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ドコモとauとソフトバンクのバンドを徹底調査!キャリアを賢く選ぼう!

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携帯電話を買い換える時どこのキャリアにするか迷っている方はどんなことを判断基準にしていますか?昔のように各社携帯電話自体の性能が違っていて使いたいものを選ぶという時代ではなく、iPhoneのように各社同じ機種を販売したりするようになってからはキャンペーンなどで選ぶようになってきましたよね。

 
しかし携帯電話を買い換える時はちゃんと考えることをおすすめします!携帯電話をかける時にどうも繋がりにくいなどと悩まれている方、きっと使っているキャリアごとに使用されているバンドの影響かもしれません。
今回は通信回線を提供している4事業者の利用しているバンドについてお伝えします!もちろんバンドを知らない方にもわかりやすく説明していますので、ちゃんと理解してから携帯電話を買い換えましょう!

目次

  1. ドコモとauとソフトバンクのバンドを見てみよう
  2. そもそもバンドってなに?
  3. 1G・2G・3G・4Gの違いを理解しよう
  4. 日本で使われているLTEバンドをチェック!
  5. ドコモのバンドを知ろう
  6. auのバンドを知ろう
  7. ソフトバンクのバンドを知ろう
  8. どこが結局いいの?
  9. まとめ

 

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ドコモとauとソフトバンクのバンドを見てみよう

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携帯電話のキャリアはどのようにみなさん決めていますか?ガラケー時代から同じキャリアを使っているという方もいれば、ナンバーポータビリティを利用してキャリアを乗り換えながら使っている方もいらっしゃると思います。
そんなキャリアはガラケー時代はそれぞれ個性があって「あの会社の携帯使いたい!」なんてこだわりもありましたが、現在はiPhoneが日本人のシェア率50%を超え。どのキャリアでも購入することができるiPhoneが主流になった今、キャリアの魅力は低減しています。
だからこそキャリアを見極めるのが大事になってくるんです。CMなどのインパクトだけでキャリアを決めていませんか?今回はそんなキャリア選びに重要視した方がいいバンドについて詳しくお伝えします。
自分に合ったキャリアを選んで快適なスマホ生活を楽しみましょう!
 

そもそもバンドってなに?

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ではキャリア選びに重要視した方がいいと伝えたバンドについてご紹介します。バンドってなんだ?とまったく見当がつかないという方も多いのでは?馴染みのある音楽のバンドでも髪の毛を束ねるバンドでもありませんが、バンドはみなさんにとって本当に関係があるんです。
最近耳にするようになった方もいらっしゃるはずのバンドは周波数帯のことを指します。この周波数帯によって電波の繋がりやすい、繋がりにくいの影響にもつながってくるんです。
 
バンドは各社違う
このバンドは日本で通信回線を提供している4事業者ごとに分かれているのをご存知でしょうか?この4事業者と言うのはドコモ、au、ソフトバンクそしてワイモバイルの4社です。各社が対応しているバンドが違うため、繋がりやすい繋がりにくいが影響してくるわけです。
 
周波数の特性って?
みなさんは普段テレビを見たり、電子レンジを使ったりしていますか?だいたいの方は普段から頻繁に使っていますよね?そんなテレビ(地上デジタル放送)や電子レンジは携帯電話と同じ周波数を使用しているってご存知でしたか?
携帯電話の周波数は主に700MHz〜2.5GHzを使用しています。その周波数をUHF帯として呼ばれています。
周波数は高さによって特性が変わってくるもので、低いと伝達できる情報量が低いが遠くまで届きやすくなります。その理由は干渉を受けにくくなっているからで、壁などの障害物も周って入り込みやすくなっています。建物の中でも電話を受け取ることができるんです。
また周波数が高いと伝達できる情報量は大きくなります。しかし直線性が強いことから、障害物を避けることが難しく遠くに届けることが難しくなるんです。
 

G・2G・3G・4Gの違いを理解しよう

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みなさんも一度は気になったことがあるはずの1G・2G・3G・4Gの存在。お手持ちのスマホの電波のところにひっそりと書かれているので存在を把握しているという方も多いのではないでしょうか?
この1G〜4Gという言葉はなんとなく知っているけど、意味は全くわからないという方も少なくないと思います。一体どんな違いがあるのでしょうか?
 
