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おサイフケータイを圧倒的にお得なSIMフリー端末で使用しませんか?

投稿日:

一度使うとなくてはならない機能となるおサイフケータイをお得なSIMフリー端末でも使用したいと思いませんか?
この記事では、おサイフケータイが使えるSIMフリースマホのご紹介やそれ以外でおサイフケータイを使用する方法をご紹介していきます。

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スマホを乗り換えるなら!


機種変更では、このような失敗をする方がとても多いです。
  • 有料オプションを契約させられ料金が高くなった。。
  • 待ち時間や契約時間が長くて、半日かかってしまった。。
  • キャンペーンや割引がきちんと適用されていなかった。。
スマホを乗り換えるときには、
→ おとくケータイ
→ SMARTPHONE STORE
で乗り換えをするとキャッシュバックがもらえます。

スマホの機種変更するときは、
→ソフトバンクはこちら
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−目次−

1.おサイフケータイとはどんな機能なのかご説明します
2.おサイフケータイが使えるSIMフリースマホのオススメは?
2.1 間違いないSIMフリースマホ!富士通 arrows M03
2.2 arrows M03の全モデルで価格がリーズナブルなarrows M02
2.3 ナナコも使える!AQUOS SH-M02
2.4 防水機能もある!AQUOS SH-M04
2.5 J:COMやUQ mobileでスマホを使いたい人にはSHARP AQUOS L2
2.6 大画面なのにコンパクト!AQUOS CRYSTAL Y2
3.おサイフケータイ対応の白ロムの購入もオススメです
3.1 白ロムって一体何ですか?
3.2 白ロムを購入するメリット
4.まとめ
 
 

おサイフケータイとはどんな機能なのかご説明します

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おサイフケータイは、携帯電話に埋め込まれたFeliCaチップ(ICチップ)を使った日本独特のサービス、およびこのサービスに対応したモバイルFeliCaチップおよび対応SIMを内蔵した携帯電話機、携帯端末の総称です。
「サイフ」と称していますが、必ずしも売買の電子決済のみに用いられるものではなく、その用途は多岐にわたります。
雑誌などで一部「お財布ケータイ」などといった誤記が見られますが、正式な商標・サービス名称の表記は「おサイフケータイ」だということです。
概要
システムの開発を行ったNTTドコモ(以下ドコモ)の登録商標ですが、携帯電話による決済インフラ自体の普及を優先させるため、囲い込みを行わず他社にもシステムや商標権がライセンスされ、ドコモ、KDDI(連結子会社の沖縄セルラー電話を含む)、ソフトバンクモバイル、ワイモバイル(ウィルコム沖縄を含む)の4キャリアともこの「おサイフケータイ」の名称を使用しています。
このため、他キャリアの紹介カタログやウェブページでは、脚注に「『おサイフケータイ』は株式会社NTTドコモの登録商標です」という記述があります。
「おサイフケータイ」で提供されるサービスは、Edyをはじめとした電子マネー、各種会員証、量販店のポイントカード、鉄道やバス・旅客機の乗車券(乗車カード)・航空券、クレジットカードとしての利用など多岐にわたります。
用途
おサイフの名のとおり電子マネーとして店舗、自動販売機やインターネット通信販売での支払いの用途を中心に、乗車券・チケット・ポイント・会員証など、さまざまな用途に使われています。
FeliCaチップを採用している電子マネーサービスEdyや東日本旅客鉄道の乗車カードSuicaなどが、おサイフケータイに対応しています。
これらの事業者にとっては、カード保有者の裾野を大きく広げることができるほか、モバイルサイトを通じたネット通販での買い物を支払まで携帯で完結できる、カードへの入金をiモードなどを用いて携帯電話だけで完了することで入金の手間をユーザーが省くことができる、従来書き込まれた情報を表示する機能がなかったカードに携帯電話の画面が付くことで、チャージ金額や利用履歴などを確認できる、iモードなどと連携したポイントサービスや最新情報の提供ができるなどのメリットがあります。
少額、あるいは端数金額の決済が容易である電子マネーの特徴を生かし、ゲームセンターでのゲーム料金の決済に利用される例もあるようです。
また、量販店のポイントカードや各種プリペイドカード・会員証など、1990年代から爆発的にその種類が増えたプラスチックカード類は、消費者・販売店双方にメリットがある一方で、全てを管理し持ち歩くことが消費者にとって大きな負担となっていました。
おサイフケータイでは、それらサービスを1台の携帯電話に一本化することができるのでとても便利です。
その他、電子チケットをネットワーク上からダウンロードし、おサイフケータイ対応携帯電話を「航空券やイベント入場券の代わり」にすることでチケット発行の手間を省くサービスや、複製困難な無形の鍵として、マンションの鍵に採用する事例もあ流そうです。
細かなものが端末一つで管理できるのは、色々な忘れ物も少なくなりそうで、とても良いですね。

おサイフケータイが使えるSIMフリースマホのオススメは?

