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Xperia Z5 Comapactは、究極のプレミアムコンパクトデザイン!バッテリーの持ちやCPUは大丈夫!?

投稿日:

Xperiaは、数多くのことにスマホ業界でチャレンジしてきました。
そして、今日紹介するのはコンパクトさについてです。
思い起こせば、はじめて携帯電話というものが登場した時は2lのペットボトルくらいありましよね?
それが10年くらいかけて、メガネケースくらいになり、今では手のひらサイズになってきました。

ここで紹介するXperia Z5 Compactは究極のコンパクト、プレミアムコンパクトに焦点をあてつつ、パワフルなCPUや長時間バッテリー、防水機能を搭載したスマホになります。
果たして、そのコンパクトさ、機能は満足いくものなのでしょうか、他機種と比較して紹介していきます。

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目次

1.Xperia Z5 Compactは、どんどん進化するスマホのコンパクトさの最終到達点か!?
2.Xperia Z5 Compactはプレミアムコンパクトだけじゃない!
2.1 スマホにコンパクトさを求めるならまさにプレミアムコンパクトモデル!
2.2 パワフルなCPUで、ストレスフリー
2.3 バッテリーはなんと3日持ち!
2.4 スマホではまだまだ珍しい防水機能も嬉しいところ
3.Xperia Z5 Compactの評判はどう?メリットとデメリットどっちが上?
3.1 操作性はまあまあ、iphoneからの乗り換えなら諦めろ!
3.2 音楽やカメラはダメ!
3.3 付属機能もちょくちょく不具合
4.Xperia Z5 Compactに不満があれば、Xperoa X performanceで解決!?
4.1 Xperiaの新時代到来型モデル
4.2 メタル採用は意外にも初めてだった!
4.3 カメラ性能は史上最強
4.4 スペックの特徴はまだまだある、バッテリー持ちや高画質ディスプレイ
5.コストパフォーマンスで選ぶならXperia A SO-04Eもあり!
5.1 Xperia A SO-04Eは、コストパフォーマンスがいいかも!?
5.2 手に心地よいフォルムとアシンメトリーデザイン!
6.まとめ

1.Xperia Z5 Compactは、どんどん進化するスマホのコンパクトさの最終到達点か!?

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Xperiaは、数あるスマホ機種の中でも、いろいろな機能などに挑戦してきたスマホです。
ハイスペックモデル、ミドルスペックモデル、そして、エントリーモデルなど、いろいろなレベルを追求してきました。
そして、その追求は当然、コンパクトさについても徹底した追求をかかしていません。
Xperiaシリーズの中でもコンパクトなモデルは多数発売されており、だいたい年に1回は発売しています。
ここで紹介するXperia Z5 Compactはコンパクトラインの決定版、プレミアムコンパクトとして開発されたモデルになります。
まずは、そのスペックと機能について紹介していくとともに、その評判と不向きだった場合の台替手段としてのスマホなどを紹介していきます。
 

2.Xperia Z5 Compactの特徴はプレミアムコンパクトだけじゃない!

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2.1 スマホにコンパクトさを求めるならまさにプレミアムコンパクトモデル!

まず、Xperia Z5 Comapctで伝えなければならないのは、名称の由来にもなっているコンパクトさです。
Xperia Z5 Compactは、小さなボディーに多彩な機能を凝縮しているので、もちろんコンパクトなだけがウリではないのですが、一番の特徴はもちろんコンパクトさです。
片手でも扱いやすく、手になじむようなスタイリッシュなデザインに仕上げられています。

2.2 パワフルなCPUで、ストレスフリー

”64bitオクタコアCPU”を搭載しているので、比較的パワフルにストレスなく使えるスマホでもあります。
複数のアプリを使用していたとしても、このCPUがあれば、サクサクと快適にスマホを操作できます。
さらに高速通信にも対応していますので音楽や動画のダウンロードも比較的、速く、インターネット生活も快適におくれます。

2.3 バッテリーはなんと3日持ち!

