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au版のハイエンドモデルHTC 10 HTV32の史上最強のカメラと国内初のハイレゾ対応に注目!

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数々の革新的なデザインや機能を考案してきた、HTCが2016年に発売した、渾身のハイエンドスマホHTC 10 HTV32は、カメラ機能と音声機能に抜群の自身をもっています。
それ以外にもHTC 10 HTV32は、高級感漂うボディや世界初となる光学式手ブレ補正など、あらゆる革新的な機能を一挙に詰め込んでいます。

ここでは、そんなau版のHTC 10 HTV32の革新的なスペック、機能などについて紹介するとともに、気になるユーザーからの口コミやこれでも満足できなかった場合のハイスペックモデルスマホを紹介します。

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  • 有料オプションを契約させられ料金が高くなった。。
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目次

1.au版のHTC 10 HTV32なら、iphoneなどのハイスペックスマホにも劣らないってマジ!?
2.HTC 10 HTV32はHTC史上最強のカメラを搭載し、音質などのパフォーマンスも向上のハイスペックモデル
2.1 高級感漂うボディにも細かなこだわり
2.2 世界初のメインも自撮りも光学式手ぶれ補正!
2.3 国内初のハイレゾ対応イヤフォンで高音質を楽しめる
3.HTC 10 HTV32の特徴をもう少し掘り下げて解説!
3.1 au版は同梱品が豪華でお得!
3.2 シンプルなのが好きなら、ハマるはず!
3.3 ホームキーなどがより使いやすく
4.HTC 10 HTV32の気になる口コミは!?本当にハイスペックなの!?
4.1 バッテリーの減りが意外と早い!?
4.2 デザインは割と古くて評判悪し!それでもハイレゾは高評価!
4.3 商品トラブルが多くて交換多数!?
5.HTC 10 HTV32(au)以外にもHTCやauにはまだまだ優秀なスマホがある
5.1 HTC U11 HTV33:HTCシリーズなら、後継のHTC 11 HTV33でよりパワーアップ!
5.2 Galaxy S8 SCV36:暗い所でも明るく素早く撮れる!
5.3 Xperia XZs SOV35::高純度メタル素材を使用した一体感のあるデザイン!
6.HTC 10 HTV32の機能や特徴をもう少し掘り下げてみよう!
6.1 防水じゃないのはちょっとマイナスポイントかも
6.2 Andoroid7.0にアップデート可能
7.まとめ

1.au版のHTC 10 HTV32なら、iphoneなどのハイスペックスマホにも劣らないってマジ!?

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HTC 10 HTV32のau版は、そんじょそこらのスマホよりもはるかにハイスペックなスマホだといわれています。
しかし、本当に評判とされているカメラ機能やハイレゾ音声は素晴らしいのでしょうか?それともそこまで必要なのでしょうか?
スマホは人それぞれ欲しい機能に個人差もあります、シンプルなものがいいユーザー、いろいろな機能がついてる方がいいユーザー、はたしてHTC 10 HTV32はどちらのユーザーに愛されているのでしょうか。
ここでは、au版のHTC 10 HTV32のスペックや機能を紹介するとともに、ユーザーからの口コミや同等以上の力をもっているハイスペックスマホなどを紹介していきます。
 

2.HTC 10 HTV32はHTC史上最強のカメラを搭載し、音質などのパフォーマンスも向上のハイスペックモデル

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2.1 高級感漂うボディにも細かなこだわり

HTC 10 HTV32のボディはこだわりの精巧で、どの角度から見ても美しい艶になるように光の反射を計算した仕上げになっていたり、面取りした輪郭の美しさも際立ち、メタルの美しさを引き立てるようにダイヤモンドカットも上下に施されています。
その他にもガラスとメタルの融合により1枚メタルから割り出した繊細なカーブとガラス両面がシームレスに一体化しています。
持ちやすさも追求され、持ちやすいようにサイドの薄さは3mmとバランスよいサイズでかつ美も保っています。
また、体感してもらえばわかりますが、タッチレスポンスも向上されていたり、アプリケーションの起動もスムーズに進化しています。
<基本スペック(※HTC公式参照)>

