iPhoneの神様は、iPhoneをもっと楽しむための情報ポータルサイトです。人には聞きづらいiPhoneの基本的な使い方から、最新のiPhoneX・iPhone8・iPhone8Plusまで、きっと欲しい情報がみつかります。

iPhoneの神様

暮らし

Aterm MR04LNさえあれば、光なんて要らない!格安SIMでルータ生活

投稿日:

ネット社会の現代においては、生活に、仕事にとそのすべてを
インターネットを通じて行います。
 
そのデータ通信の手段には、
この数年はスマートフォン1台で代用される傾向がありましたが
ごく最近ではスマートフォンを電話の機能に留めた格安端末にし、
タブレットなどのPCを合わせて利用する『2台持ち』する方も多くなっています。

『2台持ち』では、通常モバイル通信機能を持ったタブレットなどを新たに購入するか、
モバイル通信機能のないタブレットや元々持っていたノート型PCを
スマートフォンのテザリングでネットに繋ぐ方法がありますが
もっともおすすめな方法が『モバイルルータ』の利用です。
 
『モバイルルータ』は、格安端末のテザリング機能を使うより、
より高速で安定した通信を格安で行うことができ、
またモバイル通信機能を持っていない端末の利用と汎用性が高く、
屋内外問わず利用できることからおすすめのアイテムとなっております。
 
 
そこで、今回はモバイルルータで特に人気のある
NECの『Aterm MR04LN』をご紹介しょうと思います。
1. ネット社会を牽引する企業NEC
2. Aterm MR04LN
2-1.LTE-Advanced対応
2-2.デュアルSIM
2-3.アプリで簡単設定!
2-4.公衆無線LANも使える
2-5.自宅でも快適
2-6.スペック表
3.なぜ光よりおすすめなのか?3つの理由!
3-1. 設備費が安い
3-2. 場所を選ばない
3-3. 本当に必要な通信速度
4. ルータ使用に関する疑問
4-1. Wi-Fi接続とBluetooth接続の違い
4-2.プライマリとセカンダリ
4-3. MVNOカウントフリー通信の扱い
5. 新型Aterm MR05LNは更に使いやすく!
5-1. 3CA対応で更に高速に!
5-2. バッテリーも更に長持ち!
5-3. デュアルSIMは更に便利な仕様に!
5-4.スペック表
6. ライバルはHuawei?人気モバイルルータ3選
6-1. auのSpeed Wi-Fi NEXT W04
6-2. SoftBankのPocket WiFi 601HW
6-3. SIMフリーのMobile Wi-Fi E5383
6-4.まとめと比較表
7.ルータ活用おすすめ格安MVNO
7-1.LINEモバイル
7-2. BIGLOBE
7-3. FREETEL
8.まとめ
 
 

スマホを乗り換えるなら!


機種変更では、このような失敗をする方がとても多いです。
  • 有料オプションを契約させられ料金が高くなった。。
  • 待ち時間や契約時間が長くて、半日かかってしまった。。
  • キャンペーンや割引がきちんと適用されていなかった。。
スマホを乗り換えるときには、
→ おとくケータイ
→ SMARTPHONE STORE
で乗り換えをするとキャッシュバックがもらえます。

スマホの機種変更するときは、
→ソフトバンクはこちら
→ドコモはこちら
→auはこちら
キャリア公式オンラインショップがおすすめです。学割や限定キャンペーンなどがもっとももおとくな時期です。

ネット社会を牽引する企業NEC

kake_01
『Aterm MR04LN』を作っているのはNECプラットフォーム株式会社という、
主に企業向けの電話機器や情報通信機器を製造しているNECグループの主要子会社です。
 
NECは、ITとネットワーク機器からインフラまで総合的に行っている企業で
その場は世界だけでなく、宇宙にまで及んでいます。
 
実は、映画にもなった人工衛星『はやぶさ』はNECが主要製造者となっています。
 
最近では、IoTなどのキャリア・ネットワークや社会インフラの構築に力を注いでおり、
自動車の自動運転やAIなどを開発しています。
 
company2017_01.png
NECは戦前から電話交換機などの通信機器を製造している会社で
戦後は、通信機器から真空管や半導体などの電子部品、
そして、1958年にはコンピュータの開発を行っています。
 
NECのコンピュータといえば、
多くの方がまず思いつくのが、「PC-9800」シリーズではないですか?
 
