スマホのバックアップ方法の全てを完全解説!(iPhone/Android)

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スマホを乗り換えるなら!

機種変更では、このような失敗をする方がとても多いです。
・有料オプションを契約させられ料金が高くなった。。
・待ち時間や契約時間が長くて、半日かかってしまった。。
・キャンペーンや割引がきちんと適用されていなかった。。

スマホを乗り換えるときには『おとくケータイ』などのオンラインショップを利用してください。

学割や限定キャンペーンなど、今月が最もおとくな時期です。

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次に「バックアップ」と「復元」のメニューが開きますから、「今すぐバックアップ」をクリックするとバックアップが開始されます。バックアップが完了するまで若干の時間が必要なので、完了するまで待ちます。バックアップの進展状況はPC上に表示されます。

復元の場合は同じ手順で、「バックアップ」と「復元」のメニューまで進み、復元をクリックすればバックアップデータの復元が実行されます。

バックアップをするデータが大量にある場合は、バックアップ・復元共に時間がかかりますから、PCを使ったバックアップの場合でも事前にバックアップ・復元の必要がないデータを削除するなどしてデータを整理しておけば、作業時間を短縮できます。

iTunesの場合はバックアップできるデータの種類が多いので、バックアップと復元には、それなりの時間が必要です。またバックアップするデータが多いほどバックアップには時間がかかりますから、写真や動画などの容量を必要とするデータは事前にPCにバックアップをしておくことで、作業時間を短縮できます。

OSが異なる機種同士のバックアップと復元

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今まで述べて来たスマホのバックアップと復元はAndroidとAndroid、iPhoneとiPhoneと言った同じOSのスマホ同士のバックアップと復元が前提の場合です。

しかし実際にはAndroidからiPhoneへの機種変更、その逆にiPhoneからAndroidへの機種変更でバックアップと復元が必要になる場合もあります。

OSが異なる機種間ですと、旧機種でバックアップしたデータを復元する時に頭を悩ませることになります。

ここではOSが異なる場合のバックアップと復元の方法をご紹介します。

AndroidからiPhoneの場合

この場合はアップルが公式にリリースしているアプリ「Move to iOS」を使います。Google Playで「Move to iOS」を検索してAndroidスマホにダウンロード、インストールをします。

インストールが完了したAndroidスマホで「Move to iOS」を立ち上げます。「iOSに移行」と言う画面が表示されますので、「続ける」をタップ、アプリの利用条件に同意すると、「コードを検索」画面となります。ここでAndroidスマホの作業は一端中止します。

次にデータ移管先の新しいiPhoneを立ち上げます。

iPhoneの初期設定で「アプリとデータ」画面を開きます。ここではデータの復元方法が表示されますから、「Androidから移行」を選択して「続ける」。するとiPhone上に10桁のコードが表示されます。このコードをAndroidスマホに入力すると、AndroidからiPhoneへのデータ転送が開始されます。データ転送の状況はスマホに表示されますから、完了画面が表示されるまで待ちます。

データ転送が完了したら、Androidスマホは電源をオフにして大丈夫です。後はiPhoneの初期設定を続けます。

「Move to iOS」で移行できるデータは、「Googleアカウント」、「ブックマーク」、「メッセージ」、「連絡先」、「カメラロール」です。これ以外のデータはGoogleドライブを経由してバックアップと復元をするか、ゲームデータのようにアプリに独自の移行機能があるものは、その機能を使います。

「Move to iOS」のデータ転送にはWiFi環境があることが前提になりますから、ご自宅にWiFi環境がない場合はiTuneの場合と同様に公衆WiFiサービスを利用しましょう。

iPhoneからAndroidの場合

iPhoneからAndroidへの機種変更の場合は、iPhoneでGoogleアカウントを持っていて連絡先をGoogleアカウントを使って使用している場合には、新しいAndroidスマホでGoogleアカウントでログインすれば自動的にデータ引き継ぎができます。

iPhone購入後しばらくしてからGoogleアカウントを取得した場合にはiPhoneのデータはiCloud、iTunes上に保存されますから、データ移行はできず、後で述べるバックアップ・データ移行専用アプリを使わなければなりません。

ツールでバックアップ

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スマホアプリにはデータのバックアップ、復元を行えるアプリが複数あります。その中で代表的なアプリとして「JSバックアップ」をご紹介します。

JSバックアップはiPhone版、Android版の双方がリリースされており、スマホのデータをクラウド上にバックアップ・保存し、クラウドに保存されたデータを異なる端末にダウンロードと復元ができるアプリです。クラウドはDropBoxまたはGoogleドライブを使用しますから大容量のデータでない限りクラウドは無料で使用できます。

JSバックアップを使用する場合はデータの保存先となる「DropBox」または「Googleドライブ」をダウンロードしておき、アクティブな状況にする必要があります。データの容量はDropBox,Googleドライブの容量に依存しますから、大容量のスマホ本体データを一度にバックアップ転送することはできません。


スマホの乗り換えで失敗する人の共通点

「機種変更してみたら、思ったより料金が高かった…。」なんてことありませんか?

いま、ショップの店頭で有料オプションや有料コンテンツに加入させらて、結局損をしてしまう人が続出しています。

スマホを乗り換えるときには『おとくケータイ』などのオンラインショップを利用してください。

どんなショップよりも、賢くおとくに乗り換える方法です。
iPhone7も実質0円になり、学割などのキャンペーンや限定割引など、今月が一年の中でもっともおとくな時期です。


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お得に携帯を乗り換える!乗り換え方法の比較表!

1. 通常のショップで契約すると、有料オプションの強制加入や、不要なセット品、頭金・キャッシュバックなどあらゆる面でをします!
2.下記で紹介するようなオンラインショップを利用することで、有料オプションなどの強制加入をさせられず、長い待ち時間もかからないため、最もおすすめできる方法です。

おとくケータイ

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  • 直営のため入荷が早い
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ドコモオンラインショップ

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