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注目MediaPad T2 7.0 Proは格安SIMと合わせるとさらに使える端末!

投稿日:

 
最近は、大型画面を搭載したスマホが人気の傾向となっています。
そして、この大型のスマホのことを『ファブレット』というらしいですね?
あなたは知っていましたか?
 
ファブレットとは、電話のフォンとタブレットを合わせた言葉で、
電話にしては大きめで、小さなタブレットの要素を併せ持つ端末という意味らしいです。

スマホではちょっと小さい、タブレットでは大きすぎる
こんなニーズに答えてか否か?、人気モバイルブランドHuaweiから
ちょっといい、ちょうどいいコンパクトタブレット『MediaPad T2 7.0 Pro』が登場しました。
 
格安SIMの利用が多くなり、月の通信費は抑えられるようになりましたが、
スマホやタブレット端末自体は、性能を求めると高くなってしまうのが現状です。
もしかしたらこの問題をHuaweiが出したMediaPad T2 7.0 Proが解決してくれるかもしれません。
 
今日は格安SIMの機能と利便性を最大限生かせる
ちょうどいいサイズ感の使えるタブレット
『MediaPad T2 7.0 Pro』の魅力を徹底解剖いたします。
 
1.価格2万円と思えないMediaPad T2 7.0 Proの8つの魅力!
1-1.LTE対応で通話が可能なタブレット
1-2.パフォーマンスと省エネに答えるオクタコア搭載
1-3.シンプルに持ちやすさも考えられた7インチ
1-4.ブルーライトカット機能を搭載した高画質ディスプレイ
1-5.搭載カメラには1,300万画素の高画質を採用!
1-6.デュアルSIM対応で分けれる通信用途
1-7.大容量バッテリーで長時間使用
1-8.セキュリティーもバッチリ!指紋認証搭載!
 

  1. MediaPad T2 7.0 Proにまつわる巷の噂話!?

2-1.持ちやすさは折り紙つき?
2-2.文字の読みやすさはピカイチのディスプレイ!
2-3.動画やゲームは快適にできるのか?動作とバッテリー持ちは?
2-4.ここだけはちょっと不安?アンドロイドバージョンは5.1!?
 

  1. よく比較される機種はやはりipad!徹底比較4選!

3-1.ライバルはやっぱりappleのiPadmini4!
3-2.アンドロイドのタブレットと言えばGoogle Nexus 7
3-3.日本を代表するソニーのXperia Zシリーズ
3-4.大きいスマホで人気になったSamsonのGalaxy note
 
 

  1. MediaPad T2 7.0 Proと合わせて使いたい格安SIM5選!

5-1. 注目度急上昇のFREETEL SIM
5-2. データ通信が主体なら制限なしLTEかけ放題できるU-mobile
5-3. 数少ないau回線の格安SIM UQ mobile
5-4.ネコちゃんとピコ太郎さんのCMでお馴染みのYmobile
5-5. 変わり種?MVON!アプリだけじゃないLINEの格安SIM
 
5.楽天モバイルなら、端末セットプランがある!?
5-1.端末に保障を付けられる
5-2.楽天ポイントも貯まる楽天モバイルの利点
5-3.ドローンも選べる変り種アクセサリーが手に入る!?
 
 
6.Amazonなら最速で手元に届く!?
 
7.自宅で使うなら視野に入れたい10インチもラインナップ
7-1.LETは使えないけど、高速5GHzのIEEE802.11acに対応
7-2.動画視聴には最適なディスプレイとステレオスピーカー搭載
7-3.インチ数と合わせて、バッテリー容量もアップ!
7-4.MediaPad T2 10.0 Proまとめ
 
8.まとめ
 
 

スマホを乗り換えるなら!


機種変更では、このような失敗をする方がとても多いです。
  • 有料オプションを契約させられ料金が高くなった。。
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価格2万円と思えないMediaPad T2 7.0 Proの8つの魅力!

