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iPhone7 MNP

iPhone7のMNP(乗り換え)で一番お得にキャッシュバックを貰う方法まとめ

投稿日:

iPhone7にMNP乗り換えしたいけれど、どうすると一番キャッシュバックをもらえるのだろうか?
携帯電話を乗り換える時は、"どこで"、"どのように"、"どのタイミングで"乗り換えたらよいのか、情報が多すぎてお得な方法が分からない時がありますよね。
この記事を読めば、"どこで"、"どのように"、"どのタイミングで"iPhone7にMNP乗り換えすれば一番高額なキャッシュバックが貰えるのか、そして総合的にもお得な契約ができるのか判断できるようになります。
お得なMNP乗り換えをするためには、抑えておかなければならない点がいくつかあります。
この記事では重要な点は全て説明していますので、実際の乗り換えの際にも店員任せにせず、自分でお得な方法を選択できるようになります。
参考にして頂ければ幸いです。
 

スマホを乗り換えるなら!


機種変更では、このような失敗をする方がとても多いです。
  • 有料オプションを契約させられ料金が高くなった。。
  • 待ち時間や契約時間が長くて、半日かかってしまった。。
  • キャンペーンや割引がきちんと適用されていなかった。。
スマホを乗り換えるときには、
→ おとくケータイ
→ SMARTPHONE STORE
で乗り換えをするとキャッシュバックがもらえます。

スマホの機種変更するときは、
→ソフトバンクはこちら
→ドコモはこちら
→auはこちら
キャリア公式オンラインショップがおすすめです。学割や限定キャンペーンなどがもっとももおとくな時期です。

どこでiPhone7のMNP乗り換えをすれば一番高額なキャッシュバックをもらえるか。

MNP乗り換えキャッシュバック
iPhone7 の購入およびMNP乗り換えはWeb、携帯ショップなど様々なところで可能です。
しかしながら、MNP乗り換えをするお店によって受けられるキャッシュバック金額は大きく異なります。
 
結論として、iPhone7を手に入れるにはWebでオンライン予約するのが、お得で一番早いでしょう。
乗り換えたいキャリアのサイトから申し込みましょう。
ソフトバンクの場合:『おとくケータイ』『SoftBank Online Shop
auの場合:『au Online Shop
ドコモの場合:『docomo Online Shop
 

・Web専門の携帯販売店

ソフトバンクのiPhone7はWeb専門の販売代理店で契約

現金での高額キャッシュバック額をご希望であれば、『おとくケータイ』などのWeb専門の携帯販売店の利用をおススメします。

高額な現金キャッシュバック

おとくケータイ』などのWeb専門に携帯電話のMNP乗り換えをしているところは、キャッシュバック金額が他に比べて高額な傾向があります。
その理由は、実店舗を持たないために店舗運営費がかからず、その分をキャッシュバックに回すことが出来るからです。
これまでのキャッシュバック実績から、iPhone7のMNP乗り換えにおいても他の営業形態の携帯販売店より高額な現金キャッシュバックを期待できます。

利用方法

Web専門の携帯販売店を利用する時は、電話で問い合わせるかメールで問い合わせることになります。
自分がどの機種を使っていて、どのような契約をしているか、また今後はどの機種を使いどのプランで契約したいかなどの情報を伝え、オペレーターと相談しながら契約内容の詳細を決めていくことになります。
受け取れるキャッシュバック金額は契約内容次第で変わります。
ソフトバンクのWeb取扱店である『おとくケータイ』では、どこよりも高いキャッシュバックを保証していたりします。
遠慮せずにキャッシュバックの引き上げ交渉もしてみてください。
メールでのやり取りであれば交渉も気負わずできるはず。
そのような気軽さがWeb専門の携帯販売店の良いところですね。

利用上の注意点

Web専門ですから、実物を見て購入することができません。
iPhone7の実物を事前に手に取りたい場合は、実店舗を構えているところに足を運んで頂く必要があります。
また、大手携帯キャリア3社の中では、ソフトバンクしかWeb専門の取扱店はありません。
ドコモとauは、公式のオンラインショップのみで、Webの代理店はありません。

Web上でiPhone7が購入可能な販売店

Web販売店 キャッシュバック額
おとくケータイ 20,000~40,000円
SoftBank Online Shop 0円~10,000円
docomo Online Shop 0円~10,000円
au Online Shop 0円~12,000円

・家電量販店内の携帯ショップ

iPhone7のMNP乗り換えキャッシュバックを現金で受け取らなくても良いなら、家電量販店内に併設されている携帯ショップが一番高額なキャッシュバックになる可能性があります。

