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デュアルSIMで同時待受け対応が新しいMoto G4 Plusの魅力

投稿日:

スマホとガラケーの2台持ちで携帯電話の料金を節約している方が増えています。
2台持ちの場合、月々のランニング費用が安く抑えられるからです。
しかし、会社からも携帯を支給されるなどで、端末の台数が増えてくると、充電などのメンテナンスや持ち運びも大変になってきますよね。
そこで最近注目を集めているのが、「DSDS」という新サービス。
スマホの運用方法が大きく変わるかもしれないDSDS時代に乗り遅れないための方法と、DSDSの恩恵を最大限に享受できる端末「Moto G4 Plus」の魅力をご紹介します。

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機種変更では、このような失敗をする方がとても多いです。
  • 有料オプションを契約させられ料金が高くなった。。
  • 待ち時間や契約時間が長くて、半日かかってしまった。。
  • キャンペーンや割引がきちんと適用されていなかった。。
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目次一覧

  1. DSDS(デュアルシステムデュアルスタンバイ)対応端末とは。
  2. DSDS(デュアルシステムデュアルスタンバイ)対応端末の使い方
  3. Moto G4 Plusのスペック
  4. Moto G4 Plusを選ぶ理由
  5. Moto G4 Plusの残念な点
  6. 通話SIMはドコモかソフトバンクを選ぶべし
  7. 格安SIMとセットで購入できるMVNO
  8. 通信ができず困ったら
  9. まとめ

DSDS

DSDS(デュアルシステムデュアルスタンバイ)対応端末とは。

はじめにDSDSとは何かについて押さえておきましょう。
DSDSとは何か、簡単にいうと2台分のSIMカードを1台に挿して使えるサービスです。1台のスマートフォンで2つの通話プランまたは、2つの電話番号を使用できるというものです。
例えば、通話はキャリアと契約した「かけ放題プランの通話SIM」を使い、インターネットは「格安プランを提供している会社のデータSIM」を使うといった方法が取れる訳です。
こういう使い方をすると、「スマホにしてから月額費用が上がってしまった」「通話を良くするから格安スマホに変えられない」といった悩みを解消することができます。
また、プライベート用と会社用で2台持ちをしている人もDSDSを利用することで、異なる電話番号を1台で同時に待受けすることができるため、集約することが可能です。この場合、LTEを2つ使っての同時利用はできませんがLTEと3Gの組み合わせでの利用は可能です。ただし、端末が違うと指定外デバイス料(※1)として追加料金がかかりる点には注意が必要です。
まさに、ガラケーとスマホのいいとこ取りをして1つのスマホに集約することができるのが、DSDS(デュアルシステムデュアルスタンバイ)対応のスマートフォンなのです。
しかし、日本においてこの恩恵を受けるには、少し注意が必要です。
注意して欲しいポイントは、SIMの対応バンドです。つまり対応している通信形式が何かという点です。DSDSを銘打っていても片方のSIMカードが2Gにしか対応していないようでは日本では使えません。海外への移動が多い方は、片方を日本用、もう片方を海外用と分けて使えば便利かと思いますが、日本で使うのであれば、片方のSIMカードで4G LTEデータ通信を行って、もう片方のSIMカードで3Gの音声通話を着信できなければ意味がないのです。片側は2G固定の機種もたくさんあるので、失敗しないためにもここはきちんとチェックしておきましょう。
さらに、2枚のSIMカードが挿せるデュアルSIMには、種類がいつくかあるのでその違いについても知っておく必要があります。
1つ目は、2枚のSIMカードを挿してどちらを使うかは手動でスタンバイを切り替えるシングルスタンバイのものです、正確には、DSSS(デュアルシステムシングルスタンバイ)といわれています。
2つ目は、手動で切り替える必要なく、同時に待受けができるデュアルスタンバイです。DSDSと言われているものですね。
3つ目は、さらに進化したDSDAというもので、DSSS、DSDSでは、片方のSIMで通話中の時には、もう片方のSIMカードで通信できない仕様になっていますが、DSDAでは、通話中でも、もう片方のSIMカードで通信できるのが大きな特徴です。しかし、今現在このDSDAに対応している機種は存在しないようです。DSDSの4G+3Gが最新といっても過言ではありません。
※1>指定外デバイス料とは。
2015年3月から、始まったもののようです。契約外の端末で通信を発生させると自動的に指定外デバイス利用料として500円の料金が発生します。つまり、ガラケーでFOMAカケホーダイを契約したSIMを他のデバイス(スマホ、タブレットなど)に差し替えて使用したり、同じようにモバイルルーターで契約したSIMをスマホに挿して使うと、500円請求されるということです。
そのため、会社でかけ放題プラン契約しているSIMカードをむやみに別の端末に挿して使ったり、知人に借りた格安スマホなどに差し替えてみたりなどの行為を安易に行うと、チャリンと費用が発生しますので、ご注意下さい。
ちなみに、この指定外デバイス料が発生する対象は、かけ放題プランを契約しているSIMカードであり、かけ放題プラン以外のFOMAプランであれば、この料金は発生しないようです。