 
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ウェアブル端末で世界シュア2を誇るHuaweiが放つ高コスパファブレットMediaPad T2 7.0 Pro!
この7インチに秘められた高性能で高コスパの端末は、現在注目のファブレットとなっています。
7インチといえば、ソニーのXperia Z(スマホ)が6インチですから
appleのiPadmini(タブレット)が7.9インチ、ちょうど、中間ぐらいのサイズとなります。
この大きすぎず、決して小さくはないボディに
本当に2万円台でいいのかと思うような性能を秘めたファブレットです。
 
それでは、高コスパファブレットMediaPad T2 7.0 Proの性能を見てみましょう。
 

1-1.LTE対応で通話が可能なタブレット

MediaPad T2 7.0 ProはLETが使えるタブレットです。
タブレットという位置づけですが、通話が可能ということとなります。
 
しかもフルバンド対応となっており、日本の主要エリアの使用には困ることがありません。
 
このことにより、従来のタブレットでは、データ通信(ウェブの観覧やアプリ通話)が
おもな使い方だったのに対して、携帯電話の機能も有することになります。
 

1-2.パフォーマンスと省エネに答えるオクタコア搭載

MediaPad T2 7.0 Proは2万円台でも、優れたCPUを搭載しており、
パフォーマンスと省エネに優れた機能も持っています。
 
オクタコア(8コア)とは、単純な説明をすると、
頭脳が8個あるコンピューターということになります。
 
そのおかげで、複数のアプリを同時に使ってもストレスなく扱えるキャパを持っており、
また、仕事を分散させる、もしくは必要な時に必要数だけ動かすことにより
少ないエネルギーで済むという利点を持っていることから、
使用時間を長くすることが可能となっています。
 

1-3.シンプルに持ちやすさも考えられた7インチ

7インチもの大画面にもかかわらず、本体いっぱい使ったレイアウトと
洗練されたシンプルなデザインとなっています。
 
正確なサイズは、幅105.8mで厚さが8.2mと片手でも使用にも持ちやすく、
高さも187.4mと電話の使用を考えられたサイズとなっています。
 
重さも250gとタブレットと考えるとかなり軽いです。
 
角の形状も丸くなっていますが、しっかりとした段が刻んであり、
滑りにくく持ちやすい形状となっています。
 

1-4.ブルーライトカット機能を搭載した高画質ディスプレイ

大画面にふさわしい解像度1920×1200と高画質ディスプレイで
小さい文字でも綺麗に見ることができます。
 
色味や明るさを自動調整してくれる機能があり、
動画を見る場合には動画にあった画質に調整されたり、
屋外などでは、明るさに応じてコントラストを調整してくれるので
いつでも最適な画質で閲覧することができます。
 
画面の縦横比も16:10となっており、
これは多くのWebサイトが自然に見られる対比率となっているので
Web閲覧には適した画面構成となっています。
 
また、視力保護モードが搭載されており、
目に悪影響を与えると言われているブルーライトの影響を軽減する
優れものとなっています。
 

1-5.搭載カメラには1,300万画素の高画質を採用!

1,300万画素のアウトカメラと500万画素のインカメラを備えています。
 
写真や動画をとるスペックも高く、SNSでキレイな写真投稿が可能です。
 
高画質のディスプレイと相成って、写真や画像の編集もしやすいので
SNSがライフスタイルの方にもマッチする端末と言えます。
 

1-6.デュアルSIM対応で分けれる通信用途

MediaPad T2 7.0 ProはデュアルSIM対応となっており、
2枚の異なるSIMを同時に搭載し、任意で切り替えることで
国内の仕様と海外の電波方式に切り替えることが可能となります。
 
国内で契約したSIMと海外仕様SIMといった2枚のSIMを同時に格納し、
必要に応じて使い分けることができます。
なので、海外出張や渡航が多い方は便利な端末と言えます。
 
ただ注意点が一つあります。
日本での一般的な電波方式であるLTE4G/3Gが1枚と
海外で一般的な2G(GSM)が1枚認識となっているので、
海外での使用には、2枚同時差しで使えるのですが、
日本国内においての使用の場合は、ちょっと役立てることができません。
 
代わりに、国内使用の際には、この2枚目のSIMの格納場所に
microSDカードを入れることができ、予備のストレージとして使用が可能となっています。
 

1-7.大容量バッテリーで長時間使用

MediaPad T2 7.0 Proはスリムなボディですが、
4360mAhもの大容量のバッテリーを搭載しています。
 
フル充電でビデオ再生なら、約17時間再生、電子書籍が19時間
インターネット閲覧がWi-Fi接続時で19時間LTE回線接続時で4時間、
通話に関しては9時間
音楽再生で38時間も可能となっています。
 
温度やその他の状況で左右されることがあります、あくまでスペック値(約)です。
 
ビデオや電子書籍は半日以上持ちますし、
スマホで普段音楽を聞かれる方も十分な容量があるんじゃないでしょうか?
インターネットは、フリーのWi-Fiと併用すれば結構持ちますね。
通話に関しては、十分な時間使えるのではないかと思います。
 
日常使用では、さほど困る事態は起こらないのではないでしょうか。
 

1-8.セキュリティーもバッチリ!指紋認証搭載!

