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OCNへのMNPなら初期費用をグッとお安く、月額だけじゃなく日額プランで自由自在なスマホライフを!

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MVNO業界でもトップを走っている格安SIMとして、OCNのOCNモバイルONEというSIMがあります。
知名度はそもそもOCNなので抜群ですし、いろいろな人に使われているのでプランの設定も隅々まで行き届いたひねりようです。

月額プランにプラスアルファとして、珍しい日額プランもあり、速度もシェアトップ系にありがちな不安定さもなく安定したスピードを誇っています。
ここでは、そんなシェアトップを走っているOCNモバイルONEの特徴やプラン設定を紹介しつつ、OCNへのMNPの方法やセット購入がお得な格安スマホなどについて焦点を当てて紹介していきます。

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機種変更では、このような失敗をする方がとても多いです。
  • 有料オプションを契約させられ料金が高くなった。。
  • 待ち時間や契約時間が長くて、半日かかってしまった。。
  • キャンペーンや割引がきちんと適用されていなかった。。
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目次

1.OCNへMNPするなら、何に期待!?料金、速度、それともセット販売!?
2.OCNにMNPすると得!?それとも損!?
2.1 初期費用が安いのは最大のメリットかも
2.2 通信速度は悪くはないけど、速くもない
2.3 使えるオプションは意外とないのは残念なところ
3.そもそもMNPって何!?って人にMNPの基本的なポイントを
3.1 MNPって何!?
3.2 MNPの転出だけは忘れずに行うこと!
3.3 MNP予約番号のルールも大事!期限があるの!?
4.OCNにMNPする前にOCNモバイルONEのプランをしっかりチェック
4.1 まずは料金プランを知る
4.2 料金プランを値段や高速通信量から判断する
5.OCNモバイルONEとセットで購入すべきスマホはコレ!
5.1 Zenfone 3 MAX:バッテリーに重点をおいたMAXモデル
5.2 goo g07:メジャーじゃなくてもコスパは最強かも
5.3 HUAWEI P10 lite:大人気モデルHUAWEI P9liteからさらにグレードアップ
5.4 VAIO phone A:美しく、堅牢であるスマホ
5.5 HUAWEI nova lite:大容量バッテリーと高性能CPUが長い時間快適スマホ
6.まとめ
 

1.OCNへMNPするなら、何に期待!?料金、速度、それともセット販売!?

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みなさんが格安SIMのMVNOにMNPしたい理由というのは、何が原因でしょうか?
大手キャリアからの人はやっぱり月々のお値段でしょうか?
MVNOからの人は通信速度の安定でしょうか?
理由は人それぞれでしょうが、どちらにしろ、OCNモバイルONEへのMNPなら叶えられるかもしれません。
ここでは、OCMモバイルONEへのMNPの仕方、メリット、そして、OCNモバイルONEとセット購入がオススメとなる格安スマホなどについて紹介していきます。
 

2.OCNにMNPすると得!?それとも損!?

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2.1 初期費用が安いのは最大のメリットかも

OCNにMNPした場合の最大のメリットは人それぞれですが、やっぱり初期費用が安いことではないでしょうか。最安で300円、かかっても1200円くらいで十分終わります。
工夫してスマホとセットで購入したりすれば、初期費用をゼロ円にすることだってできる場合もあります。
OCNのMVNOは、OCNモバイル ONEといいますが、このMVNOは古くからあり、格安SIMでもシェアトップランクの1つに数えられています。
多くのCMなどにより知名度も抜群なのでユーザも多く、安心してMNPしやすいのではないでしょうか。
その反面、通信速度は普通レベルだったり、月額料金が少し高くなたりしてしまうというデメリットもあるにはあるのでいい機会なのでここでいろいろ情報を得てみてください。