この「PC-9800」は、1982年に販売されてから、約15年にわたって、
日本のPC市場を牽引し、企業だけでなく個人のPC所得率を後押しし、
全盛期には、『国民機』として人気の高いPC端末でした。
 
私も学生の時に、初めて2倍速CD- ROMが搭載された「98MATE」を購入した一人です。
 
1980年台にはUNIXワークステーションの開発や
家庭用TVゲーム機『PCエンジン』を販売などを行い、
スーパーコンピュータ「SX-2」は世界最速のコンピュータとなりました。
 
その後、Windowsベースのサーバやワークステーションやクラウド端末、
ラジオの放送局やLANといった無線通信のインフラの構築
FAXやプリンターと言った事務通信機器から携帯電話端末などを作ったりしています。
携帯電話端末(フィーチャーフォン)は、主にNTTドコモで提供されており、
ちょっと前までスマートフォンもありましたがこちらは終了し、
現在はフィーチャーフォンのみの開発・製造となっています。
 
PC事業は、分社化され、現在はレノボと合併し、国内最大手の企業となっています。
 
また、インターネットプロバイダや格安SIM事業を行っている
『BIGLOBE』はNECから部門独立し、できた会社でしたが
こちらは、NECが株を手放してしまい、日本産業パートナーズとうファンド会社に移り、
今年2017年1月にはKDDIが経営権をえて、KDDIのグループ企業となっています。
 
 

Aterm MR04LN

mr04ln
『Aterm MR04LN』は、人気№1のモバイルルータです。
そこにはNECの高度な技術が詰められていました。
 
 

LTE-Advancedと高速Wi-Fi対応

mr04ln (7)
『Aterm MR04LN』は4G-LTEを更に高度化した次世代通信方式で、
複数の周波数帯を束ねることで高速無線通信を可能とする技術の1つです。
 
このお陰で、従来のLTE通信速度は下り最大150Mbpsでしたが、
『Aterm MR04LN』は倍の最大300Mbpsとなっています。
送信は最大50Mbpsとなっています。
 
mr04ln (8)
スマートフォンなどと接続をするWi-Fi通信は、「11ac」に対応しており、
こちらは最大867Mbpsとなっています。
 
「11ac」では、5GHz帯での対応しており、利用の際は切り替え作業が必要です。
 
 
Wi-Fiのの最大速度を体感するにはLTEなどのモバイル通信時には無理ですが
クレードルを使ってのギガ通信可能な光などの通信回線を使って、
Wi-Fi接続を行う際には、超高速の通信が可能となります。
 
 
また、スマートフォンなどとの接続には、
Bluetooth接続にも対応しており、速度は遅くなりますが、
バッテリー持ちが良く、長時間の接続が可能です。
 
 

デュアルSIM

mr04ln (6)
『Aterm MR04LN』は、SIMを2枚同時にセットし、
切り替えて使用することが可能です。
 
仕事用とプライベート用やエリア(海外も可能)に合わせて、
2枚のSIMを切り替えて利用することができます。
 
例えば、都心部ではdocomo系のSIMではを使って、
地方などではau系のSIMに切り替えるなど・・・
 
 
また、プランや時間で切り替えるといった利用方法が可能です。
例えば、1枚は5GBの定額プランを契約、
もう一枚は、使った分だけの料金が発生するプランにしておいて、
5GBを使い切って、足りない場合のも切り替えて利用するとか・・・
 
 
 

アプリで簡単設定簡単操作!

 
details (1)
『Aterm MR04LN』とスマートフォンとの接続には、
「Atermらくらく無線スタートEX」アプリで簡単に行なえます。
 
 
また、「Aterm Mobile Tool」アプリを使えば、
スマートフォンから『Aterm MR04LN』の操作が行えます。
 
このアプリによって、電波状況などの通信状態やバッテリー残量が確認できたり、
接続方法の変更、休止状態への移行や回復といったリモート操作が行なえます。
 
 

公衆無線LANも使える

mr04ln (5)
公衆無線LAN(Wi-Fiスポット)にも対応しており、
契約しているSIMの通信容量を気にすることなく
データ通信を行うことも可能となっています。
 
 
 

自宅でも快適

mr04ln (9)
自宅に光通信などの設備がある方は専用のクレードルを活用すれば、
通常のWi-Fiとしての利用も可能です。
 
わざわざ、自宅用のルータを買わなくても大丈夫です。
 
 
 

スペック表

 

