

ZenFone Goは通話スピートなど品質の安定している通話に強い!au VoLTEという通話規格に対応したスマホです。au系の回線を使っている格安SIMのサービスを提供しているがUQモバイルです。
UQモバイルでは音声通話に関しては5分以内の通話が何度でもかけ放題になる「おしゃべりプラン」60分、120分など毎月の通話量に応じて変わる「ぴったりプラン」があります。
2GBのデータ通信と60分の通話、それにZenFone Goの本体料金をセットにした場合、UQ購入サポートの適用で月々1,980円(税別)で手に入れることができます。

値段の比較!価格.comも要チェック

ネットの価格比較ではずせないのが価格.comですね。価格.comでは本体を購入した場合と格安SIMカードだけの価格比較を見ることができます。
ZenFone Goの本体を比較した場合、税込で最安値で13,980円~の本体を見つけることができました。
また、ZenFone Goを使うことのできるSIMサービスを検索してみると、楽天モバイルで3ギガのデータSIMが月々1,728円、5分以内なら何度でもかけ放題のプランで月々2,426円です。

ZenFone Goおトクにゲット、キャンペーンいろいろ

スマホをおトクに手にいれたい時に忘れちゃいけないのがキャンペーンです。附属品が無料になったり、キャッシュバックがもらえたり…と普段ではあり得ないサービスがいっぱいです。
季節限定で終わってしまうキャンペーンもあるので、各サイトをチェックしてみましょう。
IIJmioの場合であれば、期間限定でZenFone Goの契約者に月々の料金から300円の値引きプラス10,000円のAmazonギフト券のプレゼントを行っています。
価格.comであれば楽天モバイルの契約者にキャッシュバックが11,000円、Biglobeの契約者に14,000円のキャッシュバックがされます。
また、新入生や社会人などが増える春の季節には学割キャンペーンやスプリングセールなど、期間限定のキャンペーンを行うところもありますので、忘れずにチェックしましょう。

ZenFone Goで写真を楽しもう

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ZenFone Goには高画質のカメラが搭載されているだけでなく、さまざまな撮影モードも搭載しています。
わざわざ専用のアプリをダウンロードしなくても、プロ仕様の写真を作ることができて遊び心をくすぐられます。Googleドライブ100MBの容量もついてくるので写真や動画の整理もラクラクです。

自撮りもOK!高画質レンズ

ZenFone Goにはフロント500万画素、リア800万画素のカメラが搭載されています。スマホで撮る写真は友だちと気軽に撮る写真やSNSやインスタにアップする写真が多いですよね。
ZenFone Goのカメラなら十分な写真がt撮れます。シャッタースピードやISO感度の調節…なんていうマニュアルでの撮影もできるので、こだわりの所信も撮ることができます。
また、ZenFone Goのボディは5.5インチと大型でしかも手に持ちやすいデザインが特徴です。自撮りや写真撮影の時に役に立ちますよ。

効果いろいろ!エフェクト撮影でプロ気分

ZenFone Goには動画や写真に使えるさまざまな撮影機能があります。
広い横長写真がとれるパノラマ撮影の他、一度のシャッターで何枚も写真が取れる連射機能、笑顔の写真を撮りやすくするスマイル撮影やGIGアニメーション撮影など楽しい撮影が楽しめます。
美人エフェクト機能という機能もあり、撮影した写真に後で効果をプラスしてハンサム顔や美人顔に仕上げることができます。みんなでワイワイと撮る時にもSNSにアップする写真にもいろいろ楽しい使い方ができるでしょう。

これはおトク!Googleドライブ100GB

スマホで写真や動画を撮っているとついつい撮り過ぎてしまうものです。動画を撮り過ぎて気が付いたら容量がなくなってしまうこともありますね。また、撮った写真の整理も一苦労。パソコンへ一旦保存するなどついつい面倒で後回しになってしまうものです。
ZenFone Goには無期限で仕様できる5GBの外部ストレージ容量「ASUS Web strage」が無料で付いてきます。しかし、それだけではなく、googleドライブの容量100MB分のストレージも付いてきて、しかも2年間は無料で使い放題。
ちなみにストレージとはスマホの外部にデータを保存できるスペースのこと。スマホからアップロードすることもできるので、気がついた時に写真や動画の整理ができてスマホの中もスッキリです。