DSDS(デュアルシステムデュアルスタンバイ)対応端末の使い方

デュアルSIMスマホは2枚のSIMカードを挿して使います。そのため、音声通話対応プラン・SMS付きプラン・データ専用プランの中から自分の使い方に合わせて契約した2枚のSIMを用意することになります。
SIMカードを契約する際に、SMSを付けるかどうしようかで迷われる方もいらっしゃいます。
チャットサービスなどでメッセージのやり取りを行っていて、電話番号を使ったメッセージのやり取り(SMS)が不要であれば、SMSオプションは不要です。
しかし、SMSの機能を使って認証が必要なサービスを受ける場合には、SMSオプション付きのプランを選ぶ必要があります。例えば、LINEは、新規でアカウントを作成する際や、端末引継ぎでアカウント認証を行う際にSMS認証を利用しています。代替え案や回避策を用意しているサービスもあるのでその辺りも検討材料にしておくと良いかと思います。
また、SIMカードにはいくつかのサイズがあるので、端末が対応しているサイズを選んでください。
SIMカードのサイズは、nanoSIM、microSIM、miniSIM の3種類です。
お手持ちのSIMカードのサイズを変更するには、契約先の会社で変更を申し込むかまたは、SIM変換アダプターを使うことで対処できます。
契約先により価格は異なりますが、変更申請には、2,000円程度の手数料が発生します。
SIM変換アダプターは、1,000円以下のお値段です。付属でついている機種もあります。

3.Moto G4 Plusのスペック

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Moto G4 Plusは、Motorola(モトローラ) より2016年7月22日に発売されたデュアルスタンバイに対応したSIMフリーのスマートフォンです。2枚のSIMカードを同時に使える点が大きく評価され人気の機種のスペックがこちらです。

3.1 OS/CPU

Android 6.0.1
オクタコア1.5GHz Qualcomm Snapdragon 617
CPU Adreno 405 ,550 MHz GPU
動作を鈍らせる余計なソフトウェアは搭載されていないようです。キャリアのものや一部のメーカーのものにありがちなデフォルトアプリや自社アプリがてんこ盛りということはなく、シンプルな純正 Android™ となっています。
一般的なゲームやネットなどはサクサクスピーディーに動きます。

3.2 RAM/ストレージ

RAM:3G、ROM:32G
オプションのmicroSDカードで最大約128GBの容量拡張が可能です。

3.3 ディスプレイ

5.5インチのフルHDディスプレイ(1920×1080)
画面に傷が付きにくい Gorilla Glass 3を採用
カメラは、背面1600万画素(F値2.0)でフロントは500万画素(F値2.2)です。
5.5インチサイズのため、片手作業には少し大きく感じる人も多いかと思いますがその分画面が大きくて見やすいです。大画面で見る漫画や動画は快適です。

