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プリペイドSIMの魅力は契約・解約不要なだけじゃない!格安SIMのお試し試用に最適かも!?

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皆さんはプリペイドSIMの存在をご存知でしょうか?
プリペイドSIMはまさにそのネーミングそのままに、前払いの使い切りSIMとなっており、あまり日本では活用されていません。

その理由は犯罪などに使われてしまうことを恐れて、音声通話ができないSIM、つまり、データ通信専用のSIMだけしかまだ発売されていないのも理由かもしれません。
それでもデータ通信専用だったとしても、契約、解約などの手続きもせずにスマホを活用できるのは大きなメリットといえるのではないでしょうか?
ここではまだプリペイドSIMを使ったことのない人に向けて、プリペイドSIMのメリット、デメリットに止まらず、今後の活用方法やオススメのSIMとスマホを紹介していきます。

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機種変更では、このような失敗をする方がとても多いです。
  • 有料オプションを契約させられ料金が高くなった。。
  • 待ち時間や契約時間が長くて、半日かかってしまった。。
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目次

1.プリペイドSIMって外国人旅行者がつかってるアレ?日本人も使えるの!?
2.プリペイドSIMって何?契約がいらないの?
2.1 プリペイドSIMは使い切りタイプだから楽チン!
2.2 お試し感覚で気軽、そのまま継続も可!
2.3 解約手続きがないから、気軽!
3.プリペイドSIMのメリットは気軽なところ!
3.1 プリペイドSIMはコンビニでも変えちゃう気軽さ
3.2 無駄な費用もいらないし、継続もできる便利さ
3.3 初期費用もなければ、クレジットカードもいらないよ
4.プリペイドSIMは便利だけど、当然弱点もある!
4.1 格安SIMと比べちゃうと料金は割高に!
4.2 音声通話やSMSが利用できない
5.プリペイドSIMを選ぶなら、この4社!
5.1 U-mobileなら7日間、15日間、30日間から選べちゃう
5.2 IIJmioならデータ容量を途中で追加できる
5.3 OCNなら3種類の料金体系から選べちゃう
5.4 mineoプリペイドパックなら月額サービスへも変更可能!
6.プリペイドSIMを使うならやっぱり格安スマホ!
6.1 ZenFone 3:職人の魂が宿る洗練されたデザインフォルム(38800円)
6.2 HUAWEI p10:撮るもの全てを美しくする!(57800円)
6.3 arrows M03:防水、防塵仕様の安心の日本スペック(32800円)
6.4 BLADE V8 ZTE:美しさを紡ぎ出す2つの目に注目!(34800円)
7.まとめ

1.プリペイドSIMって外国人旅行者がつかってるアレ?日本人も使えるの!?

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皆さんはプリペイドSIMって聞くとどんなイメージですか?
そもそも日本はちょっと前までSIMフリーですらなかったので、自分でSIMをいじったりすることもなくあまりイメージできてない人も多いのではないでしょうか?
一方で、外国ではだいぶ前からSIMフリー文化なので、海外に行ったときもその国々独自のSIMを入れ直して、すぐに使ったりする文化がありました。
当然、日本に来た時も日本の通信会社が独自にSIMフリー用のプリペイドSIMを用意しているのでそれを購入して、空港などですぐに差し入れて使っているのです。
ところが、ここ最近日本のスマホもSIMフリーになりはじめ、格安SIMを売るMVNOなどの台頭もあり徐々にプリペイドSIMを日本人も注目するようになってきたのです。
そんなプリペイドSIMは即座に店頭で購入でき、簡単な手続きをするだけですぐに使える、使い切りタイプのSIMなのでいろいろな用途に使えるのです。
ここではそんな今まさに最先端なプリペイドSIMの使い方、メリット、デメリット、そしてオススメのSIMや相性のいいスマホなどを紹介していきます。
 

2.プリペイドSIMって何?契約がいらないの?

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2.1 プリペイドSIMは使い切りタイプだから楽チン!

