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LINEモバイルならFacebook、Instagram、TwitterがカウントフリーでSNSやり放題!

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LINEモバイルは、LINEのMVNOだけあって、LINEが使いたい放題のプランがあります。
今の時代、LINEを使わない人はそういませんし、逆にタブレットを使うのから、電話かLINE以外はスマホを使うこともあまりないって人もいるかもしれませんね。

そんな人にはうってつけの格安SIMがLINEモバイルになるのではないでしょうか。
さらに今では、FacebookやInstagramなどのSNSもフリーカウントで使えるプランもあるようです。
ここでは、LINEモバイルのプランや詳細な内容、そして、オススメのスマホ端末などについて紹介していきます。

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  • 有料オプションを契約させられ料金が高くなった。。
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目次

1.LINEモバイルで使いたい放題なのはLINEだけじゃない!?
2.LINEモバイルの特徴はやっぱりカウントフリーと安心のドコモ回線
2.1 最大の特徴はカウントフリー
2.2 ドコモ系だから安心の通信回線
2.3 手続きは、どんな料金設定かを事前にチェック!
3.LINEモバイルのメリットは通信速度にあり!
3.1 なんといってもLINEモバイルは速い
3.2 カウントフリーも詳細にチェックしてみよう(LINEフリープラン)
3.3 カウントフリーじゃないサービスも忘れずに!(LINEフリープラン
3.4 コミュニケーションプランなら、FacebookやInstagramも!
4.LINEモバイルで加入するプラン選びはシンプルで簡単!
4.1 LINEフリープランでひたすらLINE!
4.2 コミュニケーションフリープランで、FacebookもInstagramも投稿しまくり!
4.3 LINE MUSICもフリーで音楽三昧な毎日を!
5.LINEモバイルで選べる端末はコレだ!特徴やスペックをご紹介します!
5.1 VAIO phone A:VAIOならではの心地よさがさらに進化!
5.2 HUAWEI nova lite:大容量バッテリーと高性能CPUで長時間サクサク
5.3 arrows M03 安心の使いごごちと余裕の電池3日持ち
6.まとめ
 

1.LINEモバイルで使いたい放題なのはLINEだけじゃない!?

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当初から話題であったLINEモバイルが、とうとうはじまったのが、2016年9月です。
当初の予想通り、LINEモバイルだけにLINEが使いたい放題のプランが早速開始され、いろいろなLINEヘビーユーザーに重宝されています。
また、注目すべきところはそこだけではなく、LINE同様にヘビーユーザーの多い、Facebook、Twitter、Instagramも使いたい放題のプランも登場しており、さらには、LINE MUSICも通信量がカウントフリーなプランまであるのです。
ここでは、かねてより話題の多い、LINEモバイルのプランやその特徴を紹介しつつ、LINEモバイルと相性のいい格安スマホを紹介していきます。
 

2.LINEモバイルの特徴はやっぱりカウントフリーと安心のドコモ回線

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2.1 最大の特徴はカウントフリー

LINEモバイルの最大の特徴は、”カウントフリー”になります。いろいろなカウントフリーなスタイルがあるので自分にあったスタイルを選びましょう。
”カウントフリー”とは、最大でLINE、Facebook、Twitter、instagramなどのSNSのデータ量をカウントしないシステムで、もちろん高速データ通信でも大丈夫なんです。
これは、現代のSNS時代においては本当に助かるシステムで、SNSって見たり送ったりしてるだけ、2、3GBは軽くいってしまうのでこの”カウントフリー”システムがあれば、どれだけ使っても容量を気にしないで済むのです。
特にTwitterやFacebookなどは、広告などのせいでタイムラインで動画の再生があったりするので自然に容量を使ってしまっているのです。
その他にも肝心のLINEではみなさんバンバン、写真や動画を送っていますよね?これも平気で5GBなんか軽く使ってしまっています。
これもフリーになるのでとても助かるシステムだといえるでしょう。