商品券やポイントでのキャッシュバック

ヨドバシカメラやヤマダ電機などの家電量販店内に併設されている携帯ショップでは、キャッシュバックは主にそのお店で使える商品券やポイントして渡されます。
お分かりと思いますが、携帯契約のキャッシュバックが家電量販店での買い物を促す手段の一つとして扱われています。
そのせいか、時に非常に高額なキャッシュバックが実施されたりします。
例)2台同時のMNP乗り換えで商品券15万円分など
家電量販店で買い物をしないのなら、商品券は金券ショップで現金に換金してもよいでしょう。
しかし、ポイントでキャッシュバックを受けてしまうと現金化は非常に困難です。
家電量販店内の携帯ショップでキャッシュバックを受けるのなら、どんな形で受け取ることになるのかは忘れずにご確認ください。

iPhone7の予約

xperiax

家電量販店でiPhone7を予約すれば他より速く手に入れることができるかもしれません。
iPhoneシリーズは発売されると爆発的に売れますので、市場は発売から数か月間は品薄状態が続くのがこれまでの常でした。
iPhone7も発売後は品薄になり、MNP乗り換えしたくても出来無い期間が発生することが予想されます。
特に小さな販売代理店は在庫を確保する力も弱いので、売り切れ状態が長く続くことになります。
一方で家電量販店は独自の経路で在庫を確保しており、扱っている台数が桁違いです。
しかも店舗間で不足したところに融通し合う柔軟さも備えています。
他販売店で入荷に時間がかかりそうなら、家電量販店での予約も考えてみるとよいかもしれません。

繁盛店では携帯ショップのブースが乱立している

家電量販店にもよりますが、新宿などに店舗を構える繁盛店では店内に携帯ショップブースが乱立しています。
そのような場所では携帯ショップ同士で壮絶な客の取り合いをしています。
それぞれの店員も歴戦の猛者ぞろいですから、気を引き締めていかないと思わぬ契約をさせられてしまうこともあるでしょう。
例えば、ソフトバンクにMNP乗り換えしようと思っていたのに、気が付いたらドコモと契約し、使う予定のないタブレットまで付いていた、なんてことも十分にあり得ます。
やり手営業マンとの丁々発止のやり取りが苦手な方にはおススメできません。
一方で、交渉が得意な方は上手くすれば他では手にできない超高額キャッシュバックを受けられる可能性があります。

・街の携帯ショップ

街角に構えている携帯ショップは、一般的にWeb専門の携帯販売店や家電量販店内の携帯ショップに比べてキャッシュバック額は少ない傾向にあります。
理由としては店舗運営費がかかることと、家電量販店のような強力なバックアップを受けることが出来ないためです。
ただし、店舗独自の強力なキャンペーンを打っていれば、高額キャッシュバックもありえます。
とは言ってもそういうお店に運よく出会うか、地道に足で探すかして見つけるしかありませんが。

・携帯電話キャリアの直営店

携帯電話キャリア直営店は、キャッシュバックを期待するのならおススメできません。
なぜなら直営店は基本的に放っておいても客は来るので、キャッシュバックで客引きをする必要がないからです。
ただし、早さとサービスの良さを求めるなら直営店がおススメです。

入荷が早い

iPhone7の販売元でもあるわけですから、直営店にはiPhoneの在庫が最優先で回ってきます。
入荷の速さは代理店とは比べるべくもありません。

従業員の教育レベルが高い

直営店は従業員の教育レベルが高いです。
直営店に来る客というのは新規申し込みもあるでしょうが、大半は既存の利用者です。
料金の支払いであったり、契約の見直しであったりとさまざまな理由で来店してきます。
言ってみれば、「優良客」が来る場所が直営店です。
従って「優良客」に失望されないように、直営店にはしっかりと教育を施された優秀な従業員が控えています。

契約が早い

優秀な従業員であれば、相談も契約書の作成もスムーズです。
直営店であれば、相談から契約まで短時間で終わられることができるでしょう。
 
結論として、iPhone7を手に入れるにはWebでオンライン予約するのが、お得で一番早いでしょう。
乗り換えたいキャリアのサイトから申し込みましょう。
ソフトバンクの場合:『おとくケータイ』『SoftBank Online Shop
auの場合:『au Online Shop
ドコモの場合:『docomo Online Shop
 

どうやってiPhone7のMNP乗り換えをすれば一番お得にキャッシュバックを受けられるか。

MNP乗り換えを考える男女

iPhone7のMNP乗り換えは、キャッシュバック金額だけで判断してはいけません。
携帯利用料の割引や機種の下取りなども考慮し、総合的にお得なキャッシュバックを受けることが大事です。

下取りしてもらう

iPhone7をMNP乗り換えで新たに購入すのなら、それまで使用していた機種は下取りしてもらうことをおススメします。

下取りで受けられるキャッシュバックの形

下取りしてもらって得たお金は、基本的には現金では受け取れません。
iPhone7をMNP乗り換えで購入した場合であれば、下取りしてもらって得たお金は次のような形で受け取ることになります。

携帯電話キャリア 下取りしてもらって得たお金の受け取り方
ソフトバンク
  • 携帯使用料からの分割割引(最大24ヶ月間)
  • ソフトバンクカードへのポイントチャージ
  • 商品券・ポイントなど
ドコモ
  • iPhone7の購入代金の割引
  • dポイント(ドコモのポイントプログラム)
au
  • iPhone7の購入代金の割引
  • 携帯使用料からの分割割引(最大24ヶ月間)

古い機種は宝の持ち腐れ

使わない機種を持っていても仕方ありません。
機種は古くなればなるほど価値は下がります。
下取りは早ければ早いほど高額で引き取ってもらえます。
長いこと使い続けて愛着が湧いているかもしれませんが、将来確実に不燃ごみになります。
思い切って下取りしてもらい、中古機あるいは資源として再利用してもらいましょう。

