スマホの料金と価格を徹底比較!誰よりも携帯料金を安くする方法教えます

スマホを乗り換えるなら!

機種変更では、このような失敗をする方がとても多いです。
・有料オプションを契約させられ料金が高くなった。。
・待ち時間や契約時間が長くて、半日かかってしまった。。
・キャンペーンや割引がきちんと適用されていなかった。。

スマホを乗り換えるときには必ず『 ソフトバンクオンラインショップ 』など公式のオンラインショップを利用してください。

失敗することなく、どこよりも賢くおとくに乗り換えられます。
iPhone7も実質0円になり、学割や限定キャンペーンなど、今月が最もおとくな時期です。

機種を選んでケータイ番号だけ入力し、料金プランなどを確認してみてください(3分程度)

→ソフトバンクはこちら
→ドコモはこちら
→auはこちら

ホワイトプランとLTEプランは基本料金もネットの定額料金も同じになっているので、例えばドコモから乗り換えを検討していた場合、どちらを選ぶか悩むところですよね。その場合はもちろん料金の割引キャンペーンやインターネット回線のセット割引ができるかどうかで検討するのが一番です。ですが、無料通話という部分で検討してみるのもおすすめです。

ホワイトプランとLTEプランは同社同士の場合、21時から1時の間を除けば通話無料なので、電話をすることの多いキャリアかどうかで判断するのもいいです!

ホワイトプランとLTEプランの料金

ホワイトプランとLTEプランは、基本料金とネット定額プラン、通話料金も同じです。ホワイトプランとLTEプランの基本料金などを詳しくご紹介していきます。

ホワイトプラン 934円 LTEプラン 934円
Sベーシックパック 300円 LTENET 300円
パケットし放題フラットfor4G 5,700円 LTEフラット 5,700円
パケットし放題for4GLTE 2,000円~6,200円
通話料金 20円/30秒 通話料金 20円/30秒

上記が、ホワイトプランとLTEプランの料金になります。比較してもソフトバンクとauでは料金は変わりません。

ですが、ソフトバンクではホワイトプランでセットでネットの料金を二段階定額のような形で使えるパケットし放題for4GLTEというプランがあります。基本的にはwi-fiを利用したり簡単な検索程度でしか利用しない方はこのプランもおすすめです。

かけ放題プランのデータ定額パックの料金比較

ドコモ・ソフトバンク・auではかけ放題プランが主流になっていて、かけ放題やかけ放題ライトの基本料金に個々に自分の使い方にあったデータ定額プランを選ぶといった形です。

通話し放題になり、ネットの使用料金も定額なので料金が高くなったりすることもありませんが、ネットを使いすぎてしまった場合は課金になる場合もあります。契約しているデータプランよりも使いすぎてしまった場合0.5ギガから買い足すことができ、今は通話料金よりもネットの使用料金としてお金をかけるようになっています。

無制限かけ放題と制限付きのかけ放題違いは?料金は?

ドコモ・ソフトバンク・auでは、時間や回数の無制限の24時間かけ放題プランと1回5分以内の通話が無制限でできる制限付きのかけ放題プランと二つ種類があります。このどちらかを選び、あとは細かく設定できるデータ定額パックを自分に合ったものを選ぶといった仕組みです。

このかけ放題プランと制限付きのかけ放題プランは、ドコモ・ソフトバンク・auでは呼び名は違うものの、毎月の料金は同じになっています。

スマ放題・カケホ・カケホーダイ スマ放題ライト・スーパーカケホ・カケホーダイライト
2,700円 1,700円
インターネット接続料金
300円

上記がかけ放題プランと制限付きかけ放題プランの金額です。またネットに接続する場合は必ずインターネット接続料金が三社ともかかります。

どちらかを選ぶポイントとしては、長電話で固定電話や仕事の電話を行う方は無制限のかけ放題プランにしておくのがおすすめです。

逆に制限付きのかけ放題プランがいい方は短時間の通話が多い方やネットを使ったLINEやスカイプなどで通話ができる場合は制限付きのかけ放題プランでいいでしょう。

データ定額パックの料金は?

