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ワイモバイル 507SHを購入、その前にチェックするべき4つのポイント。

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2016年夏、Y!mobile(ワイモバイル)が発売開始したシャープの新モデル507SH。
これはGoogleブランド「Android One(アンドロイド・ワン)」によって開発された国内初のスマートフォンです。
Android Oneということで話題にもなり、とても気になっているユーザーは多いのです。

さて、ではこのスマートフォンはいったいどのような機能や特長を備えているのでしょうか?
Googleとメーカー各社が取り組んで生まれた新たなコンセプトのAndroid Oneによるワイモバイル 507SH。
Googleの長所とメーカーの得意部分という、いわばいいとこ取りをして生まれたと推測できますね。
事実、Android Oneというプロジェクトはそのような狙いで進められてきたはずです。
高性能・多機能で、かつ手軽な価格のスマートフォンなら、新しいスマートフォンを探しているあなたにとって検討材料にして損はないはず。
シンプルで長く使えそうなアンドロイドスマートフォンを求めている方には、ぜひチェックしていただきたいアイテムだといえそうです。

1.Android Oneと名のつく国産初のスマートフォン。
1-1.Android Oneとは一体何なのでしょう?
1-2.チェックしておくべき4つのポイント。
2.ワイモバイル 507SHのスマートでクールなデザイン性。
2-1.丸みを帯びたソフトタッチなフォルム。
2-2.クールな3カラー展開。
3.ワイモバイル 507SHを取り巻く基本スペック。
3-1.グリップ感ある小型サイズのディスプレイは5インチ。
3-2.CPUはオクタコアながらモデル自体はミドルレンジモデル。
3-3.このクラスとしては充分な連続使用に耐えうる大型バッテリー。
3-4.ワイモバイル 507SHスペック表。
4.ワイモバイル 507SH特徴・基本性能
4-1.ワイモバイル 507SHは、常に最新のアンドロイドOS。
4-2.ワイモバイル 507SHにはGoogle標準アプリがデフォルトでイン。
4-3.ワイモバイル 507SHは、国産ならではのワンセグ対応。
4-4.ワイモバイル 507SHは防水性能もばっちり。
4-5.ワイモバイル 507SHのカメラ性能もチェック。
5.ワイモバイル 507SH、その価格は?
5-1.ワイモバイル 507SHを分割払いで購入した場合の価格は?
5-2.ワイモバイル 507SH購入に際しての注意点。
6.まとめ

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Android Oneと名のつく国産初のスマートフォン。

androidone
2016年夏モデルとしてY!mobile(ワイモバイル)が発売開始したのが、グーグルのAndroid Oneを採用したシャープのスマートフォン507SHです。
同じ時期にauからはAQUOS U SHV35というスマートフォンが登場しており、これと同じ機種となるのですが、ソフト内容はだいぶん違うということです。
ところでこれは、日本でAndroid Oneを採用した初のスマートフォンだということで話題になっているのですが、このAndroid Oneとは一体なんでしょう?

Android Oneとは一体何なのでしょう?

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そもそもAndroid Oneとは、あのグーグル社が多くのメーカーとの協業で手がけた、最新Androidを搭載できるスマートフォンの開発プログラムのことです。
Android OneのインターフェイスはAndroidで標準のものが採用されており、GmailとかGoogleマップなどのグーグルが提供するAndroid標準アプリが使え、常に最新Androidが利用できるという仕様になっています。
また、発売後18カ月間に渡ってOSアップデートとセキュリティのアップデートなども保証されています。
Androidの標準インターフェースやアプリの利用と、Android OSのアップデートができるスマートフォンとしては、すでにグーグル社がオリジナルで提供してきたNexusシリーズというスマートフォンがあります。
ですが、Android OneがNexusシリーズとは大きく違う特長があります。
それは、グーグル社が関与しているのはソフト面であって、端末ハード面に関してグーグルは深くは関わっていないという点です。
これはどういうことかというと、Android Oneの端末の仕様や付加機能について、グーグル社独自のルールに縛られないということです。
つまり、グーグル社がAndroid Oneが求める一定の条件さえ満たしていれば、端末メーカー毎に販売地域で求められている機能や自社オリジナルの機能を付加してもよいということです。
たとえば、ワイモバイル507SHは、日本国内で求められる機能であるワンセグや防水・防塵性能にも対応しているのです。
本来ならワイモバイル507SHはおサイフケータイにも対応していたいところですが、これは技術的な問題で対応できなかったということです。

