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Moto X Playは、モトローラならではのハイスペックに迫るミドルレンジモデル!無敵のバッテリーで長時間プレイ!

投稿日:

Moto X Playは、デザイン力に優れたモトローラならではの、ミドルハイスペックなスマホです。
もちろん、スペックだけを比較してしまえば、ハイスペックモデルのスマホたちよりは劣るかもしれませんが、重いアプリやゲームで遅くなったり、見かけがショボ買ったりということは一切ありません。

高級感漂いながら、使い勝手が随所にこだわっており、値段も考えれば高性能なミドレレンジ、つまりは、ミドルハイスペックといって問題ないようです。
ここでは、そんなMoto X Playのスペックや特徴、そして、ユーザーからの評判などを紹介しつつ、Moto X Play以外のモトローラのスマホも合わせて紹介していきます。

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目次

1.Moto X Playはミドルスペックなの?ハイスペックなの?主役機になれるの!?
2.Moto X Playの洗練されているのはデザインだけじゃない!
2.1 まずは基本的なスペックからチェック
2.2 最大の注目点はバッテリー
2.3 オススメ回線はDocomo!
3.Moto X Playの特徴はバッテリーだけじゃない!デメリットもあるにはある
3.1 カメラ機能は常にベストな状態で撮影可能
3.2 指紋認証がなぜか、非搭載!?
4.Moto X Playの評判ってどうなの?(※価格.com)
4.1 バッテリーは問題なしか!?
4.2 グラフィック以外は完璧!
4.3 非常に使いやすい、まとまったスマホ
4.4 使い方次第では、メイン機も十分可能かも!?
4.5 欠陥品と厳しい一言も!
5.Moto X Playでダメでも、まだまだあるぞMOTOROLAのスマホ!
5.1 Moto Z2 Play:受電時間15分で8時間稼働のターボパワー!
5.2 Moto Z:耐久性に優れた超薄型5.5インチ
5.3 Moto G5 plus:進化したカメラ機能となめらかなメタルフレーム
6.まとめ

1.Moto X Playはミドルスペックなの?ハイスペックなの?主役機になれるの!?

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Moto X Playは、非常に悩ましいスマホです。
というのもミドルスペックなのか、ハイスペックなのか微妙なところだからなんです。
とはいえ、そもそも、ミドルかハイかは、あまり重要ではありませんね?
ユーザーとして、すのスマホが使い勝手がいいのか?主役機として使うのか、それとも2台目として使うのか?
つまり、皆さんはこれから紹介するMoto X Playのスペックや特徴、そして、評判などをチェックした上で、購入するかどうかを決めればいいだけなんです。
その上で、自分としてはミドルクラスなのか、ハイクラスなのかを判断していけばいいと思います。
 

2.Moto X Playの洗練されているのはデザインだけじゃない!

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2.1 まずは基本的なスペックからチェック

まずはMoto X Playのスペックからみていきましょう。
全体的なスペックとしては、ミドルクラスのスマホから部分的にはハイスペックスマホの位置づけとしていいスマホです。
CPUは、ミドルクラス以上の端末に使われているQualcommの615を搭載し、ディスプレイも5.5インチのフルHDとなっているので十分でしょう。
何はともあれ、まずはスペックを確認して、普段使いなのか、サブ使いなのかを判断してみましょう。
<Moto X Playのスペック(※MOTOROLA公式参照)>

2.2 最大の注目点はバッテリー

最大の注目点としては、バッテリーがあげられます。
バッテリー容量が、3,630mAhもあり、近年のミドルクラススマホ、ハイクラススマホでも大容量のバッテリーをウリにしているスマホは多いのですが、その中でもかなり優秀なバッテリーといえるでしょう。
Moto X Playのような5.5インチの大きさになってくると、バッテリー消費は激しくなってきてしまい、すぐに消費したり、熱くなったりして、評判を落としがちですが、大容量バッテリーを備えていることにより、その悩みをもつことなく快適に長時間使えます。

2.3 オススメ回線はDocomo!