対応周波数 最大通信速度
WAN LTE 2GHz/1.7GHz/1.5GHz/800MHz 受信150Mbps
送信50Mbps
HSPA+ 2.1GHz/1.7GHz/900MHz/800MHz 受信21Mbps
送信5.7Mbps
HSPA 2.1GHz/1.7GHz/900MHz/800MHz 受信14Mbps
送信5.7Mbps
WCDMA 2.1GHz/1.7GHz/900MHz/800MHz 受信384kbps
送信384kbps
GPRS GSM850/EGSM900/DCS1800/PCS1900 パケットデータ通信
21.4kbps
無線LAN IEEE802.11ac(5GHz) 867Mbps
IEEE802.11n(2.4GHz/5GHz) 300Mbps
IEEE802.11a(2.4GHz) 54Mbps
IEEE802.11b(2.4GHz) 11Mbps
IEEE802.11g(2.4GHz) 54Mbps
LANインターフェイス
(端末接続用)
無線LAN IEEE802.11ac(5GHz) 867Mbps
IEEE802.11n(2.4GHz/5GHz) 300Mbps
IEEE802.11a(2.4GHz) 54Mbps
IEEE802.11b(2.4GHz) 11Mbps
IEEE802.11g(2.4GHz) 54Mbps
Bluetooth4.0 IEEE802.15.1(2.4GHz) 3Mbps
アンテナ LTE/3G/GPRS用(WAN用)
送信1×受信2(内蔵アンテナ)
無線LAN用(WAN/LAN兼用)
送信2×受信2(内蔵アンテナ)
Bluetooth用(無線LAN兼用)
送信1×受信1(内蔵アンテナ)
外部インターフェイス 電源DC+5V入力用、
microB USBコネクタ×1
クレードルポート兼用
microSIM×2
バッテリー 2,300mAh
充電時間 約3.5時間
連続動作時間 連続通信時間
(LTE/3G)
Wi-Fi 約12時間
Bluetooth 約24時間
連続待受時間 休止状態(リモート起動使用時) 約250時間
休止状態 約1,000時間
ウェイティング 約30時間
サイズ 約63(W)×111(D)×11(H)mm
重量 約111g
価格 ¥18,000円前後

 
 

なぜ光よりおすすめなのか?3つの理由!

この記事のタイトルに『Aterm MR04LN』さえあれば、光は要らないと
書いたかというと、光よりおすすめできる理由があるからです。
 
そして、その理由は次のようになっています。
 
 

設備費が安い

光やケーブルTVなどの設備を自宅に引くためには、当然設置費用が必要になります。
この設備費は、プロバイダーなどが持ってくれる場合もありますが
基本は、¥7,000円前後から¥30,000円ほどの費用が発生します。
たまに特殊な場所であったりすると、追加料金まで発生してしまいます。
 
それに比べて、『Aterm MR04LN』では本体価格は¥15,000円前後ぐらいとなっています。
そして、戸建て物件、マンション・アパートなど、住宅の制限などはないので
これ以上かかることはありません。
 
 
3-2. 場所を選ばない
光やケーブルと違って場所を選ばない利用が可能です。
 
『Aterm MR04LN』はモバイルルータなので、
屋内外を問わず、どこでも持ち運んで利用ができます。
 
これは、設置費用にも関係しますが、新設や引っ越しの際に工事をする必要もないため、
単身赴任や出張といった短期滞在時などでの利用や
光などの設備を持てない寮といった場所などでの利用も可能となります。
 
 

本当に必要な通信速度

 
スマートフォンやタブレットなどのモバイル端末では、
そこまで早い通信を必要としない場合が多いという理由もあります。
 
光通信の最大速度は1000Mbpsとなっていますが、
スマートフォンなどで必要となる通信速度は3Mbpsほどとなっています。
 
この通信速度は、比較的データ量の多い動画をダウンロードする際に
必要となる通信速度で、3MbpsもあればYouTubeの標準動画の再生が可能となっています。
なので、スマートフォンなどのモバイル端末の運用では、
3Mbps~5Mbpsほどの通信速度が安定して出せれば問題ない速度と言えます。
 
高速通信テザリング
また逆に高速通信技術(CAやMIMO)を持っていない
格安スマートフォンなどの端末では通信が安定しない時には
高速通信技術を持っているモバイルルータを使うと
単体より高速で安定した通信を行うことも可能となります。
 
『Aterm MR04LN』ではこの高速通信技術となるCA(キャリアアグリゲーション)や
MIMO(マッシブマイモ)が搭載され、高速通信を安定して行うことができるようになっています。
 
この機能によってモバイル通信を行い、
安定した通信のできるWi-Fi接続を利用することにより
高速通信技術(CAやMIMO)を持ってない速度の安定しない
格安スマートフォンの利用でも安定した通信を行うことが可能になります。
 
 

ルータ使用に関する疑問

 
便利でどこでも快適なデータ通信が行えるモバイルルータですが、
設定やどれくらいまでの事ができるのか疑問もありますよね?
 
今度は、実際にYahoo知恵袋などにあった質問などの疑問点をまとめてみました。
 
 

Wi-Fi接続とBluetooth接続の違い

wifi-1989627_640
『Aterm MR04LN』の接続方法には、「Wi-Fi接続」と「Bluetooth接続」の
2つの接続方法があります。
 
この2つの接続方法の違いには、
「通信速度」と「バッテリーの持ち」が関係しています。
 
「Wi-Fi」は「Bluetooth」と比べて通信速度が早く、
大量のデータを送受信する事ができますが、その分バッテリーの消費が多くなります。
 
対して「Bluetooth」は通信速度は落ちてしまいますが最も省電力となる方法です。
 
『Aterm MR04LN』はBluetooth4.0に対応しているので
最大通信速度は3Mbpsとなります。
日常仕様で、ルータからあまり離れないのであれば、
この方法が一番カンタンで省エネ運用となります。
 