2.2 通信速度は悪くはないけど、速くもない

上記でも申し上げましたが、OCNモバイルONEの実際にでる通信速度は、格安SIMの中でも普通レベルになってしまっています。もちろん、特別に遅いわけではありませんが、決して速くはないのです。
格安SIMとしては、ごくごく普通の通信速度になっています。
ただし、格安SIMにありがちな時間帯により、かなり遅くなったりすることや、急にいつもより速くなったりなどの浮き沈みは特になく、常に普通の通信速度なので使ってる側からしたら、安心です。
後は、使い方次第になってきます、スマホヘビーユーザーやかなり重い画像や動画を扱うのであれば向いていないでしょう。
ライトにスマホを使うこなす人には特にストレスも感じないといった程度だと認識してください。
また、当然テザリングでノートパソコンを使ったりする場合も、通信速度は不十分と感じることになると思うので、オススメしません。
強いて言えば、OCNモバイルONEの場合には夜が遅くなります、ただしこれは他の格安SIM全般に言えることで、単なる混線が理由です。
あとは、これまた格安SIM全般にいえることである、アプリのダウンロード速度を制限していることでしょう。
できることならアプリのダウンロードなどはWiFiを使うようにしましょう。

2.3 使えるオプションは意外とないのは残念なところ

少し残念なところは、OCNモバイルONEのオプションサービスです。
というのも極端な人ならどのオプションも基本的に全部不要と思えてしまうところなんです。
もちろん、その中でも”050 plus”や”OCN電話 5分かけ放題”などは使い勝手がある人もいるかと思いますが、それ以外にはあまり有用性はないオプションが多いかと思います。
ただし、この現象はOCNに限らず、格安SIM全般にいえることでもあるので、それほどデメリットではないでしょう。
 

3.そもそもMNPって何!?って人にMNPの基本的なポイントを

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3.1 MNPって何!?

MNPとは、スマホの電話番号をそのままに新しい会社に変えてもそのままの番号を使える素晴らしいシステムです。
ひと昔前は、携帯電話を変える際に携帯電話会社を変えてしまうとせっかくずっと使っていた電話番号が変わってしまうため、やむなく機種変更だけにとどまっていた人もいるのではないでしょうか?
しかし、MNPのシステムができてからはそんな心配をする必要もなく、解約前の電話番号をそのまま新規の会社でも使えます。
もちろん、それは格安SIM業界においても引き続き使い続けることができます。

3.2 MNPの転出だけは忘れずに行うこと!

やらなければいけないことはほとんどないのですが、まずはMNP転出です。
また、MNP転出=解約ということになるので、なんとなくMNP転出という作業を行わないように、きっちりと他社に移行する決断をしてから行いましょう。
それ以外にもMNPという工程は解約に当たらないと勘違いしている人もいるのでその認識も改めるようにしましょう。
よくありがちなのが、MNPは解約をしていないのでキャリア携帯のような2年縛りにも抵触しないと思っている人たちです、MNPはあくまで解約に該当はするけど、電話番号は変わらないですむということを覚えておきましょう。
そのため、違約金が発生する期間かどうかをまずチェックした上でMNPをすることを強くオススメします。
格安SIMの場合には2年などではなく、半年や1年だと思うのでそこまで厳しくありませんが、キャリア携帯から移行する場合にはチェックが必要です。

3.3 MNP予約番号のルールも大事!期限があるの!?

MNP予約番号とは、MNP手続きを行うための番号で、この予約番号を解約前の会社から発行してもらい、移行する会社に届けることで転出、転入が完了する、なくてはならない番号になります。
また、このMNP予約番号には有効期限があるのです。
そして、発行してから、この有効期限が切れるまでにMNP転入手続きを完了しなければならず、その期限が発行してから15日間となっています。この期限を越してからMNPをしようとしてもできないので、再発行をしてもらわなくてはならなくなります。
そして、さらに痛手なのがこの予約番号発行には手数料がかかるということです。
各社で手数料は若干異なりますが、かからないという会社はないので事前に期限のことを認識しておいて遅滞なく転入するようにしましょう。