初めてでも使いやすいZenFone Go

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初めてでも使いやすいスマホがZenFone Goです。スマホが初めての人にも使いやすい簡単モードや子供にも安心のキッズモード、片手での操作がラクラクできるZenMotionといった機能があります。

初心者でもおすすめ!簡単モード

今やスマホは「携帯電話」というよりも小さなパソコンや情報端末といった方がぴったりな位多くの機能が詰め込まれています。でも、その分操作方法もわかりにくくなっています。
どのボタンを選べばいいの?なんてスマホ初心者には迷うこともありますよね。ZenFone Goの簡単モードは大きなアイコンとボタン、フォントを表示することでスマホを使うのが初めての人にも迷うことなく使える機能です。
大きな表示なので、目的の操作が一目でわかります。高齢の方が使うのにも最適なスマホといえるでしょう。

ママも安心!キッズモード

ZenFone Goはキッズモードという機能を搭載しています。キッズモードは使うことができるアプリやスマホの使用時間を制限できる機能です。
うっかり子供向けでないアプリをつかったり、ずっと使い続けることを防止できるので、事情があってスマホを子供に持たせて育児をしなければならない時に役に立つ機能です。

すばやく起動、片手で操作「ZenMotion」

ZenFone Goは少し大き目の5.5インチサイズ。人によっては片手では指が届かないこともあるかもしれません。そんな時に訳に立つのが片手で使うことのできるZenMotionという機能があります。
設定で片手モードをONにすることで、ホームボタンの操作で画面が小さくなり片手でラクラク操作をすることができるのです。
また、ZenMotionの機能の一つであるタッチジェスチャー機能をONにしておくことで、画面をタップするだけでスリープモードのON OFFの切り替えができます。
画面表示の大きさを小さく変えることもできるので、片手での操作が一層やりやすくなります。他にも、スリープ状態の画面に画面にCの文字を描くだけでカメラが起動、Wの文字を描くだけでウェブが起動するのでよりカンタンに使うことができます。

はじめてのZenFone Go、設定や使い方

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スマホはガラケーと違いパソコン同様にネット閲覧ができることで動画サイトやカーナビ、リアルタイムなルート案内などさまざまな便利な使い方をすることができます。
ですが、SIMカードの挿入やAPN設定など最初の設定が難しいのがちょっとしたデメリットです。携帯電話会社でセッティングしてくれる場合も多いですが、ここではネットでの購入した場合など自分でZenFone Goをセッティングする手順をご紹介します。

SIMカード挿入方法

スマホはSIMカードを挿入することで、外部と音声通話や写真、動画などのデータのやりとりが可能になります。
ZenFone Goは2枚のカードを挿入して切り替えて使うことが可能です。スマホの中には1枚しか挿入できないタイプのものも多くありますので、他のスマホから乗り換えて使う場合には戸惑うかもしれません。
本体の背面カバーをサイド部分にある凹みに指をかけて外します。すると2つのスロットがでてくるので使用するSIMカードを挿入します。もし、1枚のSIMカードを使うだけであれば「SIM1]と書かれたスロット口に入れるようにしましょう。
SIMカードをセットしてから「設定」→「モバイルネットワーク」→「アクセスポイント名」→「デュアルSIMカード設定」でSIM1などカードを入れたスロットが使用可能になっているかチェックしておきましょう。

