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HTC Desire 626はスマホに無駄な機能がいらないユーザー向けの欠点ナシのミドルレンジモデル!エントリーにぜひ!

投稿日:

HTC Desire 626は、HTC U11 HTV33やHTC J butterfly HTV31というハイスペックスマホを開発してきたHTCが、あえてスペックを落として開発したミドルレジンのスマホです。
スマホのスペックって確かにハイスペックの方が使いやすいですが、果たしてそこまでスペックが高い必要があるのでしょうか?

スマホによってはそれがあだになってバッテリー消費が激しかったり、すぐに熱くなったりとマイナスな一面も多いように思います。
ここで紹介するHTC Desire 626はそのあたりを考慮して、バッサリとスペックを落とし、料金も落とし、ただひたすらユーザーに不便のないように落とし込んだスマホです。

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  • 有料オプションを契約させられ料金が高くなった。。
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目次

1.HTC Desire 626は狙ったとおり!?の低スペック!今の時代にスマホ機能はそこまでいらないかも!?
2.HTC Desire 626は低スペック!?その割にはサクサク動く!
2.1 バランスを考えたスペックの低さは評価に値!?
2.2 カメラは期待しないで!?でも値段相応!
2.3 HTC Desire 626の低スペックの効率の良さをみてみよう
3.HTC Desire 626のスペックをもう少し突っ込んでみてみよう!アンテナピクト問題って!?
3.1 CPU、RAM、ROMのスペックはマシかも!?
3.2 データSIMではアンテナピクトが立たない!?
3.3 バッテリー消費には問題はない!?
4.HTC Desire 626の評価は?費用対効果を考えれば悪評もやむ無し!?
4.1 普通に使えるSIMフリースマホ!
4.2 キャンペーンで購入すれば安いけど。。。
4.3 バグが多発!?これは故障なの!?
4.4 故障しすぎかも!?
5.HTC Desire 626で満足できなかったら、このHTCスマホ!
5.1 Desire EYE:動作サクサクとEye Experienceで美肌写真をパシャ!
5.2 HTC 10 HTV32:HTC史上最強のカメラを搭載!
5.3 HTC U11 HTV33:にぎるだけでスマホが使える時代が来た!
5.4 HTC J butterfly HTV31:HTC J butterfly HTV31(au):スーパーハイスペックだけどバッテリーに難あり!?
6.まとめ

1.HTC Desire 626は狙ったとおり!?の低スペック!今の時代にスマホ機能はそこまでいらないかも!?

スクリーンショット 2017-07-21 11.39.17
今回紹介する、HTC Desire 626はHTCのミドルレンジモデルとして重宝されているようですが、果たしてミドルなのでしょうか?
その答えはこれから紹介するスペックをみて、さらには体験して初めて実感できることでしょう。
そもそもスマホのスペックってどれだけ実感できてるものかわかりませんよね?
カメラとネットが使えればそれだけでいいって人もいるでしょうし、そんな人の場合には画質とスピードさえ問題なければOKとなってきますので、ユーザー一人一人のスマホの使い方で決まってきます。
ここでは、HTC Desire 626の全スペックをチェックしつつ、いろいろな口コミと評判を紹介し、どんなユーザーにとって使い勝手のいいスマホなのかを紹介していきます。
 

2.HTC Desire 626は低スペック!?その割にはサクサク動く!

スクリーンショット 2017-07-21 11.39.37

2.1 バランスを考えたスペックの低さは評価に値!?

このHTC Desire 626は、もちろん数字だけを確認するとスペック的には全然高くなく、むしろSIMフリースマホとしてはミドルレンジの平均的なレベルになっています。
CPUは1.2GHzのクアッドコアにメモリは2GBなので一世代前のスマホ感が抜けないのは値段を考えればしょうがないところでしょうか。
注目すべきところは、実際スマホ端末を操作してみると数字を感じさせないところで、まったくモッサリ感はなく、むしろキビキビと動作してくれるところなんです。
スマホでインターネットをみたり、YouTubeによる動画再生をしていても特に不便を感じることはありません。
スペックの低さを感じさせずに、違和感も与えないので非常にバランスのいいスマホといえるでしょう。

2.2 カメラは期待しないで!?でも値段相応!

