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Covia FLEAZ PopはLTE対応スマホで最小モデル!モバイルバッテリーがあれば弱点回避で楽チン!

投稿日:

Covia FLEAZ Popは、LTE対応でありながら、なんと大きさは4インチで重さも107gと、持ち運びに最強のレベルです。
いまどき、LTE対応じゃなければ、サクサク動きませんし、動画なんて見れたもんじゃありませんよね?

かといって、ガッチリとしたiphone6のようなデカデカスマホは嫌だし、そんなにヘビーにスマホを使わないなら、まさにCovia FLEAZ Popはオススメのスマホになります。
唯一の弱点であるバッテリーの弱さも、ご紹介するモバイルバッテリーを持ち運べば何の問題もなく回避できます。
ここでは、Covia FLEAZ Popのスペックや特徴などを紹介するとともに、弱点回避のモバイルバッテリー選びやその他のライトスマホなどを紹介していきます。

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目次

1.Covia FLEAZ Popは小さいけど性能はしっかりしてるの!?
2.Covia FLEAZ Popは何と言ってもLTE対応の中では最小モデル!
2.1 LTE対応でありつつ、もっとも小さい格安スマホ
2.2 バッテリーは交換可能かつ急速充電
2.3 まずは簡単にスペックをチェック!
3.Covia FLEAZ Popの特徴はLTEや大きさだけじゃない
3.1 LTEをLollipopではじめちゃった!?
3.2 SIMの設定や高速データ転送はやっぱり便利
3.3 BluetoothテザリングもOK
4.Covia FLEAZ Popの弱点はやっぱりバッテリーなのかな!?
4.1 モバイルバッテリーは必須!
4.2 オススメのバッテリーはこれだ!
5.Covia FLEAZ Pop以外にもある1万円台の格安ローエンドモデル!
5.1 Prior3 LTEはゲームをしないライトユーザー向き
5.2 HUAWEI Ascend
5.3 Covia FLEAZ NEO
6.まとめ

1.Covia FLEAZ Popは小さいけど性能はしっかりしてるの!?

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Covia FLEAZ Popが発売されたときは、その小ささにばかり目が向けられてしまったのですが、実はその性能もそれなりのものをもっています。
まずは何といってもLTE対応ってことでしょうか、今の時代LTEでなければ、朝や夕方の混雑時は全然つながりませんからね。
さらには急速充電機能やBluetoothによりデザリングもOKだったりと、今向けのスペックになっています。
そして、その小ささは片手で簡単に使えるのでどんなシーンでも大活躍間違いなしです。
唯一の弱点である、バッテリーの弱さもこれから紹介するようにモバイルバッテリーをもっていれば解決です。
ここでは、そんなCovia FLEAZ Popの小ささ以外のいろいろな特徴を紹介していきます。
 

2.Covia FLEAZ Popは何と言ってもLTE対応の中では最小モデル!

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2.1 LTE対応でありつつ、もっとも小さい格安スマホ

Covia FLEAZ Popの最大の特徴はなんといっても、LTEに対応しており、その格安スマホの中でも一番小さく持ちやすいことです。
Covia FLEAZ Popと同じくらいの大きさの格安スマホは他にもありますが、ほとんどの場合でLTEに対応していないでしょう。
LTEに対応していない場合には当然、通信速度は遅くなりますが、もともと格安SIMをいれる格安スマホの場合には通信速度は大手キャリアと比べてだいぶ遅いものです。
どれくらい遅いかというと、LTEに対応していないと通信速度が遅い3G(WCDMA)での通信になるのです。
平日の朝8時前後、昼12時、夕方以降は、スマホを使う人が多くなる時間帯なので、当然のごとく通信速度は低下します。
それでもCovia FLEAZ Popならば、低下したといってもだいたいの場合、普通に使える程度の速度ですみます。
ところが3Gにしか対応していない場合には、普通以下の速度で、大手キャリア会社のスマホを使い慣れている人には辛い状況になります。
サイトの読み込みは当然遅く、動画も途切れ途切れになることは覚悟しておきましょう。
インターネットは今ではスマホにはなくてはならない機能ですが、低速で使えなくなってしまったら、単なる電話になってしまいます。
格安スマホとはいえ、これからの時代はLTE対応していることは外せないでしょう。
Covia FLEAZ PopはLTEに対応している格安スマホの中で、一番サイズが小さいので持ち運びに便利です。特にライトユーザー向きといえるでしょう。