Xperia Z5 Compactはとことんユーザー目線で考えられているので、バッテリー持ちも抜群です。
実使用時間は3日持ちとなっており、さらにはいざというときに便利なSTAMINAモードや緊急省電力モードも搭載しているので、バッテリーについては全然気にしなくてよさそうです。

2.4 スマホではまだまだ珍しい防水機能も嬉しいところ

バスルームでも水を気にせず使えるあんしんの防水性能が、このXperia Z5 Compactにはついています。
高いタッチ精度により、画面に水滴がついたままでも誤動作しづらいというプラスアルファまであり、いつでもどこでも快適に操作できます。
さらに、オーディオジャック、USBポートも防水対応なので、キャップを開閉する手間がなく便利になっています。
<Xperia Z5 Compactのスペック(※SONY公式参照)>

<基本>

サイズ(高さ×幅×厚さ) 約127㎜×約65㎜×約8.9㎜
質量 約138g
ディスプレイ 種類 トリルミナスディスプレイ for mobile
サイズ 約4.6インチ
解像度(ドット数) HD:720×1280
CPU 2.0GHz(クアッドコア)+1.5GHz(クアッドコア)オクタコア
電池容量 2700mAh(内蔵電池)
OS AndroidTM 5.1
メモリ
RAM 2GB
ROM 32GB
<カメラ>

メインカメラ
(外側)
有効画素数約2300万画素 裏面照射積層型CMOSイメージセンサーExmor RS for mobile
フロントカメラ(内側) 有効画素数約510万画素 裏面照射型CMOSイメージセンサーExmor R for mobile
静止画
記録サイズ
〈メインカメラ〉23MP(4:3)/20MP(16:9)/8MP(4:3)/
8MP(16:9)/3MP(4:3)/2MP(16:9)
〈フロントカメラ〉5MP(4:3)/3.7MP(16:9)/2MP(4:3)/
2MP(16:9)
フラッシュ 〇(メインカメラ使用時)
ジオタグ
スマイルシャッター
シーン認識撮影
動画 記録サイズ 〈メインカメラ〉4K(2160p)/フルHD(1080p)/HD(720p)/VGA(480p)
〈フロントカメラ〉フルHD(1080p)/HD(720p)/VGA(480p)
フォトライト 〇(メインカメラ使用時)
顔認識
手ブレ補正
セルフタイマー
タッチ撮影
オートフォーカス
<その他>

日本語変換エンジン POBox Plus
通信速度 LTEーAdvanced(下り/上り) 225Mbps/50Mbps
LTE(下り/上り) 150Mbps/50Mbps
3G(下り/上り) 14Mbps/5.7Mbps
VoLTE対応
LTE-Advanced対応
赤外線通信 -
ワンセグ/フルセグ 〇/-
おサイフケータイ
docomo Wi-Fi
テザリング同時接続数 Wi-Fi 10台
Bluetooth® 5台
USB 1台
Bluetooth®
MirrorLinkTM
WORLD WING
エリアメール
防水/防塵 IPX5/8 /IP6X
NOTTV -
生体認証(ログイン/決済) 〇/〇
急速充電(ACアダプタ04/05) 〇(〇/〇)
非常用節電機能

 

3.Xperia Z5 Compactの評判はどう?メリットとデメリットどっちが上?

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3.1 操作性はまあまあ、iphoneからの乗り換えなら諦めろ!

<操作性>
片手でしっかりホールドできるサイズが絶対条件だったため、XPERIAでも唯一Z5コンパクトという機種があるdocomoにわざわざMNPで引っ越してきました。
表面の素材はやや滑りやすく、ケースもあまり選択肢が豊富とは言えないので滑りにくい材質の物が見つからず当面ドコモショップで買ったクラリティケースを使っていますが、やっぱりやや滑ります。
コンパクトな機種ですがけっこうずっしりと重く、適度な厚みと角ばったデザインはiphone6sよりはずっと持ちやすいですが、電車の中などで完全な片手ホールド&片手操作は厳しいですね。
<メールの表示に難あり>
メールを表示するのに時間がかかりすぎ。
表示のタップするも、削除されていたり、保護されていたり。
イライラする。
メモリーが少ないのが原因か。
サイズにしては重い。
カメラを使わない人にはこの機種はお勧めしない。
カメラもほとんど使わなかったが。
 

3.2 音楽やカメラはダメ!