携帯電話キャリアごとに下取り金額は異なる

下取り価格はソフトバンク、au、ドコモでそれぞれ異なります。
機種によっては、下取り価格は3万円を超えます。
自分の機種の下取り価格をキャリアごとに比較されたいのなら、こちらの記事もご覧ください。
⇒ キャッシュバックとは?お得な携帯乗り換えで知っておきたい用語解説!
あくまで目安です。
価格は定期的に変化しますし、機種の状態によっても変わりますから、実際の価格は下取りしている店舗に持ち込んで査定してもらってください。

のりかえ割を活用する

携帯電話キャリア各社は、MNP乗り換えをした人に対して「のりかえ割」と呼ばれる携帯使用料の割引キャンペーンを用意しています。
キャンペーンによって割引率や適用される機種は異なりますが、平均して2年間の割引で合計2万円前後が割引されます。
場合によってはキャッシュバック金額と同等か、それ以上に割り引かれます。
iPhone7をMNP乗り換えする時は、のりかえ割の有無も必ず確認しましょう。
のりかえ割は、auとソフトバンクが積極的に行っています。
この二つはいつも何かしらのプランでのりかえ割を実施しています。
それに比べてドコモはここぞと言うときのみのりかえ割を実施しているようです。

商品券・クーポン券を使う

携帯キャリア各社はMNP乗り換えなどで使える商品券やクーポン券を発行しています。
iPhone7は高額ですから、商品券・クーポン券で機種代金の一部でもまかなえるのなら負担も減るはずです。
これまでに商品券・クーポン券をもらった覚えはありませんか?
タンスの肥やしになっているものはありませんか?
もしあるのなら、iPhone7へのMNP乗り換えする今こそ使う時です。

インターネットとセットにする

ソフトバンク、ドコモ、auはそれぞれインターネット回線事業も行っています。
携帯電話と自宅のインターネット回線を同じ会社にすれば、プランによってセット割引を受けることができます。
自宅のインターネット回線を変える場合は工事が必要になることもありますので簡単には変えられないかもしれません。
しかし、何年、何十年と使うのならば、その金額は何十万円という差になります。
iPhone7へのMNP乗り換えを機に、インターネット回線の変更も検討してみるのも良いと思います。
 
結論として、iPhone7を手に入れるにはWebでオンライン予約するのが、お得で一番早いでしょう。
乗り換えたいキャリアのサイトから申し込みましょう。
ソフトバンクの場合:『おとくケータイ』『SoftBank Online Shop
auの場合:『au Online Shop
ドコモの場合:『docomo Online Shop
 

どのタイミングでiPhone7のMNP乗り換えをすれば一番お得にキャッシュバックをもらえるか。

カレンダー

iPhone7のMNP乗り換えによるキャッシュバックで一番得するタイミングはいつでしょうか。
その答えは、運と契約状況による、としか言えません。
自分にとって最高にお得なタイミングでiPhone7にMNP乗り換えできる人というのは少ないでしょう。
良いタイミングで乗り換えたと思ったら、もっとお得なキャッシュバックキャンペーンが始まる可能性もあるのですから。
しかし少なくとも最悪のタイミングでiPhone7にMNP乗り換えしてしまうことを防ぐことはできます。
ここではiPhone7にMNP乗り換えするタイミングの計り方をお伝えします。

売り出したタイミングでiPhone7にMNP乗り換えする

iPhone7が売り出された瞬間というのは、ソフトバンク、ドコモ、auが最も新規顧客を得やすいタイミングです。
そのため、MNP乗り換えに伴うキャッシュバック、のりかえ割、下取りなどに最も力を入れてくるタイミングでもあります。
iPhone7が売り出された瞬間はある種のお祭り騒ぎです。
Web販売店、家電量販店、街の携帯ショップ、キャリア直営店どこもかしこも客の獲得に必死になり、採算ギリギリの勝負に打って出ます。
高額キャッシュバックを狙うのなら、売り出した瞬間を狙いましょう。

更新月にiPhone7にMNP乗り換えする

携帯電話の契約は2年間の継続使用が基本です。
更新月以外に解約すると、契約解除料が9,500円請求されます。
また、契約時に携帯電話を「実質0円」で購入していたのであれば、中途解約により分割代金の割引が受けられなくなり、携帯機種代金の残金を請求されます。
合わせれば5万円くらいになる場合もあるため、更新月かどうかは無視できません。
しかしながら、iPhone7のMNP乗り換えキャンペーンによっては、契約解除料や携帯機種代金の残金を負担してくれる太っ腹なものもあります。
また、例え契約解除料を払ってでもこのタイミングでiPhone7にMNP乗り換えした方が、キャッシュバックで受け取れる金額も大きく、総合的に一番お得に思える場合もあるかもしれません。
iPhone7が早く欲しいのなら、更新月じゃないから、と諦めずにお得なキャンペーンを探してみるのもよいと思います。
 