カラー カメリア レッド、カーボン グレイ、トパーズ ゴールド
サイズ(幅×高さ×厚さ) 約72 × 146 × 9.2 mm
重量 約161g
電池容量 3,000mAh
連続通話時間
(音声通話時/日本国内使用時)
約1,590分
連続待受時間
(日本国内使用時)
4G LTEエリア:約390時間
WiMAX 2+:約390時間
電池持ち時間 約85時間
充電時間 約90分
電池パック取り外し
外部メモリ 推奨最大容量 200GB microSDXC™
内蔵メモリ容量 (RAM) 4GB
内蔵メモリ容量 (ROM) 32GB
アドレス帳登録件数 本体メモリの空容量に依存
ディスプレイ(画面)タイプ IPS S-LCD
ディスプレイ(画面)サイズ 約5.2インチ
ディスプレイ(画面)最大表示色 約1,677万色
ディスプレイ(画面)解像度 2,560×1,440(WQHD)
防水
防塵 IP5X
au ICカード au Nano IC Card 04(VoLTE)
OS Android™ 6.0
CPU MSM8996 2.2GHz デュアルコア + 1.6GHz デュアルコア

2.2 世界初のメインも自撮りも光学式手ぶれ補正!

メインもサブも光学式手ブレ補正搭載で高画質な写真がとれちゃいます。
HTC 10 HTV32のカメラはメインカメラだけでなく、インカメラにも光学式手ブレ補正を搭載しており、 大きなピクセルセンサーと明るいレンズの力で、うす暗い場所でも自然な色合いの写真を撮ることを可能にしています。
さらには自撮りに強いインカメラ、光学式手ブレ補正、 スクリーンフラッシュ、大きなピクセルを搭載し、更に明るくきれいに進化したウルトラセルフィーを実現しております。
F値1.8とHTC Ultra Pixel™2により、光をより多く取り込みフラッシュがなかったり、光の少ないところでも、高性能なインカメラにより明るく写真を撮ることができます。
<カメラ機能(※HTC公式参照)>

有効画素数 メイン:約1,200万画素
サブ:約500万画素
撮影素子 メイン:CMOS
サブ:CMOS
撮影ライト 静止画:○
動画:○
オートフォーカス機能 静止画:○
動画:○
手ブレ補正機能・手ブレ軽減機能 静止画:○
動画:○
接写機能
動画最大撮影サイズ 3,840×2,160
静止画最大撮影サイズ 4,000×3,000
静止画ズーム 4倍
動画ズーム 4倍

2.3 国内初のハイレゾ対応イヤフォンで高音質を楽しめる

同梱のイヤフォンは入れず対応となっており、箱を開けたらすぐに高音質を楽しむことができます。
音の聞こえ方は人それぞれですが、使う人にあわせて自由に設定が可能となっており自分のイヤフォンでも音のチューニングが可能です。
さらには急速充電にも対応しており、専用の充電器で約90分間で充電が可能です。
<通信(※HTC公式参照)>

au VoLTE
キャリアアグリゲーション
通信規格 4G LTE/WiMAX 2+
最大通信速度
受信最大/送信最大(Mbps)
370/25
Wi-Fiテザリング ○(最大8台)
Wi-Fi規格 IEEE802.11a/b/g/n/ac
Miracast対応
Bluetooth® Ver.4.2
赤外線通信

<その他機能(※HTC公式参照)

ハイレゾ
バッテリー節電 ○(EX省電力モード)
auベーシックホーム
auシェアリンク
防犯ブザー
バイリンガル機能 ○(日本語含む40言語)
au世界サービス ○[LTE(VoLTE対応)/GSM/UMTS]
GPS
おサイフケータイ®
NFC(情報取得/リンク)
緊急速報メール
緊急通報位置通知
SMS (Cメール)
Eメール
簡易留守録
HDMI出力

 

3.HTC 10 HTV32の特徴をもう少し掘り下げて解説!

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3.1 au版は同梱品が豪華でお得!

