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DMMのSIMは業界最安水準で高性能!1GBなら、驚きの480円!

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最近、ようやく定着しつつある格安スマホにそろそろ変えてみませんか?
でも、大手キャリア会社の無駄に高いプランをやめて、一歩踏み出したいとは思いつつつも、「どのSIM使えばいいの?」って思っていませんか。

そこでオススメしたいのがDMMモバイルのSIMです。
業界的にも最安値で売っているだけでなく、プランの数も20種類近くあり、使いたい用途に合わせて変更するのも自由です。
ここでは、DMM SIMのメリット、デメリットを紹介するとともに、他社と比較した上でどれだけお得になるかを詳細に紹介します。

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機種変更では、このような失敗をする方がとても多いです。
  • 有料オプションを契約させられ料金が高くなった。。
  • 待ち時間や契約時間が長くて、半日かかってしまった。。
  • キャンペーンや割引がきちんと適用されていなかった。。
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目次

1.DMMのSIMはどこまで安くできて、どこまで機能が使えるの?
2.そもそもSIMってどんな機能か分かってますか?
2.1 SIMカードは、ICカード
2.2 日本では、結構最近始まった文化?
2.3 DMM SIMはお得?
3.DMM SIMの凄さを知る前に格安SIMと格安スマホについて知ろう!
3.1 格安スマホは料金が安くてすむ!
3.2 MVNOが安さを提供!
3.3 自由に会社を選べる!
3.4 二年縛りの時代は終わった
3.5 電話するかしないかも大事
3.6 使いやすさは大丈夫なの?
4.DMM SIMのメリットはコレだ!
4.1 最安値感が半端ない
4.2 通信速度も問題なし
4.3 プランもシンプルで選びやすく、変更も簡単
4.4 MNPも簡単
4.5 通信制限がなし
4.6 サポート体制の充実
5.DMM SIMの料金プランを他社と比較してみる
5.1 DMM SIMの料金プラン
5.2 やっぱり料金が格安
5.3 シェアコースはさらにお得
6.1 やっぱり安い料金
6.2 種類豊富なプラン
6.3 スピードは申し分ない!?
6.4 良くない部分も知っておこう
7.格安スマホと組み合わせてもっとお得に1GB
7.1 WiFiがあれば十分
7.2 アプリもそこそこ使える範囲
7.3 検索もメールもいっぱい使っちゃえる!
7.4 電話をしないならそもそも1GBがオススメ
8.DMM SIMと相性のいいスマホを探そう!
8.1 arrows 富士通
8.2 FREETEL REI
8.3 ASUS Zenfone
8.4 iphone
9.まとめ
 

1.DMMのSIMはどこまで安くできて、どこまで機能が使えるの?

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格安スマホの時代が、とうとう来てしまいました!
なんかマイナスイメージっぽい書き方ですが、でもこれって意外と皆さんもそう思っていませんか?
実際格安スマホにしている人はまだまだ少ないのが事実です。
なんでそうなっているかというと、ズバリ!面倒くさいからです!
大手キャリア携帯時代の名残で、携帯を選ぶこと、プランを選ぶこと、そして、何より、携帯を解約することに恐ろしく労力を使ってきているからです。
でも、1回、格安スマホにしてしまえば、そんな煩わしさから、一気に解放されますし、解約は実質なく、格安SIMだけをどんどん変えていけばいいのです!
そこでオススメしたいのが、DMM SIMです。
ここでは、DMM SIMの特徴である、業界最安値や単純で分かりやすく種類豊富なプランに焦点を当てて、賢く、安くスマホライフを楽しめるような提案していきます。
 

2.そもそもSIMってどんな機能か分かってますか?

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2.1 SIMカードは、ICカード

DMM SIMの話の前にまずはSIMカードってものについて多少の知識が必要になってきます。
SIMカードは、スマホやタブレットなどに差し込んでいる小さいICカードのことです。
このICカードとは契約者の個人情報が記憶されており、スマホを使う場合には今はこの情報が端末にあることで利用することができます。
よく耳にする”SIMフリー”とか”SIMロック”というのはSIMカードの使い方の話で、次に申し上げます

2.2 日本では、結構最近始まった文化?

