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スマートウォッチのおすすめはやっぱりApple Watch?Huawei Watchなど続々発売でウェアラブル時代!

投稿日:

皆さんはスマートウォッチをすでにもっていますか?
それとも周りでつけてる人をみてうらやましがっていますか?
逆にスマートウォッチなんかいらない!おもちゃでしかないじゃん!なんて思っていませんか?

そのどの感情をもっている人にもこの記事は読んでもらいたい内容になっています。
まだまだ、普及しきっていないスマートウォッチですが、その機能はすでに皆さんの常識を凌駕しており、スマホなんでいらないんじゃないか!?と思わせるほどに成長してきています。
ここでは、そんなまだまだ未知の領域であるスマートウォッチのおすすめ商品を紹介するとともに、スマートウォッチの歴史やその機能などについて紹介していきます。

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目次

1.スマートウォッチのおすすめ判断はまずApple Watchをチェック!
2.スマートウォッチでできることって何!?
2.1 まずはスマートウォッチの歴史から
2.2 時計は時間を確認するだけの時代ではなくなった
2.3 どんなスマートウォッチの種類があるの?
3.スマートウォッチを使うメリットは?スマホがいらなくなる時代到来か!
3.1 機能はもちろんだが、そもそもオシャレ度アップ!
3.2 スマホがいらなくなるかも!?
3.3 デメリットは充電くらい!
4.スマートウォッチのおすすめといえば、やっぱりAPPLE WATCHは外せない!
4.1  APPLE WATCHにはどんな種類があるの!?
4.2 気になるスペックは!?
5.2番人気は、最近スマホも絶好調のHUAWEI WATCH!
5.1 HUAWEI WATCHにはメンズとレディースの2種類
5.2 Huawei Watchの特徴は高級感だけじゃない!
6.スマートウォッチのおすすめ機種は、まだまだある!
6.1サムソン期待の星Galaxy Gear S2/S2 claasic
6.2 丸型ディスプレイならMOTO 360 2nd Gen
6.3 デザインなら負けていないSONYのSony Smart Watch 3
7.まとめ

1.スマートウォッチのおすすめ判断はまずApple Watchをチェック!

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スマートウォッチという言葉を聞くと、やっぱりその宣伝力とカッコ良さから”Apple Watch”を連想することだと思います。
無理もありません、なにせApple Watchがあったからスマートウォッチという分野が伸びたでしょうし、スマホという分野もこれだけ定着したんだと思います。
しかし、スマートウォッチという分野自体はだいぶ前からあったんです。
 
もちろん、Apple Watchはかなり優秀ですが、その売れ筋や評価は必ずしも、Apple Watch一人勝ちの時代ではありません!
スマートウォッチも、ここ2、3年でどんどん進化してきているので、これまでの歴史も踏まえて、この記事によりスマートウォッチについて理解を踏まえ、おすすめしているスマートウォッチをよく吟味してみてください。
必ずや、スマホだけでは味わえなかった、コンビニエントかつファッショナブルな生活を期待できることでしょう。
 

2.スマートウォッチでできることって何!?

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2.1 まずはスマートウォッチの歴史から

スマートウォッチは、別名ウェアラブル端末と呼ばれており、人間の体に身に着ける機械という意味があり、スマホというよりは多機能性をこめた機会なんです。
ウォッチというと時計ですからね、もはや時計の域を超えたのでそのような名前になるでしょう。
スマートウォッチというと”Apple Watch”って思う人がいるとは思うのですが、実はそれよりも前からすでに存在はしていました。
あくまでも腕時計の延長上にあるレベルだったので、いろんな機能がついているものもありましたが、所詮は腕時計という感じでした。
一番最初に遡ると、40年も前から存在していたともいわれています。
スマートウォッチという名前ではなかったのでしょうが、普通の時計とは少し違い、何かしらの機能をもっていたようです、しかし、その機能性はほとんど意味もなく、所詮腕時計でした。
スマホと連動して、データをやりとりすることなど一切想定されていない時代です、なにせスマホがありませんでしたから。
しかし、毎度のことながら、Appleの力は絶大ですね、2015年の”Apple Watch”の登場により、スマートウォッチという新しい分野が世界に発信され、大人気となったのです。