また『Aterm MR04LN』での連続通信時間は、
Wi-Fi説即時で約12時間、Bluetooth接続時で約24時間ほどとなっています。
 
「Wi-Fi」を利用した接続の通信速度は、
IEEE規格(aとかgとかacとか)によって変わります。
 
 

IEEE規格 通信速度最大 対応周波数
802.11ac 867Mbps 5GHz
802.11n 300Mbps 5GHz/2.4GHz
802.11a 54Mbps 5GHz
802.11b 11Mbps 2.4GHz
802.11g 54Mbps 2.4GHz

 
 
 

プライマリとセカンダリ

mr04ln (4)
こちらも多く方が疑問に思うことだと思います。
 
接続設定の際、表示される名称に
「プライマリSSID」と「セカンダリSSID」という言葉があります。
 
この違いは、単純に言うと優先順位となりますが、
セキュリテイレベルの違いが絡んできます。
 
「プライマリSSID」の方が接続する優先順位が高くなっており、
つまりは主回線となります。
そして、「セカンダリSSID」の方は通常サブ回線として利用されます。
 
 
そして、Wi-Fi接続に関するセキュリテイーのレベルは2つあり、
WPA/WPA2かWEPとなっています。
 
従来は、WEPが主流でしたが虚弱性が発見されたために
現在の主流はWPAかWPA2となっています。
 
しかし、一部のゲーム端末などでは、WPA/WPA2にたいおうしておらず、
このセキュリテーでの通信ができません。
その回避手段として、「セカンダリSSID」では、
この従来のWEP接続が可能となっています。
 
なので、通常はセキュリティの高い「プライマリSSID」にWPA/WPA2で接続し、
対応されていないモノを接続する場合にのみ「セカンダリSSID」を利用することになっています。
 
しかし、「セカンダリSSID」がWEPによる接続しかできないと言うことではなく、
『Aterm MR04LN』を含む、現在販売されている殆どの製品は、
「プライマリSSID」接続がWPA/WPA2専用回線、
「セカンダリSSID」接続がWPA/WPA2とWEPの両方を使える用になっています。
 
 
 
 
 
 

MVNOカウントフリー通信の扱い

9ffa553886aea9f0ad8e8e5fc6717d17_s
一部のMVNOのSIMサービスでは、
LINEやInstagramの通信時にパケット量がカウントされない
「カウントフリー」というサービスがあります。
 
この「カウントフリー」サービス対象となるSIMを
『Aterm MR04LN』などのモバイルルータを使って、
スマートフォンやその他の端末で接続した場合に適用になるのか?
と言う疑問が出てきますよね?
 
これは、可能みたいです。
 
こちらの方が「LINEモバイル」のSIMで検証されています。
→『Wi-Fiルータでもカウントフリーになるのか試してみた
 
多分ですけど対象サービスとなるSIMをルータに挿して、
モバイル通信を行っているので、
この場合ルータが対象となっている通信といえます。
 
なので、対象SIMを使ったルータ経由なら、
接続している端末全てで有効ということになるのでしょう。
 
しかし、MVNOでの同作確認はされておらず、
自己責任となるので、もしかしたらできないMVNOもあるかもしれませんし、
LINEモバイル側が何らかの対策を今後しないとも限りません。
 
 

新型Aterm MR05LNは更に使いやすく!

mr05ln (1)
新型の『Aterm MR05LN』は更に高速で、
バッテリー消費が少なく、ロングドライブ可能になっています。
 
 

3CA対応で更に高速に!

mr05ln
『Aterm MR05LN』では、CA(キャリアアグリゲーション)が更に進化し、
3CA(3つの周波数帯の同時受信)に対応しております。
 
この3CA技術により、『Aterm MR05LN』では、
LTE-Advancedの最大受信速度が375Mbpsとなりました。
 
更に安定した通信を行えるように2つの通信技術に対応しています。
 
1つは「アドオンセル」という機能です。
こちらは、広域エリアをカバーする「マイクロセル」内に
「スモールセル」もしくは「マイクロセル」を多重化し、
これらをCAで束ねて通信を行うことで、
通信混雑時にも周波数帯の利用効率を上げ、
高速通信しやすくなっています。
 
もう一つは、「周波数ダイバーシティ」と言われる技術で
これは、電波状況の良い基地局を優先して繋ぐことで、
速度の低下を防ぐ事ができます。
 
 
Wi-Fi接続では、11acの利用で最大通信速度867Mbpsとなっています。
 
 
 
 

バッテリーも更に長持ち!

mr05ln (3)
『Aterm MR05LN』はバッテリー容量も2,500mAhとなり、
更に長時間の利用が可能になりました。
 
 
1番消費電力の少ないBluetoothでの接続では、最大約30時間、
高速通信が可能なWi-Fiでも最大約14時間もの通信が可能です。
 
 
また、スマートフォンなどの接続している端末のWi-FiがOFFで
通信がない状態が長く続くと自動で「ウェイディングモード」に移行され、
最大約30時間もの連続待受対応となています。
 
 
 

デュアルSIMは更に便利な仕様に!