HTC 10 HTV32は、同梱品のイヤホンがハイレゾ音源対応の高性能品となっており、さらにUSB充電器は国内では搭載端末がほとんど見られないQualcommの急速充電技術”Quick Charge 3.0”のハイパワーなものとなっています。
ハイレゾ対応のイヤホンは安くても、5000円くらいするため、これが同梱品としてついてくるau版HTC 10 HTV32はお得です。
また、USB充電器も純正の充電器となっており、Quick Charge 3.0対応のものは他にも存在しておらず、買ってすぐにHTC 10の最新ハイレゾ機能などを利用できるのは大きなメリットです。

3.2 シンプルなのが好きなら、ハマるはず!

HTC 10 HTV32の最大のポイントといってもいいのはそのスペックのシンプルさかもしれません。
カメラやハイレゾ対応などのハイスペックさはあるもののテレビ機能であるワンセグやフルセグはありませんし、おサイフケータイなどの便利な機能もついていません。
HTC 10 HTV32よりもはるかに劣ったスペックのスマホでもついていそうな、国内向けスマホではお馴染みのいくつかの機能がないということになります。
もちろんこれらの機能はいらないっていうユーザーが多いのも確かなので、このシンプルさをどう考えるかで変わってくるでしょう。

3.3 ホームキーなどがより使いやすく

これまでのHTCのスマホでは、ホームキー、バックキー、タスクキーが画面内に表示されるオンスクリーンキーがメインとなっていましたが、HTC 10 HTV32ではホームキーが指紋センサーとなって画面下へ移動しています。
これにより左右にタッチセンサーのバックキーとマルチタスクキーが配置されており、実際に触ってみると使いやすいことがわかるのですが、これらのキーはやっぱり画面から外にあるほうが使いやすいことを実感してもらえます。
特に全画面を使うようなアプリの場合には、これらの各種キーを呼び出す動作をしなくてもいいので、大変便利です。
使いやすくてこそのスマホなのでHTCはどんどん改良されているのです。
 

4.HTC 10 HTV32の気になる口コミは!?本当にハイスペックなの!?

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4.1 バッテリーの減りが意外と早い!?

割りと持たない。ブラウジングやその他メールやラインなど操作をしているだけで結構早い速度で減る。
Boost+で軒並みにアプリの項目を選んで画質を落としてもやはり減りは早い。
外出するならば予備にモバイルバッテリーを所持した方がいい。
幸いにもQC3.0対応なので充電速度が早いのがまだ救いか。と思ったがやはりマイナス面の方が大きい。(価格.com)

 

バッテリー持ちはこの機種に限らず最近のスマホの課題ですが、、あまり長く持たない気がします。
特に最近使っていないときでも結構減るようになってきた気がします。
電話アイドル中やセルスタンバイなどのシステムが相変わらず大きいですが、いちいち切るのも面倒でしていないせいもあるかもしれませんが。
省電力モードにしていてもこれくらい減るのか…って少し思ってしまいます。
体感ですが、使っていた他のスマホより持ちが良くない気がします。気のせいかもしれませんが。
充電に関してはQC3.0に対応しているのでとても速いです。使ってみると便利で感心しました。(価格.com)

4.2 デザインは割と古くて評判悪し!それでもハイレゾは高評価!

何故か物凄く評判のいい見た目ですが…
私は正直この手のデザインには見飽きてしまって少しも目新しさもないですし洗練された感覚もありません。
アルミ削り出しのデザインはもうお腹いっぱい。
冬には冷たいしすぐギズがついて目立ってしまうし。高級感!高級感とよーく耳にしますがアルミ素材に高級感なんてかんじないんですよね。
アルミといえば空き缶イメージがあるのでどうも好きになれない。(私の意見ですのでご了承を)携帯性はまぁ悪くはないですが重いです、160グラムを超えてくると重いです。(価格.com)

 

最初見たときはiPhoneみたいになってきてて嫌だなと感じました。アンテナラインはiPhone、ホームボタンはGALAXYみたいですね。
今はなんとも思いませんが…
レッドでベゼル黒のカラーリングは好きですが、最近流行りのベゼルのラウンド加工は必要ないと思います。そのせいでフィルムが全部カバーできないものが多いです。(価格.com)

 
ハイレゾ対応を謳う機種でも「別途、対応ヘッドホンを用意してね」と言う中、対応ヘッドホン付属であるあたりに良心的。
PowerAmpで320kbpsのMP3程度でもZ3よりはいい音が聞ける。付属ヘッドホンをZ3に刺してみたがいい音が出る。¥3,000-5,000のヘッドホンのレベルか。
呼び出し音にしてはクリアな上に割と大きな音も出るのでGood。
フロントスピーカーの仕様に賛否両論あるが、割とクリアで聞きやすいので「不満ならヘッドホンを使え」と思う。(価格.com)

4.3 商品トラブルが多くて交換多数!?