2.2 時計は時間を確認するだけの時代ではなくなった

スマートウォッチは、スマホと連携することで電話だけでなく、SMS、インスタントメッセージ、Eメールの着信通知などのいろいろなを送受信を可能としています。
まさに小さなスマホといっても過言ではないのです。
Googleの提供する音声検索、Googleマップにも対応しているものも多く、アプリだって当然ありますので、ランナーなどには嬉しい心拍数の測定なども可能にしています。
そんなの特別じゃないじゃんっていう人もいますが、スマホ機能も兼ね備えながら、電話もできて、それでさらに付加価値としてついてると思うと、特別だと思いませんか?
もはや腕時計という認識で捉えてはいけないレベルの時計なんです。

2.3 どんなスマートウォッチの種類があるの?

びっくりするんですが、実はスマートウォッチには正式な定義や名称は特にありません。
そのため、腕につけたり、巻いたりする時計で、かつスマートフォンとデータのやりとりを行えるものと区別することくらいしかできません。
もちろん、そのためGショックはスマートウォッチにはあたりません。
主には4種類あり、アナログタイプ、ネオンサインタイプ、リストバンドタイプ、ディスプレイタイプとなっています。

①アナログタイプ
一見すると普通のアナログ時計のように見えるのですが、しっかりと
スマートフォンとBluetoothでつながります。
いかにもスマートウォッチだと嫌だという人にオススメですが、メール
などの機能面があまり充実していないのが弱点で、ちょっと便利な時計
レベルになってしまうかもしれません。
②ネオンサインタイプ
運動量や時刻、心拍数などをネオンサインで知らせてくれるものですが、
そのファッション性の高さから、あまり運動していない人でも手にして
いる印象ですね。
ネオンサインタイプになると、女性などもオシャレポイントとして身につ
けていたり、中には有名ブランドのレアものなども多く発売されています。
ただし、ボタンなどもほとんどなくやれることは上記2つ同様にあまりない
ので、スマートウォッチとしてのデータのやりとりはあまりありません。
③リストバンドタイプ
その端末だけでは時刻などは確認できないことにはなるのですが、スマホの
専用アプリで活動量を確認したりするもので、ランナーやジョガーの人に人
気のタイプです。
主にこのタイプは”活動量”を測定するものが多いので、運動時に使いたい人
向けで、当然メールなどもできません。
その一方で、歩数計や心拍計など健康測定系は充実しています。
④ディスプレイタイプ
上記3つとは違い、Bluetoothによってスマホと頻繁にやりとりするものとし
て、ディスプレイタイプのスマートウォッチがあります。
このタイプは、スマートウォッチそのものにアプリケーションを入れるタイプ
になります。
そのため、ディスプレイでメールを読むこともできますし、スマホを取り出さ
なくても電話できるものもあります。
天気予報の確認や電車の時刻チェックなども行えます。

 

3.スマートウォッチを使うメリットは?スマホがいらなくなる時代到来!

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3.1 機能はもちろんだが、そもそもオシャレ度アップ!

