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ZenFone3 についてスペックや価格比較また評価・評判等についてまとめました。

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ZenFone3 のスペックや評価・評判についてご購入をご検討されている方は、気になっていると思われます。

今回はそんな方々のためにZenFone3 の購入レビューをはじめとした、様々な疑問についてまとめてみました。ご購入をまだ迷われている方は是非ともご一読ください。
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目次一覧

⒈ZenFone3とは?
⒈1ZenFone3について
⒉ZenFone3SIMフリー価格比較
⒉1価格.com
⒉2イオシス
⒊ZenFone3のスペックは?
⒊1ZenFone3のスペックについて
⒊2ZenFone3の対応周波数
⒊3docomo系の格安SIMへの対応
⒋ZenFone3の評価と評判について
⒋1ZenFone3の評価と比較
⒋2ZenFone3を安く購入する方法とは?
⒌ZenFone3の購入レビューについて
⒌1ZenFone3の購入レビュー
⒍ZenFone3aserSIMフリー価格比較
⒍1価格.com
⒍2イオシス
⒎ZenFone3aserのスペックとは?
⒎1ZenFone3aserのスペックいついて
⒎2ZenFone3 Lserを選ぶデメリットとは?
⒎3ZenFone3aserの特徴とは?
⒎4ZenFone 3 Laserが買えるMVNO+キャンペーン情報について
⒏ZenFone 3 Laserのレビューについて
⒏1ZenFone 3 Laserの発売日と価格
⒏2基本性能は新世代のミドルスペックスマートフォン
⒏3ドコモの電波は掴める
⒐まとめ

⒈ZenFone3 とは?

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⒈1ZenFone3 について

ZenFone3とは、格安スマホのことです。また、下記のような大きな特徴があります。
①指紋センサーが搭載されている
zenfone3の背面には指紋センサーが搭載されています。指紋センサーを利用することで今までよりも早くロックの解除が行えるようになっています。この指紋センサーに登録できる指紋は5個までとなっています。
②ハイレゾ音源の再生が可能です
zenfone3はCDよりも音質が優れているハイレゾ音源の再生が可能です。CDでは聞こえない音域も聞き取りやすくなっているため、音楽が好きで音質に拘りたいという方におすすめです。

⒉ZenFone3  SIMフリー価格比較

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⒉1価格.com

価格.comで販売されている「ZenFone 3 SIMフリー」の販売金額最安値は、39800円となっています。ポイントは、送料が無料なところとです。
参照元:http://kakaku.com/item/J0000021762/

⒉2イオシス

また、イオシスで販売されていますZenFone 3シリーズは「ASUS Zenfone3 Max ZC520TL Silver 【16GB 海外版 SIMフリー】」が一番安いです。価格にして22800円です。
参照元:http://iosys.co.jp/cgi-bin/zaiko_list/item.php?GN=109205&CAM=GDR&gclid=Cj0KEQiAot_FBRCqt8jVsoDKoZABEiQAqFL76GWnUmfXU9qjds6r_tQa0p1CgqsRyEnRrQqW9a8i934aAhWK8P8HAQ

⒊ZenFone3 のスペックは?

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⒊1ZenFone3 のスペックについて

海外版(台湾版)のZenFone 3には複数の種類があります。5.2インチのZenFone 3 ZE520KL、5.5インチのZenFone 3 ZE552KL、5.7インチのZenFone 3 Deluxe、そして6.8インチのZenfone 3 Ultraです。日本版(国内版)は、5.2インチのZenFone 3 ZE520KL、5.5インチのZenFone 3 Deluxe ZS550KL、5.7インチのZenFone 3 Deluxe ZS570KLになります。
また、日本版(国内版)の5.5インチのZenFone 3 Deluxe ZS550KLは、海外版の5.5インチのZenFone 3 ZE552KLにかなり近い性能をしていますが、価格が2万5000円くらい高くなっているぼったくり価格です。ぼったくり価格を隠すために、体裁を変えただけです。ZenFone 3 Deluxe ZS550KLは偽Deluxeです。ここでは、日本版(国内版)を紹介します。
5.7インチのZenFone 3 Deluxe ZS570KLは超高性能&超高価格のスマホです。性能は超良いですが、価格が8万9800円(税込9万6984円)もします。ぶっちゃけこの価格になると、iPhone 7 / 7 Plusを買ったほうが絶対良いです。ただし、ZenFone 3 Deluxe ZS570KLはauのCDMA2000に対応しているため、auのガラケーのSIMでDSDSが使えるため、需要が発生して予想を上回る予約注文により、現在は受注停止となっています。
6.8インチのZenfone 3 Ultraは日本では発売されるのかどうか怪しいので、発売が決まるまで紹介は省略します。Zenfone 3 Ultraは老眼用のスマホですが、老眼用のスマホならもっと安いMediaPad T2 7.0 Proがおすすめです。