Gは“Generation”の略
そもそも1G〜4GのGってなんだ?と疑問を抱く方も多いはず。このGはよくギガのことと思っている方も多いと思いますが、実はまったく違うんです。このGは“Generation”の略で「第○世代」という意味を持っているんです。なので今現在多く使用されている4Gは「第4世代」ということになります。
さて1G〜4Gの世代によってどんな違いがあるのでしょうか?詳しく見ていきましょう。
 
1Gは初の方式
みなさんは1Gの存在をご存知でしょうか?若い方は知らないという方がほとんどだと思います。それもそのはず、1Gは実用化された初の方式なんです。この1Gは音声をデジタル変換をせずにアナログのまま送信する電話のことを指します。
この時代はまだ各キャリアに通信方式がバラバラで、全世界で共通化された通信方式がありませんでした。1Gはショルダーホンと呼ばれる移動電話として使われ、まさに通信の先駆けとなっているわけですね。このショルダーホンの重さは3kgもあり、とても使いやすいものではありませんでした。
 
2Gからメールやインターネットの接続が可能に!
1Gから比べてみると2Gの躍進ぶりには驚きです。この2Gはなんとデジタル通信を採用した通信方式で、メールやインターネットの接続が可能になったんです。日本ではNTTドコモは通信規格のGSMとしてmovaを採用、KDDIはcdmaoneを採用し普及していきました。
使用されていた周波数は800MHz帯だった2G。そんな活躍をした2Gは日本では今現在使用されていません。しかしヨーロッパやアジアの国々はまだ現役で活躍しているんです。
この2Gで活躍したのはやはりみなさんにも馴染みのあるガラケーです。またもう少し前の世代のポケベルもこの時代。とても便利な世の中になってきた、将来どんな進化を遂げるのか?なんて期待で満ち溢れていた時代ですね。
 
3Gは長らく使われている回線
1G・2Gの活躍も終焉を迎え、今現在も現役で活躍している3G。この3Gはもう長らく使われている回線ですね。通信速度は遅いものの、長く使われているため、多くの地域が使用可能になっています。この3Gは電話用として利用されることが多いのも特徴。
音声通話SIMを利用する際にチェックするべきはこの3Gですね。みなさんも馴染み深いのは3Gなのでは?
この3Gに活躍したのは何と言ってもスマホですね。今では当たり前になった電車の中の乗客がほとんどスマホを見ている光景が不思議で仕方がなかった時代です。
 
4Gは高速通信用のLTE
3Gと並行して今現在4GのLTEが使われています。このLTEは4Gと呼ばれていますが、厳密に言うと実は3.9G。3Gと4Gのバトンをつなぐ橋渡しとして登場したのがLTE。ただ3.9Gというよりも4Gの方がもう聞き馴染みがいいですね。
各社でこの4Gの呼び名は変わっています。ドコモは「Xi(クロッシィ)」という名称で呼ばれ、auでは「au 4G LTE」という名称、ソフトバンクでは「Softbank 4G LTE」という名称で呼ばれています。
このLTEはインターネット専用として利用されているのも特徴の一つです。ただ最近VoLTE(ボルテ)として音声通信として利用することも可能になり活躍の場を広げています。
ちなみにLTEはなんの略かご存知でしょうか?答えは“Long Term Evolution”の略で意味は長期進化という意味になります。確かに1Gの時代から比べると驚きが隠せませんよね。
 
これからの時代は5Gの時代になる
4G改めLTEの時代になり、進化が著しく時代の流れは滞るのでは?なんて思ってしまいますが、まだまだ通信の進化は止まりません。ちらほらテレビCMでも5Gという言葉を耳にしている方もいらっしゃいますよね?この5Gはとんでもないことになりそうです。
1Gが登場してから2020年には30年の時が経ちます。その30年間のうちに通信速度は非常に早くなっていて実に10000倍もの速さに進化します!携帯電話サービスの「第5世代」は本当に驚きが隠せないほどの性能が期待されています。
この5Gは「高速大容量」「他接続」「低遅延」の要素が成り立つ携帯通信の規格。まずみなさんも待ち望んでいる方も多いデータ量が大きいものを素早くやりとりできる「高速大容量」。なんと今の速度の10倍の速さで、通信環境の条件が良ければ映画1本分のダウンロードが10秒でできるんです!
そして様々な機械同士が通信する世の中にも対応できるようになったり、速いレスポンスが返ってくる保証も5Gの魅力です。この5Gで実現可能と言われているのが、ホノグラムでの生中継、やロボットアームが活躍する未来です。
映画のような未来がもうそこまで来ていると考えるとみなさんも楽しみで仕方ありませんね!
 

日本で使われているLTEバンドをチェック!