3.4 OCNへのMNPの手順

OCNモバイルONEへMNPで乗り換える場合には、まずは上記のMNP転出を行い、予約番号も手に入れたら、後はOCNモバイルONEのSIMの契約になります。
購入の流れとしては、”NTTコミュニケーションズで購入”するか、”Amazonなどのショッピングサイトで購入”かの2拓になります。
”NTTコミュニケーションズ”の場合には、SIMの購入とプランなどの申し込みが同時にできるので便利です、イメージ的には従来の量販店などで新しいスマホを契約する感じになります。
一方でAmazonなどで購入した場合には、SIMが届いた後にその中にあるアクチベーションコードをOCNのWebサイトで入力し、ガイドに従い契約を行いプランなどを設定します。
この際もMNP予約番号を事前に準備し、有効期限内に手続きを完了しましょう。
 

4.OCNにMNPする前にOCNモバイルONEのプランをしっかりチェック

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4.1 まずは料金プランを知る

OCNモバイルONEの特徴は、1日の通信量でプランを選択できる110MB/日コースと170MB/日コースというものになります
これにより月によって30日と31日がありますが、月額プランだと31日の月の場合には少し不足してしまう可能性がありますが、日コースだと通信量を気にする事無く毎日同じように使うことができるというメリットがあります。
110MB/日コースにすると、月額900円で31日の場合、月に3.4GBも使えることになり、他社の1000円未満のプランと比較しても、多くの通信を使えることになってきます。
今まで大手キャリアであるdocomo、au、ソフトバンクなどを使っていた人には斬新な料金プラン体系になってくるのではないでしょうか。

それ以外のプランとしては、一般的な格安SIM業界の料金プラン同様に3GBコース、5GBコースなどのものから、500Kbpsという低速通信になってしまいますが、15GB使えるコースも用意されています。

500kbpsは確かに低速なのですが、LINEやメール、SNSなどを使うだけなら、特に問題もなく、逆に機能を頻繁に利用する人にはむしろオススメなプランだといわれています。

4.2 料金プランを値段や高速通信量から判断する

まずは、料金プランの中で日コースにするか、慣れ親しんだ月コースにするかを選びましょう。
日コースだとその1日の制限があるのでヘビーユーザーにはオススメできませんが、ライトユーザーならば特に問題なく使えると思います。ゲームなどをする人やダウンロードの多い人は日コースはやめておきましょう。
一方で月コースでは、最近、20GBと30GBとの大容量プランが加わったのでかなり使い勝手がよくなってきたといえるでしょう。
さらにライトユーザーの人には500kbpsの低速だけど、15GBまで使えるプランもオススメです。
そして、もう1つ注目すべきこととしては、容量シェアSIMの価格が下がったことです。
容量シェアSIMは、1契約あたり4枚まで追加可能となっており、データ通信専用SIMが432円/月で1枚追加可能で、4枚まで、さらに音声対応SIMが1,188円/月で1追加可能で4枚までとなっています。
容量シェアSIMは大容量プランを家族など複数の端末でシェアすることができるので、かなりお得な活用方法になります。

<OCN モバイル ONE SIMプラン(※OCN公式参照)>

データ通信専用SIM 音声対応SIM 通信速度 高速通信容量制限
110MB/日コース 972円(月額換算) 1,728円(月額換算) 262.5Mbps 110MB/日
170MB/日コース 1,490円(月額換算) 2,246円(月額換算) 262.5Mbps 170MB/日
3GB/月コース 1,188円 1,944円 262.5Mbps 3GB/月
6GB/月コース 1,566円 2,322円 262.5Mbps 6GB/月
10GB/月コース 2,484円 3,240円 262.5Mbps 10GB/月
20GB/月コース 4,482円 5,238円 262.5Mbps 20GB/月
30GB/月コース 6,534円 7,290円 262.5Mbps 30GB/月
500Kbpsコース
(15GB/月)
1,944円 2,700円 500Kbps 15GB/月

 

5.OCNモバイルONEとセットで購入すべきスマホはコレ!