カメラ数値をみればわかるようにあまり期待できるレベルではありません。
しかし、撮影した写真をSNSなどで公開するレベルであれば特に問題ないでしょう。
特にビデオ撮影では”スローモーションビデオ撮影機能”や、肌を綺麗に撮影することを可能にした”美肌効果機能”などで、細かなビデオカメラ機能を楽しむことができます。
撮影も慣れれば、自由自在に行うこともでき、結果としては操作性はとてもいいスマホカメラといえるでしょう。

2.3 HTC Desire 626の低スペックの効率の良さをみてみよう

HTC Desire 626は、効率よく低スペックに抑えてるともいえるでしょう。
なにせ3万代前半なのですから仕方ありません。
低価格におさえるにあたって採用するカメラ・ディスプレイ解像度(1280×720)・プロセッサ(MSM8916 1.2GHz)を相応のものにしています。
さらに、LTE対応バンドもB28/B5/B8/B3/B1/B7/B19ということもあり、docomoの主要エリアのBand1/3/19をカバーしており、FOMAプラスエリアにも対応しています。
持ちやすいフォルムとサイズ感に落とし込んだユーザーに親しまれやすいHTCのエントリースマホに仕上がっています。
<HTC Desire 626のスペック(※HTC公式参照)>

OS(発売時点) Android 5.1
ディスプレイ 約5.0インチ
Super LCD2
解像度 1280×720, HD
CPU(SoC) Snapdragon 410
(1.2GHz, クアッドコア)
グラフィックス機能 Adreno 306 / 450MHz
メインメモリ(RAM) 2GB
ストレージ(ROM) 16GB(eMMC)
その他ストレージ Googleドライブ100GB(2年間無料版)
外部メディア規格 microSDXC(200GB)
microSDXCカードスロットは理論値で2TB,
市販品で200GBまで動作検証済
カメラ [前面]500万画素(F2.8)
[背面]1300万画素(F2.2)
Wifi IEEE802.11 b/g/n
(2.4GHz)
Bluetooth Bluetooth 4.1
NFC NFC
GPS GPS
センサー類 加速度センサー / 近接センサー
環境光センサー / 磁気センサー
SIMタイプ nanoSIM
ネットワーク周波数帯 [LTE Band] : B1/B3/B5/B7/B8/B19/B28
[W-CDMA Band] : B1/B5/B6/B8/B19
連続通話時間 約541分(3G)
連続待受時間   約451時間(3G) / 約400時間(4G)
防水/防塵
サウンド機能 前面スピーカー(モノラル)
デジタルマイク内蔵
バッテリー容量 2000mAh
幅(W)×高さ(H)×厚さ(D) 約146.9 ×70.9 ×8.19mm
重量 約140g
価格 3万2184円
本体カラー マカロンピンク・マリーンブルー
製品公式 HTC Desire 626

 

3.HTC Desire 626のスペックをもう少し突っ込んでみてみよう!アンテナピクト問題って!?

スクリーンショット 2017-07-21 11.39.47

3.1 CPU、RAM、ROMのスペックはマシかも!?

まずはCPUですが、プロセッサーにはクアルコムのSnapdragon410を採用し、クアッドコアCPUのクロック数が1.2GHzとなっているので、SIMフリースマホには良く搭載されるスペックであり、特に劣っているということはありません。
全体のスペックと比較すれば妥当と言えるでしょう。
RAMは2GBで、同じ価格帯の格安スマホの中でも、いまだにRAM1GBのスマホが存在していることを考えれば、この部分はがんばっているといえます。
スマホで多くの処理や行動を行うときに効果を発揮してくれるスペックとなるでしょう。
ROMは16GBで、どれだけつかっていくかによりますが、何年も使うのは厳しいスペックといえます。
少し頼りない気もするので、クラウドストレージサービスのGoogle Driveで100GB分2年間無料を使ったりしてつなげていく必要がありそうです。
また、SDカードスロットも搭載しているので、200GBのSDカードなどをつかってみてもいいでしょう。
microSDXCを最大2TBまで対応となっています、容量に不安があれば必要に応じて購入してみましょう。

3.2 データSIMではアンテナピクトが立たない!?