2.2 ドコモ系だから安心の通信回線

次に注目すべきは、回線です。LINEモバイルは、docomoからの回線を一部借りて運営するMVNOになっています。
MVNOとは、最近流行りの格安SIM業界の会社のあり方で、他社から無線通信インフラを借り受けることで、音声通信やデータ通信のサービスを提供する会社のことになり、仮想移動体通信事業者の通称になります。
LINEモバイルも、遅れること2016年10月からこのMVNOのシステムによる回線サービスをdocomo回線を借り受けることで、正式にスタートしました。
docomoの回線を使っているので、すでにdocomoの端末を使っている人の場合には、LINEモバイルの格安SIMに乗り換えても、そのまま使う事ができるメリットをもっています。
気になる人はLINE公式HPの”動作確認済み端末”にて、自分の端末がちゃんと動くかどうかを確認することができます。

2.3 手続きは、どんな料金設定かを事前にチェック!

次に紹介するのはLINEモバイルに加入する際にどれだけお金がかかるのか、そしていろいろな変更においてもどれだけお金がかかるのかを表にまとめました。
特に高い、安いということもなく一般的な料金体系になっているので加入する前にまずは簡単にチェックしておきましょう。

<LINEモバイル 主な料金体系>

初期手数料
3000円
SIM発行手数料
400円
SIM再発行手数料
 SIMカード1枚につき3,000円
変更、交換も同じ料金
解約手数料
データ通信専用SIM:なし
音声通話対応SIM:上記の最低利用期間内に解約した場合9,500円
解約方法
LINEモバイルのマイページにログインして解約手続きを行う。
解約の詳しい手順や解約時の注意点はこちら。
対応SIMサイズ
標準SIM:○
micro SIM:○
nano SIM:○
SMS料金
月額120円
日本国内への送信:3円~30円/通
海外への送信:50円~500円/通(免税)
受信:0円/通
通話料金
(音声通話付きSIM)
20円/30秒
MNP転出手数料
3000円
通話関係オプション
留守番電話:月額300円
キャッチホン:月額200円
最低利用期間
データ通信専用SIM:なし
音声対応SIM:利用開始日の翌月を1ヶ月目として12ヶ月目の末日まで。
(例)1月に契約した場合、翌年の1月31日までが最低利用期間。

 

3.LINEモバイルのメリットは通信速度にあり!

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3.1 なんといってもlineモバイルは速い

LINEモバイルの嬉しいところは、とにかく通信スピードが速いことになります
格安SIM&MVNOによくありがちな通信スピードが遅くてイライラすることなんてほぼありません。
よくありがちな読み込みの際の制限もなければ、通信速度の理論値とかけ離れている感じもありません。
格安SIMの場合には噂では特定のアプリなどの通信に制限をかけているともいわれていますが、LINEモバイルにはその節はありません。
さらに、LINEモバイルは昼の時間帯も速いのです。
一般的に、格安SIMの泣き所としては昼間の12:00~13:00は必ずといっていいほど通信スピードが遅くなってしまいますが、これは混んでる時間なので仕方がないと諦められていた部分でもあります。
ところが、LINEモバイルの場合には、昼間のスピードもすごく快適になっており、口コミでもほとんど不満をあげられていることありません。

3.2 カウントフリーも詳細にチェックしてみよう(LINEフリープラン)

先ほどもお伝えした LINEモバイル最大の特徴のカウントフリーですが、何でもかんでもフリーじゃないのしっかりとどの通信量がフリーなのかを把握しておきましょう。
<カウントフリーなサービス>

・テキストと音声メッセージの送受信
・無料通話、ビデオ通話
・スタンプ、画像、動画、その他ファイルの送受信
・スタンプ、着せ替えのダウンロード
・LINEニュースタブ、LINEモバイルウェブサイト
・アカウント設定、友だち一覧画面の表示、友達追加