前作『Aterm MR04LN』では2枚のSIMを自分で切り替えなくてはいけませんでしたが
『Aterm MR05LN』では、2枚のSIMを切り替えを自動で行う機能が追加されました。
 
これによって、時間帯での切り替えや
外出中の使用と自宅でクレードル使用時と言った
目的別の使い分けが簡単にできるようになっています。
 
例えば、仕事中となる昼間は、仕事用の会社などから支給されているまたは、
経費となるSIMを利用し、帰宅時間からはプライベートSIMに
自動的に切り替えるといった設定が可能です。
 

スペック表

対応周波数 最大通信速度
WAN LTE 2GHz/1.7GHz/1.5GHz/800MHz 受信150Mbps
送信50Mbps
HSPA 2GHz/800MHz/900MHz 受信14Mbps
送信5.7Mbps
WCDMA 2GHz/800MHz/900MHz 受信384kbps
送信384kbps
無線LAN IEEE802.11ac(5GHz) 867Mbps
IEEE802.11n(2.4GHz/5GHz) 300Mbps
IEEE802.11a(2.4GHz) 54Mbps
IEEE802.11g(2.4GHz) 54Mbps
IEEE802.11b(2.4GHz) 11Mbps
LANインターフェイス
(端末接続用)
無線LAN IEEE802.11ac(5GHz) 867Mbps
IEEE802.11n(2.4GHz/5GHz) 300Mbps
IEEE802.11a(2.4GHz) 54Mbps
IEEE802.11g(2.4GHz) 54Mbps
IEEE802.11b(2.4GHz) 11Mbps
Bluetooth4.0 IEEE802.15.1(2.4GHz) 3Mbps
アンテナ LTE/3G/GPRS用(WAN用)
送信1×受信2(内蔵アンテナ)
無線LAN用(WAN/LAN兼用)
送信2×受信2(内蔵アンテナ)
Bluetooth用(無線LAN兼用)
送信1×受信1(内蔵アンテナ)
外部インターフェイス 電源DC+5V入力用、
microB USBコネクタ×1
クレードルポート兼用
microSIM×2
バッテリー 2,500mAh
充電時間 約3時間
連続動作時間 連続通信時間
(LTE/3G)
Wi-Fi 約14時間
Bluetooth 約30時間
連続待受時間 休止状態(リモート起動使用時) 約500時間
休止状態 約1,250時間
ウェイティング 約40時間
サイズ 約63(W)×115(D)×11(H)mm
重量 約115g
価格 ¥18,000円前後

 
 
 

ライバルはHuawei?人気モバイルルータ3選

images
光に近い通信速度になりつつあり、
大変利便性の高い通信手段がモバイルルータとなっています。
 
そして実は、人気のモバイルルータの上位機種は、
今日紹介しているNEC『Atomu』シリーズのほか、
キャリアが異なる3タイプのルータはすべてHuawei製品となっています。
 
 
 

auのSpeed Wi-Fi NEXT W04

w04
『Speed Wi-Fi NEXT W04』は、
auとUQWiMAXで取り扱われている端末となります。
 
 
au4G-LTEとWiMAX2+という2つの通信手段を持ち、
エリアカバー率と安定した高速通信がウリとなっています。
 
WiMAX2+は下り最大440Mbps(1番遅いエリアでも110Mbps)と
かなりの高速通信となっています。
 
そして、『Speed Wi-Fi NEXT W04』のポテンシャルも高く、
通信速度は下り最大590Mbpsまで対応となっています。
 
また、3台中唯一、Bluetoothによるテザリングが可能で
『Speed Wi-Fi NEXT W04』は通常モードで約9時間、
バッテリーセーブモードの利用で約10.5時間の利用が可能となっています。
 
しかも、Fletツープラスギガ放題プランでは、
この高速通信が使い放題となるのでかなりお得な通信手段となっています。
(混雑回避のため3日間で10GB以上に利用で速度制限ありですが、
3日間で10GB利用するのはかなり難しいです。)
 
また、オプションでauの4G-LTE通信を追加することもできます。
(月額利用料¥1,000円で7GB分となっています)
 
このLTEオプションにより、WiMAX2+のハイスピードエリア以外でも
高速通信を行うことができます。
 
しかし、このオプションをつけて、LTEデータを7GB使ってしまうと
WiMAX2+による通信も速度制限の対象となってしまうので、
完全にサブ扱いで使用するほうが良いです。
 
 

ハイスピードエリア
(通常設定)
ハイスピードプラスエリア
(オプションで選択)
WiMAX2+
4G- LTE
4G-LTE+WiMAX2+
(キャリアアグリゲーション)

