au白ロムを買う前に知ろう!白ロムと格安スマホの選び方

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スマホを乗り換えるなら!

機種変更では、このような失敗をする方がとても多いです。
・有料オプションを契約させられ料金が高くなった。。
・待ち時間や契約時間が長くて、半日かかってしまった。。
・キャンペーンや割引がきちんと適用されていなかった。。

スマホを乗り換えるときには『おとくケータイ』などのオンラインショップを利用してください。

学割や限定キャンペーンなど、今月が最もおとくな時期です。

→ おとくケータイで乗り換えキャッシュバックをもらう
→ソフトバンクはこちら
→ドコモはこちら
→auはこちら

海外メーカー製スマホでも日本国内での使用に合わせた機能(以下ガラパゴス機能)を導入する中で、純正OSをそのまま使える数少ない端末として登場しました。動作の軽快さから、白ロムでも人気を集める端末の1つです。

ワイモバイルもソフトバンク回線を使用していますが、そのままSIMを挿して使えるわけではなく別途設定が必要です。NEXUS 5をソフトバンクSIMで使えるようにする方法については、以下の記事が参考になります。

参考:http://eiyan.net/review/nexus5-sliversim-setup-2/

補足

ソフトバンクでは端末の種類ごとにSIMカードが異なり、異なる種類のSIMカードを挿した場合読み込めません。スマホだけでも現在10種類のSIMがあるので、現在使っているSIMカードの種類を確認した上で端末を選ぶ必要があります。

ソフトバンクのAndroid用SIMは、SIMフリー端末で通信が行えないようロックがかけられています。ソフトバンクショップに端末を持ち込めば使えるようにしてくれますが、当然ながら手数料(税別3,000円)が発生します。

 

一方、iPhone用SIMはVOLTEへの対応有無などに違いが出るもののこうしたロックはかかっておらず、アクセスポイントを設定すればSIMフリー端末でもすぐに利用可能です。ソフトバンク回線で白ロム運用を考えている方は、iPhone用SIMを使うとよいでしょう。

ただし、ソフトバンク側はSIM差し替えによる動作保証を一切認めていません。白ロム運用はあくまで自己責任という扱いです。

 

 

au回線におすすめの白ロム

サムスン(SAMSUNG) GALAXY S5 SCL23

galaxy-s5-scl23

出展:http://www.samsung.com/jp/home/

auの「GALAXY S」シリーズのうち、コストパフォーマンスの良さが光るのはこちら。

バッテリー容量は2,800mAhと平均的ですが、省電力設計がしっかりしているためバッテリーが長く持ちます。現在ではスタンダードになりつつあるハイレゾ音源への対応もいち早く行っており、鮮やかな液晶による高画質と高音質を両立したスマホです。

IPX5/IPX7相当の防水性能とIP6X相当の防塵性能も確保しており、外出時の使用にも強い1台。Androidの最新OS6.0(Marshmallow)へのアップデートにも公式対応しています。

 

テザリングも安定していると高評価を得ているSCL23の白ロム実売価格は、25,000円前後。VOLTEには非対応ですが、au回線の格安SIMがそのまま使える便利な端末です。

 

 

LGエレクトロニクス G flex LGL23

lg-g-flex-lgl23

出展:http://www.au.kddi.com/

約6.0インチの曲面液晶を搭載した、個性的なファブレット端末です。人間工学に基づいて持ちやすさを重視させたカーブは、大型でも比較的持ちやすく便利です。

サイズの大型化に合わせてバッテリー容量も3,500mAhと大きくしており、電池持ちも安心できます。メモリは2GBのRAMと32GBのROMを搭載。付属のリーダーライターを用いれば最大128GBまでのmicroSDカードも使用できるので、容量の心配がほとんどありません。

4K画質の動画撮影が可能なカメラを搭載し、ハイレゾ音源やフルセグにも対応しているLGL23の白ロム価格は、20,000円前後。こちらも、au回線の格安SIMがそのまま使用できます。

 

 

htc HTC J Butterfly HTV31

htc-j-butterfly-htv31

出展:http://www.au.kddi.com/

「au VOLTEに対応した格安白ロムがほしい!」という方におすすめ。

au VOLTE対応の端末は白ロム価格が35,000円前後と高めの傾向にありますが、その中でもこの端末の白ロム価格は25,000円前後と割安。しかも、SIMロックを解除しておけばVOLTE通話ができることをau回線の格安SIM業者が証明済みです。

フルセグ対応のテレビやおサイフケータイを搭載し、IPX5/IPX7相当の防水性能とIP5X相当の防塵性能も確保。クアッドコアCPUも2基積んでおり、動作は快適です。au SIMもしくはau回線の格安SIMで運用したい方には「買い!」の1台です。

Android6.0(Marshmallow)へのアップデートにも公式対応しています。

 

 

アップル(Apple) iPhone 6s

iphone-2

auが取り扱うiPhoneのうち、白ロム購入に最適なのが6sです。容量によって白ロムのラインナップ数に偏りが見られる他キャリアとは異なり、各容量しっかりラインナップされています。

16GBモデルで5万円以下、64GBモデルで55,000円以下と、比較的安く手に入ることもauモデルの特徴。iPhone 7などの後継機が発売されると、それらの動向によって今後価格が下がってくることも予想されます。

なお、iPhone SEの白ロム平均価格が最安なのもauモデルですが、機種変更の実質価格が白ロム単価を下回るため、SEの場合は通常の機種変更で購入することをおすすめします。

 

 

おすすめの格安スマホ(SIMフリー端末)

アップル(Apple) iPhone 7 / iPhone 7 Plus

出展:http://www.au.kddi.com/

出展:http://www.au.kddi.com/


スマホの乗り換えで失敗する人の共通点

「機種変更してみたら、思ったより料金が高かった…。」なんてことありませんか?

いま、ショップの店頭で有料オプションや有料コンテンツに加入させらて、結局損をしてしまう人が続出しています。

スマホを乗り換えるときには『おとくケータイ』などのオンラインショップを利用してください。

どんなショップよりも、賢くおとくに乗り換える方法です。
iPhone7も実質0円になり、学割などのキャンペーンや限定割引など、今月が一年の中でもっともおとくな時期です。


→ おとくケータイで乗り換えキャッシュバックをもらう(電話がおすすめ!)
→ソフトバンクはこちら
→ドコモはこちら
→auはこちら
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お得に携帯を乗り換える!乗り換え方法の比較表!

1. 通常のショップで契約すると、有料オプションの強制加入や、不要なセット品、頭金・キャッシュバックなどあらゆる面でをします!
2.下記で紹介するようなオンラインショップを利用することで、有料オプションなどの強制加入をさせられず、長い待ち時間もかからないため、最もおすすめできる方法です。

おとくケータイ

評価

★★★

特徴

  • 最高額キャッシュバック保証
  • 全国に店舗あり

デメリット

  • 実際のデモ機を触れない

→ソフトバンクはこちら

評価

★★★

特徴

  • ショップ店員からの営業無し!
  • 直営のため入荷が早い
  • 店頭の待ち時間が無い

デメリット

  • MNPでもキャッシュバックが少ない

ドコモオンラインショップ

評価

★★★

特徴

  • ショップ店員からの営業無し!
  • 直営のため入荷が早い
  • 店頭の待ち時間が無い

デメリット

  • MNPでもキャッシュバックが少ない

au online shop

評価

★★★

特徴

  • ショップ店員からの営業無し!
  • 直営のため入荷が早い
  • 店頭の待ち時間が無い

デメリット

  • MNPでもキャッシュバックが少ない

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