上記のようなカウントフリー項目があるのですが、これらのカウントしないサービスの中でも、特に重要なのは、LINEの無料通話とビデオ通話になってきます。
LINEの無料通話はIP電話サービスになっているのでどうしても通信品質によっては通話が途切れたりするなどのデメリットがありますが、フリーであることを考えれば使い勝手はよくなってきます。
格安SIMは一部の通話定額プランを除いては、通話料金は30秒20円と高苦なっているものが多いので、通話品質にある程度の何があるにしても、LINEの無料通話が使い放題というのは大きなメリットの1つといえるでしょう。
どうように通信量が結構消費されがちなビデオ通話もカウントされないのでじゃんじゃん使っても大丈夫なんです。
その他にもLINEモバイルサイトもフリーなのでいろいろなQ&Aなどもゆっくりと目を通しておきましょう。

3.3 カウントフリーじゃないサービスも忘れずに!(LINEフリープラン)

カウントをされてしまうLINEサービスもあることを忘れないようにしましょう。使いまくっていて、めちゃく容量を超過していたら一気に低速になってしまいますよ。
まずは、どんなものがあるかというとLINE LIVEはその対象となります。
LINE LIVEはニコニコ生中継やUstreamのLINE版といってもいいもので、リアルタイムで映像を配信できるサービスで、よくスマホゲームの世界などで使われています。
なぜそうなってしまったのかといえば、LINE LIVEは生中継で大量の通信が必要となってくることもあり、他ユーザーへの影響も大きいので、無料の対象から外したようです。
あとは、怖いのはLINEにリンクなどを貼っており、そこをクリックしてLINE外のサイトに接続してしまった場合にも無料にはなりません。
それでもこれくらいしかないので、LINEフリープランはLINEモバイルはLINEに関するサービスを多く利用している人や利用予定の人には、大変メリットの大きいプランとなってくるでしょう。
むしろ、LINEフリープランは1GBプランしかないのが難点で、LINE以外のアプリをよく使う人は注意が必要ですし、あまり意味のないプランにもなってくる恐れがあるので、自分のアプリなどの利用頻度を考えた上で加入を決めましょう。
<フリーカウントにならないサービス>

・LINEアプリ経由で友だちから共有された外部リンクへの接続
・LINEアプリ内のLINEニュースタブから元記事へのアクセス
・LINE LIVE機能(LINEトーク画面で配信されるライブストリーミング動画)

3.4 コミュニケーションフリープランなら、FacebookやInstagramも!

LINEモバイルでは、もっとも人気なSNSサービスであるFacebook、Twitterとパートナーシップを結んでいるので、LINEだけでなくFacebookとTwitterも使い放題にできます。
そしてさらには2016年11月からInstagramも使い放題になっています。
そのためにはLINEフリープランではなくコミュニケーションフリープランに加入する必要があります、しかも、このプランならばLINEフリープランは1GBまでの制限があったのが、コミュニケーションフリープランならば3GB~10GBまで幅広いプランが用意されています。
ただし、このコミュニケーションフリープランにもフリーなものとそうでないものがあるのでしっかりと事前に把握しておきましょう。
コミュニケーションフリープランのお得なポイントとしては、Facebook、Instagramなどで画像や動画の表示だけでなく、投稿時の通信量についてもカウントされず使い放題な点となってきます。
最近では、Twitterでも再生時間の長い動画を投稿できるようになってきており、動画が長くなるほど再生時に発生する通信量も多くなるので、これらの機能をふんだんに使っている人にはもってこいのプランになります。
また、最後に追加されたInstagramも朗報で、Instagramは写真がメインのSNSともいえるので、通信量が気になってしまっている人もいると思います。
さらには、動画もかなり使ったりしている人も多いので、見るだけでも通信量を使ってしまいます。
その一方で、ライブストリーミング動画などは対象外になってしまっています、これはLINEフリープランと一緒なんです。
その他にSNS外にとんだ場合には、その通信量もカウントされてしまうことも覚えておきましょう。
<コミュニケーションプランでフリーなLINE以外のもの>