 
 
UQWiMAXでは、端末は一括購入となっており、
本体端末単体で¥2,300円、クレードルセットで\5,100円となっております。
 
また、プランや契約年数で端末金額が替わることはありません。
 
以下月額利用料金の詳細となります。

Fletツープラス ギガ放題 Fletツープラス
契約年数 2年 3年 2年 3年 4年
通信容量 上限なし 7GB 7GB
(auスマートバリュー
加入者は上限なし)
月額料金 ¥4,380円 ¥3,696円
LTE
オプション料金
¥1,005円 無料 \1,005円 無料
auスマート
バリューmine
auのスマートフォンを利用している方は
毎月最大¥934円割引

 
 
 

SoftBankのPocket WiFi 601HW

-color=1
『Pocket WiFi 601HW』はSoftBankで提供されているモバイルルータ端末です。
 
特徴は、「キャリアアグリゲーション」と「4×4MIMO」からなる
最大612Mbpsとなる超高速通信対応となっていることです。
 
この技術は、『Massive MIMO(マッシブ マイモ)』と言われるモノで
次世代通信5Gの有力な要素技術となっており、
人の多い場所や混雑時にも快適なモバイル通信が実現できます。
 
また、SoftBankは新たに3.5GHz帯/1.5GHzの電波を増設し、
より安定した通信が行えるようにサービスを拡大中です。今後に期待ですね。
 
 
『Pocket WiFi 601HW』の駆動時間は、待受が約850時間、
連続通信が省電力モードで約8.5時間となっています。
 
通信料金と端末料金は以下のようになっています。
機種変更では端末代はかからないんですね。
 

新規購入者 機種変更
機種代金 ¥1,180円/月(¥42,480円)
基本使用料(データ通信容量7GB) ¥4,531円
月額使用料 ¥540円
端末購入者向け割引 -¥680円 -¥1,180円
月額利用料合計 ¥5,571円 ¥5,071円

 
 
 
 

SIMフリーのMobile Wi-Fi E5383

images
最後は、SIMフリーとなるのモバイルルータ端末『Mobile Wi-Fi E5383』です。
 
『Mobile Wi-Fi E5383』は、SIMフリーのルータ端末では
『Aterm MR04LN』の次に人気となっており、
唯一USBケーブルによる有線テザリングが可能なルータです。
 
なので、無線通信に対応していない端末も利用することができます。
また、有線でテザリングを行った場合、最大1,200時間もの長時間の駆動が可能となっています。
 
他の端末と違って格安SIM(docomo系)が利用できる点は、優勢ですが
端末料金は、結構高く現在は¥18,000円前後『Aterm MR04LN』と同程度となっています。
 
しかし、『Aterm MR04LN』より、電波をつかみやすいとの声もあり、
また、バッテリーの持ちも良いそうです。
 
でうが、『Aterm MR05LN』が発売され、こちらのほうが機能も良く、
また、価格も若干安くなっているので、そちらの方が良いかもしれませんが・・・
中古で¥10,000万円を切る個体が見つかればラッキーかもしれませんね。
 
 
 

まとめと比較表

ざっとまとめると、
通信速度、利用制限共にバランスが良く、コスパ最強と言えるのは、
やはりUQWiMAXの『Speed Wi-Fi NEXT W04』でしょう。
端末代も安く、また、通信データ容量を気にすることない通信ができます。
 
SoftBankは、『Pocket WiFi 601HW』は都心部の一部の地域では、
最高速度となりますが、エリアが限られるのでまだまだと言った感じです。
 
 
格安SIMを利用したい方は『Aterm MR04LN』か『Mobile Wi-Fi E5383』となるのですが
『Mobile Wi-Fi E5383』は、『Aterm MR04LN』レビューも価格もあまり変わりがなく、
違いは、「Bluetoothテザリング」が行えるか?
「USBケーブルによるテザリング」が行えるかの違いとデザインの好みとなります。
 
あと、『Aterm MR04LN』には別売りですがクレードルがあり、
クレードル利用時には、充電をしながらの通信と自宅の光などの設備を介して、
Wi-Fiスポットとしての利用ができます。
 
なので、利便性的には、『Aterm MR04LN』か『Aterm MR05LN』の方があります。
 
格安SIMでも10GB、20GBを超えるような使用になるなら
UQWiMAXの『Speed Wi-Fi NEXT W04』が安くついたりします。
 
 