結論として、iPhone7を手に入れるにはWebでオンライン予約するのが、お得で一番早いでしょう。
乗り換えたいキャリアのサイトから申し込みましょう。
ソフトバンクの場合:『おとくケータイ』『SoftBank Online Shop
auの場合:『au Online Shop
ドコモの場合:『docomo Online Shop
 

お得なキャンペーン中にiPhone7にMNP乗り換えする

mnp乗り換えを選択する男女

自分にとって一番お得なキャンペーン中にiPhone7にMNP乗り換えられたら、それがベストです。
しかし、そのようなキャンペーンがいつ実施されるのかは、前述のiPhone7の売り出し時期や契約の更新月のように事前に明確に分かるものではありません。
また、いつまでもよりお得なキャンペーンを期待してiPhone7へのMNP乗り換えを先送りし続けるのもナンセンスです。
iPhone7へお得なMNP乗り換えをするのなら、そのタイミングはどこかで決断する必要があります。
その最も有力な候補が前述のiPhone7の売り出し時期と自分の契約更新月です。
このタイミングで実施しているキャンペーンの中から、最も自分が得するものを選ぶことが現実的なiPhone7へのMNP乗り換えを成功させる方法だと考えられます。

ソフトバンクのiPhone7料金プラン

softbank
SoftBank Online Shop
ソフトバンクのiPhone7の料金プランをご紹介します。
ソフトバンクでiPhone7を利用する時は、次の項目を組み合わせて料金プランを作ります。

  • 基本プラン(ホワイトプラン or スマ放題)
  • iPhone7のモデル(7 or 7 Plus、メモリ用量)
  • 契約方法(機種変更 or のりかえ or 新規契約)
  • 基本料
  • インターネット接続サービス
  • ネット定額サービス
  • 割引・キャンペーン
  • ケータイ購入者向け通信料割引
  • 自宅のインターネットとセットで利用するか
  • 自宅のでんきとセットで利用するか

順番に各項目を説明します。

基本プラン(ホワイトプラン or スマ放題)

ソフトバンクでiPhone7を利用するには、基本プランはホワイトプランまたはスマ放題を契約します。

ホワイトプランとスマ放題の違い① 通話料が違う

ホワイトプランとスマ放題は、通話料の扱いが大きく違います。

ホワイトプラン スマ放題
ソフトバンク同士 1:00~21:00は通話無料
21:00~1:00は20円/30秒
いつでも通話無料
他社との通話 20円/30秒 いつでも通話無料

他社との通話をたくさんする人はスマ放題が断然お得です。

ホワイトプランとスマ放題の違い② インターネット利用料が違う

ホワイトプランとスマ放題はインターネット利用料に違いがあります。

ホワイトプランのインターネット利用料

ホワイトプランのインターネット利用料は、パケット定額サービスと呼ばれています。
パケット定額サービスには下記の2種類のプランがあります。

  1. パケットし放題フラット for 4G LTE
  2. パケットし放題 for 4G LTE

「パケットし放題フラット for 4G LTE」は、インターネットをどれだけ利用しても料金は5,700円/月で変わりません。
「パケットし放題 for 4G LTE」は、定額料が2,000円/月から始まり、データ利用料に応じて上限の6,200円/月まで変動するタイプの契約です。
毎月のデータ利用料が5Mバイトを超えると料金の割り増しが始まり、15.5Mバイトで上限の6,200円に達します。
その後はいくら使っても料金は増えません。
15.5MバイトはiPhone7でインターネットをすればあっという間に到達してしまう程度のデータ量なので、少しでもインターネットを使用するのなら「パケットし放題フラット for 4G LTE」にしといた方がお得です。
両方のプランとも、利用データ量が7Gバイトを超えた場合は月末まで送受信時の最大速度が128kbpsに制限されます。

スマ放題のインターネット利用料

スマホ放題のインターネット利用料は、データ定額サービスと呼ばれています。
データ定額サービスはさらに5個のプランから選択できます。

 データ定額サービス 料金(税抜)
データ定額 30GBギガモンスター 8,000円/月
データ定額 20GBギガモンスター 6,000円/月
データ定額 5GB 5,000円/月
データ定額ミニ 2GB 3,500円/月
データ定額ミニ 1GB 2,900円/月

契約したデータ量を使い切ると、追加でデータを購入(1GB=1,000円)するか、翌月になるまで送受信時の最大速度が128kbpsに制限されます。
ホワイトプランとスマ放題のインターネット利用料プランを比べると、6GB以上を毎月使うのならホワイトプランの方がお得です。

ホワイトプランかスマ放題か、選ぶ時のポイント

ホワイトプランかスマ放題か選ぶ時のポイントをまとめます。

  • 他社通話が多い人 ⇒ スマ放題
  • インターネットをたくさん利用する人 ⇒ スマ放題の高容量データプラン
  • 他社通話も多いしインターネットもたくさんする人 ⇒ スマホ放題の高容量データプラン
  • 通話はほとんどせず、インターネットもしない(Wi-Fiは例外) ⇒ ホワイトプラン
  • 通話はソフトバンク同士がほとんどで21:00~1:00は通話しない ⇒ ホワイトプラン