チェックしておくべき4つのポイント。

Android Oneが大きな話題でもありましたので、少し技術的な話に偏ってしまいましたが、ここからはもう少し分かりやすい端末自体のお話をしていきます。
ワイモバイル507SHで留意しておきたいポイントについて、そのデザイン、スペック、基本性能、価格の4つの観点からまとめていきます。

ワイモバイル 507SHのスマートでクールなデザイン性。

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ワイモバイル 507SHは、auが販売しているAQIOS U SHV35と姉妹機種であると先に書きました。
姉妹機というだけに見た目もスペックもそっくりさんなのですが、並べてみるとフレームのデザインや丸みを帯びたフォルムなど、実は細かい部分では異なる仕上げとなっているのがわかります。

丸みを帯びたソフトタッチなフォルム。

ワイモバイル 507SHは、全体的には丸みを帯びていて、持ち手によく馴染むラウンドフォルムとなっています。
また、躯体素材の質感からか、見た目のツヤ感がとても魅力的に感じられます。
フロントパネルに採用されている、丸みを帯びた縁取りの2.5Dパネル、これが全体的なツヤ感を醸し出しているのではないかと思われます。

クールな3カラー展開。

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スモーキーブルー


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ホワイト


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ブラック


ワイモバイル 507SHのカラーバリエーションは3色です。
スモーキーブルー、ホワイト、ブラックの3色から選べますが、いずれもクールな仕上がり感を見せています。
特にスモーキーブルーはこの機種のテーマカラーであろうと推察されますが、他にはないこだわりの色彩感が伝わってきます。
樹脂素材による側面フレームは、いずれのカラーバリエーションのものでもシルバーもしくはグレートーンでフレーミングされ、フロントとリアパネルの間にアクセントを付与している感じですが、それでいてフロント〜サイド〜リアというつながりの中で継ぎ目が気になることもなく、むしろ持ちやすさを演出しています。
リアパネルサイドは全面がスモーキーブルー、ホワイト、ブラックなどの選んだカラー一色で構成されているので前面以上にクールでツヤ感のあるイメージを醸しています。
見た目のデザインがかなりクールであることは分かりましたが、その基本スペックはどうなっているのかをみてみましょう。

グリップ感ある小型サイズのディスプレイは5インチ。

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ワイモバイル 507SH自体のサイズを決定づけるディスプレイサイズは、昨今の主流サイズの中でもやや小型目の5インチサイズ。
このやや小型なディスプレイサイズと、全体的に丸みを帯びたフォルムがゆえに、持ち手のグリップ感はかなり良好と言えます。
男性ならばほとんど片手での操作がイージーにできるといったところでしょう。
また、このディスプレイはシャープが誇るIGZO液晶ディスプレイが搭載されていますので、省電力性が期待できます。

CPUはオクタコアながらモデル自体はミドルレンジモデル。

CPUははクアルコムのSnapdragon 617を搭載。
ハイエンドモデルではもはや標準となっているオクタコアですが、ワイモバイル 507SHモデルは全体的にはミドルレンジ仕様です。
ディスプレイの解像度を抑え気味なHD(1280×720)に設定されていることも踏まえて、3Dグラフィック処理でも遅延は感じられません。
これは、精度の高いゲームを扱うハードユーザーでない限りは、十分なスペックだと思われます。
メモリ容量は2GB、ストレージ容量も16GBという標準的な仕様で、このあたりもミドルレンジクラスとされるゆえんです。
また、ワイモバイル 507SHはLTEを高速化する技術であるソフトバンクのキャリアアグリゲーションをサポートし、LTEでの通信では下りで最大187.5Mbpsの速度に対応できています。
また、Y!mobile上ではVoLTE(Voice over LTE)という、超高速通信サービス(FDD-LTE)による音声通話にも対応しており、対応機種同士の通話では、より最先端な機能を利用することもできます。
このような最新通信技術への対応を含む性能は、充分なスペックと考えていいでしょう。