製品名 Speed Wi-Fi NEXT W04 Pocket WiFi 601HW Mobile Wi-Fi E5383
対応ネットワーク au4GLTE
WiMAX2+
SoftBank SIMフリー
LTE:B1/B3/B19/B21
UMTS:B1/B6/B19
最大通信速度 下り 440Mbps 612Mbps 300Mbps
上り 30Mbps 記載なし 記載なし
Wi-Fi規格 IEEE802.11a/b/g/n/ac
(2.4GHz/5GHz対応)
IEEE802.11a/b/g/n/ac
(2.4GHz/5GHz対応)
IEEE802.11a/b/g/n/ac
(2.4GHz/5GHz対応)
テザリング Wi-Fi 10台 14台 10台
Bluetooth 3台
USB 1台
クレードル 別売り¥2,300円 なし なし
バッテリー容量 2,750mAh 記載なし 3,000mAh
充電時間 記載なし
連続通信時間 約9時間 約8.5時間 約13時間
連続待受時間 約850時間 約850時間 約1200時間
サイズ 約130×53×14.2m 約65.1×109.9×15.5m 約58×95×16.4m
重量 約140g 約135g 約120g
価格 ¥2,800円(契約割引後) ¥18,000円(契約割引後) ¥18,398~

 
 
 

ルータ活用おすすめ格安MVNO

『Aterm MR04LN』に限らずルータの利用でおすすめしたい格安SIMは以下の3つです。
この3つのMVNOでは、先程説明したカウントフリーとなる通信サービスがあったり、
大容量となるデータプランがあるためおすすめとなります。
 
また、ルータ利用では、UQWiMAX以外のデータ通信無制限プランはあまりおすすめしません。
何故なら、データ無制限のプランの多くは、通信速度が安定していないというデータが有り、
また、ルータ通信では元となる通信速度より若干遅くなる性質があることで、
せっかく安定して使えるはずの通信速度を台無しにしてしまう恐れがあるからです。
 
なので、今回はデータ通信無制限があるMVNOは省いてあります。
 

LINEモバイル

twitter
現在、日本国内で使ってない人がいないぐらい、
連絡手段として有名なSNSといえば、『LINE』だと思います。
 
この『LINE』が提供している格安SIMは、
docomoの回線を使っており通信速度が安定して高速ということと
その破格な価格月額¥500円から利用でき、『LINE』でのデータ通信は使い放題ということで
現在最も注目されている格安SIMとなっています。
 
また、「コミュニケーションフリープラン」では、
『LINE』だけでなく、Twitter・Facebook・Instagramが無料でご利用できます。
なので、もしデータ量を使い切ってしまっても『LINE』やSNSによる連絡が可能です。
 
LINEフリープラン  データ容量1GB

データ 月額¥500円
データ+SMS 月額+¥120円
データ+SMS+音声通話
(通話料金20円/30秒)
月額+¥700円

 
 
コミュニケーションフリープラン

3GB 5GB 7GB 10GB
データ+SMS \1,110円 ¥1,640円 ¥2,300円 ¥2,640円
データ+SMS
+音声通話
(通話料金20円/30秒)
¥1,690円 ¥2,220円 ¥2,880円 ¥3,220円

 
 
更にLINE MUSICが使えるプラン『MUSIC+プラン』なんてのもあります。
 
LINE MUSICとは、LINEが配信する定額制オンデマンド型音楽配信サービスで
他の国内の定額制音楽配信サービスとしては、一般的なラジオ型(定時配信)と異なり、
いつでもどこでも好きな時に聴きたい曲やアーティストを選択して
音楽を楽しむことのできるサービスです。
 
MUSIC+プラン

3GB 5GB 7GB 10GB
データ+SMS \1,810円 ¥2,140円 ¥2,700円 ¥2,940円
データ+SMS
+音声通話
(通話料金20円/30秒)
¥2,390円 ¥2,720円 ¥3,280円 ¥3,520円

SNSや音楽がないと生きていけない方じはもちろん、
そうでない方も通信速度が安定して早いので使いやすいSIMといえます。
 
 
 

BIGLOBE

yjimage
ADSLや光、ブロードバンドではおなじみのBIGLOBEが扱っている格安SIMです。
そして、BIGLOBEは元々NECのグループ事業です。
 
BIGLOBEのオプションには、「エンタメフリー」プランが有り、
音声通話対応SIMには月額¥480円で、
データ通信専用のSIMでは、月額¥980円で
YouTube・Google Play Music・Apple Music・AbemaTV・Spotifyの
データ通信がカウントフリーとなるサービスがあります。
 
音楽や動画を楽しみたい方にはおすすめのSIMサービスとなっています。
 
また、『Aterm MR04LN』と『Aterm MR05LN』は、光などの設備がある場合には、
クレードルを介して通常のWi-Fiとして利用できる「ブリッジモード」があり、
そして、BIGLOBEの光回線などのサービスを既に受けられている方には
月々の利用料の割引や「Gポイント」が使えるといったメリットがありますので
光とSIMの両方をお得に利用することができます。
 
例えば、SIMのデータ容量を小さくし、
自宅では光通信を利用すれば、かなりの大容量のデータ通信を格安で行うことができます。
 
また、6GB以上の契約では、「Wi-Fiスポット」利用も可能ですので
『Aterm MR04LN』の能力をフルに発揮できるのではないでしょうか?
 