MediaPad T2 7.0 Proにはアンドロイド端末では珍しい指紋認証が搭載されています。
 
ナンバーロックよりも高性能な指紋認証は
仕事で多くのデータを扱う方やプライバシーを重視する方には
ほしいセキュリティーのひとつだと思います。
 
さらに、この指紋認証ボタンは、他の機能を割り当てることも可能です。
電話にでることもアラームを止めたり、
写真やビデオの撮影なんていうのもできます。
一番便利なのが、通知パネル表示ではないでしょうか?
 
しかもこの認証ボタン位置は片手で解除できるように右横についています。
すべての機能を扱うには、片手ではちょっときついサイズですが、
画面ロッを解除して、メッセージを確認したりする場合に
片手でのロック解除ができて、通知パネルが見れるのはいいと思います。
 
 
 

MediaPad T2 7.0 Proにまつわる巷の噂話!?

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高性能で高コスパのファブレット端末MediaPad T2 7.0 Pro
注目度の高い端末だけに巷では、いろいろなレビューや意見が飛び交っております。
 
その中でも、ここだけはちょっときになるな~、と思われることをまとめてみました。
 

2-1.持ちやすさは折り紙つき?

スリムな7インチが売りのMediaPad T2 7.0 Pro、
やはり持ちやすさ、取り回しの良さは定評があるみたいです。
 
電話をかける際にも、ぎりぎり耳と口元にくるサイズみたいです。
 
また、スーツの内ポケットにジャストサイズとの意見もありました。
つまりは、大きくても扱いやすい端末だそうです。
 

2-2.文字の読みやすさはピカイチのディスプレイ!

ディスプレイの満足度は、どなたも一定以上の高評価を持っていて、
特にWebの観覧や電子書籍などの閲覧に向いているみたいです
 
色味が若干薄めということで小さい文字や電子書式の文字もにじまず読みやすいようで
ブルーライトを軽減する視力保護モードと相成って、長時間でも疲れにくいそうです。
 
あと、老眼鏡愛用者の方が、老眼鏡なしでもはっきり文字が読めるという評価がありました。
 
 
動画に関しては、映像そのものは奇麗で見やすいのですが
画面を横にしてみる場合にフルハイビジョン画像が1920×1080に対して、
ディスプレイが1920×1200と少しだけ大きいために、
画面の左右に黒帯が出てしまうそうです。
 
 
 

2-3.動画やゲームは快適にできるのか?動作とバッテリー持ちは?

これは、意見が分かれる反応が多いです。
スペック的には、3Dゲームもサクサクと操作できるみたいで、
実際、ある種のゲームは快適に行えるそうです。
 
ですが、ゲームの種類によってはそうないかないみたいで、
やはりハードゲーマー、ゲームを主にと考えている方には不向きなのかも知れません。
 
この面でみると、MediaPad T2 7.0 Proは、
日常の使用には、コスパの高いタブレットと言えますが、
超高度となるゲームには不向きと考えざる負えません。
 
なので、ゲームをやることが目的の方にはおススメできないということになりますね。
 

2-4.ここだけはちょっと不安?アンドロイドバージョンは5.1!?

MediaPad T2 7.0 Proはコスパが高いタブレットですが、
アンドロイドのバージョンが5.1となっています。
確かに現在、最新のバージョンは7.0です。
 
なので、バージョンが低いように感じられますが
実は5.1は5.1でもAndroid 5.1 Lollipopとなっています。
 
Lollipopとは、アンドロイドの機能をシンプルかつ機能的に改良しているバージョンで、
この仕様には、デュアルSIMの対応、Wi-FiやBluetoothの設定をクイックパネルで行えたり、
端末保護機能も搭載されるなど、結構使えるOSといえます。
 
なので、価格的な機能を考えても十分使えるのではないかと思います。
 

2-5.初期アプリケーションの数が少なくていい!?

これも重要な特徴のひとつだといえます。
なぜなら、キャリアなどで売られている端末の多くは、人によって必要のないアプリが
はじめから入っている上に消せないものがあるということ!
 
