iPhone7にMNP!乗り換えキャッシュバックで5万円得するための全知識

スマホを乗り換えるなら!

機種変更では、このような失敗をする方がとても多いです。
・有料オプションを契約させられ料金が高くなった。。
・待ち時間や契約時間が長くて、半日かかってしまった。。
・キャンペーンや割引がきちんと適用されていなかった。。

スマホを乗り換えるときには『おとくケータイ』などのオンラインショップを利用してください。

学割や限定キャンペーンなど、今月が最もおとくな時期です。

→ おとくケータイで乗り換えキャッシュバックをもらう
→ソフトバンクはこちら
→ドコモはこちら
→auはこちら

iPhone7、iPhone7 plusがついに登場しました。
この日を待ち望んでいた人も多くいることでしょう。機種変更の誘惑に耐えて待っていた人も多いことでしょう。
早々とiPhone7キャッシュバック○○円を公表している販売店も中にはあるようですが、各キャリア、家電量販店などが、どのようなキャンペーンを打ってくるかが現時点では見えていません。

過去のiPhone発売の時のキャンペーンは参考にはならないと考えます。
iPhone6が販売開始となった当時、6sが販売開始となった当時と現在を比較すると、政府の「過剰な値引き販売廃止」などの要請が各キャリアに対して浸透し、大手通信キャリア3社も合意していますから、今年の初めころから「キャッシュバック」と言う文字が販売店の店頭から消えてしまいました。
今回のiPhone7/iPhone7 Plusについても、各キャリアの公式ショップ、オンラインショップではキャッシュバックは望み薄です。

しかし今現在でも、携帯販売代理店や家電量販店ではキャッシュバックは行われています。

実質ゼロ円になるほどの高額ではなくなってしまいましたが、探せばキャッシュバック販売をしている店を見つけることはできます。

iPhone価格は他のスマホと比較しても高価格帯に入ります。キャッシュバックで本体代金の負担を少しでも減らすたまに、キャッシュバックを多くもらえる方法を考えて見ましょう。

公式ショップではキャッシュバックは出ない

政府の高額割引禁止令の意向を受けて、まずドコモが先陣を切って今年の初めに「キャッシュバック廃止」の通達をドコモショップに対して出しています。通達を公式ショップに出した時期に差はあれ、au、ソフトバンクも同様の指示を直営ショップに出しているものと想われます。

元々各通信キャリアの直営ショップは原則キャッシュバックは出ない、出たとしても1万円程度でした。今年の2月頃に一部の通信キャリア公式ショップがキャッシュバックを宣伝文句にしていたことに対する警告の意味もあります。

キャッシュバックや過大な割引を廃止または縮小して、その分通信料金を下げよう、と言うことと、成長しつつある格安SIM事業者との端末価格の差を縮小することが政府の意図するところなのですが、現時点では割引の自粛が先行してしまい、通信料金の引き下げは後回しにされた感じです。

iPhone7の発表後に一部の公式ショップが「あの新機種に機種変更で○○円割引」と大きく書いたPOPを店頭に出しているのを目にしましたが、あくまでも割引のようで、割引額も一万円+アルファ、+アルファ分は家族同時購入の場合の加算でした。通信キャリア公式ショップの場合は、キャッシュバックはなく、若干のキャンペーン割引程度になるものと想われます。

 

auはクーポン券を配布

auはauのiPhone6、iPhone6 Plusユーザーを対象として、auでiPhone7に機種変更すれば1万円のキャッシュバックを行うクーポンを配布しました。AuのiPhone6またはiPhone6 Plusを契約していることと、auで機種変更をすることが条件となっていますから、誰でもキャッシュバックをもらえるわけではありませんが、キャリアが直接キャッシュバッククーポンを送付するケースは珍しいです。

その他にも前提条件があり、指定の料金パックを契約しなければクーポンが使用できないとなっています。

過去にもauはこれと同じやり方でダイレクトメールで機種変更の際のキャッシュバッククーポンを配布したことがあります。前回は1万5千円のクーポンを配布していましたから、今回のクーポン割引は割引額が減少しています。