スマートウォッチのメリットは機能ももちろんですが、機能面の話は各スマートウォッチの紹介でするとして、何よりも目立つポイントは、そのオシャレ度になります。
ちょっと前までのモデルは少しおもちゃチックなところもあったのですが、現在ではアナログかつ高級感な仕上がりになってきています。
そのため、スマートウォッチをしていると見た目的には普通の時計をしているようにも見えますので、ビジネス仕様もできちゃいます。
それでいて、スマートウォッチとしての性能をもっているのが強みです。
デザインはいろんな種類がありますが、しっかりとデザインされたものが多いので、どれもハイスペックを保ちつつも、人間工学に基づいた操作性の高いデザインになっています。
また、デジタルなのですが、Always-onスクリーン機能により、常に文字盤を表示し続けてくれるのでいつ見てもすぐに内容を確認できます。
今では素材にもこだわっているものが多く、高度な技術と最高の素材によって伝統的なクラシック時計になっているものまで手に入ります。
デジデジしたスマートウォッチから高級感あるクラシックウォッチと幅広いスタイルを選択できるので、1つ買ったら終わりってわけでもないのが、悩ましいところでしょうか。

3.2 スマホがいらなくなるかも!?

皆さん、スマホってどうやってもっていますか?カバンに入れているか、ズボンのポケットに入れている人が多いんじゃないでしょうか?
おそらく手に持ったまま歩いてる人はほとんどいないことでしょう。
スマートウォッチは当然、腕につけていますので、どんな時でも一瞬で見ること、使うことができます。
スマホなら、使う際にはポケットなどから出すという作業、画面をオンにする作業というのが発生してしまいますが、スマートウォッチの場合にはそのような作業がいらないのです。
もちろん、たかだが数秒間の作業なので省略できるかどうかはそんなに重要じゃないかもしれませんが、いちいちスマホをカバンから取り出さなくていいのであれば、それに越したことはないはずです。
今のスマートウォッチなら、メールや電話もできるので一瞬で確認することができるのでとても楽チンです。
人によってはスマホがいらなくなったなんて発言している人もいるくらいなんです。
今の時代、欲しい情報がすぐに入るってことが大事になってきいるんです!。

3.3 デメリットは充電くらい!

唯一のデメリットは、時計なのに充電しなくちゃいけないってことくらいじゃないでしょうかね?
普段今まで身につけていた時計は、基本的にはつけっぱなしで、家に帰ったら外して置いとくだけだったと思います。
しかし、スマートウォッチはあくまで電力で稼働しているので充電する必要があります。
もちろん、何十時間も充電するわけではなくスマホと同じくらいなので大したデメリットとはならないでしょう。
むしろ、デメリットはそれくらいです。
 

4.スマートウォッチのおすすめといえば、やっぱりApple Watchは外せない!

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4.1  Apple Watchにはどんな種類があるの!?

やっぱり一番人気のApple Watchには、いろいろな種類のモデルがあります。
もっともノーマルなApple Watchから、Apple Watch Sportというスポーツに特化した機能のついてもの、Apple Watch Editionという、特別モデルで高級感があるものなどです。
ただし、Apple社製なので、どれもハイスペックで使い勝手のいいスマートウォッチに仕上がっているのでここでは、オーソドックスなApple WatchのSeries2について紹介していきます。

4.2 気になるスペックは!?

当然、Appleなのでハイスペックには違いがありません。
言わずと知れたiphoneで有名なApple社製なので、ユーザーのことを考え抜いたスマートウォッチになりますし、Apple Watchでできることをやるべきだと思わせられたりします。
アプリの数もすでにかなり豊富に揃っており、さらにはiphoneをもっていれば、当然相性も抜群なので、2倍、3倍と楽しみが増えてくるウォッチです。
Siriが便利になっており、いちいちスマホを取り出さないでも、少し声をかけてあげるだけで、天気やニュースを確認できちゃえます、走ってる時なら皆さんも恥ずかしくなく声をかけられるんじゃないでしょうか?
都会のど真ん中でもみんなでウォッチに話しかけはじめる時代もそんなに遠くはない未来のことでしょう。
さきほども申し上げました、”Apple Watch”、”Apple Watch Sport”、”Apple Watch Edition”以外にも、”Apple Watch Hermes”など、どんどん種類は増えていますが、どれも高性能で使い方は変わりません。
また、バンドなどを付け替えたりすることも想定したデザインなのでファッションアイテムとしても楽しめること申し分なしです。
<Apple Watch Series2のスペック(※Apple公式参照)>

