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iPhone7 MNP 機種変更

iPhone7機種変更でデータ移行のスムーズなやり方は?キャリア別に完全解説

投稿日:

9月7日(現地時間。日本時間は9月8日)にAPPLEがiPhone7とiPhone7 Plusの発表をしました。この日を待ち望んでいた方々も多かったのではないでしょうか。
日本ではドコモ、ソフトバンク、auがこれまで通り取り扱い、発売開始は9月16日予定です。発売日が待ち遠しいですね。
さて、これからiPhone7への機種変更を検討している方にとって気になる事の一つがなんと言っても「データ移行ではないでしょうか。そんな機種変更でのデータ移行のスムーズなやり方についてキャリア別にお伝えします。
 

スマホを乗り換えるなら!


機種変更では、このような失敗をする方がとても多いです。
  • 有料オプションを契約させられ料金が高くなった。。
  • 待ち時間や契約時間が長くて、半日かかってしまった。。
  • キャンペーンや割引がきちんと適用されていなかった。。
スマホを乗り換えるときには、
→ おとくケータイ
→ SMARTPHONE STORE
で乗り換えをするとキャッシュバックがもらえます。

スマホの機種変更するときは、
→ソフトバンクはこちら
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キャリア公式オンラインショップがおすすめです。学割や限定キャンペーンなどがもっとももおとくな時期です。

iPhone7/7Plusについて

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データ移行の説明の前にiPhone7/7Plusについて少しだけ紹介いたします。iPhone7/7Plusの色展開は新色のジェットブラック(ツヤのある黒)、ブラック(つや消しタイプの黒)、シルバー、ゴールド、ピンクゴールドの5色展開です。
今回から防水・防塵機能が搭載されました。ホームボタンは物理ボタンからTaptic Engineと連携する感圧式に変更されました。また、今回からFelica機能が搭載、Touch IDや各クレジットカードに対応したApple Payも利用できるようになりました。「今までiPhoneにFelica機能があれば」や「防水機能があれば」との声がありましたが、とうとうAPPLEはやってくれました!!
ストレージは16GBがなくなり、32GB・128GB・256GBです。(但し、ジェットブラックはiPhone7/7Plusともに32GBはなしです)イヤホン端子は廃止、スピーカーとなっています。
音楽などを聴く際はLightning端子接続のEarPodsかAirPodsで聞く事になります。(Lightning接続のアダプタとEarPodsは同胞されていますが、AirPodsは別売りです)いずれも3D Touch対応です。様々な噂があったiPhone7 Plusのカメラは、噂の通りデュアルカメラとなっています。
 
また、最新のiPhone7を手に入れるにはWebでオンライン予約するのが、お得で一番早いでしょう。
乗り換えたいキャリアのサイトから申し込みましょう。
ソフトバンクの場合:『おとくケータイ』『SoftBank Online Shop
auの場合:『au Online Shop
ドコモの場合:『docomo Online Shop
 
スペックは以下の通り。

◆iPhone7

ディスプレイ:4.7インチ
サイズ:幅67.1mm×高さ138.3mm×厚み7.1mm
重さ:138g
カメラ:メイン1200万画素(最大5倍のデジタルズーム)・インカメラ700万画素

◆iPhone7 Plus

ディスプレイ:5.5インチ
サイズ:幅77.9mm×高さ158.2mm×厚み7.3mm
重さ:188g
カメラ:メイン1200万画素(広角・望遠2倍の光学スーム、最大10倍のデジタルズーム)・インカメラ700万画素
カメラ機能も大幅にアップしています。
さらに進化したiPhone7にテンションがあがり、あれもこれもと語りたくなりますが、本題からそれてしまいそうなので、本題の機種変更時のデータ移行の方法にお話しをうつします。