スクリーンショット 2017-06-16 12.54.51

5.1 Zenfone3 max:バッテリーに重点をおいたMAXモデル

ZenFone 3 Maxは、2017年になってから発売された5.2インチスマホと5.5インチの2種類の大きさがあり、全部で3種類あるスマホです。
格安スマホの会社としては比較的メジャーなASUSの代表的なもでるのZenFoneシリーズの最新作です。
お馴染みのASUSのZenFoneシリーズなので、安心してつかうこともでき、この 3 Maxはバッテリーの持ちに重点を置いているタイプになります。
スペックとしてはエントリーモデルとしての利用するなら、ZC520TLでいけばいいですし、そうではなく、ミドルレンジとしても、ZC550KLとZC553KLがオススメできます。
<ZenFone3 MAXのスペック>

ZenFone3 Max
(ZC550KL)
ZenFone3 Max
(ZC520TL)
ZenFone3 Max
(ZC553KL)
OS
Android 5.0
Android 6.0
Android 6.0
ディスプレイ
5.5インチ 1280x720
HD IPS
5.2インチ 1280x720
HD IPS
5.5インチ 1920x1080
フルHD IPS
CPU
Snapdragon 410 1.2GHz 4コア
MediaTek MT6737M 4コア
Snapdragon 430 8コア
RAM
2GB
2GB
3GB
ストレージ
16GB
16GB
32GB
microSD
最大128GB
最大32GB
最大128GB
背面カメラ
1300万画素
1300万画素
1600万画素
前面カメラ
500万画素
500万画素
800万画素
バッテリー
5000mAh
4100mAh
4100mAh
対応周波数
(バンド)
LTE(FDD-LTE)
1(2100MHz)3(1800MHz)
5(850MHz)6(800MHz)
8(900MHz)9(1700MHz)
18(800MHz)19(800MHz)
28(700MHz)
3G(W-CDMA)
1(2100MHz)2(1900MHz)
5(850MHz)6(800MHz)
8(900MHz)19(800MHz)GSM
850MHz900MHz
1800MHz1900MHz
LTE(FDD-LTE)
1(2100MHz)2(1900MHz)
3(1800MHz4(1700MHz))
5(850MHz)7(2600MHz)
8(900MHz)18(800MHz)
19(800MHz)26(850MHz)
28(700MHz)LTE(TD-LTE)
38 413G(W-CDMA)
1(2100MHz)2(1900MHz)
5(850MHz)6(800MHz)
8(900MHz)GSM
850MHz900MHz
1800MHz1900MHz
LTE(FDD-LTE)
1(2100MHz)2(1900MHz)
3(1800MHz)5(850MHz)
7(2600MHz)8(900MHz)
18(800MHz)19(800MHz)
26(850MHz)28(700MHz)
LTE(TD-LTE)
38 413G(W-CDMA)
1(2100MHz)2(1900MHz)
5(850MHz)6(800MHz)
8(900MHz)19(800MHz)GSM
850MHz900MHz
1800MHz1900MHz
SIMサイズ
SIM1:microSIM
SIM2:microSIM
SIM1:microSIM
SIM2:nanoSIM
SIM1:microSIM
SIM2:nanoSIM
技適
サイズ
高さ:156
幅:77.5
厚さ:10.55mm
高さ:149.5
幅:73.7
厚さ:8.55mm
高さ:151.4
幅:76.2
厚さ:8.3mm
重さ
202グラム
148グラム
175グラム
NFC
×
×
×
GPS
A-GPS GLONASS BDSS
A-GPS
GLONASS Beidou
近接センサ
環境光センサ
指紋認証センサ
×
コンパス
その他センサ
磁気センサ
-
-
ポート
microUSB
microUSB
microUSB
カラー
ブラック、ホワイト
グレー、ゴールド、シルバー
グレー、ピンク、ゴールド
価格
30,000円
19,800円
27,800円

5.2 goo g07:メジャーじゃなくてもコスパは最強かも

goo g07は、あまり格安SIM業界ではメジャーじゃないスマホになりますが、OCNモバイルONEとセットで購入するとお得になっています。
2016年12月14日に発売され、比較的新しく、大きさも5.5インチスマホでDSDSにも対応しています。
DSDS対応スマホで一番安く買えると言われており、さらにCPUの性能もそこそこ高性能になっているモデルになります。
コスパを考えるともしかしたらOCNモバイルONEのセットの中ではもっともオススメかもしれません。
<goo g07のスペック>