3.4 サイズ/重量

サイズ:153 × 76.6 ×7.9~9.8 mm
重さ:157g
デュアルSIM
SIM1は4G/3G/2G対応、SIM2は3G/2G、共にmicroSIMかアダプター使用のnanoSIM
※SIMカードスロットは、スロット1、スロット2ともに、4G/3G/2G回線に対応しています。ただし、SIMカードを2枚挿入して、4G回線を同時に使用することはできません。
SIMカードの差込口は、バックカバーを外した中にあります。
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3.5 バッテリー

電池容量:3000mAh
高速充電が売りの一つになっています。公式サイトによると、付属の TurboPower™ チャージャーを使えばわずか 15 分の充電で最長 6 時間駆動が可能になるとのこと。これは嬉しいですね。

3.6 対応周波数(バンド)

FDD-LTE: Band1/3/5/7/8/19(B6を含む) /20/28
TD-LTE: Band40
3G(UMTS): Band1/2/5/8/19
Band 6は非対応と掲載されているサイトも多いのですが、公式サイトにも「B6を含む」とのっていますし、FOMAプラスエリアのBand6にも対応していることが実際に確認されていますのでご安心ください。

3.7 センサー

テザリング対応、Bluetooth 4.1、指紋認証搭載、ジャイロスコープ搭載、電子コンパス未搭載

3.8 カラー

カラーは、ブラックとホワイトの2色展開です。
p02 p01

3.9 Moto G4 Plusの価格

Moto G4 Plusを単品で買いたい場合には、ネットの他にAmazonやビックカメラなどの一部の家電量販店でも取り扱っています。
<参考価格>
ビックカメラ価格:30,060 円(税抜)
主な付属品:充電器、USBケーブル、ヘッドセット、GSG (Getting Start Guide)、LG (Legal Guide)、ナノSIMアダプター(本体に装着済み)×2
ヤマダウェブコムで超特価26,784円 [送料無料]のタイムセールも行われていたようなので、
セール情報も要チェックです。

3.10 モトローラ―のサポートについて

サポートは、オンラインチャット(平日の9:00~18:00)もしくは、電話(平日の9:00~18:00)にて受けられます。

3.11 Moto G4 Plusの魅力を動画で確認

Moto G4 Plusのレビュー動画です。


持った感じや見た目、基本動作のサクサク感などが確認できます。ロック解除の速さもなかなかです。本体を上下逆さまにしても指紋認証が一瞬で通ります。

Moto G4 Plusを選ぶ理由

4.1 3万台の高性能DSDSスマホ

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デュアルスタンバイスマホの中でも安く買えるのが「Moto G4 Plus」です。少しスペックが上位のZenFone3と比べると、ZenFone3が39,800円なのに対しMoto G4 Plusは32GBモデルが31,800円と8,000円も安いです。
他のDSDS対応機種の価格は以下の通り。価格メリットは断然Moto G4 Plusが有利です。
<DSDS (4G+3G)対応端末一覧>
・Galaxy S7 edge(SM-G9350)
価格:7万円~9万円程度
・Xperia X Performance(F8132)
価格:7万~9万
・Motorola moto G4(XT1622)
価格:31,800 円前後
・ZTE BLADE V7 MAX
価格:33,300円
・HTC 10(HTV32)
価格:78,840円
・Zenfone3
価格:39,500円
Moto G4 Plusは、2016年の夏モデルであるためさらに安く手に入れるには中古を探す手もあります。

4.2 スロットが3つもついている

Moto G4 Plusは、デュアルスタンバイに加えてmicroSDカードが利用できる点が他機種にはない特徴です。SIMカードを入れるスロットが2つと、microSDスロットが分かれているので、SIMカード2枚とmicroSDカードを同時に使うことが可能です。これにより、デュアルスタンバイを使いつつ、データをたくさん保存することができるのでスマホで写真を撮る方も容量が確保できて嬉しいですね。microSDによる容量拡張は、最大約128GBまで可能です。