プリペイドSIMとは、使い切りタイプのSIMカードのことをいいます。
種類としては、”通信できるデータ容量”が決まっている容量型と、”通信ができる期間”が決まっている期間型に分かれているのです。
このプリペイドSIMのメリットはSIMパッケージを手に入れたらすぐに使えてしまい、面倒な支払い情報の入力や解約手続きなどが、一切必要ないということです。
今までスマホの契約、解約というと、重い腰をあげて行くのが面倒なせいでそのままにしていたり、新しいスマホに機種変更をしていなかったのを、ちょっとコンビニに行くだけでもいいのです
最近では、空港やAmazonなどでも購入することも可能で、どんどん便利になってきてます。
もちろん、デメリットは、パケットの残量が無くなったり、開通期限切れや利用期限以内にチャージを行わないと使えなくなってしまうという、今までとルールが違うところなどもありますが、これらは慣れてしまったらむしろ無駄が省かれていると感じれるようなところだけです。

2.2 お試し感覚で気軽、そのまま継続も可!

もちろん、プリペイドSIMの用途は様々で本気使用でなくても別にいいわけです。
そのまま月額料金プランに移行できるというプリペイドSIMもあるので、気になる格安SIMがあれば、まずはお試しでプリペイドSIMを使ってみて、それから本格的に月額プランに手を出すというのでもいいわけです。
さらにプリペイドSIMプランの中には、プリペイドで残ったデータ容量を、月額プランに引き継いで移行して、そのまま使い切ることもできるようです。

2.3 解約手続きがないから、気軽!

たかが数週間や数ヶ月のためにいちいちプリペイドSIMを使うのってめんどくさいって思ってる人もいるとは思うのですが、それはなんででしょうか?
だって、契約もなければ、解約もないんですよ!
大抵の人は、スマホの解約を苦手にしてますよね?解約料をとられたり、いろいろな手続きがめんどくさくてそのまま古いスマホを使っていませんか?
まずは、プリペイド SIMで格安SIMでやっていけるかをチェックしてみて、可能ならそのまま月額契約してしまえいいので、まずはコンビニなどでトライしてみましょう!
ダメでも解約手続きはないので、期間がきたら終了です!楽チンですよ!
 

3.プリペイドSIMのメリットは気軽なところ!

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3.1 プリペイドSIMはコンビニでも変えちゃう気軽さ

プリペイドSIMのメリットは何と言っても気軽に買えてすぐに使えるところにあります。
今ではSIMカードのパッケージはAmazonでネッツ通販もでき、すぐに届きますし、コンビニ、家電量販店あるいは空港などでも販売されており、すぐに使えちゃいます。
通常の月額料金プランのSIMを購入する場合には、通販だと申し込みページに契約者情報やクレジットカードなどの支払い情報を入力して申し込み、SIMカードの発送から到着まで待ち、さらにはいろいろな登録作業にも時間がかかるので即効感がありません。
その反面、プリペイドSIMはパッケージを購入して利用開始手続きをするだけですぐに使うことができるので、SIMを手にしてからスマホを動かすまではほんの一瞬なんです。
まさにスパイ映画の世界観です。

3.2 無駄な費用もいらないし、継続もできる便利さ

プリペイドSIMは基本的に使い切りタイプとなっているので、無駄な費用を払う心配がないのもメリットの1つです。

大手キャリアや格安SIMは使い勝手が悪くてもなんとなく使い続けて、特に怖いのが複数台持ってる人は、うっかり解約するのを忘れてしまうと、どんどん料金がかかってしまいます。

その点プリペイドSIMは使い切るシステムですので、無駄に料金を請求されることもないのです。

また、プランによってはそのまま継続で使用することも可能なのもプリペイドSIMのメリットの1つです。

最近は、プリペイドSIMを使って、そのMVNOの速度や使い勝手をチェックしてから、そのまま月額利用のプランに継続して変更する人も増えて来ているようです。

もちろん、気に入らなければ契約を打ち切ればいいので、こんな気軽な面もプリペイドSIMのメリットの1つです。

3.3 初期費用もなければ、クレジットカードもいらないよ

先ほどもあげた初期費用がかからないってことも、かなり大きなポイントです。

通信契約の申し込み時に発生する手数料は、だいたい3000円ほどかかりますが、プリペイドSIMにはそれがありません。

もちろん、たかが3000円という人もいるとは思いますが、月々1000円くらいで格安SIMはすみはじめている時代ですので、いきなり4ヶ月分を払ってるようなものなので、ないにこしたことはありませんよね。

さらに、クレジットカードや銀行口座を持っていなくてもOKっていうのも学生の人でまだ持っていない人には便利なポイントです。

4.プリペイドSIMは便利だけど、当然弱点もある!