大雑把ですが、選ぶ際の目安にはなるかと思います。
 
結論として、iPhone7を手に入れるにはWebでオンライン予約するのが、お得で一番早いでしょう。
乗り換えたいキャリアのサイトから申し込みましょう。
ソフトバンクの場合:『おとくケータイ』『SoftBank Online Shop
auの場合:『au Online Shop
ドコモの場合:『docomo Online Shop
 

iPhone7のモデル(7 or 7 Plus、メモリ用量)

iPhone7のモデルを選びましょう。

iPhone7 か iPhone7 Plusか

iPhone7とiPhone7 Plus の違いを下記表にまとめました。

iPhone7 iPhone7 Plus
サイズ(高さ×幅×厚さ) 138.3 × 67.1 × 7.1 mm 158.2 × 77.9 × 7.3 mm
重量 138g 188g
ディスプレイ 4.7 インチ 5.5インチ
1,334 × 750ピクセル 1,920 × 1,080ピクセル
解像度 326ppi 解像度 401ppi
1,400:1コントラスト比(標準) 1,300:1コントラスト比(標準)
カメラ 12MPカメラ 12Mp広角カメラと12MP望遠カメラ
 f/1.8の開口部 広角: f/1.8の開口部
望遠: f/2.8の開口部
最大5倍のデジタルズーム 2倍光学ズーム
最大10倍のデジタルズーム
連続通話時間(ワイヤレス) 3Gで最大14時間 3Gで最大21時間
連続待受時間(ワイヤレス) 最大10日間 最大16日間
インターネット利用(ワイヤレス) 3Gで最大12時間 3Gで最大13時間
4G LTEで最大12時間 4G LTEで最大13時間
Wi-Fiで最大14時間 Wi-Fiで最大15時間
ワイヤレスビデオ再生(ワイヤレス) 最大13時間 最大14時間
ワイヤレスオーディオ再生(ワイヤレス) 最大40時間 最大60時間

iPhone7とiPhone7 Plusで一番大きな違いといえば、iPhone7 Plusはカメラが2種類付いているという点でしょう。
写真撮影や動画撮影を重視される人にはiPhone7 Plusがおススメです。

iPhone7のカラー

iphoneset6_tp_v

iPhone7 と iPhone7 Plusには5色が用意されています。

  • ローズゴールド
  • ゴールド
  • シルバー
  • ブラック(新色)
  • ジェットブラック(新色)

新色のブラックとジェットブラックが人気のようです。

iPhone7のメモリサイズ

メモリサイズは、32GB、128GB、256GBから選びます。
メモリサイズが大きくなるほど機種代金は高くなります。

契約方法(機種変更 or のりかえ or 新規契約)

契約方法が機種変更か、のりかえか、新規契約かで受けられる割引やキャンペーンが異なります。

機種変更で受けられる割引・キャンペーン

機種変更でiPhone7にするのなら、「タダで機種変更キャンペーン」を利用できます。
それまで使っていた機種をソフトバンクに引き取ってもらい、月々の利用料金を2年間割引して貰えます。
引き取ってもらう機種によって割引金額は異なります。
例えば、iPhone6s Plusを引き取ってもらった場合は毎月1,500円が割引されます。

のりかえで受けられる割引・キャンペーン

のりかえでiPhone7にするのなら、「のりかえ下取りプログラム」を利用できます。
「のりかえ下取りプログラム」は「タダで機種変更キャンペーン」ののりかえ版です。
それまで使っていた機種をソフトバンクに引き取ってもらい、月々の利用料金を2年間割引して貰えます。
引き取ってもらう機種によって割引金額は異なります。
例えば、iPhone6s Plusを引き取ってもらった場合は毎月1,100円が割引されます。
「のりかえ下取りプログラム」は、「パケットし放題 for 4G LTE」では適用外なので注意しましょう。

機種代金

機種代金は24回払いのみです。

32GB 128GB 256GB
iPhone7 88,080円 99,840円 111,840円
iPhone7 Plus 88,080円 99,840円 111,840円

価格は『SoftBank Online Shop』のものです。
SoftBank Online Shop』以外で購入する場合は価格が異なる場合があります。

基本料

ホワイトプラン

ホワイトプランの基本料は、943円/月(税別)、2年契約非加入であれば1,867円/月です。

スマ放題

スマ放題の基本料は2種類あります。

スマ放題 基本料
通話定額基本料 2,700円/月(税別)
2年契約未加入時: 4,200円/月(税別)
通話定額ライト基本料 1,700円/月(税別)
2年契約未加入時: 3,200円/月(税別)

※通話定額ライト基本料では、国内音声通話が5分までなら無料、5分を超える分は20円/30秒がかかるプランです。

インターネット接続サービス

メールやインターネットを利用するには、インターネット接続サービスの「ウェブ使用料」を支払う必要があります。
ウェブ使用料は300円/月(税別)です。

インターネット利用料

ホワイトプランではパケット定額サービス、スマ放題ではデータ定額サービスが自動的に選択されます。
詳細については前述の「ホワイトプランとスマ放題の違い② インターネット利用料が違う」を参照してください。

割引・キャンペーン

機種変更の場合は「タダで機種変更キャンペーン」、のりかえの場合は「のりかえ下取りプログラム」が利用できます。
詳細は前述の「契約方法(機種変更 or のりかえ or 新規契約)」をご参照ください。