購入した2ヶ月後に電源ボタンを押し込んだまま陥没してしまい、戻らなくなる。
更に充電が出来なくなる現象が発生。ケーブルを刺しても無反応状態(ショップで店員による確認済)初期不良ということで無償交換。(価格.com)

 

送られてきたリファビッシュ品の梱包箱を開け確認したところ既にフロントパネルの端が下2箇所共に深く陥没しており、輝度がデフォルトでも明らかに以前の端末より暗い。
そして左の戻るキーがうまく効かない・・・。
電話連絡をしたところ無償交換へ。(価格.com)

 

送られてきたその日の夕方に無操作で充電していたところ、端末の差込口と正規品のケーブル端子の接合部から焦げているような異臭とパチパチと異音が・・・。
ケーブル側の端子は焼け焦げ、端末側の充電口は真っ黒に焦げていた。(充電不能だった)
すぐに連絡し初期動作不良ということで無償交換へ・・・。(価格.com)

 

運用して1ヶ月経たずにネットワーク接続、4G接続がブチブチと野外、屋内関わらず勝手に切断されるという始末。
simカードスロットに問題があるのかショップの店員に確認してもらったところスロット内に読取り部に出っ張りがあり、抜いたsimカードにはつきり引っ掻き傷跡が・・・。(価格.com)

 

デザインやレスポンス満足なのですが標準のカメラアプリを起動すると、毎回ではないのですがSDカードデバイスの権限がないため保存できませんとなり再起動するかSDカードマウント解除することで表示がでなくなりカメラを使うことができたので何回かやってましたが自分撮りにすると画面は真っ暗で2秒くらいするとホーム画面に戻ってしまいます。
機種変更にあわせて新しく購入したSDカードSR-32UX2Aか本体の不具合なのかは不明でSDカードを本体メモリとして使用するの項目を押すと、このSDカードは遅すぎます。UHS Speed Class 3を使用してくださいの表示、挿入してあるのはUHS speed class 3の商品です音楽ファイルやカメラ撮影できたときにはSDに保存されています。
SDカードの有無は関係なく自分撮りカメラは改善がなく工場出荷状態に戻したりメディアストレージ消去も試しダメだったのでau安心サポートで交換してもらうことにしました。
SDカードはメーカーで解析サービスを受けることにしました。(価格.com)

 

5.HTC 10 HTV32(au)以外にもHTCやauにはまだまだ優秀なスマホがある

5.1 HTC U11 HTV33:HTCシリーズなら、後継のHTC 11 HTV33でよりパワーアップ!

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HTC U11 HTV33は、”にぎる”だけの新しい使い方でアプリ起動も自分撮りもスマートに行えちゃいます!

その名も、”エッジ・センス”、端末両側面の下部に感圧センサーを搭載することで、にぎることで様々なアプリを起動できちゃいます。

<基本スペック(HTC公式参照)>

サイズ(幅×高さ×厚さ) 約76×154×8.3mm
重量 約170g
電池容量 3,000mAh
連続通話時間 約1,220分
連続待受時間 4G LETエリア:約320時間
WiMAX 2+エリア:約320時間
電池持ち時間 約80時間
充電時間 約100分
電池パック取り外し
外部メモリ 推奨最大容量 200GB microSDXC™
内蔵メモリ容量 (RAM) 4GB
内蔵メモリ容量 (ROM) 64GB
アドレス帳登録件数 本体メモリの空容量に依存
ディスプレイ(画面)タイプ Super LCD5
ディスプレイ(画面)サイズ 約5.5インチ
ディスプレイ(画面)最大表示色 約1,677万色
ディスプレイ(画面)解像度 2,560×1,440(WQHD)
防水 IPX7
防塵 IP6X
au ICカード au Nano IC Card 04
OS Android™ 7.1
CPU MSM8998 2.36~2.45GHz/クアッドコア
1.9GHz/クアッドコア