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2.1 間違いないSIMフリースマホ!富士通 arrows M03

スペック
外形寸法(H×W×D) :約144mm×72mm×7.8mm
質量 :約141g
連続通話時間 :LTE 約770分
3G 約700分
連続待受時間 :LTE 約640時間
3G 約780時間
バッテリー充電時間 :約150分
ディスプレイ :約5.0インチHD IPS液晶(720×1280)
OS :Android™ 6.0
カメラ :アウト(背面) 約1310万画素 CMOS
イン(前面) 約500万画素 CMOS
CPU :MSM8916 1.2GHz Quad Core
メモリ :内蔵 ROM:16GB/RAM:2GB
外部 microSD/microSDHC/microSDXC(最大200GB)
バッテリー容量 :2580mAh
通信 :LTE Band1/3/8/19/26
3G Band1/5/6/8/19
GSM 850MHz、900MHz、1800MHz、1900MHz
Wi-Fi :○(IEEE802.11a/b/g/n)2.4GHz /5GHz
その他 :GPS/NFC/FeliCa/Bluetooth 4.1
SIMサイズ :nanoSIM対応
 
口コミ1
【デザイン】
自分は嫌いです。
【携帯性】
信頼の日本製
【ボタン操作】
これがよく解らないんですよ… 自分には使いにくいような…
【文字変換】
使いにくい
【レスポンス】
2万円後半の機種?
【メニュー】
即入れ替え
【画面表示】
即入れ替え
【通話音質】
ノイズも、そんなに気にならず良い方だと思います。
【呼出音・音楽】
Androidですから
【バッテリー】
最近バッテリー容量の多い機種が多いので物足りないです。
【総評】
お財布、ワンセグと日本製らしいスマホです。
最近ペイの利用が多いので、中々便利に使っています。
デザインが、自分には難点ですが…
 
 

2.2 arrows M03の全モデルで価格がリーズナブルなarrows M02

スペック
外形寸法(H×W×D): 約141mm×68.9mm×8.9mm
質量 :約149g
連続通話時間 :VoLTE 約700分
3G 約630分
連続待受時間 :LTE 約540時間
3G 約670時間
バッテリー充電時間 :約140分
バッテリー容量 :2330mAh
ディスプレイ :約5.0インチHD有機EL(720×1280)
OS :Android™ 5.1
カメラ :アウト(背面) 約810万画素 CMOS
イン(前面) 約240万画素 CMOS
CPU :MSM8916 1.2GHz Quad Core
メモリ: 内蔵 ROM:16GB/RAM:2GB
外部 microSD/microSDHC
通信 :LTE 2.1GHz、1.7GHz、900MHz、800MHz
3G 2.1GHz、900MHz、800MHz
GSM 1.9GHz、1.8GHz、900MHz、850MHz
SIMサイズ :nanoSIM
Wi-Fi/テザリング :対応しています(IEEE802.11b/g/n)2.4GHz/対応しています
その他 :GPS/NFC/FeliCa/Bluetooth 4.1
 