旧iPhoneからiPhone7へ機種変更時のデータ移行

古い機種は下取り

連絡先、写真、音楽、動画等の全てのデータを旧iPhoneからiPhone7へ移行したい場合、パソコンがあるのならばiTunesの活用をオススメします。全てのデータをPCに保存、iPhone7にデータを転送でき簡単・便利です。
残念な事にミュージックライブラリの音楽はiTunesで復元をおこなっても、ミュージックライブラリの音楽は転送されません。この場合は、再度ダウンロードを実行するかiTunes経由で転送をし直す必要があります。
iTunesでのデータ移行の手順は以下の通りです。
旧iPhoneをPCに接続、iTunesを起動して画面右上にある「iPhone」をクリック→接続した旧iPhoneの設定画面に切り替わるので「今すぐバックアップ」をクリックし、バックアッップをとります。続いてデータ移行先のiPhone7をiTunesに接続すると「新しいiPhoneへようこそ」という画面が表示されます。
ここで「バックアップから復元」を選択。バックアップ元のデータを選択し「続ける」をクリックし、バックアップにかけられた暗号を解除する為のパスワードを入力してOKをクリック。これでOKです。この作業の間、接続しているケーブルは抜かないようにしてください。
パソコンを利用せずに旧iPhoneからiPhone7への引継ぐ場合は、iCloudを利用します。旧iPhoneのデータをWi-Fi経由でiCloudにアップロードし、iPhone7に復元します。
iCloudでのバックアップは、旧iPhoneの「設定」→「iCloud」→[バックアップ]をタップしま。(注:iCloudから、バックアップしたデータを復元するにもWi-Fiに接続できる環境で行う必要があります。)
バックアップしたデータを新しいiPhone7に移行するにはまず、iPhone7をリセットする必要があります。リセットの手順は「設定」→「一般」→「リセット」です。リセット後、「すべてのコンテンツと設定を消去」をタップしiPhoneのパスコードを入力します。
そして「iPhoneを消去」を2回タップしApple IDとパスワードを入力し「消去」をタップするとiPhone7が初期化されます。初期化が完了すると設定アシスタントが表示されますのでWi-Fiに接続します。
次に「iPhoneを設定」が表示されますので「iCloudバックアップから復元」をタップしてApple IDとパスワードを入力し「次へ」をタップします。利用規約をよく呼んで同意したらバックアップを選択。該当のバックアップデータをタップ、復元を開始します。復元が完了したら[続ける]をタップします。その後Apple IDのパスワードを入力したらOKです。
iCloudを利用する場合もWi-Fiが案的した環境で作業を願います。Wi-Fiが切れてしまうとダウンロードが中断されてしまいます。
またiCloudは無料で5GBまでは利用できますが容量が不足するとバックアップができません。その場合は容量を追加購入、もしくはビデオなどの容量が大きなデータをバックアップ対象から外す必要が出てくるのでiCloudの容量にもご注意ください。
 
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ドコモスマホ(Android)からiPhone7へ機種変更時のデータの移行

docomo-logo
続いてドコモスマホ(Android)からiPhone7へのデータ移行方法です。連絡先と画像、動画を移行する場合と連絡先のみの移行の場合と2ケースにわけて説明いたします。
いずれも共通しているのはまず「dアカウント」と「Apple ID」を取得する事とWi-Fiに接続する事です。連絡先と画像・動画を移行する場合はまずiPhone7で「データ保管BOX」の利用設定をします。手順は以下の通りです。
iPhone7アプリの中から「App Store」を選択→「データ保管BOX」を検索→「インストール」を選択。(Apple IDが必要な場合は入力します。)→開くを選択→利用許諾を確認し「同意する」を選択→「dアカウントでログイン」を選択→dアカウントのIDとパスワードを入力し「ログイン」を選択。ホームボタンを押してホームに戻る
これでデータ保管BOXの利用設定が完了します。iPhone7での作業が完了したら、ドコモスマホ(Android)に「JSバックアップアプリ」をインストールします。PlayストアにてJSバックアップを検索し、インストールします。「アプリの権限に同意する」画面が表示されたら内容をよく確認し「同意する」をタップします。
JSバックアップのインストールが完了したら、「JSバックアップ」で「データ保管BOX」を使用し、データのバックアップをとります。手順は以下の通りです。
アプリ一覧のダウンロードアプリにて「JSバックアップ」を選択。→「利用許諾」をよく読み「同意する」を選択→インフォメーションを読み、戻るを選択→「バックアップ&復元」を選択しバックアップを選択→「クラウドにバックアップする」を選択→クラウド管理サーバーを利用する内容の許諾を読み「利用する」を選択。→クラウドの選択画面で「データ保管BOX」を選択→Wi-Fi接続に関する確認画面が表示されるので「続ける」を選択します。
続いて「dアカウントのログイン画面へ」を選択→dアカウントのID、パスワードを入力。ログインを選択。→「JSバックアップ」との連携確認画面が表示。「許可する」を選択。→「バックアップ先の選択」画面でクラウド、データ保管BOXが選択されている事を確認し「設定」を選択→バックアップデータの変更を選択後、移行したいデータにチェックを入れ確定を選択。→スタートを選択。
以上でバックアップは完了です。
データ復元の方法は、まずiPhone7に「JSバックアップ」をインストールします。手順は
iPhone7にインストール後、JSバックアップアプリの使用許諾を読み「同意する」→「復元」を選択しバックアップ先の変更を選択。
→クラウドサーバー利用する旨の許諾を読み「同意する」→バックアップ先は「データ保管BOXを選択→「データ保管BOX」のダウンロード案内を読み「App Storeへ」から開くを選択しホームボタンを押しホームへ戻る。→JSバックアップを選択しdアカウントIDとパスワードを入力し、ログイン。
→「JSバックアップ」との連携確認表示画面にて「許可する」→バックアップ先の画面で「データ保管BOX」が表示されていることを確認し「とじる」→復元ファイルの変更を選択し、復元したいファイルを選択しスタート。
これでドコモスマホ(Android)からiPhone7へのデータの移行&復元は完了です。
連絡先のみの移行は、JSバックアップで「バックアップ&復元」ではなく「かんたんデータ移行を選択します。かんたんデータ移行を選択後、データを取り出すを選択し、無料プランを選択します。
データ取りこみ時に入力するパスワードを設定し、「データ取りだしスタート」を選択するとQRコードが表示されます。このQRコードを読み取ることでiPhone7へ連絡先をデータ移行できます。
 