アンテナピクトというのはスマホ表示のアンテナ部分の映像のことで、なんと驚くべきことにHTC Desire 626では、データSIMを使った場合にkのアンテナピクトが作動しないのです。
実はちょっと前まではいろいろな格安スマホの格安データSIMにおいてこの現象があったのですが、最近はほとんど改善されているようです。
このアンテナピクト問題は、”データ専用SIM”のときのみに起こり、電波があるにも関わらず起こってしまいます。
これってそれほど問題ではないのですが、アンテナピクトが立たないと、電波があるのかないのか分からないので、繋がりにくくなった時に困ってしまう一面があります。
改善方法としては、データ専用(SMSなし)の格安SIMのときだけ起きる現象なので、”SMS付きのデータSIM”や”音声SIM”に切り替えるしかありません。
当然、SIMをSMS付きに切り替えるのにも手数料がかかりますし、その後の料金も高くなるので抵抗はありますが、アンテナピクトを立たせたいのであれば仕方のない方法になってきます。

3.3 バッテリー消費には問題はない!?

よく心配されるのが、上記で紹介したアンテナピクト問題が発生すると一緒に起きるセルスタンバイ問題なんです。
セルスタンバイ問題というのは、アンテナピクト問題が起きた後に内部でスマホがデータ専用SIMを使っていて、無駄にCSドメインをえようと通信をリトライしつづけることで、異常にバッテリーを消費してしまう問題です。
しかし、HTC Desire 626ではこの問題は連動せず、アンテナピクト問題だけのようです。
というより、アンテナピクト問題自体他のスマホではほとんどおきないようです。
とりあえずは、HTC Desire 626に関しては、docomo系のデータ専用SIMでは起きるといわれているので、契約する際には気をつけましょう。
 

4.HTC Desire 626の評価は?費用対効果を考えれば悪評もやむ無し!?

スクリーンショット 2017-07-21 11.39.29

4.1 普通に使えるSIMフリースマホ!

<初SIMフリー>
初SIMフリー機で心配もありましたが
普通に使えるので良かったです
ただこのタイプは自分で電池交換ができないのがちょっと心配です
軽いネットぐらいなら快適に使えるので
これより上のスペックでもなくてもいいのかなって思いました

 

<ごく普通に使えますよ!!>
楽天モバイルから購入したものですが、すべてに平均点といったところでしょうか。
ごくごく普通にスマホとして使えますよ、というのが率直なる感想。
満足度は、3.5といったところですが、切り上げて4点としておきました。
<とりあえず問題ない>

購入して2カ月。問題なく使えている。
私はガラゲーとの2台持ちで、スマホの利用頻度が低いので、参考にはならないと思いますが、自分的にはこのスマホで満足してます。
ただ思っていたより、バッテリーの消費が早い気がします。

4.2 キャンペーンで購入すれば安いけど。。。

<楽天モバイル半額キャンペーンで購入>
半額キャンペーンに惹かれ購入。simとの同時購入のため事務手数料や消費税を入れると1万9000円弱ですが、それでも2万円以内であるので下記にあるゴタゴタはありましたがコストパフォーマンスには満足です。
何点かは以前使用のxmのほうが良く感じたこと、こちらに買い替えた理由がmicroSDカードが使えることをふまえ総評は星3つとしました。
また、自分は初期不良にあたってしまったのですが参考になればとおもい、簡単ではありますが一連の流れを載せておきます。
12月17日に楽天カフェで購入後、自宅で動画再生するも音が出ず。気づいたのがカスタマーセンター時間外だったので次の日連絡。
12月18日HTCカスタマーセンターに連絡。比較的すぐつながるも、相手は台湾の方?という日本語だったので上手く伝わるか少し不安だったが無事報告。
修理に出すには集荷か着払いにするか聞かれ、自分は着払いを選択。(集荷だとはやくて23日と言われました。)
送ったのが12月18日で、年末年始が近かったせいもあるのか届いたのは1月6日。
初期不良として修理代は無料でしたので着払いと合わせ料金はかかっていません。

 

4.3 バグが多発!?これは故障なの!?

<バグが多い。>

三月上旬に楽天モバイルで購入しました。
最初はスピードも動作も問題なかったのですが、現在は突然カメラが開かなくなり、エラー表示となります。原因は自分は他アプリケーションとの相性が悪い。と予測しています。仮にそうだとしたら、それはhtcさん側のソフトウェアの問題であると思います。
さらに、sdカードに一度入れたはずのアプリが、しばらくたってから設定画面に行くと、内蔵メモリに勝手に保存され直していたりします。
動作の不安定性とサポートの悪さは、ツメが甘いところがあります。
新規スマホユーザーさんよりも、様々な機種を使ったことある人には、全くおすすめできません。値段相応のスペックしかない。ということをご理解ください。

 

<バクが多発>

デザインが気に入って、家内用に購入したのですがバグが多すぎて困っています。特に困っているのはアプリが勝手に起動する事です。鞄やポケットにいれているのならともかくリビングの机に置いているの時に突然アプリが起動したり、着信履歴から勝手に発信、アイコンが削除されたり訳が解りません。

 

4.4 故障しすぎかも!?