古い機種は下取り
キャリアごとに使っているバンドが違うとお伝えしましたが、どんな違いがあるのでしょうか?今現在日本で使われているLTEバンド。このバンドをちゃんと利用して繋がりやすいかをちゃんと考えて見ていきましょう。
LTEバンドと周波数をチェック

LTEバンド 周波数
band1 2.1GHz
band3 1.7/1.8GHz
band8 900MHz
band11 1.5MHz
band18 800MHz
band19 800MHz
band21 1.5GHz
band26 800MHz
band28 700MHz
band41 2.5GHz
band42 3.5GHz

LTEバンドは今band1からband42まで存在しています。band42は将来使われるLTEバンドなので、今現在は使われていないバンドです。それではドコモ、au、ソフトバンクのそれぞれのバンドを調べていきましょう。

ドコモのバンドを知ろう

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まずドコモのモバイル通信にはLTEと3Gが存在します。LTEの周波数は2GHzまたは2.1GHzのband1、1.7GHzまたは1.8GHzのband3、800MHzのband19、1.5GHzのband21、700MHzのband28があります。
このband1〜21まで全て対応している端末のことをクアッドバンド対応端末と呼ばれていて、スマホを選ぶ時に一度対応しているか重要になってきます。
3Gの周波数は2GHzまたは2.1GHzのband1、800MHzのband6、1.7GHzまたは1.8GHzのband9、800MHzのband19、1.5HMzのband21、700MHzのband28があります。購入する際はLTE対応のSIMフリー端末の際は注意。LTE対応端末での通話もVoLTEに対応してなければ3Gでの通話になるため、ちゃんと周波数が対応しているか確認してください。

LTEの周波数帯を詳しく見てみよう

キャリアを変更して電波が届かないなんてことがないように覚えておくと便利でしょう。
 
2GHzまたは2.1GHzのband1

大手キャリア3社ともに所有しているband1は全国的にエリアは広がっていて、日本全国に電波が届くようになっています。下り最大37.5〜112.5Mbpsで周波数が高いことから高速での通信が可能となっています。
 
1.8Ghzのband3
全国的には広がっていないバンドです。このバンドは全国の中でも東京・名古屋・大阪しか繋がらないバンドとなっています。この3都市以外にお住いの方はそこまで重要視する必要はありません。反対に3都市にお住いの方、仕事で通われている方には必須になってくるバンドです。下り最大150Mbpsのバンドです。
 
800MHzのband19
このバンドは多くの方に届くバンドとして有名なバンドです。このバンドこそがプラチナバンドと呼ばれる馴染みのあるバンド。このバンドは周波数が低い分速度は若干遅いものの、障害物を回り込んで届けてくれるバンドなのでとても繋がりやすいのが特徴です。
遠くまでエリアをカバーできるのもband19の特徴とも言えます。下り最大37.5〜112.5Mbpsのバンドです。
 
1.5HMzのband21
世界には存在しない日本独自のバンドがband21。このバンドは対応している端末がとても少ないながらも地方都市を中心に活躍しているバンドです。しかし世界中のLTE回線の周波数を対応しているiPhone6も残念ながら対応できていません。
北海道、東北から四国、北陸など多くの地方都市を中心なので都市部に住んでいる方にはそこまで関係がないバンド。下り最大112.5Mbpsのバンドです。
 
700MHzのband28
今現在活動しているバンドの中で新しく整備されたバンドです。このband28はプラチナLTE。プラチナバンドということで対応エリアが広がり次第、更なる安定した通信ができるようになると注目を集めているband28です。
 
バンドをどう使い分けるといいの?
みなさんもドコモの対応しているバンドは知ることができましたが、実際どんな状況だったらこのバンドが対応しているのを選ぶべきなど理解できていませんよね?
まず東京や名古屋、大阪に住まわれている方であればband1.3.19の対応している端末を購入すれば大丈夫です。反対にそのほかの地域にお住いの方はband21に対応しておくといいかもしれません。郊外や山間部で住まわれている方や仕事などで頻繁に通われている方はband19があるとないとではとても使い勝手が違います。
やはりプラチナバンドは速度が遅くても障害物を回り込んで届けてくれる性能があるので、band19はとても重要視するべき点でしょう。
また今販売されている端末はband28に対応しているかを確認することをおすすめします。これからの時代はband28での通信を行うことが多くなるかもしれません。是非ちゃんとチェックしておきましょう。
 
 

auのバンドを知ろう

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続いてはauのバンドについて見ていきましょう。auのバンドはまず各社それぞれ持っている2GHzまたは2.1GHzのband1、そして1.5GHzのband11、800MHzのband18、800MHzのband26、700MHzのband28が存在します。

LTEの周波数帯を詳しく見てみよう

2GHzまたは2.1GHzのband1
auのband1は通常エリア下り最大37.5〜150Mbps、CA対応エリアでは下り最大150Mbpsのバンドです。浸透力の弱い電波としてみなさんも考えているかもしれませんが、近年では広いエリアでの対応になってきているので、注目を集めているバンドでもあります。
 