・Facebook/Instagram/Twitterのタイムラインなどの表示・投稿
・Twitterのホーム/ニュース/通知の画面表示
・Twitter/Facebookのメッセージ機能の利用
・Facebookのリクエスト/お知らせ/その他の画面表示
・Instagramの検索画面での検索と検索結果表示など
・Twitter/Facebook/Instagramのプロフィール編集

<コミュニケーションプランでフリーではないLINE以外のもの>

・Facebookのライブストリーミング動画とTwitterのライブストリーミング動画
・Facebookのメッセンジャーも実はダメ
・外部リンクへの接続もダメ

 

4.LINEモバイルで加入するプラン選びはシンプルで簡単!

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4.1 LINEフリープランでひたすらLINE!

LINEモバイルのSIMプランはとてもわかりやすく先ほどから特徴として説明してきていた、”LINEフリープラン”と”コミュニケーションフリープラン”がまずあり、さらにその強化版である”MUSIC+プラン”の3種類があります。
もちろん、それぞれのプランにはオプションで音声通話SIMへの変更もできるようになっています。
ここでは1つずつ、プラン内容を紹介していきます。
”LINEフリープラン”は、なんども紹介しているように、LINEの通話・トークが使い放題になったプランで、高速データ通信容量は1GB/月ですが、LINEを通じたデータ通信はカウントされないので他にあまりスマホを使わない人にオススメのプランです。
日常でインターネットを利用しない人やスマホはLINEだけならば、LINEモバイル最安の540円/月で利用することができるプランになり、通話をつけても月額1296円です。
<LINEフリープランの月額料金>

LINEモバイル
SIM枚数
データSIMプラン
SMSなし
データSIMプラン
SMSあり
通話SIMプラン
高速通信容量
通信速度
LINEフリープラン 1枚 540円 669円 1,296円 1GB/月 下り最大:375Mbps
上り最大:50Mbps

4.2 コミュニケーションフリープランで、FacebookもInstagramも投稿しまくり!

コミュニケーションフリープランは、さらにカウントフリーの対応サービスが増えたプランになります。
コミュニケーションフリープランでは、LINEだけでなくFacebook、Instagram、TwitterなどSNSとしてかかせないデータ通信がカウントフリーになっちゃいます。
ただし、コミュニケーションフリープランはデータ通信のみのプランがないので、最安でも1198円/月からとなってしまいますが、Facebookなどがフリーなことを考えれば十分安いのではないでしょうか。
<コミュニケーションフリープランの月額料金>

LINEモバイル
SIM枚数
データSIMプラン
SMSなし
データSIMプラン
SMSあり
通話SIMプラン
高速通信容量
通信速度
コミュニケーションフリープラン
3GB
1枚 - 1,198円 1,825円 3GB/月 下り最大:375Mbps
上り最大:50Mbps
コミュニケーションフリープラン
5GB
1枚 - 1,771円 2,397円 5GB/月 下り最大:375Mbps
上り最大:50Mbps
コミュニケーションフリープラン
7GB
1枚 - 2,484円 3,110円 7GB/月 下り最大:375Mbps
上り最大:50Mbps
コミュニケーションフリープラン
10GB
1枚 - 2,851円 3,477円 10GB/月 下り最大:375Mbps
上り最大:50Mbps

4.3 LINE MUSICもフリーで音楽三昧な毎日を!

最後のプランは、コミュニケーションフリープランのさらなる進化版のプランで、通常のLINEに加えて、FacebookなどのSNS、そして、最近立ち上がったばかりのLINE MUSICの通信量もカウントしないというプランになります。
LINE MUSICは定額制のオンデマンド型音楽配信サービスで、音楽のダウンロードにはデータ通信が必要になってきており、大量に聴くには結局のところ通信量がかかってしまいます。
ところが、このプランに加入してしまえばデータ通信をカウントしないので、楽チンです。もちろん、LINE MUSICの利用料金はかかるのでお間違えのないように注意しましょう。
<MUSIC+プランの月額料金>