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auスマホ(Android)からiPhone7へ機種変更時の移行方法

au logo

auスマホ(Android)からiPhone7へデータ移行するには、Move to iOSというアプリを使用します。「Move to iOS」はAndroid端末からiPhone7へのデータ移行と復元を簡単に行う事ができます。「Move to iOS」はGoogle Playから入手できます。
「Move to iOS」を使ってAndroidからiPhone7移行・復元できるのはメールアカウント、連絡先、メッセージの履歴、Webのブックマーク、インストール済みの無料アプリ、カメラロールの写真とビデオ、カレンダーの7点です。
ゲームアプリのアカウント情報やデータ、LINEなどは「Move to iOS」で移行・復元する事はできません。LINEはメールアドレスの登録かFacebook連携を済ませてから機種変更しないとiPhone7で本人確認をする事ができませんので気をつけて下さい。ゲーム等はプレイデータの引継ぎの際に引継ぎコードの発行が必要な場合もあるので機種変更をする前に必ず各アプリでのデータ移行の方法を確認しておきましょう。
筆者はこの作業を怠ったばかりに、某ゲームで激レアキャラ(有料)をゲットし、レベルもかなり上がっていたのに、レベル1からリスタート&激レア(有料)とお別れという憂き目にあいました。旧機種をWi-Fiにつないでゲームにログインし、引き継ぎコードを発行してもらうという手もありますが上手く行く時と行かない場合があります。
肝心のデータ移行方法についての説明に入りますね。
まずはGoogle Playから「Move to iOS」をダウンロードします。この時、Androidを安定したWi-Fiネットワークに接続する必要があります。アプリを起動→「iOSに移行」→「続ける」→「利用規約に同意するの順番にタップすると「コードを検索」画面が表示されます。Androidはこのままの状態で一旦待機させておきます。
続いて、iPhone7でデータ受信の準備をします。地域や使用言語、利用するキーボードを設定し、利用するWi-Fiネットワークを選択し接続します。(au Wi-Fiスポットのエリア内では自動的に接続されます。)位置情報サービスのオン・オフを選択します。この位置情報サービスですが「iPhoneを探す」等を使用する場合に備え、できればオンしておいた方が良いでしょう。
続いてTouch IDを今、設定するか後で設定するかの確認画面が表示されます。Touch IDを設定する場合はiPhone7本体のホームボタンに指先をあて、画面の指示に従い、ホームボタンに指を当てる、話すの動作を繰り返してiPhone7に指紋を認識させます。
Touch IDを設定しない場合は「Touch IDを後で設定」をタップすると「Touch IDを後で設定しますか?」という確認画面が表示されます。
次にiPhone7の画面ロックを解除する暗証番号(パスコード)を6桁の数字で設定します。くれぐれもご自身の誕生日などの他人に想像しやすい番号は避けてください。意外と自分の誕生日で設定している人が見受けられます。
誕生日は絶対に忘れない番号ですが、免許証などとともにiPhone7を紛失したり盗まれた時は大変な事になりますので、分かりにくい番号での設定を願います。(もし、数字6桁以外を設定したい場合は「パスコードオプション」をタップします。「カスタムの英数字コード」「カスタムの数字コード」「4桁の数字コード」「パスコードを追加しない」より選択が可能です。)
再度、6桁の数字を入力し、「APPとデータ」画面まで進めます。ここで「Androidからデータ移行」をタップすると画面が切り替わりますので「続ける」をタップします。すると10桁のコードが表示されます。この数字を移行元のauスマホ(Android)に入力します。これでiPhone7への移行準備は完了です。
「Move to iOS」起動中のauスマホ(Android)に10桁のコードを入力したら、利用条件に同意をし「コードを検索画面」で「次へ」をタップすると「iOsに移行」という画面が表示されます。
「続ける」をタップするとauスマホ(Android)とiPhone7がWi-Fiにて接続されます。auスマホ(Android)とiPhone7の接続ができたら「データを転送」でiPhone7に移行したいデータを選択します。選択後に次へをタップするとiOSへのデータ移行が開始されます。
データ移行が完了すると「転送が完了しました。データが新しいiPhoneまたはiPadにコピーされました。」とメッセージが表示されるので「完了」をタップして次に進みます。iPhone7移行中は転送が完了するまでは他のAPPに切り替えたり、デバイスをオフにしないようご注意下さい。
転送が完了されたら復元の確認作業に入ります。iPhone7でデータを受信すると移行したデータが所定の場所へ移行されます。「転送が完了しました」と表示がされたら「iPhoneの設定を続ける」をタップし、iPhone7のSiriや表示サイズなどの初期設定を完了させます。「ようこそiPhoneへ」という画面が表示され「さあ、はじめよう」をタップしたら完了です。
Androidからの移行の場合「設定で×××@gmail.comのGoogleパスワードを入力してください」と表示される事がありますが、これはGoogleのアカウントのパスワードは移行されないため、「設定」からこのようなメッセージが表示されるのです。このようなメッセージが表示されたらパスワードを入力してログインしてiOSにアクセス許可を与えればGoogleアカウントを利用する事ができます。
 