しかし、MediaPad T2 7.0 Proは、初期アプリが少なくなっています。
 
なので、自身で必要だと思われるアプリを最小限に留めることができ、
その分、余計な作業をタブレットにさせる必要がないので、
さらに処理能力の向上やバッテリーの持ちがよくなるなどの利点が多くなる可能性があります。
 
なので、本当に必要なアプリを厳選した、自分使用のタブレット設定が可能となります。
 

よく比較される機種はやはりiPad?!徹底比較3選!

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MediaPad T2 7.0 Proは大きなスマホ、小さいタブレットという位置づけの端末です。
なので、人気の高ある大き目スマホと小さめタブレットで簡単な比較をしてみました。
 
 

3-1.ライバルはやっぱりappleのiPadmini4!

タブレットの王様と言えば、やはりiPadですよね。
 
こちらは、タブレットとなり、mini4のサイズは7.9インチ
縦203.2 mm×幅134.8 mmで、重さがcellularタイプで304gとなっています。
 
これを片手で持つのはちょっときついですね。
 
アップルはシンプルな構成とiOSの軽さで処理速度は、ダントツに早いのが特徴です。
 
それゆえに価格差を見てみるとMediaPad T2 7.0 Proは2万5千円前後なのに対して、
iPadminiのcellularモデル(LTE対応品)となると56,800円(税別)と
MediaPad T2 7.0 Proの倍の価格となっています。
 
当然と言えば当然なのですが、PC同様やはり処理能力が高いと値段が高くなります。
大きさと処理速度の速さで、外でノートパソコンの代わりに使われる方が多いです。
ゲームや動画編集アプリなどの高負荷アプリなどを楽しみたい方は、ipadが向いているでしょう。
 
が、日常的な使用に関しては、MediaPad T2 7.0 Proに部があります。
 
一番の欠点は、音声通話ができないところでしょうか?
日常的に使用する際に、LINEなどのやり取り以外ではやはり通話機能がほしいところでしょう。
まっこれはタブレットなので当然ですね。
 
お馴染みの指紋認証に関してですが、
iPadの場合は、端末した中央にホームボタンが認証場所となっているので
両手で操作しないといけません。
 
日常使用では、片手でも操作でき、通話機能が使える
MediaPad T2 7.0 Proに軍配が上がるでしょう。
 
あと、マイクロSDにより、記憶容量を増設もしくは使い分けができる点は、
優勢ポイントの一つではないでしょうか?
 
 
ちなみに、iPhone 7 Plusはサイズが5.5インチとなり、
MediaPad T2 7.0 Proと比べるとかなり小さい感じになりますね。
 
サイズが小さくなっても価格はかなり高いです。
一番メモリ容量の少ない32GBモデルで¥92,664円(税込)となっています。
もともとの高性能と7から防水機能も付いたということで
かなり高めの価格設定となっていますね。
 
やはり、アップルは高性能、高級志向ということですね。
 
iphoneと比べても、サイズ、価格ともにMediaPad T2 7.0 Proの方が
高コスパで手軽に使いやすい端末となるんではないでしょうか?
 

3-2.アンドロイドのタブレットと言えばGoogle Nexus 7

こちらはアンドロイドの人気タブレットです。
MediaPad T2 7.0 Pro同様の7インチで片手でも扱えるサイズです。
スペックは高性能でゲームもサクサク行え、ディスプレイもフルHD1920×1200と高画質です。
 
ですが、こちらのタブレット実はcellularモデルはなくWi-Fiモデルのみの販売となっています。
SIMが使えるモデルはありませんので、Wi-Fiがないと使えません。
 
つまりは、通話機能が使えないのと、近くにフリーのWi-Fiがないと使えないということになります。
巷にあるフリーWi-Fi、無料で使えるものの多くは、キャリアスマホやMVONの付属サービスで
SIMが使えて、サービスを受けられることが前提なので、使われる場所は限られてしまいます。
 
つまりこの端末は、家で自由に使えるタブレットということになります。
 
日常使用という点を考えると完全にMediaPad T2 7.0 Proに軍配は上がります。
 
しかも、SNSを多用する人に必要となるカメラの性能なのですが、
こちらNexus 7のカメラは、120万画素のWebカメラ(インカメラ)のみとなっているので
写真を撮るには不向きな端末です。
 