口コミ
【デザイン】
普通のスマホですね。
可も無く不可もなく。
【携帯性】
SH02‐Eとほぼ同サイズのためほとんど変わりません。
慣れてるから不便も感じず。
【ボタン操作】
フリーズばっかり・・・投げたくなります。
【文字変換】
simeji入れてます。
【レスポンス】
悪い。フリーズしてるからか何にも反応せず→フリーズ解除後暴走
【メニュー】
最初のメニューが使いにくいのでNX!ホームにしたら使いやすくなりました。
【画面表示】
普通
【通話音質】
データSIM運用なので無評価
【呼出音・音楽】
基本的にずっとサイレントで使用しているため無評価
【バッテリー】
現在では半日しか持ちません
【総評】
☆良い所
・GPSの掴みは良い。
・おサイフケータイ
・このサイズ感は好きです。
☆悪い所
・内部ストレージが壊滅的。8.45ギガしか入りません。しかもアプリをSDに逃がせない。
・そのSDカードも32Gまで対応と少な目。64Gのカードを形式を変えてフォーマットすれば使えましたが、自己責任なのもマイナス。
・おサイフケータイnanaco未対応。直接DWして解決しましたがこれも自己責任なのがマイナス。
・電池持ちやばめ
・プチフリーズ、再起動頻発
最近は使っててストレスばっかりです。
次はnovaかnova liteで迷い中です。
 
 

2.3 ナナコも使える!AQUOS SH-M02

サイズ:〈高さ×幅×厚さ〉 約134×71×9.9mm
質量: 約145g
OS: Android™ 5.0
CPU :MSM8926 1.2GHz (クアッドコア)
内蔵メモリ :ROM 16GB / RAM 2GB
外部メモリ :最大32GB(microSDHCカード)
バッテリー容量 :2,450mAh
ディスプレイ :約5.0インチ(720×1,280ドット HD)約1,678万色
アウトカメラ: 有効画素数 約1,310万画素 CMOS 裏面照射型
インカメラ:有効画素数 約210万画素 CMOS 裏面照射型
対応バンド: LTE :  Band1(2.0GHz)、Band3(1.7GHz)、Band19(800MHz)、Band21(1.5GHz)
3G : Band1(2.0GHz)、Band6(800MHz)、Band19(800MHz)
VoLTE対応 ○
Wi-Fi :IEEE 802.11b/g/n(802.11nは2.4GHzのみ対応)
Bluetooth :4.0(BLE)
赤外線通信: ○
防水/防塵 :IPX5/7/ -
 
口コミ
【デザイン】
四角めですが、角はちょうどよく丸くなっていてかわいいです。
色が明るめな赤なのもあるが知れませんが、女性向きかな
【携帯性】
画面サイズの割に本体の大きさは抑えられています、挟縁デザインのおかげですね。
厚みは結構ありますが、全体的にころっとしてていいです。
持った感じは手の大きさは背の割に大きい方ですが悪くないです、縦が短いので助かりますね。
【ボタン操作】
電源とボリュームのボタンしかありませんが、右側に両方あって、特に問題ありません。
作りもしっかりしてるのでは
【文字変換】
入っていた変換システムで特に不便ないですね。
【レスポンス】
ここが気になっていたのですが、凄くいいですね、ストレスフリーです。
前のiPhone5sよりもいいです、少し前に数ヶ月使用したZTEのBladeV6よりも滑らかですね。
あっちはサクサク感ですが、こちらは滑らかな感じです。
【メニュー】
普通のAndroidのホームにしてます
ロック画面で天気予報が見れて、画面にその時のお天気グラフィックが表示されるのがお洒落な感じで好きです。
【画面表示】
凄く綺麗です。
【通話音質】
よく聴こえますし、相手の人から特に聞き返されることもないです。
【呼出音・音楽】
普通かな、強いて言えばヘッドフォンとかではクリアーな感じがします。
【バッテリー】
これはよく持ちます、自分の使い方では2日は余裕です。
ゲームもツムツムとかそれなりにやってますよ。
優秀な子です🎵
【総評】
Amazonでg04として購入してもらいました(夫に勝手に購入されていたのですが)
赤くてとってもかわいいですね、ガラケー感覚でケースに入れないで運用しています。レスポンスも何の問題も無いです。防水、おサイフついてますし、さすがはAQUOSですね。
何だかお安く購入出来たみたいだし、凄く良かったです。
周りは手帳カバーのiPhoneばかりで せっかくのデザインも分からないし、使うの面倒だし、携帯電話なのに大袈裟で嫌なのでケース無しでせっかくのデザインを見せて使いたいと思います。
 