使い方に合わせたデータ定額パックを選べるように各社で細かくデータ容量ごとに料金を設定しているので、自分の使い方に合わせたデータ低額パックを選べるようになっています。

もちろんデータ容量が少ないものの方が料金は安くなっていますが、iphone7の発売と同時に今まで高額だった大容量のデータ定額パックも安く利用できるようになりました。

各社で各データ容量のパックで利用した場合のスマホの料金と価格を徹底比較していきます。

au ドコモ ソフトバンク 料金
1ギガ × 2,900円
2ギガ × 3,500円
3ギガ × × 4,200円
5ギガ 5,000円
20ギガ 6,000円
30ギガ 8,000円

上記の表が1台でかけ放題とセットにすることができるデータパックの料金とキャリアごとに使えるかどうかの表です。

データパックの価格は同じですが、データパックでも1ギガ、2ギガ、3ギガはキャリアごとに有無が分かれています。また特徴としては、5ギガと20ギガが1,000円しか変わらないことです。万が一5ギガを超えてしまった場合1ギガ当たり1,000円で課金して買い足す形になるので、超えてしまう可能性がある方は、20ギガのプランにしておくのがおすすめです。

以前は10ギガのプランもありましたが、iphone7発売と同時に20ギガや30ギガといった大容量のプランを出したことで3社とも10 ギガのプランをなくしました。かけ放題がでる以前は通話料金を毎月かけているような形でしたが、スマホになってかけ放題のプランがでてからは、通話料金ではなくデータパックに料金をかける仕組みに変わっています。

データパックは5ギガまでのプランは細かく分けられているので、データパックの料金を節約するにはなるべくデータ使用量を抑えてデータパックを少ないものにするのがおすすめです。

iphone7の各キャリアの端末価格は?

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大手キャリアでは様々な機種が多くでていますが、iphoneといえばドコモやソフトバンク・auで全く同じ機種を発売していますよね。ですが、全く同じiphoneであっても金額や割引はキャリアによって異なります。

iPhone7端末代

 iphone7端末代 ドコモ ソフトバンク au
iphone7 32GB 3,429円/月 3,670円/月 3,300円/月
iphone7 128GB 3,915円/月 4,160円/月 3,780円/月
iphone7 256GB 4,401円/月 4,660円/月 4,275円/月

iPhone7 Plus端末代

 iphone7plus端末代 ドコモ ソフトバンク au
iphone7plus 32GB 4,023円/月 4,160円/月 3,870円/月
iphone7plus 128GB 4,509円/月 4,750円/月 4,365円/月
iphone7 plus256GB 4,995円/月 5,250円/月 4,860円/月

上記の表がドコモとソフトバンクとauのiphone7とiphone7plusの価格です。(2016年10月時点)


スマホの乗り換えで失敗する人の共通点

「機種変更してみたら、思ったより料金が高かった…。」なんてことありませんか?

いま、ショップの店頭で有料オプションや有料コンテンツに加入させらて、結局損をしてしまう人が続出しています。

スマホを乗り換えるときには必ず『 ソフトバンクオンラインショップ 』など公式のオンラインショップを利用してください。

どんなショップよりも、賢くおとくに乗り換える方法です。
iPhone7も実質0円になり、学割やオンラインショップ限定割引など、今月が最もおとくな時期です。

機種を選んで電話番号だけ入力すれば、料金プランなどを確認することができます。(3分程度)

→ソフトバンクはこちら
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お得に携帯を乗り換える!乗り換え方法の比較表!

1. 通常のショップで契約すると、有料オプションの強制加入や、不要なセット品、頭金・キャッシュバックなどあらゆる面でをします!
2.下記で紹介するようなオンラインショップを利用することで、有料オプションなどの強制加入をさせられず、長い待ち時間もかからないため、最もおすすめできる方法です。

ソフトバンクオンライン

評価

★★★

特徴

  • ショップ店員からの営業無し!
  • 直営のため入荷が早い
  • 店頭の待ち時間が無い

デメリット

  • MNPでもキャッシュバックが少ない

おとくケータイ

評価

★★★

特徴

  • 最高額キャッシュバック保証
  • 全国に店舗あり

デメリット

  • 実際のデモ機を触れない

ドコモオンラインショップ

評価

★★★

特徴

  • ショップ店員からの営業無し!
  • 直営のため入荷が早い
  • 店頭の待ち時間が無い

デメリット

  • MNPでもキャッシュバックが少ない

au online shop

評価

★★★

特徴

  • ショップ店員からの営業無し!
  • 直営のため入荷が早い
  • 店頭の待ち時間が無い

デメリット

  • MNPでもキャッシュバックが少ない