つい最近までは、日本においては一度入れたら会社を解約しなければ、新しいSIMカードを使えない"SIMロック”という制限がかけられていました。
そのため、いったん契約をしてしまえば、その契約した会社の電波でのみ携帯を使うだけでした。
一方、海外ではだいぶ前から”SIMフリー”という文化が定着しており、当たり前のようにSIMフリーなので、1つのスマホ端末で自由に自分の都合に合わせてSIMを変更しています。
現に欧米の人たちが日本にきた時にもすぐに日本のプリペイドSIMなどに入れ替えて、海外にもかかわらず自分のスマホで自由に電話やネット検索をしています。
日本人はほとんど海外に行ったら、フリーWifiスポットを探し回っているか、現地で使えるプリペイド携帯にして使いにくそうにしているのがオチだと思います。
しかし、ようやく2014年頃から、日本でもSIMフリーが認められたので大手会社だけではなく、DMMモバイルのような会社とも契約できるようになってきました。

2.3 DMM SIMはお得?

果たして、DMMモバイルのSIM(ここではDMM SIMと呼ぶ)はどうなのでしょうか。
詳しくは後述しますが、月額料金を重視する人にオススメなのがDMM モバイルの格安SIMなんです。
月額料金は他のMVNOの中でも最安値水準でプランの数もMVNOで最多だと言われています。
プランの変更も簡単にできるので、実際に出る通信速度も他の格安SIMと比較して速いとも言われ、いいことづくしのSIMです。
ぜひ、格安SIMへの変更を考えているのなら、DMM SIMをオススメします。
 

3.DMM SIMの凄さを知る前に格安SIMと格安スマホについて知ろう!

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DMM SIMの凄さを語る前に格安SIMと格安スマホについて少し説明します。最近では、だいぶ定着してきていますが、いまいち、格安スマホ業界についてまだまだ知識が浅い人も多いと思うので、この機会にMVNOなどの存在も含めて、どのような流れで動いているのかも認識しておきましょう。

3.1 格安スマホは料金が安くてすむ!

現在、格安SIMの種類はなんと500社を超えているとまで言われていますが、料金プランもカ会社の数だけ、そしてのそのSIMの数だけプランも増えていきます。
自分にあったプランのSIMを購入すればいいわけですが、組み合わせは無数にあるので結構悩みどころです。
料金体系は、会社によって500円くらいからもありますが、大体平均的に月々2000円〜3000円くらいが一般的な使われているプランです。
また、これ以上の料金体系を選ぶことは格安スマホを求めている人の場合にはあまりないので、皆さん5000円を超える人はおらず、それ以上なら通常のスマホとの違いはなくなります。
格安スマホという言葉と一緒に、格安SIMという言葉もよく耳にしますが、これはMVNOの会社が提供しているSIMカードです。
MVNOについては次で述べますが、格安SIMこそが、データ料金がキャリア会社と比べても、格段に安くなったり、通話料金が別扱いとなっているsimです。

3.2 MVNOが安さを提供!

MVNOとは、Mobile Virtual Network Operatorの略で、日本語にすると「仮想移動体サービス事業者」となり、少し意味がわかりづらいのですが、docomoやauの回線の一部を借りてより安い料金で携帯を使うサービスを提供する会社です。
この回線を使って電話や携帯を使うスマホを”格安スマホ”といい、MVNOが提供しているSIMを一般的に”格安SIM”と言います。

3.3 自由に会社を選べる!