2.2 バッテリーは交換可能かつ急速充電

Covia FLEAZ Popのバッテリー容量は1500mAhと小さめなのですが、4インチであることを考えると妥当な容量でしょう。
それでも電池のもちに不安ならば、予備の電池パックを購入しておくか、モバイルバッテリーをもっておくのもよいでしょう。
Covia FLEAZ Popは、急速充電に対応していますのでモバイルバッテリーがあればすぐに充電完了です。
この急速充電機能はかなり、楽な機能で外出先でも短時間で一気に充電することが可能になりますし、6700mAhのバッテリーであれば、2、3回くらい充電することも可能です。
ちょっと注意しなければいけないのは、もともと付属しているACアダプターは急速充電に対応していないというところです。
自宅でも急速充電を行いたい場合には、ACアダプターも急速充電に対応したものを事前に購入しておきましょう。

2.3 まずは簡単にスペックをチェック!

それぞれの細かなスペックや特徴は後述して行きますが、まずは以下のスペック表をチェックしてみてください。

まずは、その中でパッと目に入る性能をチェックしてみましょう。

Covia FLEAZ POPは、クアッドコアCPUのSnapdragon 410を搭載しており、低価格にもかかわらずクアッドコアCPUを搭載しているのは特筆すべき部分でしょう。
最近では1万円台にもかかわらず、必要最低限の基本性能は持ち合わせているスマホが多いですが、その中でも特に郵趣なスマホでしょう。

次にCovia FLEAZ POPのディスプレイは4インチ、480×800 IPSディスプレイです。この4インチというのは、女性の手には持ちやすい仕様といえるでしょう。

ディスプレイの解像度は正直ちょっと物足りないいあもしれませんが、この価格帯ではしょうがないレベルかもしれません。

カメラ性能は、リアカメラが500万画素でインカメラが30万画素になっています、ズバリこのカメラ性能はイマイチです。それでもリアカメラであればそこそこの写真がとれるので我慢しましょう。

肝心なバッテリーもまずはチェックしておきましょう。

Covia FLEAZ Popのバッテリー容量は1500mAhになりますが、他のこの価格帯のスマホと比較してみても少し寂しい感じです。
ただし、4インチと小さい格安スマホなので、バッテリー容量はある程度少なくても長持ちはするにはします。
心配な方は、外出先ではモバイルバッテリーなどを持ち歩きましょう。
<Covia FLEAZ Popのスペック(※FLEAZ mobole 公式HP参照)>

OS AndroidTM5.1
CPU Qualcomm クワッドコア プロセッサ 1.2GHz
サイズ (高さ)124×(幅)62.5×(奥行)10.2mm
重量 約107g
メモリ RAM: 1GB Flash ROM: 8GB
ストレージ 8GB
ディスプレイ
4インチ
480*800 (WVGA) IPS 液晶
メインカメラ 500 万画素(オートフォーカス)
フロントカメラ 30万画素
カードスロット microSD カード×1 SDHC 対応
SIMスロット micro SIM スロット×1
無線LAN IEEE802.11b/g/n (2.4GHz)
Bluetooth Bluetooth 4.0 Smart Ready
USB microUSB端子×1
ヘッドフォン端子 イヤホンマイク端子×1 (3.5mm ミニジャック)
スピーカー 0.8W
GNSS GPS/GLONASS/A-GPS 対応
センサー 重力センサー・磁気センサー
ネットワーク W-CDMA(2100/800MHz)Band 1、6
FDD-LTE(2100/1800/800MHz)
Band 1、3、19
バッテリー リチウムイオン 電池パック 1500mAh

 

3.Covia FLEAZ Popの特徴はLTEや大きさだけじゃない

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3.1 LTEをLollipopではじめちゃった!?