<カメラ>

有効画素数 メイン:約1,200万画素(ウルトラピクセル)
サブ:約1,600万画素
撮影素子 メイン:CMOS
サブ:CMOS
撮影ライト 静止画:○
動画:○
オートフォーカス機能 静止画:○
動画:○
手ブレ補正機能・手ブレ軽減機能 静止画:○
動画:○
接写機能
動画最大撮影サイズ 3,840×2,160
静止画最大撮影サイズ 4,032×3,024
動画ズーム 4倍
静止画ズーム 4倍

<通信>

au VoLTE
キャリアアグリゲーション
通信規格 4G LTE/WiMAX 2+
最大通信速度
受信最大/送信最大(Mbps)
558/50
Wi-Fiテザリング 最大8台
Wi-Fi規格 IEEE802.11a/b/g/n/ac
Miracast対応
Bluetooth® Ver.4.2
赤外線通信

5.2 Galaxy S8 SCV36:暗い所でも明るく素早く撮れる!

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フレームを極限までそぎ落とした手に収まる迫力の全画面ディスプレイをウリにしているGalaxyシリーズのS8 SCV36は、端から端まで迫力の大画面Infinity Displayとなっています。

細かな文字やディテールもはっきり見えるように、色鮮やかで高精細な有機ELディスプレイを採用しています。
屋外でも屋内でも、環境に合わせて明るさが自動調整してくれるのでとても便利。
さらに、HDR対応のビデオコンテンツを再生可能になっており、驚くほどの色鮮やかな映像世界に浸ることを可能にしてくれます。

<基本スペック(Galaxy公式参照)>

サイズ(幅×高さ×厚さ) 約68 × 149 × 8.0mm
重量 約150g
電池容量 3,000mAh
連続通話時間 約1,420分
連続待受時間 4G LTEエリア:約370時間
WiMAX 2+エリア:約370時間
電池持ち時間 約100時間
充電時間 約110分
電池パック取り外し
外部メモリ 推奨最大容量 256GB microSDXC™
内蔵メモリ容量 (RAM) 4GB
内蔵メモリ容量 (ROM) 64GB
アドレス帳登録件数 本体メモリの空容量に依存
ディスプレイ(画面)タイプ Super AMOLED
ディスプレイ(画面)サイズ 約5.8インチ
ディスプレイ(画面)最大表示色 約1,677万色
ディスプレイ(画面)解像度 2,960×1,440(QHD+)
防水 IPX5/IPX8
防塵 IP6X
au ICカード au Nano IC Card 04
OS Android™ 7.0
CPU MSM8998 2.35GHz/クアッドコア
1.9GHz/クアッドコア

<カメラ>

有効画素数 メイン:約1,220万画素(デュアルピクセル)
サブ:約800万画素
撮影素子 メイン:CMOS
サブ:CMOS
撮影ライト 静止画:○
動画:○
オートフォーカス機能 静止画:○
動画:○
手ブレ補正機能・手ブレ軽減機能 静止画:○
動画:○
接写機能
動画最大撮影サイズ 3,840×2,160
静止画最大撮影サイズ 4,032×3,024
動画ズーム 8倍
静止画ズーム 8倍

<通信>

au VoLTE
キャリアアグリゲーション
通信規格 4G LTE/WiMAX 2+
最大通信速度
受信最大/送信最大(Mbps)
590/50
Wi-Fiテザリング 最大10台
Wi-Fi規格 IEEE802.11a/b/g/n/ac
Miracast対応
Bluetooth® Ver.5.0
赤外線通信

5.3 Xperia XZs SOV35:高純度メタル素材を使用した一体感のあるデザイン!

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洗練されたフォルムに高輝度メタルのやわらかな輝きと、サンドブラスト加工を施したマットな質感がウリのXperia XZs SOV35は、サイドのなめらかな曲面がやさしく手になじみつつ、持ちやすいデザインとなっています。

イメージセンサーにメモリを搭載し、従来比約5倍の高速データ読み出しを可能にしており、人間の目では追えない被写体の一瞬の動きを高精度にとらえることができます。
そして、スーパースローモーションや先読み撮影といった、これまでにないクリエイティブな撮影をスマホのカメラでありながら実現しました。