<クレーム無償修理品が再び故障>

新品購入・使用開始後2か月で使用不能になりクレーム~無償修理。ところが修理後4か月で再び不具合発生し再びクレーム。クレーム修理品が不具合を起こすという事は品質保証が出来ていないという事なので、ある一定の比率でメーカーも原因がつかめない不具合が発生すると思われます。「本拠地である台湾では、不良品の発生が多いメーカーという評判だからHTCのスマホは買わない方がいいよ」という台湾人の知人からのアドバイスに従うべきでした。後悔先に立たず。

<1か月で故障>

購入1か月で故障しました。HTCのサポートセンターへ連絡しましたが水没も落下もしていないのにユーザー過失による有償修理に同意しないとサポートしない旨を通告され受付メールが来て5日間放置され修理を断念しました。故障内容は、電源を切った状態から起動しなくなり充電もできない状態になりました。バッテリーパックを見ると脆弱なケースで変形します。また、両面テープで接着され自分で交換できないようになっていて最悪の機種です。国産メーカーの携帯に買い換えました。

<資源の無駄>

脆くてすぐ壊れる上にポッケに入れると邪魔だし、ボタンに片手で届かないし、挙動遅いし、バッテリーすぐなくなるし、強制終了おおいし、反応悪いし、画質糞だし、バグ多いし、データ勝手に消えるし、デザイン別によくないし、通話に至っては聞き取れないし、良いとこがないな全く。
安物買いの銭失いだな。
マジで購入考えてるやついたらやめとけ。
でないとこのゴミ会社ゴミケータイ量産しちまう。
環境のためにも自分のためにも別のメーカーにしとけ。
中国かキムチのほうが億倍ましだわ。

 

5.HTC Desire 626で満足できなかったら、このHTCスマホ!

スクリーンショット 2017-07-21 11.43.35

5.1 Desire EYE:動作サクサクとEye Experienceで美肌写真をパシャ!

HTC Desire EYEは、カメラ機能が素晴らしいスマホになります、メインもインカメラも1300万画素となってり、光の足りないところでも綺麗にとれたり、シャッターも音声、笑顔、タッチと選べるようになっていてオシャレです。
特にEye Experienceによりアプリを起動しなくても写真を簡単に楽しめるのが売りとなっており、美肌効果、フェイスフュージョンなどの嬉しい効果によりよいいっそうスマホカメラを堪能できます。
<Desire EYEのスペック(※HTC公式参照)>

OS(発売時点) Android 5.1
ディスプレイ 約5.2インチ
Super LCD3
解像度 1920×1080, FullHD
CPU(SoC) Snapdragon 801
(2.3GHz, クアッドコア)
グラフィックス機能 Adreno 330 / 450MHz
メインメモリ(RAM) 2GB
ストレージ(ROM) 16GB(eMMC)
その他ストレージ Googleドライブ100GB(2年間無料版)
外部メディア規格 microSDXC(200GB)
microSDXCカードスロットは理論値で2TB
市販品で200GBまで動作検証済
カメラ [前面]1300万画素(F2.0)
[背面]1300万画素(F2.2)
前面背面ともにデュアルLEDフラッシュ
前面はワイドアングル
Wifi IEEE802.11 a/b/g/n
(2.4GHz & 5GHz)
Bluetooth Bluetooth 4.1
NFC NFC
GPS GPS
センサー類 加速度センサー / 近接センサー
環境光センサー / ジャイロセンサー
磁気センサー
SIMタイプ nanoSIM
ネットワーク周波数帯 [LTE Band] : B1/B3/B5/B7/B8/B19/B28/
B38/B39/B40/B41
[W-CDMA Band] : B1/B2/B5/B6/B8/B19
連続通話時間 約1200分(3G)
連続待受時間 約538時間(3G) / 約437時間(4G)
防水/防塵 IPX7 / IP5X
サウンド機能 ステレオスピーカー内蔵
デジタルマイク内蔵
バッテリー容量 2400mAh
幅(W)×高さ(H)×厚さ(D) 約151.7 ×73.8 × 8.5mm
重量 約154g
価格 5万7024円
本体カラー スカーレット・マリーン