2.4 防水機能もある!AQUOS SH-M04

サイズ:約143×71×8.3mm
重量:約138g
OS:Android™ 6.0
CPU:Qualcomm® Snapdragon™ 430(MSM8937)
オクタコア 1.4GHz(クアッドコア)+1.1GHz(クアッドコア)
内蔵メモリ:ROM 16GB/RAM 2GB
外部メモリ:microSDXC 最大256GB対応
バッテリー容量:2,700mAh
連続待受時間:LTE 約780時間 / 3G 約900時間
連続通話時間:VoLTE 約900分 / 3G 約900分
充電時間:約240分(ACアダプターSH-AC03)
電池持ち時間:約115時間
ディスプレイ:約5.0インチ
IGZO
720×1,280ドット HD
広視野角/S-PureLED
画質モード:おススメ、標準、ダイナミック、ナチュラル
通信速度:150Mbps / 50Mbps
通信・通話機能:VoLTE:○
Wi-Fi:IEEE802.11b/g/n(2.4GHzのみ)
かんたん接続:WPS
テザリング:Wi-Fi 10台、Bluetooth 4台、USB 1台
Bluetooth:4.2
赤外線通信対応:-
防水/防塵:IPX5/IPX8 / IP6X
ワンセグ/フルセグ:-/-
おサイフケータイ/NFC:○/○
緊急地震速報:○
カメラ:アウトカメラ:有効画素数約1,310万画素 CMOS 裏面照射型
F2.2
HDR
インカメラ:有効画素数約500万画素 CMOS 裏面照射型
広角レンズ[焦点距離24mm相当(35mmフィルム換算値)]
口コミ
【デザイン】
コロンとしていて可愛い
【携帯性】
軽くてコンパクトです
【ボタン操作】
普通にいいです
【文字変換】
特に問題なし
【レスポンス】
特に問題なし
【メニュー】
普通です
【画面表示】
特に問題なし
【通話音質】
普通に聞き取れます。
【呼出音・音楽】
細かく調節できていいです。
うるさすぎない
【バッテリー】
省エネモードにするとさらにバッテリーが持ちます。1日中使っていてもまだまだ使えました。
【総評】
これは良かったです。FREETELのスマホを別に使っていますが比べものにならないほど良いです。オススメします。
 
 

2.5 J:COMやUQ mobileでスマホを使いたい人にはSHARP AQUOS L2

サイズ:約143×71×8.3mm(最厚部8.4mm)
重量:約138g
OS:Android™ 7.0
CPU:Qualcomm® Snapdragon™ 430(MSM8937)1.4GHz×4コア+1.1GHz×4コア
内蔵メモリ:ROM 16GB/RAM 2GB
外部メモリ:microSD/SDHC/SDXC(最大256GB)
バッテリー容量:2,700mAh
充電時間:約140分(共通ACアダプタ05[別売]使用時)
連続待受時間:約950時間(4G LTE/WiMAX 2+)
連続通話時間:約1,440分(VoLTE)
ディスプレイ:約5.0インチ
IGZO
720×1,280ドット HD
広視野角/S-PureLED
画質モード:おススメ、標準、ダイナミック、ナチュラル
通信速度:150Mbps / 25Mbps
通信・通話機能:VoLTE:○
Wi-Fi:IEEE802.11b/g/n(2.4GHz)
かんたん接続:WPS
テザリング:Wi-Fi 10台、Bluetooth 4台、USB 1台
Bluetooth:4.2
赤外線通信対応:-
防水/防塵:IPX5/IPX8 / IP6X
ワンセグ/フルセグ:-/-
急速充電:○
非常用節電機能:○
生体認証:-
おサイフケータイ/NFC:○/○
緊急速報メール:○(津波警報には非対応)
国際ローミング:○(データ通信には非対応)
GPS:○
ハイレゾ:-
Google バックアップ:○
カメラ:アウトカメラ:有効画素数約1,310万画素 CMOS 裏面照射型
HDR
インカメラ:有効画素数約500万画素 CMOS 裏面照射型
広角レンズ[焦点距離24mm相当(35mmフィルム換算値)]
 
このスマホのオススメポイントはお風呂でも使用できることです!
お風呂でも使える防水(IPX5/8)、防塵(IP6X)性能が備わっていて、水濡れに強いIGZO&タッチパネルだから、画面に水滴がついているので、お風呂でも快適に操作できるというわけです。
 
 