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ソフトバンクスマホ(Android)からiPhone7へ機種変更時の移行方法

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ソフトバンクスマホ(Android)からiPhone7への移行の場合も前述の「Move to iOS」での移行も可能ですが、ソフトバンクの場合は今後に備えて「あんしんバックアップ」の利用をおすすめします。
「あんしんバックアップ」はiPhone やスマホ、4G ケータイ内にある電話帳やS!メールなどのデータのバックアップを簡単に行えるサービスです。専用アプリから簡単にデータをソフトバンクが管理するサーバーに保存することができます。保存したデータをiPhone やスマホ、4G ケータイ等に戻すこともできます。
他キャリアからソフトバンクへ機種変更した場合は「あんしんバックアップ」での移行は不可ですが、ソフトバンクのiPhone7へ機種変更後、利用するとデータのバックアップや次回の機種変更時もデータ移行がスムーズです。
iPhone 7を含めたiPhoneシリーズで「あんしんバックアップ」を利用する場合、電話帳の保存/復元、S!メール(MMS)どこでもアクセスサーバへの電話帳エクスポート が利用できます。クラウドへのデータの「保存」、iPhone やスマートフォン、4G ケータイにデータを「戻す」操作もアプリケーションで簡単に行えます。
Androidならば日、週、月単位での定期バックアップができる定期バックアップ機能も利用できるのですが、iPhoneでは定期バックアップ機能は利用できません。

まとめとiPhone7の価格キャンペーンについて

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以上、AndroidからiPhone7への機種変更時へのデータ移行方法でした。
一見、複雑だったり面倒に感じる機種変更時のデータ移行ですが、やってみたら簡単です。最近はバックアップのアプリも豊富になり、データの移行もかなり便利で簡単になっています。
さて、発売が待ち遠しいiPhone7ですが、価格とキャンペーン内容はまだ未確認です。詳細が分かり次第、追記いたしますのでお待ちください。
 
また、最新のiPhone7を手に入れるにはWebでオンライン予約するのが、お得で一番早いでしょう。
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ソフトバンクの場合:『おとくケータイ』『SoftBank Online Shop
auの場合:『au Online Shop
ドコモの場合:『docomo Online Shop
 

追記:各キャリアの価格とキャンペーン

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9/16の発売に伴い、iPhone7/7Plusの価格とキャンペーンが発表されましたので追記いたします。