チップ
デュアルコアプロセッサ
内蔵GPS
特徴
内蔵GPS
50メートルの耐水性能1
Wi-Fi (802.11b/g/n 2.4GHz)
Bluetooth 4.0
心拍センサー
加速度センサー
ジャイロスコープ
環境光センサー
ディスプレイ
2世代の感圧タッチ対応OLED Retinaディスプレイ2
サファイアクリスタル
Ion-Xガラス(アルミニウムケース)
272 x 340ピクセル(38mm
312 x 390ピクセル(42mm
電源とバッテリー
リチャージャブルリチウムイオンバッテリー内蔵
最大18時間2
磁気充電ケーブル
USB電源アダプタ
メニュー言語
英語(オーストラリア、カナダ、英国、米国)
中国語(簡体字、繁体字、繁体字香港)
フランス語、ドイツ語、イタリア語
日本語、韓国語、スペイン語、アラビア語、カタロニア語
クロアチア語、チェコ語、デンマーク語、オランダ語
フィンランド語、ギリシャ語、ヘブライ語、ヒンディー語
ハンガリー語、インドネシア語、マレー語、ノルウェー語
ポーランド語、ポルトガル語、ルーマニア語、ロシア語
スロバキア語、スウェーデン語、タイ語、トルコ語
ウクライナ語、ベトナム語
Siriが対応する言語
英語(オーストラリア、カナダ、インド、アイルランド
ニュージーランド、シンガポール、南アフリカ、英国、米国)
スペイン語(チリ、メキシコ、スペイン、米国)
フランス語(ベルギー、カナダ、フランス、スイス)
ドイツ語(オーストリア、ドイツ、スイス)
イタリア語(イタリア、スイス)、日本語、韓国語
北京語(中国本土、台湾)、広東語(中国本土、香港)
アラビア語(サウジアラビア、アラブ首長国連邦)
デンマーク語(デンマーク)、オランダ語
フィンランド語(フィンランド)、ヘブライ語(イスラエル)
マレー語(マレーシア)、ノルウェー語(ノルウェー)
ロシア語(ロシア)、スウェーデン語(スウェーデン)
トルコ語(トルコ)、タイ語(タイ)、ポルトガル語
 音声入力に対応する言語
 英語(オーストラリア、カナダ、インド、アイルランド
マレーシア、ニュージーランド、フィリピン、
サウジアラビア、シンガポール、南アフリカ、
アラブ首長国連邦、英国、米国)、
スペイン語、フランス語、
ドイツ語(オーストリア、ドイツ、スイス)
イタリア語(イタリア、スイス)、日本語、韓国語、
北京語(中国本土、台湾)、広東語(香港)、
アラビア語、カタロニア語、クロアチア語、チェコ語
デンマーク語、オランダ語、
フィンランド語、ギリシャ語、ヘブライ語、ハンガリー語
インドネシア語、マレーシア語、ノルウェー語、ポーランド語
ポルトガル語(ブラジル、ポルトガル)、ルーマニア語
ロシア語、スロバキア語、スウェーデン語、トルコ語
タイ語、ウクライナ語、ベトナム語

 

5.2番人気は、最近スマホも絶好調のHuawei Watch

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5.1 HUAWEI WATCHにはメンズとレディースの2種類

Huaweiは、日本国内でも格安スマホで活躍しまくってる中国メーカーですが、今回初めてスマートウォッチであるHuawei Watchを発売しました。
まだ種類はメンズとデレィースの2種類で、シンプルでカッコいい、大人感のあるスマートウォッチになっています。
スーツと合わせても自然に決まるデザインといってもいいですし、普段使いしやすいと行ってもいい感じで、シックかつフォーマルなファッションスタイルに合います。
もちろんスポーティーにつけても問題ないので、幅広いファッションのワンポイントアイテムとしてどうでしょうか。