クーポンのどこにもiPhone7とは書いてありませんが、ターゲットはiPhone7への機種変更をする人なのは明らかです。「話題のスマホへの機種変更をサポート」と書いてありますから。

ただ金額が1万円と少額でしかも、au WALLETカードへのチャージですから、魅力は今一つ、ないよりマシ、な程度です。

通信キャリア大手でiPhone7に対してクーポンの形ではあっても、キャッシュバックを明かにしているのは、現時点ではauだけですが、他の2キャリア、ドコモ、ソフトバンクも何らかのキャンペーンを実施して来るでしょう。

キャリア独自で実施するキャッシュバック、キャンペーン割引は政府の監視の目がありますから、おそらく3キャリア横並びで1万円程度がいいところかと推定されます。

念のためにですが、オンラインショップでの予約や注文の場合にはキャッシュバックは出ませんので、ご注意ください。オンラインショップは家電量販店や公式ショップと異なり予約さえしておけば商品が確実に手に入り、契約や端末の受け取りに出向く必要がないと言ったメリットはあるのですが、キャッシュバックは期待できません。

 

ドコモは500円?

iPhone7の発表後にドコモユーザーに対してメールで、オンラインショップ限定のキャンペーンメールが一斉に送信されました。スマホをオンラインショップで予約した人に対して、抽選で1万ポイントを10名にプレゼント、はずれた場合は999万ポイントを山分け、最低保証ポイントが500ポイント、と言うキャンペーンです。

この時期に予約を対象としたキャンペーンですから、iPhone7が対象なことは見え見えです。しかし誰でももらえるポイントがたった500ポイント、運よく当選した場合でも1万ポイントですから、auの1万ポイントクーポンと比較すると、ありがたみが感じられないように思えます。

ポイントの付与はdポイントで付与されることになりますから、500dポイントで何が買える?と言う疑問しか感じないです。オンラインショップではdポイントで購入できるアクセサリなどを掲載していますが、1万ポイントはたった10人しか当選しませんから誇大広告としか思えません、ドコモからの感謝の気持ち、と思うことにしましょう。

 

Appleストアはキャッシュバックなし

毎回発売日にはニュースのネタになるアップルストアですが、発売開始日に並べば手に入る可能性が高いと言うだけで、キャンペーン割引もキャッシュバックもありません。定価でいいから早くiPhone7を入手したい人は、発売日の前日か前々日から並べば、他のショップ経由で購入する人よりも早く入手できるメリットはあります。

毎度のことですが、新しく追加された色のモデルは、あっと言う間に売り切れてしまいますから、どうしても新色のモデルが発売日当日にほしい人は、徹夜覚悟でアップルストアに並べば、他よりも入手できる確率は高いでしょう。

アップルストアの場合は在庫が潤沢なので、どうしても発売日に入手したいと思う人以外にはおすすめできません。ましてキャッシュバックでコストメリットを求める人には選択の対象外です。

一つメリットを上げるとすれば、アップルローンの分割払いでiPhoneを購入できること位でしょう。

 

家電量販店でキャッシュバックをもらう

冒頭で述べたように、家電量販店の一部では早くもキャッシュバック2万円を公言している店があります。これにも条件があり、「MNPでソフトバンクに乗り換えること」が必要ですから、現在ソフトバンクのユーザーである人はキャッシュバックの対象外となってしまいます。

従来からキャッシュバック額の目安として、キャリアショップはゼロから1万円、家電量販店は1万円から2万円、それ以上出るのが携帯販売代理店、と言う構図がありましたが、今回もその構図に変わりはないでしょう。

現時点では特定の家電量販店だけがキャッシュバックの金額と条件を明らかにしていますが、他の家電量販店でも追随するところが出てくることが期待できます。またこのままではソフトバンクの一人勝ちになってしまいますから、MNPを条件にau、ドコモの場合でも家電量販店でのキャッシュバックが期待できます。