2.6 大画面なのにコンパクト!AQUOS CRYSTAL Y2

サイズ: 約W71×H136×D11mm
重さ: 約153g
連続通話時間: 約760分
連続待受時間:[4G]約460時間
[3G]約570時間
バッテリー容量: 2,030mAh
充電時間:約150分(microUSB 1.0A ACアダプタ)
プラットフォーム: Android™ 5.0
CPU: MSM8926 1.2GHz(クアッドコア)
ROM / RAM容量: 16GB / 2GB
対応外部メモリ / 対応最大容量: microSD™・microSDHC™・microSDXC™ / 最大128GB
 
口コミ
auのSHL23からNMPでY!mobileへ。
使っていたアプリの更新でまさかのOS4.x切り。ポケモンGOとかはできなくても泣いてなかったのですが、再インストールしてもSHL23上だと挙動が怪しいアプリもちらほらあったので、実質ゼロ円スマホという口車にも乗せられ、キャリアーも変えてしまうことに。
JRをよく使うのでおサイフケータイ対応は必須でした。非常時のワンセグも欲しかったし、ということで型落ち品のこれしか選択肢が無かった状態なのですが、結果問題なく使えています。
格安simユーザーにはフィリカ搭載はどうでもいい方が多ってことなのかしら……。
【デザイン】
フチなしというけれど、数ミリあるジャンとか思っちゃいます。しかし携帯性、ポケットへの制約が少なくなるという効果は褒めたいところ。
【携帯性】
☆三つにしたのは悪くはないんだけれどストラップホールがないってことで減点してます。首から下げたいです。ソフトクリアカバーに穴を空けて下げてます。実質ゼロ円ケータイだったのにカバー代で1100円ケータイになっちゃいました(^_^;)
【ボタン操作】
電源、ボリュームが左側なんですね。auで使っていたスマホは右の物だけだったので、こういうのもあるのかと勉強になりました。いつもボリュームOFFなので困ってはいませんが。
【文字変換】
ATOK使いなので特に評価点は無いです。入っていたスーパーショインも使ってみたのですが、慣れてあげることができませんでした。変換速度などは問題なくすらすらと入力できるのですが、使い勝手はATOKの方が好きです。
ただ、ATOKに無い機能もあり、何度も入力することになるメアドなんかは候補にどんどん覚えてくれるので、初期設定時は楽でしたね。
【レスポンス】
悪くありません。今年の夏のauモデルのSHV34を触ってしまったため、そりゃこれなら問題ないよと思うはずなのに、あいつは早かった……。なんて思うことしばしば。ただ、同じアプリを動かしても本体がすぐ熱くなりません。これは処理能力の低さ故なのか、持っていられるって普通だよねって。
【メニュー】
Android4.xで使えたSHホームが使えず、入っていたホームを慣れるだろうと使い続けたものの我慢ができなくなり、Nova Launcher ホームを入れました。順応できない自分にビックリです。
【画面表示】
老眼が進みつつある自分にとって、1280×720ドットだからなにか不都合がということはなく、結局拡大して見るしかないです。フルHDでないと文字が荒く見えるなんて人がいるのかしらもしかして。
【通話音質】
悪くはないですが良いとも思いません。しょせん液晶画面を振動させるダイレクトウェーブレシーバー。でも騒がしいところでも耳の位置を気にせずよく聞くことができます。ボリュームはいつもロックを外しひとつふたつ上げてます。
背面スピーカーは本体が湾曲しているためか、机の上に置いていてもなんか平たいのより聞こえがよいと感じてます。
【呼出音・音楽】
いつもサイレントなので評価のしようがないのですが、しょせん背面スピーカーだしモノラルです。
【バッテリー】
2030mAhは特に困ることもなく一日使って使い切る感じ(通勤時ポケストめぐりしながら、あとは休憩時間Twitterとかくらい)写真を撮ったりしていると帰宅時に切れてしまうことも。
でも、Twitterしかしてないと帰宅時に70%くらいだったりするのでポケモンGOは電池喰うなって。常駐や通知はことごとく切りまくっています。特にY!mobile関連。
【総評】
auからの引っ越し組としては、Y!mobileはメールアプリをどうにかしろと言いたい。いくつあるんだよもう。画面に出るままYAHOO!! IDの設定からはじめたので、@ymobile.ne.jpアドレスに気がつくまで二日かかりました。@yahoo.ne.jpは迷惑フィルターが強いのか届かないメールがポロポロとあり(PCでは見られる)、なにかの登録用には使えないと判断しました。
あと言われるがままにメールアプリとかブラウザとか入れたら、通知がひどい。なんでいくつものアプリでひとつのアドレスから通知を受けるんだよもう。
ざくざく停止、削除して、@ymobile.ne.jpの与えられた文字列を変更し、ソフトバンクマークのあるメールアプリのみ使っています。
ワンセグはヘッドホンを直接さしても問題なく電波を拾っています。歩いても平気です。
サイドグリップは良いです。シャープのこのシリーズを使い慣れてしまうと多メーカーに浮気ができません。
カメラは800万画素、手ぶれもデジタルだし黒い紙でレンズをふさいで撮影すると、403SH f/2.4 1/10 2.9 mm ISO 1250と記録されました。明るくもないレンズですね。打ち上げ花火の撮影には向いてなかったです。
シャッターのレスポンスも最新と比べたらラグがあります。
やっぱり一昔前の機種なんだなって、痛感するところですけれど、普通にスマホと思って使う分には問題ないとは思います。
3D表示のアプリを動かすと背面中央部が発熱します。ちょっと持っていられないレベル(ポケモンGOとかデレステの音ゲーパートとか)。でもそのおかげか表示がカクカクすることもなく遊べています。
 