オススメはDocomo回線になります、Docomo回線は全国区をカバーしてくれるバンド1、東名阪の高速通信の周波数となるバンド3など幅広く対応しています。
もちろん、SoftBankもよいのですが、SIMフリー端末との相性が悪いことからあまりオススメできません、無難にDocomo回線にしましょう。
ですので格安SIMはDocomo回線のあるMVNOで契約で決まりです。
 

3.Moto X Playの特徴はバッテリーだけじゃない!デメリットもあるにはある

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3.1 カメラ機能は常にベストな状態で撮影可能

Moto X Playは、21 MP カメラにより、鮮明で生き生きとした写真を撮影できます。
素早いピント合わせ、オート HDR、カラー バランス フラッシュ機能などで、光が少なくても綺麗な写真が撮れるようになっています。
HD 画質で動画を撮影できるので、際立つ 1080p で鮮明な映像をみれます。
さらに自撮りやビデオチャットをするときにも5 MP フロントカメラとフラッシュが最高の撮影状態を実現してくれる優れものです。

3.2 指紋認証がなぜか、非搭載!?

Moto X Playでは、Androidの最新バージョンであるAndroid6.0を搭載しているのですが、指紋認証が非搭載なんです。
というのもAndroid6.0では、初めてOSレベルでの指紋認証機能をサポートしたにもかかわらず、なぜか非搭載なので、残念でなりません。
こによりストアでの購入、銀行アプリなどのログイン時に指紋でカッコよくサクッと認証することはできません。
とはいえ、たかが指紋認証なので、そこまで気にするデメリットでもありませんね。

4.Moto X Playの評判ってどうなの?(※価格.com)

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4.1 バッテリーは問題なしか!?

一年ちょっと前、日本発売前にエクスパンシスで約¥45000で買いました。
デザイン、操作性、バッテリー、防水性は文句無、満足していましたが、アンドロイド6にアップデートしてから、4Gに繋がりづらくなり、よく「4G!」の表示が出てオフラインになるようになりました。
なので、通常時は3Gにして使っています。
プラスエリア周波数もつかむというレビューも見ましたが、建物内は電波弱いです。
通話時、音声に雑音が入ったり、音声が途切れたりするので、大事な通話をするときは外に出ます。
カメラは画素数ばっかり大きくて画質、発色イマイチ。
ピント合わせも時間がかかる。
電波のつかみが良くないので、仕事で使う方は避けましょう。
ROM16GBもきつい。

4.2 グラフィック以外は完璧!

【デザイン】美しいというよりかっこいい。razr系のデザインも盛り込んでいる。2.5Dガラスになっているので高級感がある。
【携帯性】 5.5インチと大きいが、本体の絶妙なカーブと裏面加工のおかげで持ち易い
【ボタン操作】nexusと同じ配列で分かりやすい
【文字変換】google日本語入力がデフォルト
【レスポンス】ここが唯一の欠点。GPUの性能が低いのでフルhdだと少し怪しい
【メニュー】ほぼAOSPなので至ってシンプル
【画面表示】フルhdなので非常に綺麗発色も深みがあり、輝度も真夏の日差しでも見やすい
【通話音質】simカードに依存
【呼出音・音楽】デュアルスピーカーに見えるが実際はモノラル。若干こもり気味
【バッテリー】3630mAのバッテリーは伊達じゃ無いturbo充電器もあり、充電速度も速い
【総評】gpu性能がネックだか、それ以外は最強2100万画素のカメラは非常に綺麗だし、対応周波数も優秀。さらにandroid6.0.1が使えるのはとても良い。玄人好みだと感じた。

4.3 非常に使いやすい、まとまったスマホ

【デザイン】
背面の滑りにくさとラウンドフォルムにより、非常に持ちやすいデザインとなっています。ほぼ上下対称なのも良いですね。
【携帯性】
5.5インチなので携帯性が高いとは言えませんが、同サイズの中では持ちやすい方です。
【ボタン操作】
この手のラウンドフォルムはボタン位置が変な場所にあることが多いのですが、この端末は右側面のスタンダードな配置です。
【文字変換】
google日本語入力がインストールされています。特に問題はありません。
【レスポンス】
非常に良好です。無駄なアプリもなく、軽快です。
【メニュー】
ほぼ素のAndroidのシンプルな端末です。そのためカスタマイズの自由度が高いと言えます。
【画面表示】
5.5インチFHDとして標準的な見やすさだと思います。
【通話音質】
通話用として使用していないため無評価です。
【呼出音・音楽】
フロントスピーカーなのが良いですね。ステレオならなお良かったのですが。
【バッテリー】
バッテリー容量が多めの端末で、バックグラウンドの消費が非常に少ないため、長持ちします。
ただポケモンGOなどをフルに使った場合は、他の端末との差はあまり感じません。
【総評】
シンプルかつ無難にまとまっており、非常に使いやすい端末です。ただ良くも悪くもミドルレンジ端末であり、特別秀でた機能があるわけでもないため、価格を考えると選びにくい端末かもしれません。定価で買うなら、Moto G4plusの方が安く、より高機能かなと思います。