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4.1 格安SIMと比べちゃうと料金は割高に!

月額料金タイプの格安SIMと比べてしまうと、短期型なので、どうしてもプリペイドSIMは料金が割高になってしまいます。

例をあげると、データ通信専用SIMでも3GB/1ヶ月の容量プランでも1000円にもならないプランが多いのですが、プリペイドSIMの場合には2GB/3ヶ月くらいだったとしても、4000円近い料金がかかってきます。

ただし、データ通信専用SIMの場合には3000円ほどの初期費用がかかってきますので1ヶ月だけでやめるのであれば、プリペイドSIMの方が安いともいえます。

4.2 音声通話やSMSが利用できない

プリペイドSIMの最大のデメリットが、音声通話がないことです!

つまり電話としての機能をプリペイドすることができないのです、これは犯罪防止の意味もあるのですが、電話用途はあきらめてください。

ただし、一部海外旅行用のSIMの場合にかぎって、音声通話対応もありますが、国内用途ではつかえません。

有効な電話番号が無いのでSMSも当然利用できません。

SMSはさまざまなサービスの認証に使われていることを考えると、長期間定期的に使う目的で、プリペイドSIMを使うのはデメリットだらけということになります。

SMSを使うつもりもなく、電話もいらないという人であればプリペイドSIMは有効ですが、そうでないならほとんどメリットはなく、お試しのための使用という感じになってしまうでしょう。

ただし、プリペイドSIMでもデータ通信を利用するIP電話による通話や、LINE、Skypeなどでの通話は利用できるのでそちらを検討してみるとよいでしょう。

しかし、IP電話では、電話番号がないものや、一部緊急通報などができなかったりもするので、長い目でみると使い勝手は微妙かもしれません。

 

5.プリペイドSIMを選ぶなら、この4社!

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5.1 U-mobileなら7日間、15日間、30日間から選べちゃう

U-mobileのプリペイドSIMは、利用期間別にわかりやすく7日間、15日間、30日間の3種類に分かれています。
どのパッケージも毎日200MBまでデータ通信を利用可能なので、他のMVNOよりお得になる場合もあります。
下り最大通信速度は225Mbpsも標準的な速度となっています。
いずれも利用期間を延長できないのが弱点で、通常契約への切り替えもできません。
使い切ることが前提というプリペイドSIMとなっています。

7 日間 15日間 30日間
料金 1800円 2800円 3500円
データ容量 200MB/1日 200MB/1日 200MB/1日
月額プラン 移行不可 移行不可 移行不可
 容量追加 不可 不可 不可

5.2 IIJmioならデータ容量を途中で追加できる

IIJmioが提供するIIJmioプリペイドパックは、1種類のみで、2GBのデータ容量を開通日から3カ月間利用可能なパックなにっています。
パッケージ価格は3791円となっており、通信速度は下り最大225Mbpsで、プリペイドSIMから通常契約への移行も可能となっています。
イメージとしてはお試しの感覚でしょうか。
また、容量の追加が途中でできるのも特徴で、1500円で500MB、3000円で2GBを追加できます。
<IIJmioのプリペイドSIMの料金体系>