<期待した割にはヒドイ音楽>
iPhone5sから乗り換えて2年になります。
結論はタイトルの通り。
音楽は下に書いてある通りで、カメラもヒドい。
色の境目がボヤケてる。ピントズレとかではなく、デジタル的な画像処理が上手く行えてない感じ。
【ボタン操作】
なぜ、音量調節ボタンが電源ボタンより下にあるのか。これは使いづらくする為です。
指紋認証はこれからの時代、あって当然だと思う。
5sよりも読み取り失敗の頻度が少し多いが、実用上問題ない。
【レスポンス】
iPhone5sの方がカクツキが少なく、応答速度が速い。にゃんこ大戦争とかパズドラとかやると顕著。
【呼出音・音楽】
期待して買ったのにヒドい。5sの方がずっと音が安定してた。
何を再生しても『ゴニョゴニョ』といったデジタルなノイズが聞こえる。音量を2や1にすると顕著。
本体とイヤホンの初期不良かと思って交換しましたが、それでも変わらず。
勿論、純正のハイレゾイヤホンMDR-NC750を使用。
Z5やZ5Pを使っている人からも似た話を聞くので、こういうモノかと。
ウォークマン作ってる会社の製品ががこんなんでいいのか?

 

<カメラ好きにはダメ>
正直、最悪です。
画質が、iphone6の方が私的には100倍よかったです。
画質に関してだけ言えば、逆に何が良いのかがわかりません(笑)
最大までアップにするとさすがにこっちの方が良いですが、そんな最大までアップにすることがまずないので、基本的にはアップせずに2300万画素で使っています。
まず色味が好きではありません。iphoneの方がより実物に近い色だと感じますし、はっきりしすぎていて、青だと紺色っぽく写ってしまうし、赤も赤黒く写ってしまう感じがします。
オレンジ色の物の写真を撮ったら、えんじ色みたいな色になってしまいました。
また、シャッターが遅いと感じました。
デジタルカメラみたいな感じで、押してから時間がかかります。ピントを合わせている事はもちろんわかっていますが、それでもiphone6の方が全然早いと感じました。
それから、もし普通のカメラではなく、カメラアプリも使う方でしたら、絶対やめた方がいいです。iphone6の方が画質が格段に上です。
動画を見るときも、変にはっきり映りすぎているのに、画面は暗く、非常に見づらいです。
私みたいに、よく携帯で写真を撮る方や、動画を見る方には、お勧めできません。

 

3.3 付属機能もちょくちょく不具合

<指紋認証も微妙>
指紋認証が一発で決まらず、ストレスたまりまくりです。
コンパクトさには満足していますが、コンパクトさゆえに、バッテリー容量が小さくなるので全く持ちませんし、かなり熱くなります。
また、これだけの値段を出しているのに、RAMが2GBとはどういうことでしょう。
小さいからと言ってスペックを削る理由がわかりません。
ツムツムなども引っ掛かりで、ストレスたまりまくりその2です。
バッテリーが小さいからスペックを削ったのでしょうか?
全て悪い方向にいったとしか思えません。
コンパクトな機種が欲しくて期待していただけに残念です。
短い付き合いでした。

 

<SONY好きでも限界>
Sony製品は好きで、液晶テレビ、ホームシアター、PS3、PS4、PSVita、
torne、ミラーレス一眼a6000、イヤホン等を持っています。
VAIOもデスクトップやノートを持っている時期もありました。
本機は最初に操作してみて少なからず不満はありましたが、
長く使っているとレスポンスの悪さが酷く感じるようになりました。
体感的には2012年のiPhone5と同等のレスポンスな気がしています。
指紋認証も最初の1ヶ月は良く反応してくれていたのですが、
少しずつ反応が悪くなり、指紋の登録を再度しました。
再度と言っても、もう何度もしましたが。