⒊2ZenFone3 の対応周波数

・FDD-LTE(4G): B1/2/3/5/7/8/18/19/26/28
・TDD-LTE(4G): B38/39/40/41
・WCDMA(3G): B1/2/5/6/8/19
ZenFone 3 Deluxe ZS550KLは、上記のバンドに加えてFDD-LTEのB4/12/17、そしてWCDMAのB4にも対応しています。また、ZenFone 3 Deluxe ZS570KLは、上記のバンドに加えてFDD-LTEのB4/12/17/29/30、WCDMAのB4、それとTD-SCDMAのB34/39、CDMA2000のau用のBC0にも対応しています。

⒊3docomo系の格安SIMへの対応

FDD-LTEは日本で使われているLTEバンドです。ドコモのLTEが主に使っているバンドはバンド1、バンド3、バンド19、バンド28です。ドコモはこのほかにバンド21もありますが、超マイナーなバンドなので気にしなくていいです。ドコモの主要バンドの全てをカバーしているので、ドコモ系の格安SIMのLTEでのデータ通信は問題ないです。
また、W-CDMA(3G)はバンド6に対応しているので、FOMAプラスエリアにも対応しています。山間部などでも音声通話や3Gでデータ通信がしやすくなっています。

⒋ZenFone3 の評価と評判について

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⒋1ZenFone3 の評価と比較

ZenFone 3の全モデルはデュアルスタンバイに対応している格安スマホです。また、ZenFone 3は性能により2つに分けることができます。性能が比較的良いのがZenFone 3 ZE520KLとZenFone 3 Deluxe ZS550KLです。そして、性能が超良いのがZenFone 3 Deluxe ZS570KLです。DeluxeのZS550KLとZS570KLは見た目が似ていますが中身が完全に別物で、ZS570KLが本物のDeluxeです。ZS550KLは偽Deluxeです。

⒋2ZenFone3 を安く購入する方法とは?

日本で販売されているZenFone 3の価格は税込4万2984円です。ZenFone 3 Deluxe ZS550KLは割高すぎるのでここでは無視します。これがAmazonの並行輸入品や香港から個人輸入すると税込や関税などの消費税諸々込みで3万4000円程度で買うことができます。Amazonの並行輸入品や個人輸入をすることで9000円節約することができます。
ただし、Amazonの並行輸入品や個人輸入をする場合、メーカー保証がなくなり、auのVoLTEにも対応していないので注意が必要です。また、以下の3つは注意点になります。
①個人輸入またはAmazonの並行輸入品のZenFone 3は技適の表示ができないので、日本国内での利用は電波法により禁止されています。技適のないスマホを日本国内では使ってはいけないのですが、多くの外国人が技適なしのスマホを使っている現状から、現実にそぐわないザル法になっています。個人輸入のZenFone 3の利用は自己責任でお願いします。
②個人輸入またはAmazonの並行輸入品の場合、技適が表示されないので、新たにFOMAカードの契約ができないので注意してください。
③個人輸入またはAmazonの並行輸入品の場合、auのVoLTEには対応してないので、au系の格安SIMでは音声通話ができません。

⒌ZenFone3の購入レビューについて

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⒌1ZenFone3の購入レビュー

まずはじめに、同梱物としては下記のものが付いています。
・USB Type-Cケーブル
・ACアダプタ
・イヤホン(イヤホンはカナル型で、通話用マイク付きの操作ボタンが付き)
・予備のイヤーピース
・マニュアル
・保証書
・SIM用ピン
また、海外で購入されることが大半ですので今回は香港版のものを例にあげてます。そして、香港版のACアダプタは日本のコンセントでは使用できないので、対応したアタプタがあると便利です。その他にも保護フィルムやカバーなどもあると良いでしょう。
そして、ZenFone3が注目されていたポイントとしてDSDS対応という点が挙げられます。(既にMoto G4 Plusが発売されているがそれより安いです。)想定される使い方としては、SIM1にかけ放題のSIM、SIM2にデータ専用を入れる、基本はSIM1、保険としてデータSIMをSIM2に入れておく、などです。また、仕事用のSIMとプライベートをまとめたりもできるので便利です。そして、microSDカードを利用する場合はSIM2のスロットを使うので注意が必要です。