 

5.2 HTC 10 HTV32:HTC史上最強のカメラを搭載!

HTC 10 HTV32はカメラの良さばかり目立っていますが、iphoneにも負けないくらいのスペックをいろいろもっています。
まずは、高級感漂うボディだったり、世界初のメインも自撮りも光学式手ブレ補正を可能にしていたり、国内初のハイレゾ対応イヤホンで高音質を楽しめたりします。
なかなか言葉で感じれない機能をいっぱい搭載しているのでぜひ手にとってもらいたいスマホです。
<HTC 10 HTV32の基本スペック(※HTC公式参照)>

カラー
カメリア レッド、カーボン グレイ、トパーズ ゴールド
サイズ(幅×高さ×厚さ)
約72 × 146 × 9.2 mm
重量
約161g
電池容量
3,000mAh
連続通話時間
(音声通話時/日本国内使用時)
約1,590分
連続待受時間
(日本国内使用時)
4G LTEエリア:約390時間
WiMAX 2+:約390時間
電池持ち時間
約85時間
充電時間
約90分
電池パック取り外し
外部メモリ 推奨最大容量
200GB microSDXC™
内蔵メモリ容量 (RAM)
4GB
内蔵メモリ容量 (ROM)
32GB
アドレス帳登録件数
本体メモリの空容量に依存
ディスプレイ(画面)タイプ
IPS S-LCD
ディスプレイ(画面)サイズ
約5.2インチ
ディスプレイ(画面)最大表示色
約1,677万色
ディスプレイ(画面)解像度
2,560×1,440(WQHD)
防水
防塵
IP5X
au ICカード
au Nano IC Card 04(VoLTE)
OS
Android™ 6.0
CPU
MSM8996 2.2GHz デュアルコア 
+ 1.6GHz デュアルコア

<カメラ機能(HTC公式参照)>

有効画素数
メイン:約1,200万画素
サブ:約500万画素
撮影素子
メイン:CMOS
サブ:CMOS
撮影ライト
静止画:○
動画:○
オートフォーカス機能
静止画:○
動画:○
手ブレ補正機能・手ブレ軽減機能
静止画:○
動画:○
接写機能
動画最大撮影サイズ
3,840×2,160
静止画最大撮影サイズ
4,000×3,000
静止画ズーム
4倍
動画ズーム
4倍

<その他機能(HTC公式参照)>

ハイレゾ
バッテリー節電
○(EX省電力モード)
auベーシックホーム
auシェアリンク
防犯ブザー
バイリンガル機能
○(日本語含む40言語)
au世界サービス
○[LTE(VoLTE対応)/GSM/UMTS]
GPS
おサイフケータイ®
NFC(情報取得/リンク)
緊急速報メール
緊急通報位置通知
SMS (Cメール)
Eメール
簡易留守録
HDMI出力

 

5.3 HTC U11 HTV33:にぎるだけでスマホが使える時代が来た!

スクリーンショット 2017-07-21 11.41.57
HTC U11 HTV33は、業界初の珍しい”にぎる”だけでスマホを扱うということにチャレンジしています。
この新しい使い方でHTC U11 HTV33のアプリ起動も自分撮りも簡単に行えちゃうんですよ。
その名も、”エッジ・センス”、端末両側面の下部に感圧センサーを搭載し、にぎることで様々なアプリを起動してくれます。
なにはともあれ、まずは手にしてみてください。
<HTC U11 HTV33の基本スペック(HTC公式参照)>

サイズ(幅×高さ×厚さ)
約76×154×8.3mm
重量
約170g
電池容量
3,000mAh
連続通話時間
約1,220分
連続待受時間
4G LETエリア:約320時間
WiMAX 2+エリア:約320時間
電池持ち時間
約80時間
充電時間
約100分
電池パック取り外し
外部メモリ 推奨最大容量
200GB microSDXC™
内蔵メモリ容量 (RAM)
4GB
内蔵メモリ容量 (ROM)
64GB
アドレス帳登録件数
本体メモリの空容量に依存
ディスプレイ(画面)タイプ
Super LCD5
ディスプレイ(画面)サイズ
約5.5インチ
ディスプレイ(画面)最大表示色
約1,677万色
ディスプレイ(画面)解像度
2,560×1,440(WQHD)
防水
IPX7
防塵
IP6X
au ICカード
au Nano IC Card 04
OS
Android™ 7.1
CPU
MSM8998 2.36~2.45GHz/
クアッドコア
1.9GHz/クアッドコア