Covia FLEAZ Popは、LTE通信であることは先ほども特徴としてあげましたが、昨今の格安SIM業界の急激な進化や、LTEカバーエリアのさらなる充実によって、格安SIMでも十分にLTE高速通信のメリット受けることができると判断され、環境も整ってきたので現在ではLTEをLollipopで始めています。
外出先でも高速な状態でネットワーク接続が可能になのは嬉しいかぎりですね。これまでは格安SIMでは高速通信できる容量に制限があったりすることが多く、できたとしてもカバーエリアがW-CDMA(3G)に対して狭かったことなどが指摘されていました。
これからは、格安SIMでもLTE通信の時代の到来といえるのかもしれません。

3.2 SIMの設定や高速データ転送はやっぱり便利

Covia FLEAZ Popは、SIMの初期設定がワンタッチで簡単に行うことができるのも格安スマホ初心者には大きなメリットです。
設定するSIMスロットを選択して、サービス名を見つけて選択するだけで完了という手軽さです。
間違って、他のAPNを選択した場合も安心で、簡単に何度でもやり直すことができますよ。
また、ハイレゾ音源の高速USBデータ転送対応なのも嬉しいところで、USBのホストモードに対応していることで、USBデバイスを接続することが可能です。
USBのホストモード動作時は、フルスピードモードの12Mbpsだけではなく、ハイスピードの480Mbpsにも対応しているので、ハイレゾ音源を再生するための外部USB-DACとの利用の場合にも、192Khz/24bitフォーマット音源にも不安なく使っていけます。

3.3 BluetoothテザリングもOK

外出先でタブレットを使うなら、断然BluetoothテザリングをしちゃえばOKです。
WiFiはもちろんのことBluetoothデザリング昨日にも対応しており、優れた省電力でモバイルに最適なんです。
Cobvia FLEAZ Popをアクセスポイントとして、パソコンだけでなくタブレットやゲーム機などのあらゆる外部機器をインターネット接続しちゃいましょう。
また、規格が適合するSIMであれば、自由にキャリアや回線プランを変更しながら選択して利用することができます。
 

4.Covia FLEAZ Popの弱点はやっぱりバッテリーなのかな!?

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4.1 モバイルバッテリーは必須!

Covia FLEAZ Popの最大の弱点といわれているのが、先ほどからお伝えしている電池持ちの悪さになります。
LTEに対応した格安スマホの中で一番コンパクトというところが最大の強みでしたが、その小ささゆえに弱点は電池持ちの悪さになってしまうのです。
Covia FLEAZ Popの電池容量は1500mAhだとお伝えしましたが、基本的に電池容量が少なければ少ないほど、電池の持ちが悪くなると認識してください。
この1500mAhという容量は、格安スマホの中でも最少レベルになってしまっています。
電池容量は単純に電池の持ちに完全に比例するわけではありませんが、一般的に電池容量は電池持ちを測る上で、大きな指標となってきます。
スマホどんなスマホでもいろいろな作業をやっていると数時間で電池がなくなってしまいますよね?
もしもCovia FLEAZ Popでゲームなどをした場合には、2時間も待たずになくなってしまうレベルかもしれません。
ゲームなどアプリをかなり使う方は必ずモバイルバッテリーを持参することを強くオススメします。
また、Covia FLEAZ Popは電池を自分で交換することができることも忘れてはいけません、交換電池は1580円くらいとなっています。
それでも電池が消耗した場合の予備として買うのはいいと思いますが、普段持ち歩く場合の予備はモバイルバッテリーの方をオススメします。
充電器ならものによっては、Covia FLEAZ Popを複数回充電できるものもあり時間も手間も省けます。
さらに、災害などでコンセントから充電できないときでも、モバイルバッテリーがあれば長期間使い続けることができるということになります。

4.2 オススメのバッテリーはこれだ!

