【格安SIM】本当に得する?料金、速度の事情と人気各社のプラン比較!

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機種変更では、このような失敗をする方がとても多いです。
・有料オプションを契約させられ料金が高くなった。。
・待ち時間や契約時間が長くて、半日かかってしまった。。
・キャンペーンや割引がきちんと適用されていなかった。。

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「格安SIM」って魅力的だけど、本当に安くなるの?

CM等で見る格安SIMの料金は、月々1,000円~2,000円で、もっと安いところもアリ。

 

大手各社だと、月々の請求額が10,000円でも珍しくない中、安すぎてちょっと怖いですよね。

また、スペックや価格についても、

・通信速度は大丈夫?

・オプション料金はいくら?

・通話料が高いって本当?

 

等々、疑問が沢山あるかと思います。

 

というわけで、本記事では格安スマホの特徴、通信速度、料金システム等について紹介します。

購入する際、比較・検討の材料になれば幸いです!

 

目次一覧

1.格安SIMとは?
1-1.料金が安いスマホ
1-2.メールやLINEもOK
1-3.契約期間は1年程度
2.【必見】格安SIM3つのデメリット
2-1.通信速度が遅い?
2-2.通話料金が高い
2-3.サポートが微妙?
3.【速度別】おすすめのSIMをご紹介!
3-1.UQモバイル
3-2.OCNモバイル
3-3.LINEモバイル
4.【価格】格安SIMはいくら?
4-1.通信、SMS、データで異なる
4-2.月々300円~2,000円が一般的
4-3.人気の「楽天モバイル」について
5.【料金】格安SIMは通話料が高い?
5-1通話料は40円/1分
5-1.定額プランは存在する?
5-2.「かけ放題」OKの3社
5-2-1. IIJmio
5-2-2.Yモバイル
5-2-3.もしもシークス
6.【プラン】格安SIMで大容量はお得?
6-1.最大50GBまで使用OK
6-2.価格は5,000円~10,000円台
6-3.大手も安くなりつつある?
7.【無制限】格安SIMでもネットつなぎ放題?
7-1.基本は可能
7-2.「実質通信制限」もある?
7-3.おすすめ無制限SIM
7-3-1.ワイヤレスゲート Wi-Fi+LTE
7-3-2.U-モバイル
7-3-3.ぷららモバイルLTE

7-3-4.UQモバイル

7-3-5.おまけ:モバレコモバイル
8.格安SIMを活用して節約しよう!

 

1.格安SIMとは?

 

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1-1.料金が安いスマホ

 

SIMは、電話やインターネット通信をしたり、電話番号等を記して所有者情報を識別するために必要なICカードです。

 

通信料金が低価格であること。そして、大手携帯会社と比較し、気軽に取り外せるのが特徴的です。

 

格安SIMは、インターネット・プロバイダーとして有名な企業が提供しています。

 

【具体例】

・OCN

・Biglobe

・Yahoo!

・DMM

 

1-2.メールやLINEは使える?

 

格安SIMでメールをする場合、「契約している携帯会社のメアド」の使用は不可。
(例:○○○○○○@softibank等)
こういった点を大手携帯会社と比較すると不利かもしれません。インターネット環境が整っているため、YahooやGmail等のフリーのメールアドレスから、メールを送受信することが出来ます。

 

この他、現代人必須のコミュニケーションツールである「LINE」についても、基本的には利用可能です。

 

ただし、LINEは登録時に「SMS認証」という電話番号を通じての認証作業があるため、SMS機能のない場合は不便であるため、注意が必要です。

 

1-3.契約期間は1年程度

 

格安SIMの契約期間については、提供している会社によって異なります。

 

もっと短い・あるいは長い場合もありますが、「1年」を契約期間として設けている会社は比較的多いです。

 

ちなみに、格安SIMは、契約は所定の期間を過ぎたら「自動的に更新されることほとんど無い」ため、他社への移行をスムーズに行いやすいのも特徴的です。

 

ただし、契約期間内の乗り換えは「違約金」が掛かる可能性が高いです。緊急でない場合は、避けることをおすすめします。

 

2.【必見】格安SIM3つのデメリット

 

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格安SIMは大手と比較したとき、価格の安さが魅力的です。

 

しかし、使う上で、大手携帯会社と比較した場合にちょっと困るポイントもやはり存在します。

 

では、どのような点で困ってしまうのか、特に大事な3つの事柄について紹介していきましょう。

 

2-1.通信速度が遅い?

 

格安SIMを使う時、「困る!」という声が上がるのが通信速度です。

 

「高速回線を使える」設定になっていても、時間帯による混雑状況が原因で、本領発揮されず、速さを実感しづらいことも多いとされています。

 

この他、格安SIMの場合は各社が規定する1日の最大通信量」が設けられているため、長時間ゲームや動画を見ていると、いつの間にか低速通信になってしまうこともあるようです。

 

2-2.通話料金が高い

 

格安SIMを提供する会社の多くは、現時点では電話料金が高めに設定されています。

 

平均的に、20円/30の料金設定であることから、1時間の通話の場合、2,400の料金がかかってしまう可能性があるのです。

(※平均的な国内通話料の場合。)

 

また、電話に関する「かけ放題」「家族割」のプランが設定されている会社も、現時点では非常に少ない状況です。

 

2-3.サポートが微妙?

 

格安SIMは購入時の価格はリーズナブル。

 

なのですが、大手携帯会社と比較すると、「購入後のトラブル」「故障」などのサポートが微妙とも言われています。

 

基本的に、格安SIMは店舗での相談は行っていません。

 

このため、メール・電話応対が中心になっているため、混雑したり、対応が間に合わなかったりするケースもあります。

 

また、多くのSIM」は「本体」とは別の場所で販売されているものになります。

 


スマホの乗り換えで失敗する人の共通点

「機種変更してみたら、思ったより料金が高かった…。」なんてことありませんか?

いま、ショップの店頭で有料オプションや有料コンテンツに加入させらて、結局損をしてしまう人が続出しています。

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どんなショップよりも、賢くおとくに乗り換える方法です。
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