ケータイ購入者向け通信料割引

iPhone7を購入すると、ケータイ購入者向け通信割引として、「月々割」が適用されます。
月々割は、機種に応じて一定額を毎月通信料から割り引くサービスです。
新規・のりかえか機種変更かでも割引額は変わります。
また、ホワイトプランでウェブ使用料とパケット定額サービスに加入すると月々割が割り増しされるバリュープログラムが適用されます。

新規・のりかえの月々割

32GB 128GB 256GB
iPh0ne7 -3,220円
×24ヵ月
(-77,280円)
-3,230円
×24ヵ月
(-77,520円)
-3,235円
×24ヵ月
(-77,640円)
iPh0ne7 Plus -3,140円
×24ヵ月
(-75,360円)
-3,235円
×24ヵ月
(-77,640円)
-3,240円
×24ヵ月
(-77,760円)

機種変更の月々割

32GB 128GB 256GB
iPh0ne7 -2,815円
×24ヵ月
(-67,560円)
-2,825円
×24ヵ月
(-67,800円)
-2,830円
×24ヵ月
(-67,920円)
iPh0ne7 Plus -2,735円
×24ヵ月
(-65,640円)
-2,830円
×24ヵ月
(-67,920円)
-2,835円
×24ヵ月
(-68,040円)

バリュープログラムの月々割増額金額

パケットし放題フラット for 4G -620円
×24ヶ月
(-14,880円)
パケットし放題 for 4G -310円
×24ヶ月
(-7,440円)

自宅のインターネットとセットで利用するか

ソフトバンクが提供するインターネットサービスを契約すると、iPhone7の通信料が割引されます。

自宅のでんきとセットで利用するか

ソフトバンクが提供する電気サービスを契約すると、iPhone7の通信料が2年間毎月最大300円割引されます。
 
結論として、iPhone7を手に入れるにはWebでオンライン予約するのが、お得で一番早いでしょう。
乗り換えたいキャリアのサイトから申し込みましょう。
ソフトバンクの場合:『おとくケータイ』『SoftBank Online Shop
auの場合:『au Online Shop
ドコモの場合:『docomo Online Shop
 

ドコモのiPhone7料金プラン

docomo-logo
docomo Online Shop

docomo Online Shop
ドコモのiPhone7の料金プランをご紹介します。
ドコモのiPhone7を利用する時は、次の項目を組み合わせて料金プランを作ります。

  • iPhone7のモデル(iPhone7 or iPhone7 Plus)
  • メモリ容量(32BG or 128GB or 256GB)
  • 契約形態(機種変更 or 他社から乗りかえ or 新規契約)
  • 基本料金(カケホーダイライトプラン or カケホーダイプラン)
  • コース(ずっとドコモ割コース or フリーコース)
  • パケットパック
  • インターネット接続サービス
  • 機種代金
  • 月々サポート
  • 下取りプログラム
  • 割引キャンペーン
  • ドコモ光

順番に各項目を説明します。
iPhone7のモデルとメモリ容量についてはソフトバンクのプラン内で説明済みなので省略します。

契約形態(機種変更 or 他社から乗りかえ or 新規契約)

ドコモの場合、契約形態が機種変更、他社から乗りかえ、新規契約のどれでも料金に原則影響はありません。
ただし、機種変更に限ってはコースを「ずっとドコモ割」か「フリーコース」か選ぶことになります。

基本料金(カケホーダイライトプラン or カケホーダイプラン)

ドコモの基本料金は、「カケホーダイライトプラン」または「カケホーダイプラン」から選択します。

カケホーダイライトプラン

5分以内の通話なら国内通話はどこにかけても無料です。
2年間の定期契約ありなら1,700円/月(税込)、2年間の定期契約なしなら3,200円/月(税込)です。

カケホーダイプラン

誰とでも何時間でも国内通話料無料です。
2年間の定期契約ありなら2,700円/月(税込)、2年間の定期契約なしなら4,200円/月(税込)です。

コース(ずっとドコモ割コース or フリーコース)

機種変更の場合のみ、「ずっとドコモ割コース」または「フリーコース」を選択します。
また、のりかえか新規契約の場合はiPhone7を購入して通信契約をしてから2年間経過後、「ずっとドコモ割コース」または「フリーコース」を選択します。

ずっとドコモ割コース

  • 「ずっとドコモ割コース」の加入年月が長くなるほど通信料金の割引が大きくなる「ずっとドコモ割」が適用されます。
  • 更新月以外に解約すると解約金が請求されます。
  • 更新ありがとうポイントがもらえます。

フリーコース

  • 「ずっとドコモ割」が適用されません。
  • 更新月以外に解約しても解約金はかかりません。
  • 更新ありがとうポイントがもらえません。

※フリーコースからずっとドコモ割コースへの変更はいつでも可能です。

パケットパック

メールやインターネットを使うには、使用するデータ容量分だけパケットパックを契約する必要があります。
ドコモのパケットパックの特徴は、一人でデータを使うプランと、家族でデータをシェアするプランがあることです。
家族全員のデータ量合計に合わせて、お得な方を選択します。