LINEモバイル
SIM枚数
データSIMプラン
SMSなし
データSIMプラン
SMSあり
通話SIMプラン
高速通信容量
通信速度
MUSIC+プラン
3GB
1枚 - 1,954円 2,581円 3GB/月 下り最大:375Mbps
上り最大:50Mbps
MUSIC+プラン
5GB
1枚 - 2,311円 2,937円 5GB/月 下り最大:375Mbps
上り最大:50Mbps
MUSIC+プラン
7GB
1枚 - 2,916円 3,542円 7GB/月 下り最大:375Mbps
上り最大:50Mbps
MUSIC+プラン
10GB
1枚 - 3,175円 3,801円 10GB/月 下り最大:375Mbps
上り最大:50Mbps

5.LINEモバイルで選べる端末はコレだ!特徴やスペックをご紹介します!

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5.1 VAIO phone A:VAIOならではの心地よさがさらに進化!

VAIO phone Aは、VAIOならではの妥協なき作り込みで、24800円ですがアルミニウムと強化ガラスで包まれている美しいボディは、見た目の美しさだけではなく、優れた堅牢性を両立させてくれます。
また、豊富なアプリで仕事から遊びまで幅広くいろいろなコミュニケーションを思いのままに行えます。
さらにデュアルSIMとデュアルスタンバイ対応なので仕事とプライベートで電話番号を分けるなんてこともできちゃいます。
<VAIO phone Aスペック(※VAIO phone公式参照)>

カラー シルバー
OS Android 6.0.1
プロセッサー Qualcomm® Snapdragon™ 617 オクタコア
1.5 GHz (クアッドコア)1.2 GHz (クアッドコア)
メモリー 内蔵 (ROM) 16 GB
内蔵 (RAM) 3 GB
外部メモリ最大対応容量 64 GB (microSD)
液晶表示装置 解像度名称 Full HD
画面サイズ 5.5 inch
解像度 1080 x 1920
無線WAN 3G WCDMA対応 (バンド 1,5,6,8,11,19)
4G/LTE LTE対応 (バンド 1,3,8,19,21)
LTE-Advanced受信 225 Mbps
LTE受信 150 Mbps
3G受信 42.2 Mbps
無線LAN IEEE 802.11a/b/g/n/ac準拠
テザリング Wi-Fi 対応
Bluetooth 対応
USB 対応
主な入出力 SIMスロット microSIM×1、nanoSIM×1(デュアルスタンバイ対応)
microUSB USB 2.0 x 1
ヘッドセット接続端子 ステレオミニ端子 x 1 (ヘッドセット対応)
SDカードスロット microSD x 1(nanoSIMと同時使用不可)
スピーカー 内蔵モノラルスピーカー
その他 赤外線通信 -
NFC/FeliCa -
防水・防塵 -
GPS 搭載
急速充電 -
地磁気センサー 搭載
ジャイロセンサー 搭載
加速度センサー 搭載
カメラ (フロント) カメラ仕様 CMOS センサー
有効画素数 約500万画素
カメラ (リア) カメラ仕様 CMOS センサー
有効画素数 約1300万画素
主な付属品 ACアダプター 付属
充電ケーブル 付属
電池容量 2800 mAh
連続通話時間 3G 11H
連続待受時間 500H
充電時間 4H
外形寸法 幅77.0 mm x 高さ156.1 mm x 奥行8.3 mm
本体質量 167 g

 