ソフトバンク

iPhone 7 新規・MNPの場合

頭金0円:実質年率0% 支払回数24回
分割支払金(支払い総額)
32GB 3,670円×24ヵ月=88,080円
128GB 4,160円×24ヵ月=99,840円
256GB 4,660円×24ヵ月=111,840円
月月割(最大2年間総額)適用
32GB -3,220円×24ヵ月=-77,280円
128GB -3,230円×24ヵ月=-77,520円
256GB -3,235円×24ヵ月=-77,640円
実質負担額総額
32GB 450円×24ヵ月=10,800円
128GB 930円×24ヵ月=22,320円)
256GB 1,425円×24ヵ月=34,200円
です。

iPhone 7機種変更の場合

分割支払金(支払総額)
32GB 3,670円×24ヵ月=88,080円
128GB 4,160円×24ヵ月=99,840円
256GB 4,660円×24ヵ月=111,840円
月月割(最大2年間総額)適用
32GB -2,815円×24ヵ月=-67,560円
128GB -2,825円×24ヵ月=-67,800円
256GB -2,830円×24ヵ月=-67,920円
実質負担額総額
32GB 855円×24ヵ月=20,520円
128GB 1,335円×24ヵ月=32,040円
256GB 1,830円×24ヵ月=43,920円)
となります。

iPhone 7 Plus新規・MNPの場合

頭金0円:実質年率0% 支払回数24回
分割支払金(支払総額)
32GB 4,160円×24ヵ月=99,840円
128GB 4,750円×24ヵ月=114,000円
256GB 5,250円×24ヵ月=126,000円
月月割(最大2年間総額)適用
32GB -3,140円×24ヵ月=-75,360円
128GB -3,235円×24ヵ月=-77,640円
256GB -3,240円×24ヵ月=-77,760円
実質負担額総額
32GB 1,020円×24ヵ月=24,480円
128GB 1,515円×24ヵ月=36,360円
256GB 2,010円×24ヵ月=48,240円
です。

iPhone 7 Plus機種変更の場合

分割支払金(支払総額)
32GB 4,160円×24ヵ月=99,840円
128GB 4,750円×24ヵ月=114,000円
256GB 5,250円×24ヵ月=126,000円
月月割(最大2年間総額)適用
32GB -2,735円×24ヵ月=-65,640円
128GB -2,830円×24ヵ月=-67,920円
256GB -2,835円×24ヵ月=-68,040円
実質負担額総額
32GB 1,425円×24ヵ月=34,200円
128GB 1,920円×24ヵ月=46,080円
256GB 2,415円×24ヵ月=57,960円
となります。
ソフトバンクではMNPによる「のりかえ下取キャンペーン」を行っています。概要は乗り換え(MNP)で iPhone、スマートフォン、ケータイを購入の顧客を対象に、それまで利用していた機種を下取りし、下取り対象機種に応じて割引などの特典を付与するものです。
特典は以下から選択できます。(※下取り対象機種に応じて特典額は異なります。)
特典1:通信料金から割引(24回の分割割引)
特典2:ソフトバンクカードチャージ(割引特典の総額相当のプリペイドバリューを一括で付与)
特典3:商品券・ポイントなど(割引特典の総額相当)
特典4:分割支払金からの割引(24回の分割割引)
特典3、特典4に関しては一部店舗では実施していない場合があります。ソフトバンク取扱店にて確認が必要です。オンラインショップにて加入の場合は選択することができず、特典1が自動適用されます。特典4に関しては、指定機種購入と同時に店頭査定で下取り対象機種が回収される必要がありますので、MNP前にデータのバックアップを実施の上、ショップへ行くようにしてください。。
特典金額は以下の通りです。(2016年9月9日(金)以降に指定機種を購入した場合の特典金額です。)

  • iPhone 6s :Plus 26,400円(1,100円×24回
  • iPhone 6s :24,000円(1,000円×24回)
  • iPhone 6 :Plus 21,600円(900円×24回)
  • iPhone 6 :21,600円(900円×24回)
  • iPhone 5s :21,600円(900円×24回)
  • iPhone 5c :7,200円 (300円×24回)
  • iPhone 5 :4,800円 (200円×24回)
  • iPhone 4s: 2,400円 (100円×24回)
  • iPhone 3GS/3G :2,400円(100円×24回)
  • Android一部機種 :21,600円(900円×24回)
  • その他のAndroid 9,600円(400円×24回)
  • ガラケー・PHS 9,600円(400円×24回)