料金 3791円
期間 3ヶ月間
データ容量
2GB
容量追加
500MB 1500円
2GB 3000円
月額プラン 移行可能

5.3 OCNなら3種類の料金体系から選べちゃう

OCN モバイル ONEのプリペイドSIMは、格安SIM大手だけあって種類が豊富になっており、3パターンから選べます。
さらに利用期間いっぱいまで使える”期間型”と、容量を使い切るまで使える”容量型”の2タイプに分かれています。
まず”期間型”は、毎日50MBのデータ容量を開通日から20日間使えるタイプと、毎日30MBを30日間使えるタイプの2種類です。
一方で”容量型”は1GBのデータ容量を開通日から3カ月後の月末まで使えるタイプになっており、どちらもそれぞれの用途に合わせて選ぶことができます。
いずれも下り最大通信速度は262.5Mbpsで、利用期間やデータ容量を追加すれば延長して利用することも可能となっており、さらには1GBの”容量型”と毎日50MBの20日間タイプは、通常契約のSIMに切り替えることもできます。
<OCNのプリペイドSIMの料金体系>

20日間プリペイド 30日間プリペイド 容量型1.0GB
料金 2800円 3791円 2800円
データ量 50MB/1日 30MB/1日 1GB
SIMサイズ 標準SIM ・ microSIM ・ nanoSIM 標準SIM ・ microSIM ・ nanoSIM 標準SIM ・ microSIM ・ nanoSIM
月額プラン 移行可能 不可 移行可能

5.4 mineoプリペイドパックなら月額サービスへも変更可能!

ケイ・オプティコムが運営しているmineoのプリペイドSIMは、docomoとauの2社からタイプを選べます。
それぞれのネットワークで利用できる種類の格安SIMを提供しており、サービス内容は共通で、どちらも1GBのデータ容量を開通日の翌月末日まで利用可能となっております。
下り最大通信速度はいずれも225Mbpsとなっており、一般的なプリペイドSIMのスピードを維持します。
料金はどちらも3700円となっており、プリペイドから通常契約のSIMに移行することもできます。
データ容量の追加はできないので1GBのデータ容量を使い切るか、最大2カ月の利用期間を過ぎた時点で解約となってしまいます。
どちらかというとプリペイドSIMとして使うというよりはあくまでmineoのお試し使用という位置付けのSIMとなっています。
<mineoのプリペイドSIMの料金体系> 

docomo版 au版
料金 3700円 3700円
通信データ量 1GB 1GB
利用期限 最大2カ月(開通日の翌月末まで) 最大2カ月(開通日の翌月末まで)
通信速度 225Mbps  225Mbps
SIMサイズ ・ microSIM ・ nanoSIM  標準SIM・ microSIM ・ nanoSIM
月額プラン移行 可能(利用期限内)  可能(利用期限内)

 

6.プリペイドSIMを使うならやっぱり格安スマホ!

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6.1 ZenFone 3:職人の魂が宿る洗練されたデザインフォルム(38800円)

ZenFone3は、ガラスとメタルによる洗練されたデザインが売りのスマホで、両面ガラスの下に広がる同心円と、触れるのが楽しくなるようなエッジング加工となっています。
1600万画素カメラに、6400万画素相当で撮れる「超解像度」モードを搭載し、被写体を追跡し、どんな距離や明るさでも、わずか約0.03秒の高速オートフォーカスで見たままの世界をとらえてくれます。
<ZenFone3 スペック(ASUS公式参照)>