<カメラ>

有効画素数
メイン:約1,200万画素(ウルトラピクセル)
サブ:約1,600万画素
撮影素子
メイン:CMOS
サブ:CMOS
撮影ライト
静止画:○
動画:○
オートフォーカス機能
静止画:○
動画:○
手ブレ補正機能・手ブレ軽減機能
静止画:○
動画:○
接写機能
動画最大撮影サイズ
3,840×2,160
静止画最大撮影サイズ
4,032×3,024
動画ズーム
4倍
静止画ズーム
4倍

<通信>

au VoLTE
キャリアアグリゲーション
通信規格
4G LTE/WiMAX 2+
最大通信速度
受信最大/送信最大(Mbps)
558/50
Wi-Fiテザリング
最大8台
Wi-Fi規格
IEEE802.11a/b/g/n/ac
Miracast対応
Bluetooth®
Ver.4.2
赤外線通信

5.4 HTC J butterfly HTV31au):スーパーハイスペックだけどバッテリーに難あり!?

HTC J butterfly HTV31は、発売当初、オクタコアCPU、Android 5.0、WQHD液晶、VoLTE、キャリアアグリゲーションと、当時の最先端スペックをすべて搭載していました。
しかし、難点としてバッテリーのもちの悪さと、かなり頻繁におきる不良によりだいぶネットでは評判を落としています。
それでもスペックの高さは間違いなく、ちゃんとした製品に出会えたら、ハイスペックスマホには間違いありません。
HTC J butterfly HTV31au)のスペック(HTC公式参照)>

OS
Android 5.0→6.0
CPU
Qualcomm
Snapdragon 810
MSM8994 2.0GHz + 1.5GHz
(オクタコア)
音声通信方式
3.9G:FDD-LTE
(au VoLTE)
(700MHz/N800MHz/2GHz)
3G:W-CDMA
(850MHz/2GHz)
2G:GSM
(1.9GHz/1.8GHz/900MHz)
データ通信方式
3.9/4G:
FDD-LTE/LTE-Advanced
(au 4G LTE/au 4G LTE CA)
(700MHz/N800MHz/2GHz)
WiMAX 2.1
(WiMAX 2+)
3.5G:UMTS(W-CDMA)
その他:無線LAN
(IEEE 802.11a/b/g/n/ac 5GHz/2.4GHz)
形状
ストレート型
サイズ
151 × 73 × 10.1 mm
質量
約162 g
連続通話時間
約1120分
連続待受時間
約370時間(LTE/WiMAX2+)
バッテリー
2700mAh
(取り外し不可)
内部メモリ
RAM:3GB
Storage:32GB
外部メモリ
microSD
(最大2GB・KDDI公表)
microSDHC(最大32GB・KDDI公表)
microSDXC(最大200GB・KDDI公表)
日本語入力
iWnn
FeliCa
FeliCa/NFC(決済対応)
赤外線通信機能
なし
テザリング
あり
Bluetooth
4.1
放送受信機能
ワンセグ
フルセグ
外部接続
microUSB
3.5φイヤホンマイク端子
備考
カメラは東芝製
メインディスプレイ
方式
super LCD 3
解像度
WQHD
(2,560×1,440ドット)
サイズ
5.2インチ
表示色数
約1677万色
サブディスプレイ
なし
メインカメラ
画素数・方式
約2020万画素CMOS
機能
オートフォーカス
デュオカメラ
サブカメラ
画素数・方式
約1300万画素CMOS
機能
ハイビジョン動画撮影

 

まとめ

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いかがでしたでしょうか?
スペックの数字だけみてみるとHTC Desire 626は確かにハイスペックではないかもしれませんが、部分だけみてみるとしっかりとしたスペックを維持しており、使ってみて果たしてどうなのかということだと思います。
スペックへの不評はあまり聞きません、むしろ、その製品としての問題だったり、初めて格安スマホを扱ったことによるイラつきを感じます。
当然、iphoneなどからうつった場合にはかなりモタつきやもどかしさはあるかもしれませんが、3万前半で買えることを考えれば致し方ないレベルといえるでしょう。

スマホの乗り換えで失敗する人の共通点

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いま、ショップの店頭で有料オプションや有料コンテンツに加入させらて、結局損をしてしまう人が続出しています。

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