4.3 防水機能

防水機能はありませんが、本体表面に撥水加工が施されています。この加工により水をはじいてくれるため、キッチンなどの水回りでも安心して使えます。
こちらは、「Moto G4 Plus」の防水テストを行っている動画です。かなりバチャバチャと水を豪快にかけています。

4.4 指紋認証センサーの位置が便利

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Moto G4 Plusの指紋認証センサーは、前面の下部についています。他機種では、背面についていることが多く、片手作業には背面にある方が使いやすいという方もいらっしゃいますが、机などに置いたままでもロックが解除できるのは、地味に便利です。

4.5 Moto G4 Plusの口コミ

Moto G4 Plusの残念な点

5.1 通知LEDがついていない

不在着信があったり、メールが届いたりすると、ピカピカと光ってお知らせしてくれる通知用ランプは、かなりの機種で採用されている機能です。
しかし、Moto G4 Plusには、この通知用のLEDがついていません。そのため、どこも光らないので着信に気付きにくいのが残念なポイントです。
ランプによる通知サインが出ないことに対する対策としては次のような記事が参考になりそうです。
>>ロック解除する必要なし!不在着信やメールの有無が液晶画面上からひと目でわかる便利アプリ『iLED』

5.2 電子コンパス非搭載

多くの機種には当然のように搭載されている電子コンパス機能は付いてません。これは、地図アプリを多用する人、特に地図を見るのが苦手なんだよねという方には痛いポイントかと思います。なにしろ端末の向きに合わせて方角を取得することが出来ないため、徒歩のナビをする際やポケモンGOのアバターを表示させたときにどちらを向いているのか分かりません。歩きながらナビをよく使用する方には使い勝手が悪くなる可能性が高いです。

5.3 通話中は、通信が一旦止まってしまう

Moto G4 Plusに限ったことではなく、DSDSの弱点として、どちらか片方に音声通話を着信して応答をしている間は、もう片方のSIMカードでは何も出来なくなる点があげられます。2つの電話番号を使用している場合には、稼働していないSIMの方へ着信が入った際、自動音声が流れる対応が取られます。そのためそれほど不便はないかと思われます。
困るのは、データダウンロード中に着信が入った時です。
データダウンロード中に着信が入った場合にはダウンロードが一時中断されるため最初からやり直しということもあります。この部分がどうしても我慢できないという方は、DSDA対応機種が出るのを待つしかないですね。

5.4 ワンセグなし、おサイフケータイ機能なし

格安スマホでこの2つの機能を備えている方が珍しいです。
ただ、全くないという訳ではないので、これらの機能が必須という方は、対応している機種から探した方が良さそうです。

5.5 性能で選ぶならASUS ZenFone 3(ZE520KL)という選択肢も

CPU、RAM、ストレージ共にZenFone3の方が優れています。特にハードなゲームをするなら「Game Genie」が搭載されたZenFone 3シリーズがおすすめです。ZenFone3は、前面カメラも800万画素なので、自撮りが多い人にもZenFone3のメリットは大きくなります。しかしZenFone 3では、SDカードを入れられるスロットが、SIMカードと共有になっているので、デュアルスタンバイの場合は実質SDカードが使えません。この点と価格の点ではMoto G4 Plusが勝っています。
さらに今なら、キャッシュバックキャンペーンも。
http://nifmo.nifty.com/promo/sp/smp_cp/?utm_source=affiliate&utm_medium=affiliate&utm_content=all_tanmatsu_set_all&utm_campaign=affiliate_AF_6019_PCSP&re_adpcnt=80r_9HQD
キャッシュバックキャンペーンではSIMカードと端末のセット契約で最大20,000円となっています。キャッシュバック金額も大きいですし、NifMoなら最低利用期間も短いので試しに買ってみようという方にも良い選択肢になるのではないでしょうか。