今や、いろいろなことをスマホだけで完結できる世の中になってきて、スマホでゲームやSNSを楽しんでいるのは当たり前ですよね?
さらに動画でいろいろな番組をみたり音楽を聞いたりしている人も多いことでしょう、そんなとき、特に気になるのがバッテリーの持ち時間だと思います。
ちょっとした通勤の行き帰りだけなら、バッテリーはもつかもしれませんが、それでもゲームをしちゃったりすると帰る頃にはなくなってしまう可能性もあります。
現在、スマホヘビーユーザーの中で当たり前のように必需品となっているのが、このモバイルバッテリーなんです。
このモバイルバッテリーがあれば、移動中でもスマホを充電できますし、いつでもどこでもバッテリー容量を気にせず、充電しながらスマホを楽しめます。
モバイルバッテリーは機械音痴でも全然関係ありません、使い方は簡単で、自宅でスマホなどのUSB充電器を使ってモバイルバッテリーを充電しておくだけです。
あとは、外出する際にいつでも取り出せるようにもっておいて、スマホの充電がなくなってきたら、スマホにモバイルバッテリーをつなぐだけです。
このモバイルバッテリーさえもっていれば、移動しながらだけでなく、いろいろなアウトドアシーンでもすぐにスマホを充電できます。
そこで問題なのは、モバイルバッテリーをどんなものを購入すればいいかで、どれぐらいの大きさ、どういったメーカーのものを購入すればよいのかという点だけです。
以下にオススメのモバイルバッテリーを紹介します。
①Cheero Power Plus 3 Stick 3350mAh
こちらは、価格も3000円以内と安く収まりつつ、70gの最軽量型といってもよいでしょう。
Covia FLEAZ Popはもともと軽量化モデルなのでバッテリーも小さいものを求めている方にオススメの1台となります。
重量も70gで、モバイルバッテリーでは最軽量クラスのバッテリーとなっており、小型軽量となってはいますが、容量3350mAhであり、iPhone1台分を余裕でフル充電できる容量を実現しています。
Androidスマホでも、通勤時のちょっとしたバッテリー不足ならカバーできますが、このクラスのバッテリー製品は出力と入力ともに5V/1A前後なので充電速度はやや遅いといえます。
ときどき、スマホのバッテリー切れが気になる人くらいには最適なバッテリー製品といえるでしょう。
②Anker Astro E1 5200mAh
このAnkerのモバイルバッテリーは、重さが119グラムとこれまた持ち運びに便利な重さで、モバイルバッテリーの中でも一番小型のサイズになっています。
Covia FLEAZ Popなら3回分の充電をすることができ、価格も2000円くらいでとても安い部類のバッテリーになっています。
これをカバンに1つ入れておけば、電池持ちの悪さから解放され、充電を気にせずCovia FLEAZ Popを使えます。
 

5.Covia FLEAZ Pop以外にもある1万円台の格安ローエンドモデル!

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5.1 Prior3 LTEはゲームをしないライトユーザー向き

Priori3 LTEは、スマホのライトユーザに特化した格安スマホとなっており、料金も安く1万2800円となっています。
画面が4.5インチとコンパクトであり、小さなスマホが好きな人に特にオススメの格安スマホです。
Priori3s LTEというのもありますが、これはPriori3 LTEの電池強化版なので電池持ちが気になる人はこちらでもよいでしょう。
Priori3s LTEだと、電池の持ちが2倍近くになっており、画面も5インチと一般的な格安スマホの大きさになります。