同じサイズと使用感でも、だいぶ使い方に違いが出る端末と言えますね。
 

3-3.日本を代表するソニーのXperia Zシリーズ

こちらも人気の端末ですね。
今回はタブレットであるXperia Z3とZ4で比較してみたいと思います。
 
まず、Z3が8インチでZ4が10.1インチがあるんですが、
こちらはZ4しかcellular対応していません。
つまり8インチのZ3の方は、Wi-Fiモデルのみとなっています。
なので、Nexus 7同様、外での使用には制限があります。
 
一方10.1インチのZ4の方も、キャリアモデル(auとdocomo)しか取扱いがなく、
音声通話にも対応していません。つまりはappleのipadと一緒!
 
機能でいえば、タブレットなのに防水が行われていたり、
処理速度などのほぼノートパソコンに近い性能を持っています。
しかし高性能過ぎて、価格が10万円を超してしまっています。
 
なので、通信機能を独自に持っているPCと言えるでしょう。
 
自宅で動画やゲームを行いたい方には向いていますが
通話機能がなく、かなり高いコストとなるので、
スマホの代わりにも気軽に持ち運べるタブレットというわけにはいきませんね。
 

3-4.大きいスマホで人気になったSamsonのGalaxy note

大きいスマホとして、人気になった韓国のSamsonが出したGalaxyNoteですが
サイズは、一番大きかったものでも5.7インチです。登場当初は5.6インチでした。
それまでのスマホの主流は4.2インチほどだったので、
この大きなサイズのスマホは画期的な製品でしたね。
 
一番の特徴としては、曲面有機ELディスプレイです。
最新の機種では右側に配置されたエッジスクリーンは様々な情報表示に対応しています。
 
 
しかし、現在は最新機種はGalaxy S7でディスプレイサイズが5.5になってしまっています。
つまりは、スマホに戻ってしまっているのが現状です。
 
それに、バッテリーが発熱する問題が上がってしまって、
回収されたりしたのであまり見かけなくなってしまいましたね。
 

MediaPad T2 7.0 Proと合わせて使いたい人気格安SIM5選!

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せっかく、コスパのいい端末を使うのですから
月々の通信料もコスパよくして、快適な通信ライフにしたいですよね?
 
今回は、MediaPad T2 7.0 Proと合わせると
いいのでは思われる機能やサービスがあるMVONを紹介したいと思います。
 
 

5-1. 注目度急上昇のFREETEL SIM

現在注目度No1の格安SIMと言えば、FREETELではないでしょうか?
 
月額使用料も最低価格、通話対応で¥999円から使えるプランがあります。
ほとんど、電話も高速通信も使わないという方、
スマホに通信にかかる金額を少しでも抑えたい方には最適のプランと言えます。
しかも、SIMに関して最低契約期間の定めがないので、
解約しても違約金が発生しないのも魅力の一つです。
 
また、FREETELには、契約したSIMを使用する端末に補償をつけることができます。
月額保証料がかかりますが、SIMフリー端末を使う際の一番の不安材料が
キャリアと違って、端末の保障がないことだと思います。
 
MediaPad T2 7.0 Proは他の高価な端末とは違って、
気軽に使える端末なのですがやはり不安は残りますよね?
 
その不安を解消しているがFREETELの格安SIMだと思います。
 
 

5-2. データ通信が主体なら制限なしLTEかけ放題できるU-mobile

こちらは、唯一データ通信LET通信が制限なしで利用できるプランがあるMVONです。
月額¥2,980円で通話は掛けた分だけ(20円/30秒)かかりますが
データ通信に関しては、制限なしの使用が可能です。
 
どれだけ動画を見ても、どれだけダウンロードしても
データ通信は定額料を超えることはありません。
 
安いからと言って、通信に不安を残すことはありません。
回線には、NTTドコモの回線が使われており、Xiエリア、FOMAエリアでの使用が可能で、
安定した高速通信となっております。
 
なので、Webの閲覧や動画を満喫したい方には、おすすめのMVONとなっています。
 
 

5-3. 数少ないau回線の格安SIM UQ mobile

豪華な女優陣と色変わりしたガチャムクのCMで人気のUQ mobileは、
数少ない電波方式がauの格安MVONです。
 
利点は、地方に強いということと、
通常では有料となるアプリが11個付いているのが特徴の格安SIMです。
 
その中でもおすすめのアプリは、乗換案内プラスと驚速アプリですね。
乗換案内アプリは¥648円もする高級アプリ(記者の感覚ですが(笑)です
それと、ソースネクストが販売する驚速アプリは、
普通のソフトウェア扱いなのでGoogle Playでは落とせないソフトとなっています。
 