 

IS11T→SHL23→Moto X Playという流れで3代目になります。タイトル通り初めて「買ってよかった」と思える機種に巡り会えました。
もちろん全く不満が無いではありませんが、その辺を加味しても、毎日使っていて楽しい端末です。これまでの二台は愛着こそあれど、完成度の低さなのか、どうしても後悔の念が離れませんでした。
2.5万円で購入、mineoのdプランで運用、LTEもWiFiもしっかり掴んでくれます。
・デザイン
他に無い個性的なフォルム、カバー着けない派なので結構重要です。背面ラバーのマット感とフレームの鈍い光沢が良いコントラスト。チープな印象は受けませんでした、背面のメッシュラバーもお洒落です。
・携帯性
軽さコンパクトさで言えば満点評価は不当かも知れませんが、この端末のミソだと思い敢えて高く付けました。
IS11TやSHL23より遥かに大きいのに、圧倒的に持ちやすいです。背面の曲線がしっかり手に馴染んで、凹凸のあるラバーが程よいグリップ感を提供してくれます。四隅が角張ってないせいか、ズボンのポケットにもスルッと気持ちよく入ります。
あと、文面では伝わらないと思いますが、背面のモトローラロゴ部分のくぼみが触っているとクセになります。
・ボタン
サイドの電源・音量の物理ボタン、下部のメニューボタンどれも使いやすいです。ポケット内での誤作動も殆どありません。カメラが物理ボタンで撮影できるのも地味に良。
・文字変換、メニュー、レスポンス
googleキーボード使用。中身がほぼピュアなandroid、プリイントールアプリの少なさにびっくりしました。メニューもすっきりしています。
レスポンスはクラス的に特段優れている訳でも無さそうですが、これも邪魔なアプリが少ないためか、キビキビ良い反応を返してくれます。
・画面表示、カメラ
5.5インチ見やすいです、スマホの時間が増えてしまいました。明るさも読書灯から屋外まで幅広い環境に素直に調整できます。特に不足を感じることはありません。
カメラは暗いところだけ極端に弱いですが、他は及第点。フラッシュの光量が強いので、懐中電灯代わりに重宝しています。独特なカメラUIも慣れてくると使いやすいです。色温度は控えめ、ナチュラルな写真が撮れます。
・通話音質、サウンド
電話は可もなく不可もなく。(相手の話だと)スピーカー通話時のマイクもしっかり拾ってくれているようです。
スピーカーはモノラルですが、音量そこそこ大きくできます。その割に音割れも目立ちません。
・バッテリー
SHL23に比べると持ちは悪いです、それでも一日終わって就寝時に残30から40%はキープ。
ポケモンGOやHD動画再生時の発熱がかなりあったので、少し厳しめで3にしました。2Dゲームやブラウジング程度なら全く気になりません。
・不満のある点
不満と言うよりはほぼほぼワガママですが、付けて欲しかった機能。
ジャイロスコープ(photosphere用に)
ワンセグフルセグ
防水防塵(撥水性能をどこまで信用していいか分からない)
指紋認証
こんなところでしょうか。
使い始めて二ヶ月ほど経ちます。国内メーカーにも頑張ってもらいたいところですが、次もモトローラにしようと決めてしまいました。とても満足しています。

4.4 使い方次第では、メイン機も十分可能かも!?

■結論
ゲーム用途以外なら普通に使える機種
メイン機種でも良い
モトローラのデザインが好きなら尚更
ただ誰かにオススメしようとは思わない
■主な用途
Chrome、Kindle、LINE、Instagram、
GoogleDrive、Slack、Lifelogなど
■求める条件
5.5インチFullHD以上、メモリ2G以上、Android6.0、デザインがダサくはない、Bluetooth、NFC
■Amazonにて3.2万円で購入
■良かった点
・無駄なアプリが入ってない素のAndroid
・デュアルSIM
・テザリング
・iPhoneのようには他人とかぶらない
・各社MVNOがデフォで設定済
■残念な点
・XperiaZ3より液晶が美しくない
・おサイフケータイがない
ハイスペック希望なら、MotoXForceをオススメします。そうでないならこれもあり。