OS Android 6.0 (Android7.0 アップデート対応保証)
CPU MT6750T オクタコア / Cortex-A53 1.5GHz ×4, 1.0GHz ×4
ROM/RAM 32GB/3GB
外部メモリ micro SD/SDHC/SDXC / 最大128GB
サイズ 約152×75.6×7.9 mm
重量 約 150g
ディスプレイ 5.5インチ, Full HD IPS液晶, 1920×1080ドット
Dragontrail®強化ガラス
カメラ アウトカメラ: 1300万画素
インカメラ : 800万画素
バッテリー容量 3,000mAh
ネットワーク ■LTE: B1(2100) / B3(1800) / B8(900) / B19(800)
■W-CDMA: B1(2100) / B6(800) / B8(900)
■GSM: 850 / 900 / 1800 / 1900 MHz
SIMスロット micro SIM + nano SIM (DSDS対応)
WiFi IEEE802.11 a/b/g/n(2.4GHz / 5Ghz)
Bluetooth Bluetooth 4.1
センサー A-GPS/GPS
Gセンサー(加速度)
近接センサー
環境光センサー
電子コンパス
ジャイロセンサー
同梱物 保証書、クイックスタートガイド、保護フィルム(簡易版)
USBコード(Type-C)、ACアダプタ、SIMピン

5.3 HUAWEI P10 lite:大人気モデルHUAWEI P9liteからさらにグレードアップ

スクリーンショット 2017-06-16 12.56.38
HUAWEI P10Liteは、大人気となった前モデルであるHUAWEI P9liteからCPU、RAM、ROMといった基本的な部分をグレードアップした後続機です。
それでいて重要な部分以外も使いやすくなっており、普段使いで十分快適だったといわれるP9liteよりもさらにスムースで快適に使えるスマホとなっています。
<HUAWEI P10 liteのスペッック>

OS
Android 7.0
EMUI 5.1
ディスプレイ
5.2インチ
1920×1080
フルHD
CPU
HUAWEI Kirin 658 8コア
RAM
3GB
ストレージ
32GB
microSD
最大128GB
背面カメラ
1200万画素
f値2.2
前面カメラ
800万画素
f値2.0
バッテリー
3000mAh
対応周波数
(バンド)
LTE(FDD-LTE)
1(2100MHz)、3(1800MHz)、5(850MHz)
7(2600MHz)、8(900MHz)、18(800MHz)
19(800MHz)、26(850MHz)
LTE(TDD-LTE)
41
3G(W-CDMA)
1(2100MHz)、5(850MHz)、6(800MHz)
8(900MHz)、19(800MHz)
GSM
850MHz、900MHz、1800MHz、1900MHz
ドコモプラチナバンド
(Band19)
FOMAプラスエリア
(Band6/19)
ソフトバンクプラチナバンド
(Band8/28)
auプラチナバンド(Band18/26)
au 3G(CDMA2000)
×
SIMサイズ
SIM1:nanoSIM SIM2:nanoSIM
3G+4Gのデュアルスタンバイ
×
技適
サイズ
高さ:146.5幅:72厚さ:7.2 mm
重さ
146グラム
GPS
A-GPS
GLONASS
Bluetooth
v4.1
加速度センサ
近接センサ
環境光センサ
指紋認証センサ
コンパス
その他センサ
-
ポート
microUSB
カラー
サファイアブルー、パールホワイト
ミッドナイトブラック、プラチナゴールド
サクラピンク
価格
29,880円

5.4 VAIO phone A:美しく、堅牢であるスマホ

VAIO phone Aは、VAIOというsonyを代表するブランド名を使っているだけあって、一切妥協のない作り込みとなっており、iphoneすらもしのぐほどの外観クオリティとなっています。
24800円とお安くなっていますがアルミニウムと強化ガラスで包まれている美しいボディは、見た目の美しさはもちろんのこと、優れた堅牢性を両立させています。
VAIO phone Aスペック