一人でデータを使うプラン(税込)

データSパック(小容量)(2GB)
(カケホーダイライトプランは対象外)
3,500円
 データMパック(標準)(5GB)  5,000円
 データLパック(大容量)(8GB)  6,700円
 ウルトラデータLパック(20GB)  6,000円
 ウルトラデータLLパック(30GB)  8,000円

家族でデータをシェアするプラン(税込)

シェアパック5(小容量)(5GB) 6,500円
シェアパック10(小容量)(10GB) 9,500円
シェアパック15(標準)(15GB) 12,500円
ウルトラシェアパック50(50GB) 16,000円
ウルトラシェアパック100(100GB) 25,000円
シェアオプション:500円※ 500円

※シェアオプションは家族の代表者が契約しているシェアパックを分け合って使いたい人が契約するプランです。

インターネット接続サービス

メール・インターネットを利用する場合に必ず加入する必要があるサービスです。
ドコモのインターネット接続サービスは「spモード」です。
「spモード」は月額300円(税込)です。

機種代金

機種やプランに関わらず、24回の分割払いです。

32GB 128GB 256GB
iPhone7 82,296円 93,960円 105,624円
iPhone7 Plus 96,552円 108,216円 119,880円

価格は『docomo Online Shop』のものです。
docomo Online Shop』以外で購入する場合は価格が異なる場合があります。

月々サポート

機種に応じて2年間毎月通信料が割り引かれます。

32GB 128GB 256GB
iPh0ne7 -2,322円/月
(-55,728円)
-2,322円/月
(-55,728円)
-2,322円/月
(-55,728円)
iPh0ne7 Plus -2,349円/月
(-56,376円)
-2,349円/月
(-56,376円)
-2,349円/月
(-56,376円)

下取りプログラム

iPhone7に変更する際に、それまで使ってた機種を下取りしてもらうことで、下取り価格に応じて2年間毎月通信料が割引されます。
もしくはdポイントとして一括で受け取ることも可能です。
その場合は1,200円分のポイントがマイナスされます。

割引キャンペーン

ずっとドコモ割コース

「ずっとドコモ割コース」に加入していれば、加入年月に応じて毎月の通信料の割引を受けられます。
加入年月が4年以上、8年以上、10年以上、15年以上と長くなるにつれて割引額が増えていきます。

U25応援割

25歳以下であれば、「U25応援割」を受けられます。
「U25応援割」は、パケットパックの利用可能データ量が1GB増えます。
また、カケホーダイプランであれば、毎月通信料が500円割引されます。
26歳の誕生月までは適用されます。

ドコモ光

家のインターネットをドコモ光にすると、iPhone7の通信料が割り引かれます。

 パック名称  料金 セット割引 セット割適用後料金
一人で使う データSパック(小容量)(2GB)
(カケホーダイライトプランは対象外)
3,500円 -500円 3,000円
 データMパック(標準)(5GB)  5,000円 -800円 4,200円
 ウルトラデータLパック(20GB)  6,000円 -900円 5,100円
 ウルトラデータLLパック(30GB)  8,000円 -1,100円 6,900円
家族でシェアする シェアパック5(小容量)(5GB) 6,500円 -800円 5,700円
シェアパック10(小容量)(10GB) 9,500円 -1,200円 8,300円
シェアパック15(標準)(15GB) 12,500円 -1,800円 10,700円
ウルトラシェアパック50(50GB) 16,000円 -2,400円 13,600円
ウルトラシェアパック100(100GB) 25,000円 -3,000円 22,000円

結論として、iPhone7を手に入れるにはWebでオンライン予約するのが、お得で一番早いでしょう。
乗り換えたいキャリアのサイトから申し込みましょう。
ソフトバンクの場合:『おとくケータイ』『SoftBank Online Shop
auの場合:『au Online Shop
ドコモの場合:『docomo Online Shop

auのiPhone7料金プラン

 au logo

au Online Shop

au Online Shop
auのiPhone7の料金プランをご紹介します。
auのiPhone7を利用する時は、次の項目を組み合わせて料金プランを作ります。

  • 契約方法(機種変更 or 他社から乗りかえ or 新規契約)
  • iPhone7のモデル(iPhone7 or iPhone7 Plus)
  • メモリ容量(32BG or 128GB or 256GB)
  • 機種代金
  • 下取りプログラム
  • WALLETポイント/auポイントの充当
  • 毎月割
  • 料金プラン
  • データプラン
  • インターネット接続サービス
  • セット割引

順番に各項目を説明します。
iPhone7のモデルとメモリ容量についてはソフトバンクのプラン内で説明済みなので、省略します。

契約方法(機種変更 or 他社から乗りかえ or 新規契約)

auでは機種変更と他社乗りかえ・新規契約で毎月割の金額が異なります。
他社のりかえ・新規契約の方が毎月割の割引額は大きいです。

機種代金

機種に関わらず、機種代金は24回の分割払いです。

32GB 128GB 256GB
iPhone7 3,300円×24ヶ月
(79,200円)
3,780円×24ヶ月
(90,720円)
4,275円×24ヶ月
(102,600円)
iPhone7 Plus 3,870円×24ヶ月
(92,880円)
4,365円×24ヶ月
(104,760円)
4,860円×24ヶ月
(116,640円)