 

<充電も微妙>
そろそろ、1年になろうか位ですが、バッテリーが97%で満充電になってしまう事が発覚。完全放電と、満充電を試すのですが、アップデートの度に、スリープからのレスポンスが非常に悪くなっている。アップデートで毎回クロックを落としているから、今最低のクロックなんだろうなぁー。。。。カックカク。むしろガックガク。メイン端末としては、ちょっと難ありかなぁー?私個人的端末評価はデザインは今までのxperiaの中で一番好き。カッコいい。側面のXPERIAロゴが最強のワンポイント。ずっと使いたいデザイン。中身は速攻捨てたい端末。オクタコアCPUの恩恵が全く感じられない。それでいてRAM2Gほぼメモリ圧迫。何考えて作ったんだろう?総評56点。残念の一言に尽きる。

 

<アップデートで復活>
ソフトウェアアップデートで、メディアの暴走によるバッテリーの消費が各段に抑えられました。
それにより全体評価を3としました。
問題なく使えていた人は、アップデートで電池が持たなくなったみたいな声も聞きますが、私にとってはこれでようやくまともなスマートフォンになった印象です。
SONYというメーカーならば、最初から、これくらいの完成度で出せないものなのかと悲しくなります。

 

4.Xperia Z5 Compactに不満があれば、Xperoa X performanceで解決!?

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4.1  Xperiaの新時代到来型モデル

Xperia Z5 Compactで満足できなかった場合にオススメしたいのが、このXperia X Performanceになります。
もちろん、この他にもハイスペックなスマホありますが、料金がさらに高くなってしまうので、この2016年モデルで中古やオークションなどでは値崩れしはじめている場合もあることを考えれば、発売時ハイエンドのフラグシップモデルであったことを考えるとちょうどよいのではないでしょうか。
2008年にXperiaを立ち上げてから、10年近くの間、毎年新モデルを発売していたこともあり、Xperiaはいつでも最新の高性能機種を発売していたわけではありません。
しかし、このXperia X performanceは、その中でも2016年に発売されたハイエンドなフラグシップモデルであり、今手にしても申し分のない新時代到来を予感させたスマホになります。

4.2 メタル採用は意外にも初めてだった!

Xperia X performanceの特徴として、まずあげられているのが、どのXperiaにも言えることですが、人に寄り添い、かつ洗練されているデザインになっていることです。
そして、意外や意外のXperiaシリーズではじめてというバックパネルにメタルを採用しているモデルになります。
メタルにしているにもかかわらず、SONY独自の製法により豊かな質感と素材を活かしたカラーリングに仕上がっています。
メタル素材にもかかわらず重厚感がありすぎるわけではなく、メタル素材を活かした感じでつかえるようになっている、まさにメタルの特徴を引き出した、ホワイト、グラファイトブラック、ライムゴールド、ローズゴールドの4カラーを展開しています。
さらに背面を覆うバックパネルにもメタルを採用し、素材を活かしたカラーリングで、上品で落ち着いたデザインに仕上がっています。
また、メタルのための工夫も施されており、メタル感を際立たせるためにヘアラインの加工とサンドブラストの加工を施しています。
ディスプレイ面もボディやフレームと同じカラーにすることにより、バランスがいいデザインになっています。
また、徹底してバックパネル、フレーム、ディスプレイ面も同じカラーに仕上げることで美しいフォルムを演出できています。