<Priori 3 LTEのスペック(※FREETEL 公式参照)>

カラー
ブラック/ホワイト/ヌーディーベージュ/
ビビットオレンジ/ルビーレッド/ミントブルー
サイズ
高さ:132mm
幅:65mm
厚さ:8.9mm
重量 約120g
OS Android5.1
ディスプレイ
(サイズ/解像度)
4.5inch/854×480(FWVGA IPS)
CPU MT6735M Quad Core1.0GHz 64bit
メモリ
内部RAM:1GB
内部ROM:8GB
外部メディア規格:microSD
外部メディア最大容量:128GB(SD/SDHC/SDXC)
カメラ
メイン:800万画素
サブ:200万画素
バッテリー
容量:2,100mAh
取り外し:可
連続通話時間 約650分
連続待受時間 約216時間
SIM※FOMA契約のSIMは利用できません
スロット数:2(国内で使用できるのは1スロットのみ)
タイプ:標準 / micro

SIMロックフリー

ネットワーク
(周波数帯)
2G(GSM): 850/900/1800/1900MHz
3G(WCDMA):2100MHz(Band1)/800MHz(Band6/19)/
900MHz(Band8)
4G(FDD LTE): 2100MHz(Band1)/1800MHz(Band3)/
900MHz(Band8)/800MHz(Band19)
Wi-Fi 802.11 a/b/g/n (2.4/5GHz)
Bluetooth
Version:4.0 LE対応
Power class:class 1
ProfileHID, DUN, OPP, SPP, HSP, HFP, A2DP, AVRCP, HDP, PBAP
NFC ×
テザリング Wi-Fi
Bluetooth
USB
センサー
GPS搭載 (A-GPS対応) / 加速度センサー /
近接センサー / 光センサー / e-compass
同梱物
製品本体 / バッテリー / ACアダプター / USBケーブル /
スタートアップガイド / SIM取り出しツールの使い方


5.2 HUAWEI Ascend G620Sはスマホデビュー機向きなモデル

HUAWEI Ascend G620Sは、バッテリー容量が少ないため、カメラもゲームも動画も使いまくりたい人にはオススメできませんが、そうではないスマホライトユーザーにはオススメできる格安スマホとなっています。
シンプルなインターフェースが採用されているので、はじめてスマホを使う人にはちょうどいいスペックだといえ、価格も1万4000円ほどになっています。
下手にカスタマイズされている国産スマホを利用するよりも、最低限の機能を使うかたちで逆にわかりやすいかもしれません。
まだスマートフォンに触れたことのないスマホ初心者のデビュー機としてオススメできるスマホになります。
HUAWEI Ascend G620Sのスペック(※HUAWEI 公式HP参照)

高さ142.9mm幅72.1mm厚さ8.5mm
重さ
約160g
ホワイト、ブラック
Android™ 4.4 Kit Kat / Emotion UI 2.3
Qualcomm MSM8916 クアッドコア1.2GHz
RAM : 1GB
ROM : 8GB
2000mAh (一体型)
300時間(LTE) / 360時間(W-CDMA) / 320時間(GSM)
12.5時間(W-CDMA) / 12.5時間(GSM)
5.0インチ 1280×720
アウトカメラ:800万画素AF(フラッシュ有)
インカメラ:200万画素FF
下り(受信時)最大:150Mbps (LTE)
上り(送信時)最大:50Mbps(LTE)
LTE: B1/3/5/7/19
WCDMA: B1/5/8/19MHz
GSM: 850/900/1800/1900
Bluetooth通信:v4.0
Wi-Fi IEEE802.11b/g/nテザリング機能/
最大接続台数:8台
microSD:最大32GBGPS/A-GPS/Glonass
加速度センサー:対応コンパス
対応近接センサー:対応環境光センサー
ACアダプタ / USBケーブル / イヤホンマイク /
クイックスタートガイド /本体保証書 / ACアダプタ保証書

 