カラー
シルバー
OS
Android 6.0.1
プロセッサー
Qualcomm® Snapdragon™ 617 オクタコア
1.5 GHz (クアッドコア)1.2 GHz (クアッドコア)
メモリー
内蔵 (ROM)
16 GB
内蔵 (RAM)
3 GB
外部メモリ最大対応容量
64 GB (microSD)
液晶表示装置
解像度名称
Full HD
画面サイズ
5.5 inch
解像度
1080 x 1920
無線WAN
3G
WCDMA対応 (バンド 1,5,6,8,11,19)
4G/LTE
LTE対応 (バンド 1,3,8,19,21)
LTE-Advanced受信
225 Mbps
LTE受信
150 Mbps
3G受信
42.2 Mbps
無線LAN
IEEE 802.11a/b/g/n/ac準拠
その他
赤外線通信
-
NFC/FeliCa
-
防水・防塵
-
GPS
搭載
急速充電
-
地磁気センサー
搭載
ジャイロセンサー
搭載
加速度センサー
搭載
カメラ (フロント)
カメラ仕様
CMOS センサー
有効画素数
約500万画素
カメラ (リア)
カメラ仕様
CMOS センサー
有効画素数
約1300万画素
主な付属品
ACアダプター
付属
充電ケーブル
付属
電池容量
2800 mAh
連続通話時間
3G
11H
連続待受時間
500H
充電時間
4H
外形寸法
幅77.0 mm x 高さ156.1 mm x 奥行8.3 mm
本体質量
167 g

5.5 HUAWEI nova lite:大容量バッテリーと高性能CPUが長い時間快適スマホ

HUAWEI nova liteは、価格は2万円を切る価格にまで落ちているので、一見あまり使い勝手がよくないとイメージされてしまっているのですが、大容量バッテリーと高性能CPUを搭載しているため、お値段以上に快適に使いこなせます。
さらには格安スマホでは珍しい、高性能カメラを搭載しているので美顔セルフィーでいつでも綺麗にとることができます。
さらに5.2インチフルHD搭載ですので持ちやすくコンパクトで、機能性と美しさを追求したスマホといえるでしょう。
HUAWEI nova liteのスペック

カラー
ホワイト、ブラック、ゴールド
サイズ
幅72.94x高さ147.2x厚み7.6 mm
重さ
147g
CPU
オクタコア2.1GHzx4+1.7GHzx4 Huawei Kirin655
RAM
3GB
ROM
16GB
ディスプレイ
5.2インチ
解像度
1920×1080
カメラ
1200万画素(F値2.2)/前面800万画素(F値2.0)
電池容量
3000mAh
連続待受
LTE:531時間 / WCDMA:670時間
充電時間
USB Type Cではなく、microUSBだけど急速充電に対応
最大速度データ通信
LTE:150Mbps
Bluetooth
 Bluetooth 4.1 BLE
デザリング対応
LTE対応
無線LAN規格
802.11 b/g/n
センサー
加速度/コンパス/環境光/近接

 

6.まとめ

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OCNへのMNPでもっともその価値を実感できるとしたら、やっぱり大手キャリアからのMNPになります。
なにせ、月額も2000円くらいで収めることもできれば、日額プランなどかなり幅の広いスマホライフが運用できるのですから当然でしょう。
ところが、もともと初期費用があまりかからないことと、比較的格安SIMの中では通信速度が安定していることを考えると、MVNOからのMNP先としても安心して移行できる会社かもしれません。
なにしろ、NTTコミュニケーション関連なので特に潰れる心配もなければ、通信に不具合が発生する可能性も低いといえるでしょう。

スマホの乗り換えで失敗する人の共通点

「機種変更してみたら、思ったより料金が高かった…。」なんてことありませんか?

いま、ショップの店頭で有料オプションや有料コンテンツに加入させらて、結局損をしてしまう人が続出しています。

スマホを乗り換えるときには『おとくケータイ』などのオンラインショップを利用してください。

どんなショップよりも、賢くおとくに乗り換える方法です。
iPhone7も実質0円になり、学割などのキャンペーンや限定割引など、今月が一年の中でもっともおとくな時期です。


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