5.2 HUAWEI nova lite:大容量バッテリーと高性能CPUで長時間サクサク

こちらのHUAWEI nova liteは、価格こそ19900円と2万円を切る価格帯にまで落としていますが、大容量バッテリーと高性能CPUによりサクサクと快適な動作を演出してくれます。
さらには格安スマホでは珍しい、高性能カメラにより美顔セルフィーでいつでも綺麗に取れちゃいます。もちろん、景色も美しくおさめられ、明るく鮮やかな色調と細やかなディテールをカメラがちゃんとおさめてくれます。
また、5.2インチフルHD搭載で、持ちやすくコンパクトで、機能性と美しさを極限まで高めたスマホになります。
<HUAWEI nova liteのスペック(HUAWEI公式参照)>

カラー ホワイト、ブラック、ゴールド
サイズ 幅72.94x高さ147.2x厚み7.6 mm
重さ 147g
CPU オクタコア2.1GHzx4+1.7GHzx4 Huawei Kirin655
RAM 3GB
ROM 16GB
ディスプレイ 5.2インチ
解像度 1920×1080
カメラ 1200万画素(F値2.2)/前面800万画素(F値2.0)
電池容量 3000mAh
連続待受 LTE:531時間 / WCDMA:670時間
充電時間 USB Type Cではなく、microUSBだけど急速充電に対応
最大速度データ通信 LTE:150Mbps
Bluetooth  Bluetooth 4.1 BLE
デザリング対応
LTE対応
無線LAN規格 802.11 b/g/n
センサー 加速度/コンパス/環境光/近接

5.3 arrows M03: 安心の使いごごちと余裕の電池3日持ち

arrows M03は、上品なデザインに手に馴染むフォルムが売りのシリーズです。
この上品さを求めた細部へのこだわり、そして手に馴染む質感、形、使い勝手を優先して作られたロングセラーな格安スマホになっています。
焦点距離22mm、画角約90度の超広角レンズを採用しているアウトカメラと、焦点距離23mm、画角約85度のレンズを採用しているインカメラは、SNSでシェアしたくなるような美しい1枚をおさめるには十分なスペックでしょう。
<arrows M03のスペック(fujitsu公式参照)>

外形寸法(H×W×D) 144mm×72mm×7.8mm
質量 141g
連続通話時間 LTE 770分
3G 700分
連続待受時間 LTE 640時間
3G 780時間
バッテリー充電時間 150分
ディスプレイ 5.0インチHD IPS液晶(720×1280)
OS Android™ 6.0
カメラ アウト(背面) 1310万画素 CMOS
イン(前面) 500万画素 CMOS
CPU MSM8916 1.2GHz Quad Core
メモリ 内蔵 ROM:16GB/RAM:2GB
外部 microSD/microSDHC/microSDXC(最大200GB)
バッテリー容量 2580mAh
通信 LTE Band1/3/8/19/26
3G Band1/5/6/8/19
GSM 850MHz、900MHz、1800MHz、1900MHz
Wi-Fi ○(IEEE802.11a/b/g/n)2.4GHz /5GHz
その他 GPS/NFC/FeliCa/Bluetooth 4.1
SIMサイズ nanoSIM対応

 

6.まとめ

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いかがでしたでしょうか?LINEモバイルは、今では誰もが使い、誰もが依存しているLINEを開発した会社によるMVNOなので、もちろん、LINEに特化したお得なプランが多くはなってきています。
しかし、みなさんが使いまくっているLINEだからこそ、そのLINEが使いたい放題になるとしたら、こんなにオススメなMVNOはありません。
ましてや、さらに料金を少しプラスしただけで、SNSの代名詞であるFacebook、Twitter、Instagramが使いたい放題にもできるのです。しかも、その料金も3000円前後でいいのです。
docomo、au、SoftBankの大手キャリア時代には1万円前後までスマホ代に使っていたことも当たり前だったので、その1/3でSNSやLINEを使いたい放題できるのであれば、とても安いプランだともいえます。
LINEなどを使うだけの2台目使用としても使い勝手はいいと思うので、この機会にぜひ、LINE、SNSをやりまくりたい人はLINEモバイルの加入を検討してみてはいかがでしょうか。

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