今までは携帯っていうと、大手キャリア会社が基本でした。
しかし、その時代ももう終わりなんです。
キャリア会社とはNTTdocomoauSoftBank、そしてイーモバイルの4社になります。
主にはそのうちのNTTdocomo、au、SoftBankの3社が、携帯の契約の大半を占めていました。
そして、キャリア会社だと多くても、選択肢が4社になってしまいほとんど選択の幅はなく、面白みにも欠けていましたよね。
一方で、格安スマホ、格安simの会社の数は先ほども述べたとおり、組み合わせを自由にしてしまえば、無数に存在します。
さらに、変えたいタイミングで中身のSIMを変えれば、すぐに新しいものに変えたことにもなるので飽きずにいろいろなプランを楽しめます。

3.4 2年縛りの時代は終わった

SIMロック文化に馴染んでじゃうと、そもそも2年縛りがあるから、会社なんて簡単に変えれないよ!って思いますね。
当然です、今までは、常に携帯会社の2年縛りに苦しんできました。
しかし、皆さんの大嫌いなキャリア会社特有の2年縛りの時代は終わりました
データ通信は1ヶ月で、音声通話は半年だと言われており、変えたくなったらすぐに変えれのは大きなメリットです。
常にプランを変更する自由もあり、変えたくなったら変える。
そういう新しい時代がきたのです。

3.5 電話するかしないかも大事

電話する人か、しない人かも結構大事なポイントになってきます。
特に、一番メリットがあるのは、電話をあまりしない人なんです。
カケホーダイが必要ないくらい電話をしない人は、今後格安スマホ時代になったら、一番得をします。
逆に電話を1ヶ月に1時間以上する人は、月額料金が高くなる場合もありますので注意が必要になってきます。
むしろ、変えずに今まで通りの大手キャリア携帯のままにするか、対処方法として電話専用としてガラケーを一個用意する手段もあります。

3.6 使いやすさは大丈夫なの?

安かったら使いにくいってのが、やっぱり基本ですよね。
格安スマホは、どうなんでしょうか?意外と知られていないことですが、格安スマホとキャリア会社の通信速度やエリアを比較してみると意外にも大差がないんです。
でも、これは理論値であり、格安スマホにすると通信速度が遅く感じることが多いと言われています。
なぜかというとdocomoやauの電波の一部を借りているからであり、使っている電波を少しだけMVNOに配っているので、どうしてもMVNOでは通信速度が遅くなるのです。
それでも体感でめちゃくちゃ遅くなるということはなく、普段使う分には問題ないレベルの通信速度は保っています。
 

4.DMMのSIMのメリットはコレだ!

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4.1 最安値感が半端ない

DMM SIMの一番の特徴は料金の安さと思ってください。データ通信1GBだと、業界最安値の480円なんです。
さらにそれ以外の通信量でも全プランで最安級を叩き出してくれています。
当然、他社もどんどん料金改定をして安くしますが、DMMは最安値を他社に塗り替えられたら、すぐに改定して最安値にする努力を怠りません。
常に最安値を追求するのがDMM SIMの特徴と言われています。

4.2 通信速度も問題なし

格安スマホは速度に難ありと先ほども申し上げましたが、DMM SIMの通信速度は特に問題ありません。
通信速度は場所、時間帯、機種によって変わってくるのでどこでもとは言えませんが、口コミなどでも問題なく使えてる報告されています。
人によってはキャリア携帯時代と何にも変わっていないと言う人もいます。
動画見放題や通信ゲームし放題にしたい方以外は特に問題はないはずです。

4.3 プランもシンプルで選びやすく、変更も簡単

DMM SIMのプランはいたって、シンプルです。1GBはいくら、2GBはいくら、5GBはいくらと言う感じで、通信料でいくらかを決める単純な構成です。
他の会社だと複雑なプラン設定がある場合もあり、選ぶのが面倒くさいこともあるんです。
さらに、DMM SIMは余ったデータを翌月に繰越せるという嬉しいメリットもあります。
データが多く残った月は翌月のプランを低容量に変更することで、料金を下げてしまえば良いのです。
これができるのも、DMM SIMのプランが細分化されていることで可能にしてくれるのです。