価格は『au Online Shop』のものです。
au Online Shop』以外で購入する場合は価格が異なる場合があります。

下取りプログラム

機種変更、乗りかえに関わらず、それまで使っていた機種を下取りして貰うことが出来ます。
下取り価格に応じてWALLETポイントが還元されます。
WALLETポイントはiPhone7の代金の割引以外にも使えます。

アップグレードプログラム

機種変更の人で、もとの契約で「アップグレードブログラム」に加入していた場合、購入してから対象機種を12ヵ月間以上利用していると旧機種代金の分割支払い金額の一部(最大7ヶ月分)が実質無料になります。

WALLETポイント/auポイントの充当

WALLETポイントやauポイントを持っているのなら、iPhone7の購入価格に充当できます。
充当したポイントは24分割され、2年間毎月の割引に使用されます。

毎月割

iPhone7購入と同時に「データ定額2/3/5/20/30」または「LTEフラット」を契約すると、利用料金から最大で24ヵ月間割引されます。
割引額はiPhone7なら毎月2,445円、iPhone7 Plusなら2,850円です。

料金プラン

料金プランは、「スーパーカケホ」「カケホ」「LTEプラン」から選択します。

スーパーカケホ

スーパーカケホは短時間の通話が多い人におススメです。

  • 24時間、国内通話(1回5分以内)がかけ放題
  • 家族間の国内通話は5分超えでも無料(「誰でも割+家族割引」適用時)
月額基本使用料
「誰でも割」適用時 1,700円/月
「誰でも割」適用なし 3,200円/月

※「誰でも割」は2年契約の割引で、途中解約すると契約解除料が9,500円かかります。

国内通話料
au携帯電話宛 1回あたり5分以内の通話: 無料
1回あたり5分を超えた場合の超過分: 20円/30秒
他社携帯電話・固定電話宛 1回あたり5分以内の通話: 無料
1回あたり5分を超えた場合の超過分: 20円/30秒

※家族間の国内通話は5分超えても無料(「誰でも割+家族割引」適用時)

データ通信料

データ定額「1/3/5/20/30」のいずれかに加入する必要があります。
※データ定額1を選択した場合は毎月割は適用されません。

カケホ

カケホはプライベートや仕事でよく通話する人におススメです。
カケホは24時間、国内通話がかけ放題です。

月額基本使用料
「誰でも割」適用時 2,700円/月
「誰でも割」適用なし 4,200円/月
国内通話料
au携帯電話宛 無料
他社携帯電話・固定電話宛 無料
データ通信料

データ定額「3/5/20/30」のいずれかに加入する必要があります。

LTEプラン

LTEプランはたまにしか通話しない人におススメです。

月額基本使用料
「誰でも割」適用時 934円/月
「誰でも割」適用なし 1,868円/月
国内通話
au携帯電話宛 1:00~21:00は無料
21:00~翌1:00は20円/30秒
他社携帯電話・固定電話宛 終日20円/30秒
データ通信料

LTEフラットへ加入する必要があります。

データプラン

データプランは下記の4つから選べます。

データ定額3(3GB) 4,200円/月
データ定額5(5GB) 5,000円/月
データ定額20(20GB) 6,000円/月
データ定額30(30GB) 8,000円/月

すべて税込です。
契約したデータ量を超えた場合は、月末まで通信速度が送受信最大128kbpsに制限されます。
「データチャージ」することで利用可能データ量を増やすことが出来ます。

インターネット接続サービス

auでメールやインターネットをするにはインターネット接続サービスのLTE NETを契約する必要があります。
LTE NETは月額300円(税込)です。

セット割引

家のインターネットをauのインターネットサービスにすると、auスマートバリューというセット割引を受けられます。
最初の2年間はiPhone7の通信料から毎月最大1,410円割引されます。
3年目以降は毎月934円割引されます。

まとめ

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結論として、iPhone7を手に入れるにはWebでオンライン予約するのが、お得で一番早いでしょう。
乗り換えたいキャリアのサイトから申し込みましょう。
ソフトバンクの場合:『おとくケータイ』『SoftBank Online Shop
auの場合:『au Online Shop
ドコモの場合:『docomo Online Shop
 
商品券やポイントでもよければ家電量販店内の携帯ショップが狙い目です。
キャッシュバックだけでは無く、機種の下取り価格、のりかえ割の割引額なども合わせて、総合的にお得かを検討する必要があります。
iPhone7のMNP乗り換えタイミングは、売り出し直後のキャンペーンラッシュの時か、契約の更新月にするのが現実的です。
本記事を参考に、お得な乗り換えを成功させて頂ければと思います。

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「機種変更してみたら、思ったより料金が高かった…。」なんてことありませんか?

いま、ショップの店頭で有料オプションや有料コンテンツに加入させらて、結局損をしてしまう人が続出しています。

スマホを乗り換えるときには『おとくケータイ』などのオンラインショップを利用してください。

どんなショップよりも、賢くおとくに乗り換える方法です。
iPhone7も実質0円になり、学割などのキャンペーンや限定割引など、今月が一年の中でもっともおとくな時期です。


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