乗り換えでの下取り対象機種はiPhone、Android™ 搭載スマートフォン、従来型携帯電話(ケータイ)、PHSなどです。(NTTドコモ/キッズケータイ、ジュニアスマートフォン、au ジュニアケータイ/ジュニアスマートフォンは対象外です)
乗り換えの対象機種(指定機種)はiPhone 7、iPhone 7 Plus、iPhone 6s、iPhone 6s Plus、iPhone 6、iPhone 6 Plus、iPhone SE(スマートフォン、ケータイ。みまもりケータイ、あんしんファミリーケータイは対象外。)との事ですのでiPhone7/7Plusもバッチリこのキャンペーンで購入できますね。
適用条件は以下の通り。
適用条件1:他社からののりかえ(MNP)と同時にソフトバンクでスマートフォン、ケータイ(当社指定機種)をご購入し、「通話し放題プラン/通話し放題ライトプラン」+「データ定額パック」または「ホワイトプラン」+「パケットし放題フラット」へ加入(家族データシェアの子回線を除く)すること。
適用条件2:MNPの翌月末までに下取りの申込みをする事。下取り対象機種が正規に購入されている事。申込みする方が下取り対象機種の所有権を保有している事。製造番号(IMEIなど)が確認でき、改造などメーカー保証外でない事。
もし、のりかえ下取りプログラムでの適用条件を満たさない場合は?どうしたら良いか気になるところですよね。もし適用条件を満たしていなくても諦めないで下さい。
ソフトバンクでは「故障端末買取キャンペーン」も実施されています。この「故障端末買取キャンペーンを利用するとTポイントが最大で9000ポイント付与される場合があります。
既にソフトバンクユーザーの方向けのキャンペーンもあります。「タダで機種変更キャンペーン」です。2016年1月28日(木)から「タダで機種変更キャンペーン(下取り)」より名称を変更したとの事です。
キャンペーンの概要は以下の通り。
機種変更でソフトバンク指定の機種を購入した顧客を対象に、それまで利用していた機種をソフトバンクが下取りし、下取り機種に応じて割引などの特典を付与するものです。
下取りで iPhone 7 32GB の機種代金が実質0円になる機種は、iPhone 6s、iPhone 6s Plus、iPhone 6、iPhone 6 Plus、iPhone 5sです。
特典は以下の通りです。(下取り対象機種に応じて特典額は異なります。)
特典1:通信料金から割引(24回の分割割引)
特典2:ソフトバンクカードチャージ(割引特典の総額相当のプリペイドバリューを一括で付与)
特典3:商品券・ポイントなど(割引特典の総額相当)
特典4:分割支払金からの割引(24回の分割割引)
のりかえ下取りキャンペーン同様、特典3、特典4に関しては一部ショップでは実施していない場合があり、オンラインショップでご加入の場合は特典1が自動適用されます。また、特典4に関しては指定機種購入と同時に店頭査定で下取り対象機種が回収される必要があるので、機種変更前には必ず、データのバックアップの実施をしてください。
特典金額は以下の通りです。

  • iPhone 6s Plus :36,000円(1,500円×24回)
  • iPhone 6s :33,600円(1,400円×24回)
  • iPhone 6 Plus :26,400円(1,100円×24回)
  • iPhone 6 :26,400円(1,100円×24回)
  • iPhone 5s :26,400円(1,100円×24回)
  • iPhone 5c :12,000円(500円×24回)
  • iPhone 5 :12,000円(500円×24回)
  • iPhone 4s :7,200円(300円×24回)
  • iPhone 4:2,400円(100円×24回)
  • iPhone 3GS/3G :2,400円(100円×24回)
  • 一部アンドロイド  9,600円(400円×24回)
  • ガラケー         4,800円(200円×24回)
  • その他機種            2,400円(100円×24回)

価格保持期限は指定機種購入から30日以内。指定機種の購入から店頭での下取り申込みまで30日を超過した場合、下取り申込み時点の金額が適用。キット直送の場合はキット受取からソフトバンクでの下取り機種受取までが14日を超えた場合、下取り申込の時期に関係なくソフトバンクでの下取り機種受取時点の金額が適用されます。
「タダで機種変更キャンペーン」適用条件1:機種変更にて当社指定機種をご購入
「タダで機種変更キャンペーン」適用条件2:機種変更前の機種をソフトバンクで購入している事。下取り対象機種の査定が完了している事。製造番号(IMEIなど)が確認でき、改造など、メーカー保証外でない事
さらにソフトバンクでは「おうち割」なるキャンペーンも実施されています。「おうち割」とは、自宅のインターネット、電気など「おうち」に関するさまざまなサービスをソフトバンク携帯電話とセットで契約することでおトク・便利になるサービスとの事です。
ソフトバンク、もしくは他社のケータイ(AQUOSケータイ、4Gケータイ含む)を利用中の顧客がスマートフォンを購入し、データ定額ミニ 1GBを契約された場合、データ定額 2GB契約時と同額の月月割が適用されます。
「おうち割」には自宅のインターネットとソフトバンク携帯電話をセットで契約することで、家族1人1人の通信料金が割引される「おうち割光セット」、ソフトバンクでんきとソフトバンク携帯電話または固定通信サービスをセットで契約することで、携帯電話指定回線の通信料金、または固定通信サービス利用料金が割引されるサービス「おうち割でんきセット」があります。
おうち割でんきセットの適用条件は個人契約である事、申し込みの顧客、もしくはその家族がソフトバンクでんきの契約者である事、対象の携帯電話/タブレット/固定通信サービスを利用中である事、ソフトバンクでんきとの合算請求をしている事などです。(※東京電力エリア・関西電力エリア・中部電力エリア・北海道電力エリアが対象)
割引額は以下の通りです。