4.3 カメラ性能は史上最強

αやサイバーショット®で培ってきたSONYならではの先進のカメラ性能を搭載することにより発売当初、当然Xperia史上最強のカメラといわれていました。
現在は最強ではないかもしれませんが、かなり上位のモデルであることに違いはありません。
高精細な約2300万画素のメインカメラもすごいのですが、フロントカメラもイメージセンサーを一新し、約1320万画素に進化しているのも注目すべき点です。
メイン、フロントの両方で、極めて高い解像感で隅々までシャープに被写体を描写してくれる、カメラ機能抜群のモデルです。
Xperia Z5 Compactがカメラに不満が多いモデルなので、その点でもこちらをオススメできます。
さらに機能面では、Xperia史上最速の約0.6秒起動に対応しているので、どんな瞬間でもシャッターチャンスを逃しません。
先読みオートフォーカスメインカメラにより、動物や乗り物もクリアに撮影できますし、有効画素数約2300万画素のメインカメラにより、細部まで高精細な描写を可能にし、自分撮りも、驚きの美しさとなっています。
フロントカメラもXperia Z5 Compactの2倍以上の画素数を誇る約1320万画素なので、グループショットも美しく記録できます。

4.4 スペックの特徴はまだまだある、バッテリー持ちや高画質ディスプレイ

Xperia X Performanceの特徴としては、いろいろな格安スマホのハイスペックモデルでありながら、犯してしまいがちな欠点である、バッテリー持ちも改善されています。
ズバリ、バッテリー能力の向上こそ、注目すべき点であるというユーザーもいたほどです。
なんと当時スマホ初といわれていた、バッテリー技術を搭載しており、Qnovo社(アメリカ)と共同開発したといわれる充電の最適化技術を世界ではじめて採用したスマホとなっています。
そのため、バッテリーの長寿命を実現しており、バッテリーの状態に応じて最適な充電を行うという能力により、最長で約2倍の長寿命化を実現しているのです。
2年使っても劣化しにくいバッテリーってあまり考えにくいですよね?
この技術は単にバッテリーを長持ちさせるとうことだけではなく、長期間使用していてもバッテリーの劣化を少なくさせる技術ということなのです。
バッテリーが持てば、スマホをずっと使い続けることができるので、今後の新しいスタンスになってくるかもしれません。
最後にあげるのが、Xperia X performanceのディスプレイのこだわりです。
このこだわりは、広色域、高コントラスト、高精細の3つの要素からなっており、色表現力が豊かになっていることで、広視野角ディスプレイの採用で斜めからでも見やすくなっています。
また、液晶テレビ ブラビア®で極めた技術により、幅広い色域で豊かな自然の色合いや繊細な色の違いが再現可能となっており、十分に活かしています。
Xperia X performanceのスペック(※SONY公式参照)>

カラー
ホワイト、グラファイトブラック、ライムゴールド、
ローズゴールド
サイズ
(高さ××厚さ)
約144mm×約71mm×約8.6mm
質量
約165g
OS
Android 6.0
CPU
MSM8996/2.2GHz×2コア+1.6GHz×2コア
ディスプレイ
約5.0インチ トリルミナスディスプレイ
for mobile/LCD(Full HD)
電池容量
2570mAh(内蔵電池)
充電時間
約150分〔共通ACアダプタ05(別売)使用時〕
連続通話時間
約1330分(VoLTE)
連続待受時間
約490時間(4G LTE/WiMAX 2+)
au ICカード種類
au Nano IC Card 04
対応通信規格
4G LTE/WiMAX 2+
最大通信速度
受信370Mbps(渋谷駅周辺)
225Mbps(一部エリア)/送信25Mbps
メモリ
内蔵(ROM/RAM)
32GB/3GB
外部
microSD/microSDHC/microSDXC
(最大200GB)
Bluetooth®
ver.4.2
MirrorLinkTM
Wi-Fi/テザリング
IEEE802.11a/b/g/n/ac/最大接続数10台
外部デバイス/その他
microUSB/ヘッドセット接続端子
防水/防塵
防水(IPX5/IPX8)、防塵(IP6X)
情報取得/リンク(NFC
au VoLTE
おサイフケータイ®
フルセグ/ワンセグ
○/○
赤外線通信
緊急速報メール
GLOBAL PASSPORT
カメラ
メイン
有効画素数約2300万画素
裏面照射積層型CMOS
イメージセンサー Exmor RS for mobile
サブ(フロント)
有効画素数約1320万画素
裏面照射積層型CMOS
イメージセンサー Exmor RS for mobile
撮影サイズ
静止画(ドット)
メイン5520×4140/フロント4160×3120
動画(ドット)
メイン1920×1080/フロント1920×1080
付属品
ソニーモバイルTVアンテナケーブル02

 

5.コストパフォーマンスで選ぶならXperia A SO-04Eもあり!