4.4 MNPも簡単

DMM SIMの場合にはMNPも簡単ですよ。DMM SIMは届いた時点から自分の手で開通手続きを行うので、1、2時間程度ですぐに利用が開始できます。
普通の格安SIMはMNPの切替作業をして、2、3日してからSIMカードが届くのですぐに使えないと言うメリットがあるのです。
携帯電話は、毎日の必需品なのですぐに使いたいので、そんな人にもオススメのSIMです。

4.5 通信制限がなし

キャリアにしても格安SIMにしても、ほとんどの会社が3日間で一定通信量を超えた場合の速度制限を設けています。
しかし、DMM SIMにはその制限がないのです。
ただし、契約プランの容量を超えた場合や高速通信の設定をOFFにしていると200Kbpsの低速通信にはなります。
もちろんこれは当たり前のことなので仕方がありません。
そして、この状態での通信合計が直近3日間で366MBを超えると、さらなる制限がかかりますが、これも普通のことです。

4.6 サポート体制の充実

格安SIMは以前は、サポートが不評だった会社が多かったのですが、最近はどこも改善されてきています。
特にDMM SIMのサポート体制はしっかりしており、電話でもメールでも普通に回答してくれます。
皆さんも経験してると思いますが、大手キャリア携帯も結局、問い合わせてもたらい回しで全然解決しない経験ありますよね。
なので、むしろ格安SIMの方が早いくらいかもしれませんよ!
 

5.DMM SIMの料金プランを他社と比較してみる

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5.1 DMM SIMの料金プラン

まずは料金プランの紹介をする前に、どんなプランが存在しているかを説明します。
基本的には2種類あって、データだけの”データSIMプラン”と電話もできる”通話付きSIMプラン”です。
これは、単純なことで、電話による音声通話を利用したいという人は、通話付きSIMプランを選びましょう。
一方で電話による音声通話は使わずにアプリで電話などをするのであれば、データSIMプランで十分でしょうし、料金も安く抑えられます。
まずは、どんなプランがあるか見てみましょう。
<データSIMプラン>

ライトプラン 440円
1GB 480円
2GB 770円
3GB 850円
5GB 1210円
7GB 1860円
8GB 1980円
10GB 2190円
15GB 3600円
20GB 4980円

<通話付きプラン>

ライトプラン 1140円
1GB 1260円
2GB 1380円
3GB 1500円
5GB 1910円
7GB 2560円
8GB 2680円
10GB 2890円
15GB 4300円
20GB 5980円


5.2 やっぱり料金が格安

料金表をみてもらったのでなんとなく料金形態が分かってきたと思うのですが、とても安いですよね。
通話付きでも1000円ちょっと、データプランでよければ、500円にも届きませんし、20GBという容量でも4980円はまさに格安です。
よく考えずとも格段に大手キャリア携帯時代と比べても、誰でも料金が浮くこと間違いなしです。

5.3 シェアコースはさらにお得

さらにシェアコースというのがあり、これは、家族や友人とデータを分けあう方法で、8GBから20GBの要領で、データSIMと通話付きSIMを最大3枚まで組み合わせて利用するプランです。
<シェアプラン データSIMのみプラン最大3枚>

8GB 1980円
10GB 2190円
15GB 3600円
20GB 4980円

<シェアプラン 通話SIM1枚 データSIM最大2枚プラン>

8GB 2680円
10GB 2890円
15GB 4300円
20GB 5980円

<シェアプラン 通話SIM2枚 データSIM最大1枚プラン>

8GB 3380円
10GB 3590円
15GB 5000円
20GB 6680円

<シェアプラン 通話SIM3枚プラン>

8GB 4080円
10GB 4290円
15GB 5700円
20GB 7380円

6.DMM SIMを他社と比較してみた

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6.1 やっぱり安い料金

DMM SIMを他社と比較してみると、やっぱり料金が最安値なものが多いです。
特に一番安いプランであるライトプランや1GBの440円、480円は、この範囲でデータが収まるなら、大手キャリア時代の10分の1以下も可能です。

6.2 種類豊富なプラン

DMM SIMの特徴として、他と比べてプランが豊富であることです。
ライトプラン、1GB〜20GBで自由に10種類から選べるのは、業界でも最多です。
通話付きと合わせれば、なんと20種類となります。

6.3 スピードは申し分ない!?