通話SIMはドコモかソフトバンクを選ぶべし

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Moto G4 Plusで「通話をしたい」場合には、通話SIMはドコモかソフトバンクを選んでおくと無難です。ドコモとソフトバンクのSIMカードは広い範囲で使えるからです。
まず前提としてMoto G4 Plusをデュアルスタンバイで利用する場合、音声通話は3G回線固定となります。LTE回線での高品質の通話を実現するVoLTEは実質利用できないということです。そして、auのSIMカードでは3Gを使っての通話は行えません。
ドコモの場合には、Band1, Band6, Band9, Band19が3G電話回線ですが、中でも特に重要なのが、Band1とBand6です。
Band1はメインの周波数で広いエリアで利用できますが、Band1が利用できないエリアをFOMAプラスエリアのBand6がカバー・補完しています。
Moto G4 Plusでは、Band1はもちろん、FOMAプラスエリアのBand6にも対応していることが確認されているため問題ありません。ソフトバンクのものを選んだ場合にも、ソフトバンクが3Gで使用しているバンド1と8をサポートしているので、全国エリアで使用できます。
通信の面でみても、この機種でのau回線の利用は、LTEが使えないエリアが多いため現実的な使用が難しいようです。これは、デュアルスタンバイスマホに限ったことではなく、SIMフリー端末においてはauやau系格安SIMを挿しても通話や通信ができないことが多いようです。auの回線を利用したい場合には、CDMA2000という通信方式に対応した端末を選ぶと良いでしょう。
次に各キャリアの回線の特徴と各キャリアの回線を使ったSIM一覧を載せておきますので参考になさってください。

6.1 ドコモ回線の特徴

ドコモ回線の格安SIMは非常に多く、プランサービス数も豊富で種類も多岐にわたります。
そのため、料金で選ぶのか、通信速度で選ぶのかなど自分に合ったものを探しやすいのが特徴です。

6.2 ソフトバンク回線の特徴

ソフトバンク回線の格安SIMは、docomoやauの格安SIMと比べると少し料金が高めの印象です。
提供会社もそれほど多くありません。

6.3 au回線の特徴

これまでauのスマホを使っていた方が、SIMだけ変更したい場合には、引き続きau系を選んでおく方が無難です。
au用に適したスマホ端末はSIMロック解除をしたとしても、利用周波数の問題が発生する可能性があるためです。
またauの回線はプラチナバンドに強く建物の中でも電波が届きやすいと言われいます。