メイン機としてもあり
【デザイン】
とにかくシンプル!外観は電源ボタンと音量ボタンのみ。背面の模様が嫌いじゃなければ
飽きの来ないデザインだと思います。
内部デザインにしても、Google純正アプリの他には「Moto」と「Moto Connect」の2つだけ
カスタマイズ性に優れた内容となってます。
【携帯性】
いままで4インチ台のスマホを利用していたせいか、最初は大きく感じました。
が、使っているうちに慣れてきますね。
背面がカーブしているのでそんなに厚みを感じることもありません
【レスポンス】
特に処理速度を求めるアプリを入れているわけではないので、問題ないです
【呼出音・音楽】
Moto純正の着信音聞いた時びっくりしちゃいましたw
音楽はGoogle Play Musicを普通のインナーイヤホンで聴いてますが、あまりこだわらない質なのでので特に不満無いです。
【バッテリー】
容量多いので安心。一日中ゲームやらなければ寝るまでは余裕で保ちます
寝る前にはちゃんと充電したくなるくらいまで減っている
【総評】
格安SIMに切り替えた時にキャリア端末を利用していたせいでGPS精度が著しく低下してしまい
SIMフリースマホへの買い替えを検討しました。
中古で25000円程度でAndroid6.0が手に入り満足です。
おサイフケータイ関連が使えなくなったのはマイナスポイントだけど、それを差し引いてもありあまるお買い得感

4.5 欠陥品と厳しい一言も!

とにかく正しいAPN入っていて、ワイモバと電波全て網羅してるのにもかかわらず、3Gから、LTEの切り替えが30分以上かかるわ、sim1で二日目には読み込めず、sim2で誤魔化し使ってましたが、それでも治らず、内部の設定覗いたら、LTEにならずと、3回初期化しても治らず、とどめにSDまで破壊されてた(泣)ゴミ端末です。速攻返金してもらいました。今はXperiaz5コンパクトになりました。点数も付けたくない。

5.Moto X Playでダメでも、まだまだあるぞMOTOROLAのスマホ!

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5.1 Moto Z2 Play:受電時間15分で8時間稼働のターボパワー!

Moto Z2 Playは、終日駆動バッテリーを搭載し、充電時間 15 分で最長 8 時間稼働を実現する 15W Turbo Powerとなっています。
さらに高速フォーカスにより、デュアル・ピクセル・オートフォーカスとレーザー・オートフォーカスで、暗い所でもキレイに写真を撮影できます。
その他にも、高速メモリーと、音楽、動画、写真を大量に保存できるストレージ、Qualcomm® Snapdragon™ 626 プロセッサによる最高 2.2 GHz オクタコア CPU 内蔵、超スリム流線形メタル一体型ボディと5.5 インチ Full HD ディスプレイにより、鮮明な色彩、かみそりのように鋭いディテールを保っています。
<Moto Z2 Playのスペック(※MOTOROLA公式参照)>

OS
Android 7.1.1
CPU
Snapdragon 626
2.2GHz 8コア
ディスプレイ
5.5インチ
1920×1080
フルHD
RAM
4GB
ストレージ
64GB
microSD
最大2TB
背面カメラ
1200万画素
f1.7
前面カメラ
500万画素
f2.2
バッテリー
3000mAh
対応周波数
(バンド)
LTE(FDD-LTE)
1(2100MHz)、3(1800MHz)、5(850MHz)、7(2600MHz)
8(900MHz)、19(800MHz)、20(800MHz)、28(700MHz)
LTE(TD-LTE)
38、40、41
3G(W-CDMA)
1(2100MHz)、2(1900MHz)、5(850MHz)、6(800MHz)
8(900MHz)、19(800MHz)
GSM
850MHz、900MHz、1800MHz、1900MHz
ドコモプラチナバンド
(Band19)
FOMAプラスエリア
(Band6/19)
ソフトバンクプラチナバンド
(Band8/28)
auプラチナバンド
(Band18/26)
×
au 3G
(CDMA2000)
×
SIMサイズ
SIM1:nanoSIM SIM2:nanoSIM
3G+4Gのデュアルスタンバイ
技適
サイズ
高さ:156.2 幅:76.2 厚さ:5.99mm
重さ
約145グラム
Wi-Fi
802.11 a/b/g/n (2.4GHz/5GHz)
Bluetooth
4.2
NFC
GPS
A-GPS
GLONASS
加速度センサ
ジャイロスコープ
近接センサ
環境光センサ
指紋認証センサ
コンパス
センサー
-
ポート
USB Type-C
カラー
ルナグレー、ファインゴールド、ニンバスブルー