1.5GHzのband11
下り最大75Mbpsのband11はエリアを公表していないので、どのぐらい広い範囲のエリアなのかは分かっていませんが、エリアはそこまで広くないバンドのようです。auの主力バンドはband1とband18なのでband11に対応していなくてもさほど気にすることもないでしょう。
 
800MHzのband18
auの主力周波数帯でもあるband18は通常エリアは下り最大37.5〜150Mbps、CA対応エリアでは下り最大150Mbpsです。auはこのband18がプラチナバンドとして活躍しています。なおband1とband18で実人口は99%をカバーしており、ほとんどの方がband1とband18です。
 
700MHzのband28
新しいバンドのband28はプラチナLTEとして活動しています。band19と同じプラチナバンドということで、今注目されているバンドです。対応エリアが広がることで安定した通信が期待できます。
 
バンドをどう使いこなせばいいの?
auの主力バンドはband1とband18です。band18はプラチナバンドで、電波が遠くまで届きやすかったり室内でも繋がりやすいという特徴があるのでband18の対応がしているかが重要かもしれません。
またWiMAX2+に対応している機種も多くなっていて、2.5GHzのband41も今注目を集めています。
auは現在800MHz帯を軸に3つの周波数を使用しています。
 

ソフトバンクのバンドを知ろう

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ソフトバンクは通信速度調査で1位を獲得していると謳っています。そして繋がらないエリアをなくすため山頂付近など資材が運びにくい場所でもヘリコプターを使用して資材や重機を運ぶことをしたりとエリアを広げようと努力をしています。
昔は後発だったこともありドコモとauと違う周波数を使用していたソフトバンク(当時ジェーホォーン)。そのため繋がりにくいというレッテルがずっと付いていました。みなさんもソフトバンクは繋がりにくいってイメージ強いですよね。
しかし今現在プラチナバンドを対応した端末が増えたことで使い勝手もよくなってきました。そんなソフトバンクの対応しているバンドは2GHzのband1、1.8GHzのband3、900MHzのband8、1.5GHzのband11、700MHzのband28、2.5GHzのband41に対応しています。
 
2GHzまたは2.1GHzのband1
下り最大37.5〜112.5Mbpsのband1はソフトバンクモバイル主力の4GLTEです。
1.8GHzのband3
下り最大75Mbpsのband3は基本的にはワイモバイルが主力として使っている4G LTEです。ワイモバイルの空きがある場合のみの使用となるのであまり重要視することはありません。
900MHzのband8
過去には使いにくいからと稼動が遅れていたband8は下り最大75Mbps。しかしながら2015年のエリア拡大したことで今主力になろうとしているプラチナLTEになっています。
700MHzのband28
band28もプラチナLTE対応です。新しいバンドで対応エリアが増えることで安定した通信が見込めると注目を集めているバンドです。
 

どこが結局いいの?

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2015年5月にSIMロック解除の義務化が正式に始まり、SIMフリー端末を選んで使っている方も多くなっていると思います。そのためキャリアを選ぶのはしっかり行わないともったいない!
だとしたらどこのキャリアが結局いいの?というところだと思います。
 
通信速度1番は現時点でドコモ
現在販売しているiPhone7、7plusはLTEのカテゴリー9に対応しているので、下り最大450Mbpsととても速度が速く安定性があるのが特徴です。しかし日本ではドコモの下り最大375Mpbsの対応が最大となっています。
ということはドコモが最新の機種のiPhoneだと優れているという結果ですね。また速度だけが注目されるご時世ですが、速度よりも容量が大きくなっているというのが大事です。多くの方が通信を利用してもスムーズに使えるのが大事。
その点もドコモは混雑している駅のホームでも100Mbps近い速度で通信できるという強みを持っています。
 
しかしキャリアごとに強い地域がある
キャリアごとに強い地域が存在します。やはり住んでいる地域ごとに向いているキャリアがあるので、一概にこのキャリアがいいと言い切ることはできません。ただ言えることはプラチナバンドが登場して以来多くの地域で通信がスムーズにできるようになってきたということです。
なのでキャリアで選ぶ時にその地域に住んでいる方が長く使っているキャリアを知ることが一番かと思います。
 

まとめ

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ドコモ、au、ソフトバンクそれぞれキャリアごとのバンドはどうでしたか?キャリアごとに違うバンドを使っていることで、通信が繋がりやすい、繋がりにくいというのがあることがわかりました。また住んでいる地域によって強いキャリアが存在しましたね。
1Gの時代から知っている方にとってはとんでもない時代の流れを感じるかもしれません。あの時代から比べたら、今の通信の速さは異常なほどです。この速さに慣れてしまってもっと速さを求めるようになった私たちはもっともっと早い通信を体感するのでしょう。

スマホの乗り換えで失敗する人の共通点

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