  • おうち割 光セット 携帯電話1回線あたり 最大2,000円/月
  • おうち割 でんきセット 世帯あたり 最大300円/月

「おうち割 でんきセット」に契約すると「おうちレスキュー特典」を利用できます。「おうちレスキュー特典」とは、水、カギ、ガラスのトラブルに2年間無料でかけつける特典です。

au

続いてauの価格とキャンペーンをお伝えします。

iPhone7新規・MNPの場合

分割支払金(支払総額)頭金0円 年利0% 支払期限26回の場合
32GB 3,300円×24回=79,200円
128GB 3,780円×24回=90,720円
256GB 4275円×24ヵ月=102,600円
毎月割(最大2年間総額)適用
-2850円×24ヵ月=-68,400円
実質負担額総額
32GB 450円×24ヵ月=10,800円
128GB 930円×24ヵ月=22,320円
256GB 1,425円×24ヵ月=34,200円
です。

iPhone7Plus新規・MNPの場合

32GB 3,870円×24回=92,880円
128GB 4,365円×24回=104,760円
256GB 4,860円×24ヵ月=116,640円
毎月割(最大2年間総額)適用
-2850円×24ヵ月=-68,400円
実質負担額総額
32GB 1,020円×24ヵ月=24,480円
128GB 1,515円×24ヵ月=36,360円
256GB 2,010円×24ヵ月=48,240円
です。

iPhone7機種変更の場合

分割支払金(支払総額)頭金0円 年利0% 支払期限26回の場合
32GB 3,300円×24回=79,200円
128GB 3,780円×24回=90,720円
256GB 4275円×24ヵ月=102,600円
毎月割(最大2年間総額)適用
-2,445円×24ヵ月=-58,680円
実質負担額総額
32GB 855円×24ヵ月=20,520円
128GB 1,335円×24ヵ月=32,040円
256GB 1,830円×24ヵ月=43,920円
となります。

iPhone7Plus機種変更の場合

32GB 3,870円×24回=92,880円
128GB 4,365円×24回=104,760円
256GB 4,860円×24ヵ月=116,640円
毎月割(最大2年間総額)適用
-2,445円×24ヵ月=-58,680円
実質負担額総額
32GB 1,425円×24ヵ月=34,200円
128GB 1,920円×24ヵ月=46,080円
256GB 2,415円×24ヵ月=57,960円
です。
auでは「iPhoneかえトクキャンペーン」が実施されています。iPhoneを利用の方がiPhone 7・iPhone 7 Plus・iPhone 6s・iPhone 6s Plusに機種変更すると合計で最大38,640円還元されるというものです。
特典:下取りプログラム適用で、本体価格から最大35,640円割引(※下取り価格は9/12時点のもの)されます。価格は以下の通り。
下取り機種 下取り価格(ポイント)
iPhone 6s Plus 35,640円(35,640ポイント)
iPhone 5s 22,680円(22,680ポイント)
iPhone 6s 32,400円(32,400ポイント)
iPhone 5c 11,180円(11,180ポイント)
iPhone 6 Plus 27,000円(27,000ポイント)
iPhone 5 11,880円(11,880ポイント)
iPhone 6 24,840円(24,840ポイント)
iPhone 4s 6,480円(6,480ポイント)
特典2:au WALLETプリペイドカードに3,000円のキャッシュバック
キャンペーン期間は2016年9月12日(月)~2016年11月30日(水)です。
購入対象機種はiPhone 7 / iPhone 7 Plus / iPhone 6s (16GBは対象外)/ iPhone 6s Plus
「iPhoneかえトクキャンペーン」の適用条件1:iPhone(3ヶ月以上利用)機種変更する事。
「iPhoneかえトクキャンペーン」の適用条件2:iPhoneを下取りする事。
「iPhoneかえトクキャンペーン」の適用条件3:下取りする対象機種が故障、水濡れがなく正常に動作する事。
「iPhoneかえトクキャンペーン」の適用条件4:購入対象機種への機種変更時に「アップグレードプログラム(300円/月(非課税))にご加入する事。
このキャンペーンを利用すると、例えばiPhone 6s Plusを下取りして、iPhone 7 32GBに機種変更した場合は iPhone 7の本体価格 実質負担額0円となります。頭金0円 実質年率0% 支払回数24回/支払期間26ヶ月で計算すると支払総額・現金販売価格 3,300円/月×24ヶ月=79,200円)。毎月割適用で(最大2年間総額) -2,445円/月×24ヶ月=-58,680円となります。
さらに下取りプログラム適用で35,640円割引、さらにau WALLETプリペイドカードに3,000円キャッシュバックとなると実質負担額は0円でさらに18,120円還元されるという計算になります。(販売価格はKDDI直営店での販売価格です。店舗により、異なる場合あり。)