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5.1 Xperia A SO-04Eは、コストパフォーマンスがいいかも!?

Xperia A SO-04Eは、格安SIMをつかうことのできる格安スマホの中でも一番安く、かつそれなりのパフォーマンスをみせてくれるスマホだといわれています。
安いけどワンセグがついていたり、おサイフケータイにも対応しているのでとても便利ですし、防水などもあるので高性能を目指していないならこのスマホをオススメします。

5.2 手に心地よいフォルムとシンメトリーデザイン!

Xperia A SO-04Eは、Xperia Z5 Compactに負けず劣らず、手に心地よくフィットするラウンドフォルムを持ち味としています。
側面から背面にかけてなだらかにつながる美しいフォルムにより、手にしっかりとフィットしてくれます。
さらに四隅に至るまでラウンド構成していることから、美しいラインを実現することも可能としており、まさにSONYらしいデザインの集大成といえるでしょう。
縦でも横でも使いやすい、シンメトリーデザインを提案しており、スマホの中央に配置されたディスプレイは、縦、横のどの画面でもってもディスプレイが見やすくなっています。
また、使いやすさも変わっていませんし、電源キーやカメラの位置などのデザイン要素を、細部にまでこだわっているのもユーザーとしてはありがたいところです。
Xperia SO-04Eのスペック(※SONY Xperia 公式参照)>

サイズ
約131mm×約67mm×約10.5mm
質量
約141g
連続待受時間
3G(静止時)
約420時間
GSM(静止時)
約360時間
LTE(静止時)
約390時間
連続通話時間
3G
約630分
GSM
約570分
ディスプレイ
種類
HD Reality Display
サイズ
約4.6インチ
解像度(ドット数)*2
HD:1280×720
CPU
1.5GHzクアッドコア
電池容量
2300mAh  
OS
Google Android 4.1
 メモリ
RAM 2GB
ROM 32GB

 

メインカメラ
有効画素数約1310万画素
積層型CMOSイメージセンサー“Exmor RS for mobile”
フロントカメラ
有効画素数約31万画素
CMOSイメージセンサー
静止画
記録サイズ
〈メインカメラ〉13MP
(12MP)4:3/9MP 16:9/5MP 4:3/
2MP 16:9/VGA
〈フロントカメラ〉VGA
フラッシュ
〇(メインカメラ使用時)
ジオタグ
スマイルシャッター
シーン認識撮影
動画
記録サイズ
〈メインカメラ〉フルHD(1080p)/HD(720p)/VGA
〈フロントカメラ〉VGA/QVGA
フォトライト
〇(メインカメラ使用時)
顔認識
手ブレ補正
セルフタイマー
タッチ撮影
オートフォーカス

 

日本語変換エンジン
POBox Touch 6.1
Wi-Fi ワイヤレスLAN
IEEE802.11a/b/g/n
通信速度
Xi
100Mbps/37.5Mbps1、*2
FOMAハイスピード
14Mbps/5.7Mbps2、*3
DLNA
赤外線通信
ワンセグ
おサイフケータイ
〇 NFC(FeliCa搭載)
Wi-Fi(無線LAN
Wi-Fiテザリング
WORLD WING®
クラス4
エリアメール
防水
IPX5/8等級
NOTTV
急速充電

 

6.まとめ

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いかがでしたでしょうか?
Xperia Z5 Compactは、名前のとおり、コンパクトさがウリです。
そのコンパクトさでいえば、プレミアムコンパクトという名称まで生んだクオリティーなので目的を十分果たしていると思いますが、その他のスペックについてはまだまだ改良の余地があるようですね。
普段使いするスマホとしても特に申し分はないと思いますが、それでも不満であれば、ここであげたようなその他のXperiaシリースにもチャレンジしてみるのもよい手かもしれません。

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