ここがポイント!.APN設定方法

スマホは本体にSIMカードを挿入して、APNと呼ばれる設定をすることで使うことができます。このAPN設定については一見難しそうにみえるため、敬遠する人もいるようです。
また、スマホの契約時に設定済のものを渡してもらえることも多く、知らなくても使うことができます。ここでは、ネット通販などで購入をして自分で設定する場合を想定してご説明します。
SIMカードをセットしてから「設定」→「モバイルネットワーク」→「アクセスポイント名」とタップ。楽天モバイルやUQモバイルなど契約した会社の名前を選んで官僚です。
もし、自分の契約した会社の名前がない場合には設定を追加する必要があります。上部の+マークをタップ、契約した会社から指定された「APN・ユーザー名・パスワード・認証タイプ」と好きな名前を入力して官僚です。スマホがネットや電話に繋がればOKです。

最初に設定!バッテリーや料金の節約

スマホの設定は最初に行ってしまうとなかなか使い始めてから変更しないものです。バッテリーや料金の節約に役立つ設定は最初にしちゃいましょう。
「設定」→「電力管理」でバッテリーの節約設定を行えます。明るさを自動で調節する「スマート」、スリープ状態でネットワークを切断する「省電力」、電話やSMS、アラーム以外の機能をすべて無効にする「スーパー節約」などのモードがあります。好みに応じて設定しましょう。
また、多くのアプリを入れてしまうと、起動後にアップデートの確認などずっと通信を行うものもあります。データ量を多く消費してしまう原因の一つになるので「自動起動マネージャー」で普段使わないアプリを「無効」に設定しておきましょう。

ZenFone Goは片手モードの設定を忘れずに!

ZenFone Goには片手で操作できる機能がありますが、設定をしないと片手で使うことができません。「設定」から「ZenMotion」、片手モードの項目をチェックしておきましょう。

こんな機能もあるZenFone Go

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簡単モードやバリエーションの多いカメラ機能など、使い勝手のいいZenFone Goですが、目に優しいブルーライト対策やおトクなSIMカードを選んで使うことのできる機能など、隠れた嬉しい機能も満載です。

目に優しいブルーライトカット機能

スマホのブルーライトという光は体に悪い影響を与えるといわれています。眼にダメージを与えたり、気持ちを興奮させるため、寝つきが悪くなるなど影響はさまざま。ZenFone Goには設定をすることでこのブルーライトカットをしてくれる機能が搭載されています。
液晶画面の傷や汚れを防ぐためのスマホ用の保護フィルムはブルーライトを50%前後カットしてくれるので、このブルーライトカット機能を合わせて使うことでかなりの量をカットできるのではないでしょうか。

おトクな方を使えます!デュアルSIM対応

ZenFone GoはデュアルSIM対応しているスマホです。デュアルSIMとは2枚のSIMカードを使えるということです。
スマホはSIMカードというデータ通信や音声通話に使用する小さなカードを本体に挿入することで外部とのやり取りが可能になります。
通常のスマホはこのSIMカードが1枚しか挿入することでできないものが大半でした。ZenFone Goではこれを2枚挿入して、切り替えて使うことができます。携帯電話の会社も最近では通話料が安い会社が多くでてきています。
音声通話は1枚目のカードを使い、インターネットやメール、動画などデータのやり取りは2枚目のカードを使う…といった具合に目的別に安い会社を使い分けることで月々のスマホ料金を節約することができるのです。

通話に強い!au VoLTE対応

ZenFone Goはau VoLTEにも対応しています。au VoLTEとはauの提供する高品質の通話サービスのこと。
高品質の通話ができるほか、通話しながらのデータのやり取りも高速で安定して行うことができるサービスです。仕事で通話をしながら多くのデータやメールのやり取りを行う…なんていう場合に便利な機能です。
ZenFone Goを仕事用のスマホとして使いたいという方にはぜひ使い勝手を実感してほしいサービスです。ちなみに利用に関しては通話料いがいのパケット料金はかかりません。

寿命でも安心!バッテリー交換

大容量のバッテリーが特徴のZenFoneGoですが、バッテリーもずっと使っているとだんだん性能が落ちてくるものです。
スマホにはバッテリー交換ができない機種もありますが、ZenFone Goはバッテリーを交換することができます。バッテリーの寿命を心配することなく安心して使うことができますね。