このクラスとしては充分な連続使用に耐えうる大型バッテリー。

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ワイモバイル 507SHのバッテリー容量はこのサイズの端末としては充分な3,010mAh。
省電力ディスプレイであるIGZO液晶の搭載もあいまって、連続待受時間は695時間というかなり安心できる電池持ちを実現しています。

ワイモバイル 507SHスペック表。
Android One 507SHのスペック詳細

 

Android One 507SHのスペック詳細
CPU Snapdragon 617
外側カメラ画素数 約1,310万画素
内側カメラ画素数 約500万画素
ディスプレイ 約5.0インチ HD(1,280×720)
RAM 2GB
ROM 16GB
SDカード microSDXC(最大200GB)
電池容量 3,010mAh
連続通話時間(LTE) 約1,220分
連続待受時間(LTE) 約695時間
通信速度(最大) 187.5Mbps
高さ×幅×厚さ 142×71×8.8(mm)
重量 約135g

スマートフォンの入手にあたっては、デザインが好みであるかどうかはもちろん、そのスペックが必要とするレベルであるかどうかを確認しておくことはもちろんですが、メーカー毎、あるいはシリーズ毎の機能やこだわりの特長がありますので、そういう部分ももれなくチェックしておきたいですね。
スペックが表す性能面に疎いという人は、むしろこのスマートフォンで何ができるか、どんな風に使えるのかといった特長で選ぶということもあります。

ワイモバイル 507SHは、常に最新のアンドロイドOS。

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Android Oneによるブランドは、いつまでも安心して使い続けることができるスマートフォンを安く供給することをコンセプトにしています。
つまり、ソフトウェアについても可能な限り長期に渡って更新やサポートを提供し、セキュリティ面でも安心が継続して提供されるということです。
このような基本ポリシーによって、ワイモバイル 507SHでは、常に最新のAndroid OSが利用できます。
発売から18ヶ月間に最低1回以上のアップデートが保証されています。
セキュリティーについても発売から最低2年間は毎月のアップデートが保証されています。

ワイモバイル 507SHにはGoogle標準アプリがデフォルトでイン。

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Google社純正のAndroid OSを搭載しているという点がAndroid Oneブランドの最大の強みです。
また、同時にGoogleが厳選したアプリがプリインストールされているということもOSがらみの特長です。
Google選りすぐりのアプリとは、スマートフォンとしての基本機能である電話や時計、カメラはもちろん、Androidと相性がよいGoogle関連サービスであるGoogle マップ™、YouTube™、Google Play™ Musicなどです。
これらのアプリがデフォルトで入っていますから、新たなアプリをインストールせずともすぐに使えるスマートフォンとして利用できます。
そしてこれらのGoogleアプリはすべて、パソコンとも共通のアプリですので、スマートフォンとパソコンの間でシームレスに同期できるところが一層の利便性となっています。
また、ワイモバイル 507SHの場合は、Y!mobileメールといったワイモバイル独自のアプリも数種類含まれています。

ワイモバイル 507SHは、国産ならではのワンセグ対応。

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Android Oneのスマートフォンの原型とも言えるGoogle社オリジナルのスマートフォンNexusシリーズと比較すると、オリジナルにはない仕様や機能がメーカーの采配によって盛り込まれている点があります。
ワイモバイル 507SHの場合も、Nexusシリーズと同じのシンプルさを持ちながら、日本国内向けに勘案された仕様や機能が採用されているというところに人気の秘密があります。
スマートフォンでもテレビを見たいという日本ならではの機能がワンセグですが、これにもワイモバイル 507SHは対応しています。
ワンセグはワイモバイル 507SHと姉妹機であるAQUOS U SHV35には搭載されていません。
Nexusシリーズと比べるならば、SDカードについても魅力ポイントとなっています。
GoogleのNexusシリーズはSDカードをサポートしていませんから、購入時にはどのくらいのストレージ容量が必要かを考えて購入しなければなりません。
一方、ワイモバイル 507SHはストレージの容量違いというモデルはありませんが、SDカードに対応していますので、必要に応じて大容量のSDカードに差し替えるという使い方が可能です。