おサイフケータイ対応の白ロムの購入もオススメです

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3.1 白ロムって一体何ですか?

白ロム(しろロム)とは、携帯電話回線の契約情報(電話番号)を端末に直接書き込む方式の機種で、契約情報が記録されていないものをいうそうです。
PDC方式の端末や、CDMA2000 1x方式でR-UIMカード(CDMA版のSIMカード)を採用していない端末は、契約情報の記録を端末に直接行います。
GSM方式やW-CDMA方式の端末では、SIMカードの採用が、規格の必須の条件になっているので、このような状態の端末は存在しません。
SIMカードを採用していない携帯電話やPHS端末の第2世代携帯電話端末、au ICカード非対応端末、大部分のPHS端末では、電話番号は専用の機械を用いて端末内部のROMに書き込まれます。
また、解約するときは同様にして電話番号を消去(番号を抜く)します。
解約して番号を消去した後の端末を、ROMに番号が書き込まれていないという意味で、白ロムと呼美ます。白ロムの状態では通話・通信はできません。
これに対して、有効な回線契約があり、番号が書き込まれている状態の端末を、黒ロムと呼びます。
UIMカード/R-UIMカード(auのみ、CDMA2000/GSMデュアルのため。以下便宜上UIMカードとする)を採用した携帯電話端末では、UIMカードに電話番号が記録されており、端末自体には電話番号が存在しません。
したがって白ロムという概念も存在しませんが、解約してSIMカードを返却するか、別の端末を新たに調達してSIMカードを入れ替えたことにより、それまで使っていた端末がSIMカード未挿入の状態を便宜的に白ロムと呼びます。
本来、これは誤用ですが、現在ではこの状態をいうことが多いということです。
簡単に言えば、現在では、SIMカードが入っていない端末 = 白ロム ということになります。
 

3.2 白ロムを購入するメリット

−2年縛りに縛られない
−携帯の月額料金を安くすることも可能
一昔前は、携帯電話をもつ場合には、選択肢がなく、必ず2年契約をしないといけませんでした。
そして、2年後に自動的に期限が更新されるという説明もないまま、やめるタイミングを逃したり、違約金を払う羽目になった人もたくさんいると思います。
それに比べたら、今は選択肢がたくさんあり、スマホを安く使おうと思えば、月額1000円以下で使うことも出来ます。素晴らしいですね!
 

まとめ

おサイフケータイを使用できるSIMフリースマホをご紹介しましたが、気になる端末はありましたでしょうか?
より便利により安くスマホを利用できる方法のひとつなのでこの記事でご説明している端末以外もチェックしてみてくださいね!

スマホの乗り換えで失敗する人の共通点

「機種変更してみたら、思ったより料金が高かった…。」なんてことありませんか?

いま、ショップの店頭で有料オプションや有料コンテンツに加入させらて、結局損をしてしまう人が続出しています。

スマホを乗り換えるときには『おとくケータイ』などのオンラインショップを利用してください。

どんなショップよりも、賢くおとくに乗り換える方法です。
iPhone7も実質0円になり、学割などのキャンペーンや限定割引など、今月が一年の中でもっともおとくな時期です。


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