6.4 ドコモ回線のSIM一覧

・BIGLOBE SIM
提供会社:ビッグローブ
公式サイト:http://join.biglobe.ne.jp/mobile/lp/af/lp_01.html?af=1&_bdadid=BMN6Z0.001n002f&xadid=2000100
・OCN モバイル ONE
提供会社:NTTコミュニケーションズ
公式サイト:http://nc-lp.nttcoms.com/p/ocn_mobile_one_af/
・mineo
提供会社:ケイ・オプティコム(関西のプロバイダ)
公式サイト:http://mineo.jp/lp/lp_10.html?cid=DBNA000NANAAFEACT00000027150601
※UQ mobileと共にKDDI(au)とドコモの両方の回線に対応しているマルチキャリアMVNOです。
・UQ mobile
提供会社:UQコミュニケーションズ(KDDIのグループ会社)
公式サイト:http://www.uqwimax.jp/shop_m/
※mineoと共にKDDI(au)とドコモの両方の回線に対応しているマルチキャリアMVNOです。
・IIJmio
提供会社:IIJ(インターネットイニシアティブ)
公式サイト:https://www.iijmio.jp/?id=VC000001
※個人向けモバイルサービスにおいてマルチキャリアに対応し、auの4G LTE回線を利用
・BBIQスマホ ドコモプラン
提供会社:九州通信ネットワーク株式会社
公式サイト:http://mobile.bbiq.jp/
・b-mobile
提供会社:日本通信
公式サイト:http://www.bmobile.ne.jp/okawari/index.html
・DMMモバイル
提供会社:DMM
公式サイト:http://www.dmm.com/pr/mvno/002/?utm_campaign=admg_3130_4757_71308_71357&utm_content=mvno&utm_source=asp&utm_medium=asp
・@モバイルくん。
提供会社:SORAシム株式会社
公式サイト:https://www.mobile-kun.jp/
・ロケットモバイル
提供会社:株式会社エコノミカル
公式サイト:https://rokemoba.com/
・DTI SIM
提供会社:DTI
公式サイト:http://dream.jp/prm/sim/?sp=affiliateb
・FREETEL SIM
提供会社:プラスワン・マーケティング株式会社
公式サイト:https://www.freetel.jp/
・LINEモバイル
提供会社:LINEモバイル株式会社
公式サイト:https://mobile.line.me/?utm_source=ca_ad&utm_medium=affiliate&utm_campaign=affiliate
・NifMo
提供会社:ニフティ株式会社
公式サイト:http://nifmo.nifty.com/promo/af/card_cp/?utm_source=accesstrade&utm_medium=affiliate&utm_content=all_sim_all_all&utm_campaign=affiliate_AF_8049_PCSP&re_adpcnt=80r_8zKA
・nuroモバイル
提供会社:ソニーネットワークコミュニケーションズ株式会社
公式サイト:http://mobile.nuro.jp/?cpcode=1211&SmRcid=af_af_vlc_blo_all_NUMB
・U-mobile
提供会社:株式会社U-NEXT(USENから分離独立)
公式サイト:http://umobile.jp/?cid=d002_01_01&utm_source=at&utm_medium=affiliate&utm_campaign=npoint
・イオンモバイル
提供会社:イオンリテール
公式サイト:http://aeonmobile.jp/
・エキサイトモバイル
提供会社:エキサイト
公式サイト:http://bb.excite.co.jp/exmb/lp/01/?from=exmb_actr&utm_source=AT&utm_medium=affiliate&utm_content=none_none_none_none_cost_sim&utm_campaign=AF_6003_pc&re_adpcnt=854_2g
・ぷららモバイルLTE
提供会社:NTTぷらら
公式サイト:https://www.plala.or.jp/lte/
・楽天モバイル
提供会社:楽天
公式サイト:http://mobile.rakuten.co.jp/?scid=af_trf&trflg=1
・ワイヤレスゲート Wi-Fi+LTE
提供会社:株式会社ワイヤレスゲート
公式サイト:http://www.wirelessgate.co.jp/service/sim.html
・hi-ho LTE typeD
提供会社:株式会社ハイホー
公式サイト:http://hi-ho.jp/course/hihomobile/lte/d/
・もしもシークス
提供会社:エックスモバイル株式会社
公式サイト:https://www.mosimosi.co.jp/?agencyid=300592&advid=f5187f01e016c0284000000000000000?agencyid=300592&advid=f5187f01e016c0284000000000000000

6.5 ソフトバンク回線のSIM一覧

・Hitスマホ
提供会社:飛騨高山ケーブルネットワーク株式会社
公式サイト:http://www.hidatakayama.tv/www/mobile/index.jsp
・Y!mobile
提供会社:ソフトバンク株式会社
公式サイト:https://www.ymobile.jp/store/?utm_source=VC&utm_medium=affiliate&utm_campaign=EC

