格安スマホで買うべき機種は?格安スマホのプランと選び方完全解説!

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スマホを乗り換えるなら!

機種変更では、このような失敗をする方がとても多いです。
・有料オプションを契約させられ料金が高くなった。。
・待ち時間や契約時間が長くて、半日かかってしまった。。
・キャンペーンや割引がきちんと適用されていなかった。。

スマホを乗り換えるときには『おとくケータイ』などのオンラインショップを利用してください。

学割や限定キャンペーンなど、今月が最もおとくな時期です。

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なぜ、格安スマホが注目されているかと言うと、大手キャリアは様々な料金が足されることにより膨らんでしまう、といった理由が考えられます。

大手キャリアの場合、月額料金の内訳は通話基本料金+通話料金+データ通信+インターネット使用料+端末料金の合計です。これらに加え、キャッチホン・留守番電話機能などを選べばその分、毎月の料金も膨らんでいきます。

今からご紹介する格安スマホの内訳は月々に使用するデータ通信料金+端末料金(24回払い)の請求で前者の様な無駄な支払いがありません。つまり、格安業者が大手キャリアのネットワークを借りて独自のサービスを提供しているから低価格提供が可能なのです。

この為、業者がドコモやauの回線を使っているなどのクセがあります。ほとんどはドコモの回線を使用していますが、一部「au 4G LTE」にのみ接続可能という業者もいます。よって感度も変わってきます。

端末本体(白ロム)のみを購入し、後者のデータプランだけで使用するのも一つの手です。白ロムによっては一部バンドを受信できない物も存在するので端末を持って居てSIM契約だけする場合は調べてから購入をお勧めします。

格安スマホは機種本体と回線の選び方次第で大手キャリアよりも安く使うことができるのです。

今回は格安スマホの機種やプランの選び方を徹底解説します。「格安スマホが気になっているけれど機種やプランの選び方がよく分からない」という方は是非参考にしてみてください。

 

格安スマホのプランと選び方

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格安スマホには090・080・070の電話番号による電話機能を使用するか、データ専用で使うかにより基本料金が変わってきます。

どこの会社でもまず初めにプランのタイプを選択します。

契約時にスムーズに契約できるようこちらでは各社の契約時に確実に踏むステップを説明いたします。

ステップ1

090・080・070番号から始まる携帯電話固有番号を用いた電話番号を使用するか?しないかを選びます。

こちらを選択することにより基本料金が番号代+通信料金になります。

通話をすれば、通話料も加算されます。

ステップ2

2はネット契約です。前者で番号を使用しない人はデータ通信のみの契約になります。

携帯番号を持たずにネット専用携帯にする人はIP電話はデータ通信なので使用可能です。(050Pluなどの050IP電話やLINE音声電話)こちらは番号代金がかからず、データ通信のみの金額です。

プランとしては通信容量が0MB~100MB、1MB~1.9GBまで、2GB~4.9GB、5GB~、使い放題まで様々です。

各種プランのメリット、デメリットを説明もしていきます。大きく分けて3つのプランが存在します。

格安スマホの3つのプランと選び方メリットとデメリット

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データプラン(SMS無し)

◎メリット

データプランは無駄な契約を省き、ネットをすることのみに特化している為、なんと言っても月額料金がとにかく安い!です。

✕デメリット

  1. 090・080・070番号から始まる携帯電話固有番号が使えない
  2. ゲームやメッセージアプリなど、認証時にSMSが必要なアプリが使えない。(LINEはFacebookアカウントにより認証は可能)
  3. SMS無しのデータSIMは通話用の電波を受信できません。その為、圏外時同様に携帯電話本体が電波を探そうとします。よって電波を探し続け、バッテリーの消耗を早めてしまいバッテリー持ちが悪いです。

データプラン(SMS付き)

◎メリット

  1. データプラン同様とにかく安い!こちらはSMS付きの為、ゲームや各種アプリなどの認証が行える。
  2. SMS無しの様な無駄な電波探しでバッテリーを多く消費することがない。

✕デメリット

  1. 090・080・070番号から始まる携帯電話固有番号が使えない
  2. MNP(番号ポータビリティ)の対象ではない。

音声通話付きデータプラン

◎メリット

  1. 090・080・070番号から始まる携帯電話固有番号が使用可能です。
  2. MNP(番号ポータビリティ)の対象で大手キャリアから乗り換えが可能。

✕デメリット

  1. データプランのように安くない。各社、1000円近くからの基本料になってしまいます。
  2. 間違えて指定の電話専用アプリ以外のAndroid標準の電話アプリで通話をしてしまうと無料通話が付いていても別料金がかかる場合があります。
  3. 音声通話料金が「¥21.6円/30秒」以上とかつての大手キャリアと同じ通話料金が発生してしまいます。

ここまでのまとめ

自分に見合ったプランを選択することにより月々の携帯料金を抑え、格安スマホを手にすることが可能になります。

各プランにデメリットとして、初期費用が3000円ほどかかることです。

格安スマホ提供業者

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ざっくりと格安業者は24社以上有りますが端末とセットで売れているのが以下の11社になります。

※通信料と端末代金で月額料金が安い順に並べて有ります。
FREETEL(フリーテル)
楽天モバイル
mineo(マイネオ)
U-mobile(U-NEXT)
NifMo(ニフモ)
DMM mobile
BIGLOBE(ビッグローブ)
IIJmio(みおふぉん)
OCN モバイル ONE
トーンモバイル(TONE)
UQ mobile

1.価格重視の格安スマホで買うべき機種は?


スマホの乗り換えで失敗する人の共通点

「機種変更してみたら、思ったより料金が高かった…。」なんてことありませんか?

いま、ショップの店頭で有料オプションや有料コンテンツに加入させらて、結局損をしてしまう人が続出しています。

スマホを乗り換えるときには『おとくケータイ』などのオンラインショップを利用してください。

どんなショップよりも、賢くおとくに乗り換える方法です。
iPhone7も実質0円になり、学割などのキャンペーンや限定割引など、今月が一年の中でもっともおとくな時期です。


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お得に携帯を乗り換える!乗り換え方法の比較表!

1. 通常のショップで契約すると、有料オプションの強制加入や、不要なセット品、頭金・キャッシュバックなどあらゆる面でをします!
2.下記で紹介するようなオンラインショップを利用することで、有料オプションなどの強制加入をさせられず、長い待ち時間もかからないため、最もおすすめできる方法です。

おとくケータイ

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  • 実際のデモ機を触れない

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デメリット

  • MNPでもキャッシュバックが少ない

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