1GB 3GB 6GB 12GB 20GB 30GB
データ通信専用 ¥900円 ¥1,450円 ¥2,700円 ¥4,500円 ¥6,750円
データ+SMS \1,020円 ¥1,570円 ¥2,820円 ¥4,620円 ¥6,870円
データ+SMS
+音声通話
¥1,400 ¥1,600円 ¥2,150円 ¥3,400円 ¥5,200円 ¥7,450円
追加シュアSIM枚数 最大4枚 最大4枚 最大4枚 最大4枚
BIGLOBE Wi-Fi 有料 有料 無料 無料 無料 無料

 
 
 
 

FREETEL

FREETEL

出典: https://twitter.com/freetel1


FREETELには、最低利用料金が¥299円からの利用ができるプランや
最大50GBとなる高容量の定額プランまで用意されています。
 
FREETELでは、LINEモバイルと同じように一部のSNSでデータ通信が無料となる
カウントフリーサービスがあります。
 
全プランでLINEアプリ利用時のデータ使用量がカウントフリーとなるほか、
定額データ通信容量3GB以上の契約では、Twitter・Facebook・Instagram・Messengerといった
アプリの使用時にかかるデータ通信量がカウントフリーとなっています。
 
また、『Aterm MR04LN』『Aterm MR05LN』はデュアルSIM対応となっており
FREETELには使った分だけ料金が発生する料金のプランがあるので
メインの定額契約のデータ量を使い切った場合の予備として利用できます。
 
 
使っただけ安心プラン

データ量 ~100MB ~1GB ~3GB ~5GB ~8GB ~10GB ~15GB ~20GB
データ専用 \299 \499 \900 \1,520 \2,140 \2,470 \3,680 \4,870
データ
+音声通話
\439 \639 \1,040 \1,660 \2,280 \2,610 \3,820 \5,010
データ+SMS
+音声通話
\999 \1,199 \1,600 \2,220 \2,840 \3,170 \4,380 \5,570

 
 
 
定額プラン

データ量 1GB 3GB 5GB 8GB 10GB 15GB 20GB
データ専用 \499 \900 \1,520 \2,140 \2,470 \3,680 \4,870
データ
+音声通話
\639 \1,040 \1,660 \2,280 \2,610 \3,820 \5,010
データ+SMS
+音声通話
\1,199 \1,600 \2,220 \2,840 \3,170 \4,380 \5,570

 

データ量 30GB 40GB 50GB
データ専用 \6,980 \9,400 \11,800
データ
+音声通話
\7,120 \9,540 \11,940
データ+SMS
+音声通話
\7,680 \10,100 \12,500

 
 
 
 

まとめ

wifi-1633666_640
『Aterm MR04LN』は、
最新技術で安定した高速通信を可能にするモバイルルータです。
 
複数のモバイル端末の運用に限らず、
格安スマートフォンやちょっと前の端末でも
安定した通信を可能とします。
 
また、どこでも使える手軽さと
光に迫る通信速度、最新技術による安定感は
一度利用したら、もう光なんて要らなくなるかもしれません。
 
そして、更にバージョンアップした
『Aterm MR05LN』は、かなり使えるのではないでしょうか?
 
 
 
 
 
 
 

スマホの乗り換えで失敗する人の共通点

「機種変更してみたら、思ったより料金が高かった…。」なんてことありませんか?

いま、ショップの店頭で有料オプションや有料コンテンツに加入させらて、結局損をしてしまう人が続出しています。

スマホを乗り換えるときには『おとくケータイ』などのオンラインショップを利用してください。

どんなショップよりも、賢くおとくに乗り換える方法です。
iPhone7も実質0円になり、学割などのキャンペーンや限定割引など、今月が一年の中でもっともおとくな時期です。


→ おとくケータイで乗り換えキャッシュバックをもらう(電話がおすすめ!)
→ SMARTPHONE STOREでキャッシュバックをもらう
→ソフトバンクはこちら
→ドコモはこちら
→auはこちら

おすすめ記事

1

ドコモへの乗り換え「MNP」で最もお得な方法はキャッシュバックをもらえることでした。ところが現在キャッシュバックを行なっているショップは存在しません。 ソフトバンクへのMNPならば一部のWEB販売店で行なっていますが、ドコモでは残念ながらキャッシュバックはなくなりました。 「…ということはMNPはお ...

2

iPhone Xなど最新機種が続々と発売されて、乗り換え(MNP)をお考えの方は多いのではないでしょうか? 携帯やパソコンから乗り換え(MNP)などが簡単にできるようになったことから、昔と比べて乗り換え需要が高まっています。 そこで、乗り換え(MNP)の際に誰しもが気になるのが下取り価格や期間限定で ...

-暮らし

Copyright© iPhoneの神様 , 2018 All Rights Reserved.