【2017年】家族割はココで決まり!人気5社+格安SIM社のプランをご紹介

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機種変更では、このような失敗をする方がとても多いです。
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・待ち時間や契約時間が長くて、半日かかってしまった。。
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ガラパゴスケータイにおける家族割は、すでに10年以上の歴史があり、システムが整っています。

 

その一方で、格安スマホは近年台頭したばかりで、家族割における料金設定等についても、現在は検討中であると考えられます。

 

ただし、「mineo」のほかの会社、

IIJmio…ファミリーシェアプラン

・エキサイトモバイルファミリープラン

といったところでは、上記のような「家族割」にあたるプランも用意されています

 

7-2.IIJmio「ファミリーシェアプラン」について

 

格安スマホの家族割として挙げられるのが、IIJmio社の「ファミリーシェアプラン」というものです。

 

このプランの具体的な内容は、

・月々の基本使用料(データ通信料込)が、10人までなら2,560

1契約につき10枚までSIMカードの使用が可能

といったものになっています。

 

上記プランのどのような点がお得なのかと言うと、

・家族割なしの場合1人あたり900円の基本料金が、10回線まで一括2560になる。

4回線目以降は追加料金が必要だが、1台あたり400でOK。

 

上記を踏まえて、同様の5人契約を比較すると、

・通常:(基本料900円+電話機能代700)×5= 8000

・ファミリーシェア:基本料2560円+(通話機能代700×5)2回線追加代800= 6860

(※データは、家族全員で10GBまで共有できます。また、通話料は、通常20/30~かかります。)

 

つまり、

・通常料金の15%割引される

・年間で13680円分の節約

といった効果の発揮が期待できます。

 

7-3.エキサイトモバイル「ファミリープラン」について

 

検索エンジン等で有名なエキサイトモバイルでは、2017年1月現在、「ファミリープラン」と呼ばれる家族割サービスが存在します。

 

上記のプランでは、

・1契約につき5枚までSIMカードが使用できる

・合計100MB~15GBのデータ通信(ネット、メール等)が、家族全員で使っても1050~3980の価格で利用できる。

(※通常の料金設定である場合、500~2380×人数分かかります。)

といった、サービスが適用されます。

 

具体的な例として、5人家族のスマホ、ケータイ使用料を計算すると、

・同社通常プラン:(最大基本料2380円+通話機能700円)×5回線=15400/

・ファミリープラン:最大基本料3980+(通話機能×5回線)= 7480/

(※通話料は別途20/3o~かかります。)

 

上記結果により、

・およそ半額にあたる48%割引

・1年につき約89760円分の節約

といった、家計に優しい効果が期待できるとされています。

 

7-4.大のネット好きには不向きかも?

 

上記で紹介したように、格安SIMこと格安スマホ会社の家族割を使用すると、非常に高い節約効果が期待できます。

 

しかしその一方で、注意すべき点や、あまりオススメできないと推測できるスマホユーザもいるようです。

 

具体的な例としては、

・インターネットを非常によく使う。(ex:月に15GB/5人、つまり1人あたり約3GBでは足りない。)

・スマホやケータイでの通話機能を頻繁に使う

といったユーザーです。

 

この理由は、mineoで紹介したのと同様、インターネットを頻繁に使用することであっという間に全データ容量の15GBを消費してしまう危険があるためです。

 

上記事項によって、インターネットの動きが遅くなる、画像や動画が止まり、快適でない状態に陥る、などの弊害が生じる可能性があります。

 

このほか、連絡手段に通話を使っている人も注意が必要とされています。

 

この理由は、mineoを除いたほとんどの格安SIMでは通話定額プランが用意されていないから。

 

具体的には、30秒につき20円の通話料がかかるため、1時間の通話が2400円の出費につながる可能性があるためです。

 

ただし、上記の条件にほとんど当てはまらない、

・通信規制になったことはほとんどない

・電話使用回数は、1カ月あたり約0

といったスマホユーザの場合は、非常にお得なプランであると言えます。

 

8.まとめ

 

family

 

 

この記事で紹介してきたとおり、家族割は、家族で同社のケータイ、スマホを使用する場合は非常にお得なプランの1つです。

 

中でも、大手である4社、

・ソフトバンク

Yモバイル

au

・ドコモ

 

これらの会社では、同一家族において、

・基本料金

・通話料

・メール代

といったものが、25~30%ほど安くなる。

 

あるいは一部無料となったりし、上記での連絡が多い場合非常にお得なプランとなっています。

 

但し、上記の場合、データ通信は別料金であるため、自分に合わないプランを選択すると損してしまうリスクもあるようです。

 

また、近年浸透しつつある格安スマホ(SIM)の家族割は、

 

・一定の使用量を定めることで、通信料を1000~3000円台に抑えられる。

・1回線あたり1000円未満の追加料金を払うことで、上記のデータ料金を維持しながらスマホが使用できる。

 

といった、データ通信と基本使用料の節約に役立つサービスが用意されています。

 

但し、こちらの場合は、

・ネットや動画を過度に閲覧することで、通信規制にかかる

・通話料が割高(20円/30秒~=1時間の通話で2400)である。

と言ったデメリットもあります。

 

上記を踏まえて、自分およびその家族が、

電話メールを頻繁に使うため、それらの使用料金を抑えたい。

・ケータイ等をあまり使わないので、全体の価格を抑えたい。


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