6.6 au回線のSIM一覧

・mineo
提供会社:ケイ・オプティコム(関西のプロバイダ)
公式サイト:http://mineo.jp/lp/lp_10.html?cid=DBNA000NANAAFEACT00000027150601
※UQ mobileと共にKDDI(au)とドコモの両方の回線に対応しているマルチキャリアMVNOです。
・UQ mobile
提供会社:UQコミュニケーションズ(KDDIのグループ会社)
公式サイト:http://www.uqwimax.jp/shop_m/
※mineoと共にKDDI(au)とドコモの両方の回線に対応しているマルチキャリアMVNOです。
・IIJmio
提供会社:IIJ(インターネットイニシアティブ)
公式サイト:https://www.iijmio.jp/?id=VC000001
※個人向けモバイルサービスにおいてマルチキャリアに対応し、auの4G LTE回線を利用
・Fiimo
提供会社:STNet(四国電力の子会社)
公式サイト:https://www.fiimo.jp/
・J:COM MOBILE
提供会社:ジュピターテレコム(J:COM)
公式サイト:http://www.jcom.co.jp/service/mobile/?wapr=58ad127f
・BBIQスマホ auプラン
九州通信ネットワーク株式会社
公式サイト:http://mobile.bbiq.jp/

格安SIMとセットで購入できるMVNO

Moto G4 PlusをSIMカードとセットでお得に購入できるセットプランには次のようなものがあります。値段が下がってきた今が買い時かもしれません!

7.1 BIGLOBE SIM

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2017年2月21日以降Moto G4 Plusをお申し込みの方に、専用ケースをおひとつプレゼントします。

専用ケースがもらえるキャンペーン実施中。在庫がなくなり次第、終了になるとのことなので、気になる方はお早めに。
http://join.biglobe.ne.jp/mobile/smp/device/moto_g4_plus.html

7.2 DMMモバイル

http://mvno.dmm.com/terminal/motorola-moto-g4-plus_html/=/navi=none/

7.3 OCN モバイル ONE

https://simseller.goo.ne.jp/category/MOTOROLA/00001MOTOG4PLUS_SIMSET.html

7.4 イオンモバイル

https://shop.aeondigitalworld.com/shop/goods/goods.aspx?goods=A116-4582239431092

通信ができず困ったら

Moto G4 Plusを手に入れて、SIMを挿したけど、ネットワークにつながらないと困っている方も多いようなので、通信ができず困った時の対象方についても少し触れておきます。
モバイルネットワークが切断!通信ができず困ったら次のことを確認してみましょう。
簡単にチェックできることとしては次の2つのポイントです。
・APN設定の確認
・機内モードになっていないかの確認
例えば、ドコモのSIMカードを利用している場合、SPモードのAPN設定が間違っていると、モバイル通信ができず、モバイルデータ画面にも切断と表示されてしまいます。
APN設定の確認は、アプリ一覧の設定から無線とネットワークの項目の「もっと見る」をタップして表示される「モバイルネットワーク」をタップします。さらに、「アクセスポイント名」を選択して、表示されるページで使用するSIMの情報を入力もしくは選択してください。ただし、この設定はSIMカードが挿入されていないとタップできません。一度電源を切りSIMカードを取り付けてから操作してください。
通信ができない時には、機内モードになっていないか、APN設定が間違っていないかなど、事前によく確認しておきましょう。

まとめ

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Moto G4 Plusは、価格コムでの満足度4.6越えのバランスの良い端末です。3万円台でデュアルスタンバイスマホを探している人はもちろん、SDカードで容量が増やせますし、RAMも3Gあるので、適度にカメラもメールもネットもゲームも普通に使えればいいという方にもオススメな一台です。

スマホの乗り換えで失敗する人の共通点

「機種変更してみたら、思ったより料金が高かった…。」なんてことありませんか?

いま、ショップの店頭で有料オプションや有料コンテンツに加入させらて、結局損をしてしまう人が続出しています。

スマホを乗り換えるときには『おとくケータイ』などのオンラインショップを利用してください。

どんなショップよりも、賢くおとくに乗り換える方法です。
iPhone7も実質0円になり、学割などのキャンペーンや限定割引など、今月が一年の中でもっともおとくな時期です。


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