料金は、スタンダードなプランが¥1,980円でデータ通信が2GBと無料通話が90分と
スマホ所有者の平均使用量が設定されています。
プラス¥1,000円で、データ通信料が6GBと無料通話が180分となっているので
日常での使用では、格安で不自由のない通信容量となっています。
 

5-4.ネコちゃんとピコ太郎さんのCMでお馴染みのYmobile

Ymobileも格安SIMとしては人気のMVONですね。
Ymobileはソフトバンクの回線で、高速通信に特化している格安SIMです。
 
料金は、UQ mobileとほぼ一緒で、ただこちらの無料通話は1回10分以内なら
かけ放題となっています。
 
使い分けとしては、高速通信のエリアは都心部に多くなっているので、
Ymobile は都心部に住まれている方向けで、
UQ mobileは地方にお住まいの方向けだと言えます。
 
 
 

5-5. 変わり種?MVON!アプリだけじゃないLINEの格安SIM

LINEアプリで有名な会社の格安SIMサービスです。
当然LINEにおいてのデータ通信はカウントされません。
しかも、LINE通話においてもカウントされません。
 
また、LINE以外の人気SNSである、Twitter、Facebook、Instagramの
データ通信料がカウントフリーになるプランもあります。
こちらは、動画の投稿においてもカウントされないので、
その恩恵は計り知れないものがあります。
 
一様、データ通信容量は最高10GBのプランまで用意されていますが、
普段、連絡手段がLINEのみで、ほとんど通話は使わないという方は、
月額¥500円でデータ量1GBプランがあります。
 
なので、LINE格安SIMは、ほとんどお金をかけずにSNSライフを満喫できるプランだと言えます。
 
また、この最低使用量のために、お子さんに持たせる端末に利用される方も多いようです。
サブ端末に、SNS専用端末にと使い方の幅が広がしますね。
 
 
 

楽天モバイルなら、端末セットプランがある!?

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楽天モバイルはスタンダードなプランで人気No1のMVONで
しかも、唯一MediaPad T2 7.0 Proの端末セットが購入できるMVONとなっています。
 
端末を扱っているということは、端末が分割払いで購入できる利点があります。
こちらは24回払いになると月の支払いが¥1,071円となります。
 
この端末代金に、高速データ通信のできる一番安い3.1Gプランの料金¥1,728円を
足して、月の支払額¥2,799円で利用が可能ということになります。
 
そして、SIMの契約と端末の購入ができるということは、
SIMフリーの欠点である端末の保障が受けられるということが特徴となっています。
 
回線も、NTTドコモの回線が使われており、Xiエリア、FOMAエリアでの使用が可能なので、
安心して使えるプランとなっています。
 

5-1.端末に保障を付けられる

楽天モバイルでは、端末セット購入で保障をつけるれる事が一番の利点です。
月額¥540円(税込)で、水没、破損・全損、故障に対応してもらえます。
 
ただ、一つ注意があり、無償修理というわけでなく
¥4,320円(MediaPad T2 7.0 Proの場合)の端末交換となります。
 
端末価格が¥24,000円ほどとなるので、
万が一の際の補償としては、心強いのではないでしょうか?
 

5-2.楽天ポイントも貯まる楽天モバイルの利点

楽天が行っているMVONなので、当然楽天ポイントも貯まります。
月々の料金¥100円に対して、1ポイント貯まり、使用料金の支払いにも使えます
 
さらに、SIM契約中の楽天市場でのお買い物で貯まるポイントは2倍になるという特典付きです。
 
さらにもう一つ、楽天ポイントは端末購入にも使えます。
なので、貯めといて、新機種の購入費用に充てるという手に使えます。
 

5-3.ドローンも選べる変り種アクセサリーが手に入る!?

楽天のSIM、端末のセットには、かわったアクセサリーを手に入れることができます。
 
その一つがドローンです。
 
このドローンは4Kカメラが搭載されており、
高画質の撮影が可能な小型ドローンとなっております。
 
高画質4Kカメラ以外にも障害物の自動回避機能などが搭載されるなど
結構高性能なドローンとなっております。
 
価格は、¥155,760円(税込)と高額かもしれませんが
単体での価格は、¥169,800円(税込)となるので、
楽天モバイルでセット購入となると¥14,000円ほどお得です。
ちなみに楽天モバイルで同時購入でこちらのアクセサリーも分割での購入が可能となっています。
 
興味がある方は、検討されてみるのも面白いでしょう。
 

Amazonなら最速で手元に届く!?