サイズ 73.9(W)×146.8(H)×7.69(D)mm
重さ 144g
カラー サファイアブラック パールホワイト
対応OS AndroidTM 6.0.1
CPU Qualcomm®SnapdragonTM625(オクタコアCPU)
メモリ RAM:3GB / ROM:32GB  microSD(別売):microSD(SDXC) 最大2 TB
バッテリー 2,650mAh
ディスプレイ 5.2型 1,920 x 1,080(フルHD) IPS液晶  CorningR Gorilla® Glass3
カメラ アウトカメラ:約1600万画素Webカメラ内蔵, F値2.0, 6 層
レンズ レーザーオートフォーカス
デュアルカラーLEDフラッシュ
インカメラ:約800万画素Webカメラ内蔵、F値2.0
サウンド機能 Hi-Res SonicMaster 3.0
通信速度 下り(受信時) 最大300Mbps(LTE)
上り(送信時) 最大50Mbps(LTE)
連続待受時間 LTE:約493.6時間 (au VoLTE)/約434時間 (3G)
連続通話時間 約1,134分 (au VoLTE)/約1,637分 (3G)
Wi-Fi 802.11a/b/g/n/ac
テザリング機能 最大接続台数8台
通信方式 FDD-LTE:B1/B2/B3/B5/B7/B8/B18/B19/B26/B28
TD-LTE:B38/B39/B40/B41
キャリアアグリゲーション:2CA対応
W-CDMA:B1/B2/B5/B6/B8/B19
GSM/EDGE:850/900/1,800/1,900MHz
SIMカードスロット microSIMスロット×1 nanoSIMスロット×1
その他 Bluetooth® 4.2、加速度センサ/電子コンパス/ジャイロスコープ/
近接センサ/磁気センサ/光センサ/RGBセンサ/指紋センサ/GPS
付属品 端末本体/本体内蔵バッテリー/イヤホンマイク/
USB AC アダプターセット/本体保証書

 

6.2 HUAWEI P10:撮るもの全てを美しくする!(57800円)

HUAWEI P10は、第2世代Leicaダブルレンズカメラによる進化した描写力をもっています。

開口部F2.2のSUMMARIT-Hレンズを採用した第2世代Leicaダブルレンズカメラを搭載しており、高画質で2,000万画素のモノクロセンサーと1,200万画素のRGBセンサーになっており、多彩な機能を搭載することで全てを美しくしてくれます。

2倍ハイブリッドズーム、光学手振れ補正、4in1ハイブリッドフォーカス、K動画撮影に対応などは、格安スマホとは思えないレベル、当然少しお高くなっていますが、文句なしのスペックでしょう。

<HUAWEI P10 スペック(Huawei公式参照)>

サイズ 約69.3(W) x 145.3(H) x 6.98(D)mm
重さ 約145g
カラー ダズリングブルー/プレステージゴールド/ミスティックシルバー/
グラファイトブラック
対応OS AndroidTM7.0 / EMUI 5.1
CPU Huawei Kirin 960 オクタコア (4 x 2.4GHz A73 + 4 x 1.8GHz A53)
メモリ RAM:4GB
ストレージ ROM:64GB/microSD 最大 256GB(別売)
バッテリー 3,200mAh 急速充電対応(5V/4.5A)
ディスプレイ 約5.1インチ、1,920×1,080(FHD) IPS液晶、2.5Dガラスカバー
カメラ アウトカメラ:Leicaダブルレンズカメラ,F
2.2,1,200万画素 RGB OIS+2,000万画素 モノクロセンサー
インカメラ:Leica800万画素、FF F1.9
通信速度 下り(受信時)最大262.5Mbps(LTE)
上り(送信時)最大50Mbps(LTE)
Wi-Fi IEEE802.11a/b/g/n/ac 準拠(2.4/5.0GHz)
テザリング機能 最大接続台数:8台
通信方式 FDD LTE:B1/2/3/4/5/7/8/9/12/17/19/20/26/28/29
TDD LTE:B38/39/40/41
WCDMA:B1/2/4/5/6/8/19
GSM:850/900/1800/1900
キャリアアグリゲーション:2CA/3CA対応
その他 Bluetooth® 4.2/NFC/指紋認証/GPS/AGPS/Glonass/
Beidou/Galileo/加速度/コンパス/ジャイロ/環境光/近接/
HALL/USB Type C (High Speed/OTG対応)
付属品 リモコン付きヘッドセット / ケース / ACアダプタ /
USBケーブル ( A to C ) / クイックスタートガイド

 