DMM SIMは、他社と比べても、通信速度は比較的早いと言われています。
また、最高速度はどこも同じようなものですが、実際の体感速度はだいぶ会社によって差が出ます。
以前は低速したりすることもあったのですが、今は安定して早い速度を維持していると言われています。
また、高速の場合には通信速度制限がないのもDMM SIMの特徴です。
バースト制度がライトプランでもあるのが嬉しく、万が一、制限超えしたとしても多少は使えます。

6.4 良くない部分も知っておこう

DMM SIMが、業界で最安値でない場合があるのです。それはキャンペーンです。
意外とDMMはキャンペーンが少なく、さらに、そのキャンペーンにより他社から安さで抜かれてしまう場合があるのです。
特にDMM SIMはスマホ代金が他社と比べて高いものがあるので、最安値を狙う場合には、スマホ選びを慎重にしましょう。
 

7.格安スマホと組み合わせてもっとお得に1GB

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7.1 WiFiがあれば十分

1GBのプランを選ぶ場合に一番気をつけないといけないのがWi-Fi環境くらいですね。
当然インターネットをするためネット環境を家庭に整備している人も多いので、それがWiFiであれば十分です。
格安SIMの容量が1GBでもいろいろカバーすることができます。
例えば、アプリを沢山入れようと試みるとダウンロードやアップデートだけで月に100MB、多い人なら500MBくらいデータを使用する事がありますが、WiFi環境があれば、難なくダウンロードできます。
つまり、1GBの中から使う必要もなく、節約することができます。
もちろん、会社やカフェなどでWi-Fi環境があり、その場所に行った時にダウンロード、アップデートするのも賢い方法の1つです。

7.2 アプリもそこそこ使える範囲

LineやTwitterなら、どちらも10,000回くらいの送信、スタンプ、ツイートをすることができます
ただし、画像を頻繁にアップするのであれば、その10分の1くらいで1000回くらいになるかもしれませんが、そういった場合にはWiFi環境を使いましょう。
あとは、Skypeなどもありますが、5分くらい話すと3,4MB使うので、500回くらいは話すことができますし、WiFi環境を使えばそれも気にしなくても良いでしょう。
こざっと概算しても、会社の行き帰りにネットをずっと見て、メールやTwitterを毎日チェックしてても、1GBを超えないくらいですむ計算です。

7.3 検索もメールもいっぱい使っちゃえる!

1GBでと、インターネットの検索なら1つのページがだいたい300KBとくらいあったりするので、3000〜3500回くらい閲覧することが可能です。
次にメール機能だと、メールの文章にもよりますが、多くても1000文字、少なければ100文字くらいなので、1通5KBくらいなので200,000通くらいは受信することができます。
画像添付や容量が少し重いHTML形式のメールの場合も考慮しても3000〜4000通は受けられます。

7.4 電話をしないならそもそも1GBがオススメ

先にも申し上げましたが、一番メリットがあるのが、電話をあまりしない人です。
カケホーダイを今までつける必要がないくらい電話をしない人にはかなりメリットがあります。
逆に電話を1ヶ月に1時間以上するという人は、月額料金が高くなる場合もありますので注意が必要です。
まずは乗り換える前に、自分が過去のスマホでどれだけデータを使っていたかを明細やアカウント情報で確認して見ると良いでしょう。
多少の違いであれば、Wi-Fi環境で重い作業を行うように徹底すれば、1GB(ギガバイト)の格安SIMでも十分にやっていくことは可能だと思います。
 

8.DMM SIMと相性のいいスマホを探そう!