5.2 Huawei Watchの特徴は高級感だけじゃない!

Huawei Watchは、見かけだけって思われがちなんですが、しっかりとスペックも整っており、それほどスマホ機能などを搭載していなくてもいいという、ライトな人にとってはむしろApple Watchよりも使い勝手がいいといわれているようです。
まずは外観から興味を惹かれたかもしれませんが、そのスペックも見劣りしていないのでしっかりとチェックしてみましょう。
<Huawei Watch/Huawei Watch For Ladiesのスペック(※Huawei公式参照)>

 
HUAWEI WATCH
HUAWEI WATCH FOR LADIES 
サイズ
直径約 42mm, 厚さ約 11.3mm
 直径約 43mm, 厚さ約 12.9mm
(Jewelモデル)
直径約 43mm, 厚さ約 12.5mm
(Elegantモデル)
ディスプレイ
1.4インチ 有機EL
ディスプレイ
400 x 400pix |286ppi
1.4インチ 有機EL ディスプレイ
400 x 400pix | 286ppi
素材
ステンレスケース
サファイアクリスタル
 牛革
スワロフスキーキュービック
ジルコニアJewelモデルのみ)
バッテリ
300mAh
 300mAh
通信規格
Bluetooth® 4.1 BLE 11b/g/n 1x1
Bluetooth® 4.1 BLE
11b/g/n 1x1
センサー
Gyroscope + Accelerometer
Heart rate sensorPPG)
Barometer
Gyroscope + Accelerometer
Heart rate sensorPPG)
Barometer
対応OS
Android™ 4.3+ iOS™ 8.2+
Android™ 4.3+ iOS™ 8.2+
ケース
ステンレスケース
黒色ステンレスケース
ロースゴールドステンレス
ケース
 
ロースゴールドステンレスケース
スワロフスキー・キュービック・
ジルコニア(Jewelモデルのみ)
クルド・パリ模様(Elegantモデル)
カラー
(ベルト幅18mm)
シルバー
(バンド:メタル / ブラックレザー)
ブラック、ゴールド
 
ベルト:サファイアブルー
(Jewelモデル)
ベルト:パールホワイト
(Elegantモデル)
Memory
512MB RAM + 4GB ROM
 512MB RAM + 4GB ROM

 

6.スマートウォッチのおすすめ機種は、まだまだある!

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6.1 サムソン期待の星Galaxy Gear S2/S2 claasic

Galaxy Gear S2 /S2Classicは、サムスン期待のスマートウォッチです。
デザインとしては、ギザギザしたベゼルが特徴的だったり、ディスプレイには有機ELを採用していることで、どの角度からでもスマートウォッチを確認しやすいようになっています。
特徴としてはウォッチフェイスの着せ替えなどができることになります。
せっかくスマートウォッチを買ったので活発に呼び出したりするとよいと思うので、大きな声で、”Hi Gear”って呼び出しましょう!
iPhoneでは使えないタイプになっているのが、強いて言えばデメリットですが、サムソンのウォッチなのでそこはいたしかたないところでしょう。
またこのモデルは、20mmバンドでの着せ替え可能なので、少し大きめなのでインパクト大となるでしょう。
せっかく買ったんだから目立ってもらわないと困りますよね!
<Galaxy Gear S2/S2 claasicのスペック(※サムソン公式参照)>

機種名 Gear S2 S2 Classic
ディスプレイ 1.2インチ 円形有機ELSuperAMOLED
CPU デュアルコア1.0GH
OS Tizenベース
メモリ 512MB
ストレージ 4GB
サイズ 42.3×49.8×11.4ミリ(Gear S2
39.9×43.6×11.4ミリ(Gear 2 Classic
重量 47グラム(Gear 2
42グラム(Gear 2 Classic
WiFi IEEE802.11bgn
bluetooth v 4.1
NFC
センサー 加速度・ジャイロ・心拍数・気圧・証明
その他 防水・防塵 IP68等級