ドコモ

最後にドコモの場合です。

iPhone7新規・MNPの場合

分割支払金(支払総額)頭金0円 年利0%
32GB 3,429円×24回=82,296円
128GB 3,915円×24回=93,960円
256GB 4,401円×24ヵ月=105,624円
月々サポート(最大2年間総額)適用
-2,322円×24ヵ月=-55,728円
実質負担額総額
32GB 1,107円×24ヵ月=26,568円
128GB 1,593円×24ヵ月=38,232円
256GB 2,079円×24ヵ月=49,896円

iPhone7Plus新規・MNPの場合

32GB 4,023円×24回=96,552円
128GB 4,365円×24回=104,760円
256GB 4,860円×24ヵ月=116,640円
月々サポート(最大2年間総額)適用
-2,349円×24ヵ月=-56,376円
実質負担額総額
32GB 1,674円×24ヵ月=40,176円
128GB 2,016円×24ヵ月=48,384円
256GB 2,511円×24ヵ月=60,264円
です。

iPhone7機種変更の場合

分割支払金(支払総額)
32GB 3,429円×24回=82,296円
128GB 3,915円×24回=93,960円
256GB 4,401円×24ヵ月=105,624円
月々サポート(最大2年間総額)適用
-2,322円×24ヵ月=-55,728円
実質負担額総額
32GB 1,107円×24ヵ月=26,568円
128GB 1,593円×24ヵ月=38,232円
256GB 2,079円×24ヵ月=49,896円

iPhone7Plus機種変更の場合

32GB 4,023円×24回=96,552円
128GB 4,509円×24回=108,216円
256GB 4,995円×24回=119,880円
月々サポート(最大2年間総額)適用
-2,349円×24ヵ月=-56,376円
実質負担額総額
32GB 1,674円×24ヵ月=40,176円
128GB 2,160円×24ヵ月=51,840円
256GB 2,646円×24ヵ月=63,504円
です。
ドコモのキャンペーンには「家族まとめて割」と「下取りプログラムがあります。」
家族まとめて割は家族一緒に購入すると、その場で1台あたり最大10,368円割引ます。下取りプログラムは手持ちのiPhoneやアンドロイドスマホを下取りすると購入代金から最大30,000円を割引るすプログラムです。(郵送の場合は最大28800ポイント還元)
iPhone6sPlusの良品ならば店頭下取り価格30000円、iPhone6sの良品ならば27,000円です。
いずれのキャリアも様々な料金プラン、キャンペーンを用意しています。よりお得にiPhone7/7Plusをゲットしましょう!
最新のiPhone7を手に入れるにはWebでオンライン予約するのが、お得で一番早いでしょう。
乗り換えたいキャリアのサイトから申し込みましょう。
ソフトバンクの場合:『おとくケータイ』『SoftBank Online Shop
auの場合:『au Online Shop
ドコモの場合:『docomo Online Shop

スマホの乗り換えで失敗する人の共通点

「機種変更してみたら、思ったより料金が高かった…。」なんてことありませんか?

いま、ショップの店頭で有料オプションや有料コンテンツに加入させらて、結局損をしてしまう人が続出しています。

スマホを乗り換えるときには『おとくケータイ』などのオンラインショップを利用してください。

どんなショップよりも、賢くおとくに乗り換える方法です。
iPhone7も実質0円になり、学割などのキャンペーンや限定割引など、今月が一年の中でもっともおとくな時期です。


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