揃えたい!ZenFone Goアクセサリー

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スマホを安全・快適に使うために揃えたいのが周辺アクセサリーです。ZenFone Goにも専用のケースのほか、画面を守る保護フィルムや携帯バッテリーなどたくさんのアクセサリーがあります。ここではASUSの公式サイトからいくつかご紹介します。

オシャレに変えよう!スマホケース

スマホを購入したら揃えたいアクセサリーの一つがスマホケースです。特に手帳型のケースはバッグの中に入れたスマホやうっかり落としたスマホを傷から守ります。ZenFone Goは本体の横にスイッチがないデザインで、音量スイッチも背面にデザインされている特徴がある外観をしています。
カバーを専門に作っている会社の既製品ではこうしたZenFone Goのデザインに対応していない商品がたくさんあります。できればカバーをつけたままでもメールや着信の確認をしたいものです。
ZenFone GoにはView Folio Coverという純正のスマホカバーが用意されています。専用で作られているので、カメラのレンズの位置や音量スイッチの位置もぴったりとフィットします。

まずはコレ!液晶保護フィルム

スマホを開いて使っているときにうっかり落としてしまい、画面にひびがはいってしまう…こんな体験をしている人は周囲にいませんか?
ガラス修理は意外とお金もかかるもの。液晶保護のフィルムをはっておくことでいざという時のスマホへのダメージを減らすことができます。
また、目に有害なブルーライトをカットする機能を備えたものがほとんどですので、ぜひ揃えておきたいアイテムですね。また、保護フィルムではちょっと不安だなぁ…という人には液晶保護ガラスという薄いガラスがおすすめです。
純正品は発売されていませんが、保護フィルムよりもしっかりしたつくりになっているので、扱いやすく、初心者でも画面にはりやすいというメリットもありますよ。

旅行も安心!携帯バッテリー

ZenFone Goは3,010mAhという大容量です。しかし、使いっぱなしではバッテリーも消耗してしまいます。キャンプや海水浴、スキーやスノボなど電源のないアウトドア環境では電池が切れないか心細いですよね。
そんな時に役に立つのが携帯バッテリー。最近では10,000mAh以上の大容量のものも発売されており、ZenFone Goを2~3回充電することができます。バックにも入る大きさなので、うっかり充電し忘れたという時にも役に立ちますよ。もしもの時に備えて手元に置いておきたいですね。

まとめ

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ZenFone Goは2万円を切る低価格ながら、大型液晶画面や大容量バッテリーを備えたコスパの高いスマホです。使いやすさ重視で、簡単モードやキッズモードなどスマホを使い慣れない人にも優しい作りになっています。
また、それだけではなく、「デュアルSIM対応でお財布にも優しい」「ブルーライトカット機能つきで目に優しい」「au VoLTE対応で通話も高品質」など隠れた嬉しい機能も満載なスマホです。
スマホが初めての人やスマホデビューの人にプレゼントしたい、2台目のスマホを考えている、コスパの高いスマホが欲しい…という人におすすめしたい一台です。まずは公式ショップや近くの携帯ショップで現物を手にして見て下さい。
この記事は2017年8月の情報を元に作成しています。価格等の内容が変更になる可能性もあります。購入等を検討される際にはご確認することをおすすめします。

スマホの乗り換えで失敗する人の共通点

「機種変更してみたら、思ったより料金が高かった…。」なんてことありませんか?

いま、ショップの店頭で有料オプションや有料コンテンツに加入させらて、結局損をしてしまう人が続出しています。

スマホを乗り換えるときには『おとくケータイ』などのオンラインショップを利用してください。

どんなショップよりも、賢くおとくに乗り換える方法です。
iPhone7も実質0円になり、学割などのキャンペーンや限定割引など、今月が一年の中でもっともおとくな時期です。


→ おとくケータイで乗り換えキャッシュバックをもらう(電話がおすすめ!)
→ SMARTPHONE STOREでキャッシュバックをもらう
→ソフトバンクはこちら
→ドコモはこちら
→auはこちら

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