6.2 丸型ディスプレイならMOTO 360 2nd Gen

Moto 360 2nd Genは、デザイン性に優れているMOTOROLAのスマートウォッチです。
丸形ディスプレイの中ではもっとも人気のあるスマートウォッチだといわれています。
MOTOROLAは何度かスマートウォッチを発売しており、今回は前回からもだいぶクオリティーがアップしており、解像度やCPUが向上しているといわれています。
また、全体的に高級感も増しているんで、Apple WatchやHuawei Watchと比較しても負けていません。
男性用と女性用に分かれているのも便利な部分で、特徴的なレザーバンドが高級感を引き立ててくれており、ビジネスにも向いてるスマートウォッチになります。
<Moto 360 2nd Genのスペック(※MOTOROLA公式参照)>

メーカー Motorola
サイズ 46mm ,42mm
ディスプレイサイズ 46mm 1.56
42mm 2.37
解像度 46mm 360×330(223ppi)
42mm 360325(263ppi)
バッテリー 300 mAh (42 mm)
400 mAh (46 mm)
OS Android Wear
CPU Snapdragon 400
クアッドコア 1.2GH
RAM 512MB
ROM 4GB
防水機能 IP67

6.3 デザインなら負けていないSONYのSony Smart Watch 3

SONY SmartWatch 3は、Apple Watchに対抗していることが見え隠れするSONYならではのスタイリッシュなデザインのスマートウォッチです。
もう何機種か発売しているのですが、いまいちApple Watchに遅れを取っている形となっています。
もちろん、それは機能ではなく、ブランド力みたいなもので遅れをとっているだけですので、その性能は問題はありません。
Apple Watchと同じく四角い液晶画面になっているので、Apple Watchより安いことを考えれば、おすすめできるスマートウォッチになっています。
むしろ、機能は簡素化もされているので、スマートウォッチのエントリーモデルとして最適なモデルといえそうです。
液晶は半透過型ディスプレイを搭載しているので外でもくっきりとディスプレイを見ることができるようです。
さらにペアリングなしでウォッチ端末単独でWiFi接続ができるというのも大きな魅力となっています。
Wifi単独接続が可能であることによりスマホをもっていなかったり、忘れてしまった場合にもスマートウォッチだけでWiFiにつないで、メールやSNSを確認することができます。
<SONY Smart Watch 3のスペック(※SONY公式参照)>

メーカー Sony Mobile Communications
カラー ブラック/ライム/メタルシルバー/ピンク/ホワイト
OS Android Wear
CPU Qualcomm Snapdragon 400
(MSM8226 クアッドコア1.2GHz)
RAM
(内部メモリ)
512MB
ROM
(ストレージ)
4GB eMMC
サイズ 36mm x 51mm x 厚さ10mm
画面サイズ 1.6インチ
解像度320×320
ディスプレイ 半透過型液晶ディスプレイ
バッテリー容量 420mAh
リチウムポリマー電池
電池持ち 2日(通常利用)
搭載センサー 加速度センサー/ジャイロセンサー/磁気センサー
GPS/光センサー
防水・防塵 防水(IPX8)
防塵(IP6X)
Bluetooth Bluetooth 4.0
Wi-Fi
モバイルデータ通信 -

 

7.まとめ

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いかがでしたでしょうか?
正直言って、ここで紹介したスマートウォッチはどれも優秀なモデルになります。
そもそもまだまだスマートウォッチを使いこなしてる人も少ない中、どこまでスマートウォッチに期待していいかわからない人がほとんどだと思います。
もしも迷いたくないならまずはApple Watchを購入することをおすすめしますが、人と差をつけたいなら、それ以外のスマートウォッチから入るといいと思います。
身につけるものなんですが、いろいろとパーツで遊べるので、むしろいろいろな機能の方で自分の好みとあってるものを選ぶことをおすすめします。

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