5.2 Moto Z:耐久性に優れた超薄型5.5インチ

Moto Zは、耐久性に優れた超薄型スマホです。

Moto Mods™ をマグネットで取り付けるだけで、スマートフォンが変身し、超薄型5.5インチQHD設計なのでとてもシャイプな仕上がりです。
進化したローライトカメラにより、レーザーオートフォーカスと光学式手ブレ補正により、鮮明な画像を撮影できます。
さらにフラッシュを搭載した 5 メガピクセルフロントカメラにより広角レンズと追加のフラッシュは自撮りに最適になっています。
Moto X Playになかった指紋認証もあり、スリープモードとロックをワンタッチで解除することを可能にしています。
<Moto Zのスペック(※MOTOROLA公式参照)>

OS Android™ 6.0.1, Marshmallow
CPU Qualcomm Snapdragon 820 Quad core(1.8 GHz クアッドコア)
GPU Adreno 530
画面サイズ 5.5インチ AMOLED
解像度 2560×1440ドット
メモリ 4GB
データ容量 64GB
カメラ 前面500万画素、背面1300万画素
バッテリー容量 2600 mAh
重量
約 136g
外部SDカード microSDカード対応(最大2TB)
寸法 高さ約155mm×幅75.3mm×厚さ5.19mm
重さ 134g
対応バンド GSM / GPRS / EDGE (850, 900, 1800, 1900 MHz)
UMTS / HSPA+ B1/B2/B4/B5/B8/B19 (B6を含む)
4G LTE (B1/B2/B3/B4/B5/B7/B8/B12/B17/B19/B20/B25/B28/B38/B40/B41)
SIM nanoSIM×2
カラー ブラック、ホワイト、ブラック/ゴールド

5.3 Moto G5 plus:進化したカメラ機能となめらかなメタルフレーム

Moto G5 Plusは、進化したカメラ機能と終日駆動バッテリーと TurboPower™ 充電により、安定した使い勝手を堪能できるミドルレンジのスマホです。

1200万画素のリアカメラは、従来モデルよりも 60% 高速でフォーカスが可能ですし、グループ自撮りを楽しむ場合は、広角のフロントカメラに切り替えてとれます。
また、15 分の高速充電で最大 6 時間のバッテリー駆動時間が得られるのはかなりのメリットでしょう。
さらに得意のフォルムですが、手にフィットする、なめらかメタルフレームを使用しており、パフォーマンスだけではなくデザインも際立っています。

<Moto G5 Playのスペック(※MOTOROLA公式参照)

OS
Android 7.0
カラー
ルナグレー、ファインゴールド
サイズ
高さ:150.2 幅:74 厚さ:7.7 mm
ディスプレイ
5.2インチ 1920×1080 フルHD
CPU
Snapdragon 625
8コア
RAM
4GB
ストレージ
32GB
microSD
最大128GB
背面カメラ
1200万画素
前面カメラ
500万画素
バッテリー
3000mAh
対応周波数
(バンド)
LTE(FDD-LTE)
1(2100MHz)、3(1800MHz)、5(850MHz)、7(2600MHz)
8(900MHz)、19(800MHz)、20(800MHz)、28(700MHz)
LTE(TDD-LTE)
38、40、41
3G(W-CDMA)
1(2100MHz)、2(1900MHz)、5(850MHz)、6(800MHz)
8(900MHz)、19(800MHz)
GSM
850MHz、900MHz、1800MHz、1900MHz
SIMサイズ
SIM1:nanoSIM SIM2:nanoSIM
3G+4Gのデュアルスタンバイ
技適
重さ
155グラム
NFC
GPS
A-GPS
GLONASS
Wi-Fi
IEEE 802.11 a / b / g / n (2.4GHz / 5GHz)
Bluetooth
v4.2
加速度センサ
ジャイロスコープ
近接センサ
環境光センサ
指紋認証センサ
ポート
microUSB

 

6.まとめ

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いかがでしたでしょうか?
Moto X Playは、ミドルスペックでありながら、ハイスペックレベルのスマホになります。
評判を見る限り、概ね期待に答えているかなと思います、このレベルのスマホだとだいたい値段がとてつもなく安くないと不満がでたり、ハイスペックな機能を搭載していても、バッテリー切れが早かったり、すぐに故障したりとバランスが悪いスマホが多いのが実際です。
そう考えると、Moto X Playは、料金はミドルでありながら、機能はハイスペックよりなので十分使い勝手のよいスマホといえるのではないでしょうか?
はっきりいって主役機として使っても問題ないレベルといえるでしょう。

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