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8.1 arrows 富士通

富士通のarrowsは、国産で安定したスペックの高さを誇っています。
arrowsのM02は、”MM総研大賞”で最優秀賞を受賞するほどの能力をもっている注目されている機種です。
最近では、arrows M02に続いてarrows M03も発売されたところで、若干人気も落ちましたが、防水・防塵や耐衝撃にも優れているのでハード面でもこだわりがあります。
また、バッテリーも2580mAhバッテリーで大容量で動画閲覧をしていても充電切れはかなり少ないと考えられています。
省電力モードも活用すれば3日も充電が持ち、メイドインジャパンなのでワンセグやお財布ケータイなど機能面でも充実しています。
防水・防塵・耐衝撃までついた高スペックなスマホです。
もちろん、arrows M02ですら、ひとつ前の機種ですが、ワンセグやお財布ケータイにも対応しています。

8.2 FREETEL REI

simフリースマホのメーカーとして有名なプラスワン・マーケティングによって運営されているFREETELですが、最近ではどんどん使用者も増え人気になりつつあります。
最初こそ、評判は良くなかったのですが、最近では、格安SIMも人気です。端末とSIMカードと一緒に購入できるのも大きな魅力の1つです。
今は、”最も薄く・最も軽く・最も美しい”スマホとしてFREETEL REIが注目を集めています。
この機種は端末代金は3万円台で購入でき、高性能にしては安い方でしょう。
やっぱり、もっと安い方が良いって方にオススメなのがPriori3S LTEです。
超長持ちバッテリー、5インチの画面サイズはシンプルに使いやすさを追求されています。
画面は5点タッチまで対応しているのでとても使いやすいです。
ゲームもやり易いのも良いところです。価格も2万円を切るので、節約したい人にオススメです。
DMM SIMと合わせれば、さらなる格安スマホライフを味わえます。

8.3 ASUS Zenfone

ASUS ZenFoneは、台湾のメーカーですが、スマホのクオリティは高い会社であると評判です。
今は日本以外のアジアの会社もいろいろなコンピューター系において力をつけてきています。
ZenFoneシリーズは高いスペックもさることながら、台湾ならではの販売価格の安さが、何よりも注目です。
新しいZenFone GOは、2万円台で購入でき、FREETELなどと同様の安さで、さらにコストパフォーマンスが素晴らしいのです。
さらに使いやすくて、サクサク快適に使えるスマホなので、5.5インチスマホの中では最安値だと言われています。
一方、ZenFone MAXは、超大型バッテリーを搭載したスマホで、連続待受時間は驚異の38日間であり、充電が面倒くさい人に向いています。
モバイルバッテリー代わりに他の端末を充電できるリバースチャージを搭載するのも格安スマホでは珍しいポイントです。

8.4 iphone

結局のところ、スマホでまず外せないのがiPhoneシリーズです。iPhoneシリーズは3大キャリアでも販売されていますが、当然、SIMフリースマホなので、格安SIMであるDMM SIMも使えます。
Appleのスマホは高性能なぶん値段も高いので一番気にすべきとこはお値段といったところでしょうか。
それ以外は、何をとってもiphoneは最強なので、端末の高さを月々の通信料金を抑えることで購入を考えてみてはいかがでしょうか。
 

9.まとめ

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いかがでしたでしょうか?
DMM SIMのメリットはまず1つ目は、何と言っても”安さ”ですね。
格安スマホにするんですから、当然必要な部分になってきます。
その他にも、通信速度なども特に問題ないので、積極的に選択すべきSIMになると思います。
唯一の難点が、スマホ端末代金が、高い場合があること、キャンペーンが少し弱いことです。
しかし、ここは、うまく安い端末を選んだり、キャンペーンが他社と比べて変わらないタイミングで加入するとかで対処するしかないでしょう。
いずれにしろ、月々の料金が安いことで、最終的には関係なくなるのではないでしょうか。
今のところ、業界最安値であることは間違いないので、まずは、格安スマホにチャレンジする際には、第一選択SIMとして選んではどうでしょうか。

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