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MediaPad T2 7.0 Proの価格は、比較的安定しています。
ネットで売られている価格差は2,000円~3,000円程度となっています。
 
なので、現在格安SIMなどを利用中で、
すぐにこの端末を手に入れたいとお思いの方はAmazonが一番早く手に入れられます。
 

自宅で使うなら視野に入れたい10インチのラインナップ

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MediaPad T2 7.0 Proの高コスパ端末には、
姉妹機として10インチもラインナップされています。
 
こちらの端末はcellular対応はされておらず、Wi-Fiのみの使用となりますが、
大きくなってもなんと価格が一緒なんです。
 
つまりは、実勢価格¥25,000円で使える高コスパタブレットということになります。
 

7-1.LETは使えないけど、高速5GHzのIEEE802.11acに対応

cellularモデルはないので、Wi-Fiのみの使用となりますが
高速Wi-Fiとなる5GHzのIEEE802.11acに対応されたタブレットです。
 
なので、自宅やフリーWi-Fiが使える場所での動画の鑑賞も不自由なく行えます。
 
 

7-2.動画視聴には最適なディスプレイとステレオスピーカー搭載

10.1インチのディスプレイは1920 x 1200の解像度があり、
IPSスクリーンが採用されているので、広い色域と高コントラストで
とても見やすいディスプレイとなっています。
 
また、搭載されているステレオスピーカーと
独自のサラウンドシステムSWS 2.0(スーパー・ワイド・サウンド)で、
よりよい音質が再現されており、臨場感あふれる音を体験できます。
 

7-3.インチ数と合わせて、バッテリー容量もアップ!

7~10とインチアップしたMediaPad T2は、
ディスプレイサイズだけでなく、バッテリーも当然大きいものになっています。
 
6,660mAhもの大容量バッテリーは、連続待機時間が700時間にも及ぶほどに、
一度の充電で、かなりの時間、多くのエンターテインメントを堪能することが可能となっています。
 
 

7-4.MediaPad T2 10.0 Proまとめ

Webの閲覧や電位書籍も見やすい10インチ、
性能は、MediaPad T2 7.0 Proのまま(SIMは使えませんが)、
他の高価なタブレットに負けない性能を持っています。
 
大きな画面は、自宅や仕事場でノートPCの代わりに重宝しますよ。
MediaPad T2 7.0 Proで使いやすさや性能を実感できた方は、
この10インチ版MediaPad T2 10.0 Proも検討して見られてはいかがでしょうか?
 
 

まとめ

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低価格で高性能の大きなスマホ、小さいタブレットの
MediaPad T2 7.0 Proいかがでしょうか?
 
その2万円台で買える端末とは思えないほどの機能を持っていることで
人気となっているファブレット端末です。
 
ゲームを存分に楽しむには、ちょっとだけスペックに不安があるレビューが多いですが、
日常使用を想定した使用ならば、問題なくこなせる端末です。
 
他のスマホやタブレットが5万円を超える中、
その半額程度の価格で使用できるのは結構魅力的なのではないでしょうか?
 
 
高機能で低価格ファブレットMediaPad T2 7.0 Pro 、1つだけ欠点があるとすれば、
ボディの素材がプラスチック?樹脂製ということなので、
他の高価なアルミ素材のボディと比べるとちょっと見劣りするかもしれません。
これは、価格的には仕方のないことでしょう。
 
ですが、価格以上の性能を持っていることは間違いないので、試してみられてはいかがでしょうか?
 

スマホの乗り換えで失敗する人の共通点

「機種変更してみたら、思ったより料金が高かった…。」なんてことありませんか?

いま、ショップの店頭で有料オプションや有料コンテンツに加入させらて、結局損をしてしまう人が続出しています。

スマホを乗り換えるときには『おとくケータイ』などのオンラインショップを利用してください。

どんなショップよりも、賢くおとくに乗り換える方法です。
iPhone7も実質0円になり、学割などのキャンペーンや限定割引など、今月が一年の中でもっともおとくな時期です。


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