ワイモバイル 507SHは防水性能もばっちり。

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防水面についても、日本国では要望が高い性能ですが、ワイモバイル 507SHは、防水(IPX5/8)と防塵(IP5X)に対応しています。
さらに、ディスプレイ表面は特殊化学強化ガラスが採用されていますので強度が高く、アウトドアでも安心して使えるということです。
これだけ豊富な機能に恵まれているワイモバイル 507SHですが、国内で人気の高い機能をすべて網羅しているわけではありません。
ワイモバイル 507SHはNFCによる非接触通信はサポートしていますが、一方ではおサイフケータイには対応していないのです。
姉妹機種であるauのAQUOS U SHV35は、おサイフケータイが使えるのにワンセグが使えませんので、間違えないように注意が必要です。

ワイモバイル 507SHのカメラ性能もチェック。


ワイモバイル 507SHのメインカメラは、有効画素数約1,310万画素ですから、このクラスでは標準以上の性能です。
また裏面照射型CMOSセンサーという技術を採用しているので、光量の少ない暗めなところでも、高感度で低ノイズの明るい画像が撮影できるということです。
一方、インカメラも約500万画素という高画質カメラを搭載。
風景をバックに自分撮りができるよう、広角レンズが採用されています。
カメラアプリについては、端末メーカーであるSHARP開発のものではなく、Google純正のものとなっています。
これは、ワイモバイル 507SHのOSが純粋なAndroidであり、ソフトウェアへの独自カスタマイズがされていないためだということです。
そのため、カメラアプリのデザインや機能も、他のソフトウェアコンセプトと同様にシンプルなつくりのものとなっています。
撮影に関して、細部まできれいに撮影できるマクロ撮影(接写)や、5段階の露出補正設定
などがありますが、いずれも設定項目などは限定されていて、これがかえってシンプルで使いやすい設計となっています。
先にディスプレイ解像度が抑え気味であることを書きましたが、そのせいか撮影時のプレビュー画面がやや粗い印象です。
この辺りは、実際に実機を見てどういう印象を持つか確認してみることをおすすめします。

ワイモバイル 507SH、その価格は?

ワイモバイル 507SHの場合、2年縛りに併せて24回払いの分割で契約するがほとんどです。
分割の場合は、ここから「月額割引」で割引いた金額が実際に支払う金額になります。
現在のところは、機種代金の頭金が108円で、24回位の月々の割賦金額は2,160円、ここから540円の月額割引分がマイナスされるので、端末についての月額料金は1,620円。
24回払いで実質支払う端末料金は,38,988円ということになります。
ただし、月額割引の割引金額は、契約の内容等で異なりますので、それぞれの場合でどの月額割引になるのかは確認の上購入を進めてください。

ワイモバイル 507SH購入に際しての注意点。

ワイモバイル 507SHはSIMフリースマートフォンではありません。
標準ではY!mobileのSIMカードのみで使用可能なように、SIMロックが掛かっています。
ワイモバイル以外のSIMを使いたい場合は、ドコモやソフトバンクのスマートフォンと同様、購入から180日の経過後、MyY!mobileのネット上かワイモバイルショップでのSIMロック解除申請を行って、解除コードを取得しなければなりません。
また、オークション等で白ロムを購入した場合は、正規の手順では解除できないということですので、ご注意くださいね。

まとめ


いかがでしたか?
Android Oneという、いままで耳にしたことのなかったワードが出てきたので、ちょっと難しく感じた方もいらしたかもわかりません。
ですが、こうしたことは日々進化しているIT機器の世界では日常茶飯事なことです。
むしろ、国内メーカーがGoogleとコラボして製品が生まれているという珍しいスマートフォンであるという値打ちを感じていただきたいですね。
同様な姉妹機種がauから出ていたり、GoogleのNexusシリーズとも似通っているなど、これはむしろ世に評価を得ているスマートフォンたちと同クラスであるという評価につながるわけで、さらにそこから進化し、なおかつ日本仕様になっているのが今回のワイモバイル 507SHということになります。
ワイモバイル自体がこのところの格安SIM提供事業者として話題を得ていますので、その話題ワイモバイルの中でも話題のスマートフォンがワイモバイル 507SHであるという認識で検討いただければ良いのではと思いますよ。

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