6.3 arrows M03:防水、防塵仕様の安心の日本スペック(32800円)

arrows M03は安心の日本スペックで、防水、防塵の格安スマホになっています。

どうしても格安スマホは弱いって思ってる人もいるとは思いますが、富士通ならではの強靭さをこちらのarrows M03は誇っています。

さらには薄さと持ちやすさを考慮したフォルム、上質感を演出するアルミフレーム、艶のあるパネルなど細部にわたってこだわりをみせています。

<arrows M03 スペック(富士通公式参照)>

サイズ 約72(W)×144(H)×7.8(D)mm
重さ 約141g
カラー ホワイト、ブラック、ピンク
SIMサイズ nanoSIM
対応OS AndroidTM6.0
CPU MSM8916(1.2GHz)クアッドコア
メモリ(内蔵) RAM:2GB/ROM:16GB
メモリ(外部) microSD/microSDHC/microSDXC(最大200GB)
バッテリー 2,580mAh
ディスプレイ 約5.0インチHD IPS液晶(720×1280)
カメラ メインカメラ:約1310万画素 CMOS サブカメラ:約500万画素 CMOS
通信速度 下り(受信時)最大150Mbps(LTE) 上り(送信時)最大50Mbps(LTE)

※実際の通信速度は、通信環境やネットワークの混雑状況に応じて変化します

連続待受時間 LTE 約640時間、 3G 約780時間
連続通話時間 VoLTE 約770分、 3G 約700分
Wi-Fi IEEE802.11 a/b/g/n準拠(対応周波数:2.4GHz帯、5GHz帯)
通信方式 LTE: B1/3/8/19/26、3G: B1/5/6/8/19、GSM:850/900/1800/1900
防水/防塵 IPX5/IPX8、IP6X
Felica®対応

 

6.4 BLADE V8 ZTE:美しさを紡ぎ出す2つの目に注目!(34800円)

BLADE V8 ZTEは、13MP+2MPのデュアルメイン背面カメラにより、デュアルカメラで美しいボケ味の写真が撮影可能となっております。

また、リフォーカス機能で撮影後にピント位置やボケ効果を調整できるところも魅力の1つで料理写真やポートレイト撮影時にも活用できちゃいます。

<BLADE V8 ZTE スペック(ZTE公式参照)>

サイズ 約71.5(W)x148.4(H)x7.9(D) (mm)
重さ 約141.6 (g)
カラー ミッドナイトグレー / シャンパンゴールド
対応OS Android 7.0 Nougat(アンドロイド 7.0 ヌガー)
CPU MSM8940, オクタコア (1.4GHz*4 + 1.1GHz)
メモリ RAM:3GB / ROM:32GB  /microSD最大 128GB(別売)
バッテリー 2,730mAh
ディスプレイ 約5.2 インチ、FHD(1920×1080ドット)、IPS、2.5D
カメラ アウトカメラ:1300万画素 AF +200万画素 FF + フラッシュ
インカメラ:1300万画素 FF + フラッシュ
通信速度 下り(受信時)最大150 Mbps(LTE)
上り(送信時)最大50Mbps(LTE)
連続待受時間 約560時間(LTE)
連続通話時間 約1080分(3G)
Wi-Fi IEEE802.11 b/g/n,準拠
テザリング機能 対応
通信方式 4G B1/3/8/19/26(au VoLTE対応)
3G B1/6/8/19
GSM 850/900/1800/1900MHz
SIMサイズ スロット1:nano SIM
スロット2:microSD or nanoSIM(デュアルSIMデュアルスタンバイ対応)
その他 Bluetooth® 4.1 / FMラジオ/ GPS、光センサー、ホールセンサー、
加速度センサー、近接センサー、ジャイロセンサー、
指紋認証センサー、コンパス

 

7.まとめ

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いかがでしたでしょうか?
プリペイドSIMはいまだデータ通信専用のSIMしか選べないので長期使用は難しいのが現状ですが、格安 SIMにMNPする際のお試し使用としてはちょうどいい手法なのではないでしょうか?
プリペイドSIMは、契約・解約の手続きもいらないのでいろいろなMVNOを試した上で今後くるであろう格安SIM時代に備えられます。
それ以外にも2台もちをしてみたかったり、する予定のある人の準備として、どのMVNOがよいのかを探るためにプリペイドSIMを使うのも良い手かもしれません。
もしも、今後音声用のプリペイドも発売されて来た場合には確実に無視できない市場ですので今のうちにプリペイドSIMに慣れていてはどうでしょうか?
もう海外では当たり前のように使われています!

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