<基本スペック(Xperia公式参照)>

サイズ(幅×高さ×厚さ) 約72 × 146 × 8.1mm
重量 約161g
電池容量 2,900mAh
連続通話時間 約1,710分
連続待受時間 4G LTEエリア:約630時間
WiMAX 2+:約630時間
電池持ち時間 約95時間
充電時間 約160分
電池パック取り外し
外部メモリ 推奨最大容量 256GB microSDXC™
内蔵メモリ容量 (RAM) 4GB
内蔵メモリ容量 (ROM) 32GB
アドレス帳登録件数 本体メモリの空容量に依存
ディスプレイ(画面)タイプ トリルミナス® ディスプレイ for mobile
ディスプレイ(画面)サイズ 約5.2インチ
ディスプレイ(画面)最大表示色 約1,677万色
ディスプレイ(画面)解像度 1,920×1,080(Full HD)
防水 IPX5/IPX8
防塵 IP6X
au ICカード au Nano IC Card 04
OS Android™ 7.1
CPU MSM8996 2.2GHz/デュアルコア+1.6GHz/デュアルコア

<カメラ>

有効画素数 メイン:約1,920万画素
サブ:約1,320万画素
撮影素子 メイン:CMOS
サブ:CMOS
撮影ライト 静止画:○
動画:○
オートフォーカス機能 静止画:○
動画:○
手ブレ補正機能・手ブレ軽減機能 静止画:○
動画:○
接写機能
動画最大撮影サイズ 3,840×2,160
静止画最大撮影サイズ 5,056×3,792
動画ズーム 8倍
静止画ズーム 8倍

<通信>

au VoLTE
キャリアアグリゲーション
通信規格 4G LTE/WiMAX 2+
最大通信速度
受信最大/送信最大(Mbps)
370/37.5
Wi-Fiテザリング 最大10台
Wi-Fi規格 IEEE802.11a/b/g/n/ac
Miracast対応
Bluetooth® Ver.4.2
赤外線通信

 

HTC 10 HTV32の機能や特徴をもう少し掘り下げてみよう!

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6.1 防水じゃないのはちょっとマイナスポイントかも

HTC 10 HTV32は、SIMカードやmicroSDカードスロットともに防水パッキンが施されてはいますが、防水機能をもってはいません。
なぜかというと、今現在、IPX5以上の防水機能をもったキャップレスUSB Type-C端子が存在しないために、このような対応となっているのです。
実際にはHTC 10 HTV32は、IPX2程度の防滴機能あるにはあるのですが、大手キャリアのスマホではIPX4以下のものを防水として扱わないルールがあるので、あくまで防水ではないといっているそうです。
そのため、念のため端子部の取り扱いには注意しましょう。

6.2 Andoroid7.0にアップデート可能

Andoroid7.0にアップデートすることで、以下のような変更を可能としています。

 
全般
・マルチウィンドウ対応
・通知画面上でSNSなどが返信できる
・クイック設定のショートカット追加
・クイック設定に編集機能の追加および複数ページ対応
設定 ・データセーバー機能の追加
・一部の設定がONかOFFかを通知
・メニューに現在の状況を表示
・「表示サイズ」の追加
・夜モードの追加
・「通知の非表示」設定に選択項目が追加
・設定項目一覧を表示する機能の追加
カメラ ・プロモードでのシーンセレクト追加
・プロモードでのカスタム設定の保存
・自動露出機能の追加
・HDRモードを選択時、撮影後にHDRアイコンが表示される機能の追加


7.まとめ

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いかがでしたでしょうか?
au版のHTC 10 HTV32は、まぎれもないハイスペックなスマホになりますが、どうやら製品に問題がある状態で出荷されていることもあるようですので、ここであげたようなスペックがしっかりと搭載されているか、しっかりと動作しているかを購入後にしっかりとチェックしましょう。
もしも、スペックどおりに動いてくれたなら、その他の格安スマホと比べてもかなりハイクオリティな性能を示してくれるはずです。
もしも、HTC 10 HTV32で満足できなかった場合には後継のHTC U11か、Xperiaの新シリーズなどにチャレンジしてみることをオススメします。

スマホの乗り換えで失敗する人の共通点

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