家電量販店に行ったついでに携帯売り場をのぞいてみて、店員に「iPhone7に機種変更したいけど、特典は付く?」と聞いてみてもよいと思います。今の時期であれば販売方針やキャンペーン内容など、大体固まっているものと推定しますから、「まだわからない」と答えることはないでしょうし、○○ではキャッシュバック出ると言っているけど、と食い下がれば具体的な反応があるかも知れません。

家電量販店の場合は在庫の有無がネックとなる可能性が高いです。iPhoneの場合は例年ですと初回入荷分が速攻で売り切れてしまい、次の入荷まで相当期間待たされることとなりますから、家電量販店で買うと決めたら予約開始日早々に予約を入れた方がよいでしょう。

ヨドバシカメラなど一部の家電量販店ではiPhoneの場合は予約の状況、在庫の状況、いつ商品を受け取ることができるか、と言った情報を店舗ごとに後悔していますから、出遅れた場合はこれらの情報を参考にしてみましょう。

 

販売代理店でキャッシュバックをもらう

現在でもキャッシュバックをもらえる可能性が最も高く、金額的にも高額のキャッシュバックをもらえることが期待できるのは、販売代理店経由です。

公式ショップやオンラインショップでは、多額の割引は避けるべし、と言う方針が各通信キャリアから出ていますし、今まで行っていたキャンペーン割引や下取りキャンペーンなども地味に金額が引き下げられています。iPhone6やiPhone6sが発売された時と比較すると割引額は明らかに少なくなっています。

端末激安販売の規制は各通信キャリアの直営ショップが対象で、現在の時点では販売代理店は対象に含まれていません。ただ、今後販売代理店も規制の対象となる可能性はありますから、高額キャッシュバックを狙うなら、今がチャンスだとも言えます。

先に述べたキャリア公式ショップ、家電量販店と比較すると在庫の確保と言う点で不安が残りますが、iPhone6、iPhone6sの発売の時は代理店でも大手の店では在庫が潤沢に確保されていて公式ショップと比較しても在庫面で遜色のない状況でした。

代理店でMNPを前提として契約をすると従来は高いところで5万円から6万円のキャッシュバックがもらえましたが、現在ではそこまではもらえないようで、どこの販売店でもキャッシュバック金額は減っているようです。


スマホの乗り換えで失敗する人の共通点

「機種変更してみたら、思ったより料金が高かった…。」なんてことありませんか?

いま、ショップの店頭で有料オプションや有料コンテンツに加入させらて、結局損をしてしまう人が続出しています。

スマホを乗り換えるときには『おとくケータイ』などのオンラインショップを利用してください。

どんなショップよりも、賢くおとくに乗り換える方法です。
iPhone7も実質0円になり、学割やオンラインショップ限定割引など、今月が最もおとくな時期です。

機種を選んで電話番号だけ入力すれば、料金プランなどを確認することができます。(3分程度)

→ おとくケータイで乗り換えキャッシュバックをもらう
→ソフトバンクはこちら
→ドコモはこちら
→auはこちら
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お得に携帯を乗り換える!乗り換え方法の比較表!

1. 通常のショップで契約すると、有料オプションの強制加入や、不要なセット品、頭金・キャッシュバックなどあらゆる面でをします!
2.下記で紹介するようなオンラインショップを利用することで、有料オプションなどの強制加入をさせられず、長い待ち時間もかからないため、最もおすすめできる方法です。

おとくケータイ

評価

★★★

特徴

  • 最高額キャッシュバック保証
  • 全国に店舗あり

デメリット

  • 実際のデモ機を触れない

ソフトバンクオンライン

評価

★★★

特徴

  • ショップ店員からの営業無し!
  • 直営のため入荷が早い
  • 店頭の待ち時間が無い

デメリット

  • MNPでもキャッシュバックが少ない

ドコモオンラインショップ

評価

★★★

特徴

  • ショップ店員からの営業無し!
  • 直営のため入荷が早い
  • 店頭の待ち時間が無い

デメリット

  • MNPでもキャッシュバックが少ない

au online shop

評価

★★★

特徴

  • ショップ店員からの営業無し!
  • 直営のため入荷が早い
  • 店頭の待ち時間が無い

デメリット

  • MNPでもキャッシュバックが少ない