5.3 Xperia A SO-04Eは、今なら安さとサクサク感を兼ね備えたライトスマホ

Xperia A SO-04Eは、格安SIMが使えるスマホで一番安く、サクサク動くと評判のスマホで、型落ちとして買ったり、オークションなどであれば2万円以内で入手できます。
ワンセグもついており、おサイフケータイに対応しているので、とても便利ですし、LTEにも対応しているのでサクサク使えます。
Xperia A SO-04Eは、格安SIMを使おうと思っているスマホのライトユーザだけでなく、ヘビーユーザまで満足できる性能と機能を持っています。
格安SIMを使いたいけど、しっかりとしたスペックじゃなきゃ嫌だ、しかも値段も抑えていきたいというわがままな人向けのスマホといえるでしょう。
一般的な格安スマホのCPUの性能はクワッドコア1.2GHとか1.3GHzですが、Xperia A SO-04Eはクワッドコア1.5GHzで、頭もよく、よくあるライトスマホの動きが悪いとか鈍いとかいうことはなく、サクサクなので安心です。
<Xperia A SO-04Eのスペック(※NTT Docomo 公式HP参照)>

OS Android 4.1
サイズ 高さ131mm幅67mm厚さ10.5mm
質量 141g
カラー White、Black、Pink、Mint
防水 IPX5,8
防塵 IP5X
サイズ 4.6インチ
画面解像度(縦×横) 1280×720
通称 HD
種類 TFT液晶
発色数 1677万色
メーカー Qualcomm
シリーズ・モデル Snapdragon S4 APQ8064
クロック 1.5GHz
コア数 クアッドコア
RAMサイズ 2GB
内蔵ストレージ 32GB
外部メモリー microSD(2GB)
microSDHC(32GB)
microSDXC(64GB)
容量 2300mAh
3G連続待受時間 420時間
LTE連続待受時間 390時間
連続通話時間(3G/GSM) 630/570分
おくだけ充電 ×
アウトカメラ
裏面照射型CMOS
約1310万画素
 インカメラ
CMOS
約31万画素
Xi(LTE) 100Mbps/37.5Mbps
FOMAハイスピード(HSPA) 14Mbps/5.7Mbps
Wi-Fi
テザリング ◯(10台)
Blutetooth Version4.0
赤外線通信
おサイフケータイ(FeliCa)
NFC(TypeA/B)

 

6.まとめ

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いかがでしたでしょうか?最も小さいスマホであるCovia FLEAZ Popのスペックは満足できそうですか?
Covia FLEAZ Popは、価格もかなり安く、かつLTE対応なのでサクサク動くスマホといえるなくもないのですが、バッテリーに難があるのは明らかです。
しかし、明らかなのは変えようがありませんが、モバイルバッテリーさえもっていれば、その点は簡単にクリアーでいますし、2000円〜3000円くらいでモバイルバッテリーは手に入るのでそれほど費用もかかりません。
トータルでみれば、費用対効果のよいライトスマホといえるでしょう。
ただし、これはライトユーザーだからこそ納得できるレベルともいえるのです。
もしも、みなさんが、iphoneやハイスペックスマホからCovia FLEAZ Popに乗り換えたとしたら、それは一筋縄ではいきません。
おそらく不便ですぐに使うのをやめてしまうかもしれません。
その反面、めんどくさいいろいろな昨日のついてるハイスペックスマホはもう嫌だ、シンプルで安い方がいいって人には向いてるスマホだともいえます。
事実、Covia FLEAZ Popの使ってる人の多くが、その小ささに注目しているようなのです。
まずは、Covia FLEAZ Popを店頭などで手に取ってみて、そして、そのスペックや特徴を体験してみてから、判断してみてはいかがでしょうか。
Covia FLEAZ Popは、価格や小ささであれば、どんなスマホにも引けをとらないレベルにあり、かつLTE対応なのでかなり使い勝手のいいライトスマホといえるでしょう。

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