⒍ZenFone3LserSIMフリー価格比較

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⒍1価格.com

価格.comでの「ZenFone 3 Laser SIMフリー」の販売価格は27800円となっています。送料は無料でのご提供です。
参照元:http://kakaku.com/item/J0000022226/

⒍2イオシス

また、イオシスでの販売価格は26800円です。海外のものと比べたら少し高く感じますが、それでも国内では安い方です。
参照元:http://iosys.co.jp/cgi-bin/zaiko_list/item.php?GN=114908&CAM=GDR&gclid=Cj0KEQiAot_FBRCqt8jVsoDKoZABEiQAqFL76KcpL_yN1Ct01W-V2xxMWReEtDXqar_LLsmT6aBVaroaApEH8P8HAQ

⒎ZenFone3 Lser のスペックとは?

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⒎1ZenFone3 Lser のスペックいついて

ZenFone 3 Laserは2016年11月26日に発売された、ロングセラーとなったZenFone 2 Laserの後継機種になります。製品名的には後継機種ですが、別物と言っていいほど性能が変わっています。
ディスプレイのサイズは5インチから5.5インチへと大きくなり、画質も高画質になり、RAMとROMが倍増されて、CPUの性能が1.6倍くらい良くなりました。カメラの性能は少し向上して、ZenFone 2 LaserでGPSの精度が問題になりましたが、ZenFone 3 Laserは格安スマホで一番と言って良いくらいGPSの精度が良くなっています。
ZenFone 2 Laserの2015年8月発売当初の価格が税込3万円(現在価格は1万8000円程度)です。後継機のZenFone 3 Laserは同じ税込3万円での発売ですが、性能が大幅に向上しています。格安スマホの性能向上は目を見張るものがあります。ただし、格安スマホの性能が向上したのはZenFoneだけではありません。むしろZenFoneは性能こそアップしていますが、価格努力が足りないため、少し割高感のある格安スマホになっています。
また、ZenFone 3 Laserはざっくり評価すると、性能は普通に良いのですが価格が少し割高になっています。一般的な使い方なら快適に使える性能をしているのですが、税込3万円という価格が少しネックになります。ZenFone 3 Laserはドコモ系、au系(VoLTE用SIM)、ソフトバンク系の全ての格安SIMで問題なく使うことができます。

⒎2ZenFone3 Lserを選ぶデメリットとは?

ZenFone 3 Laserを選ぶデメリットは、上記のZenfone 3 ZE552KLを買ったほうがコスパが良いことです。加えて3万円程度の格安スマホなのに、USB Type Cに対応していないのはそこそこのデメリットです。また、USB Type Cに対応していれば充電時間が半分くらいになります。
USB Type Cは今まで使ってきた充電ケーブルは使えなくなり、新しくUSB Type Cに対応した充電ケーブルを使うようになります。ただし、今後は多くの電子機器でUSB Type C用の充電ケーブルが使われるようになるので、今更USB Type Cに対応していないZenFone 3 Laserを選ぶのはあまり得策ではありません。
価格が安ければ、USB Type Cに対応していなくても価格が安いからOKと言えるのですが、ZenFone 3 Laserは税込3万円です。税込3万円でUSB Type Cが付いていないのは、今更感が強いです。
正直言って、値段設定が悪いです。税込2万5000円なら絶賛します。税込2万7000円だとそこそこ良いかなくらいに評価します。税込3万円になると、さてどこを評価したら良いんだ?と悩む感じになります。(GPSの精度が良いので、GPSを最重視する場合は、3万円でも買う価値はあると思います)

⒎3ZenFone3 Lserの評判は?

ZenFone 3 Laserの評判を集めてみましたが、評価は二分されています。とりあえず絶賛している人と、歯切れの悪い微妙な感じになっている人。このサイトの評価は後者です。微妙です。非常に微妙です。性能は責めませんが、値段が悪いです。ZenFone 3 Laserを作っているASUSの経営陣は消費者をなめてんじゃないかな?
と思うような値付けです。少し値段が安ければ評価のしようもあるのですが、とりあえず税込2万7000円くらいになるまで放置しておいていいです。

⒎4ZenFone 3 Laserが買えるMVNO+キャンペーン情報について

ZenFone 3 Laserは別に性能的に悪い機種ではないのですが値段が高い。ですが、格安SIMとセットで購入するとキャッシュバックや割引されることがあるので、格安SIMとセットでZenFone 3 Laserを購入する場合に、検討してみてください。
①NifMo、実質1万8800円(税込)
2017年2月28日までNifMoで格安スマホを買うと8000円から最大2万円のキャッシュバックがもらえるキャンペーンを行っています。
キャッシュバックの詳細:NifMo(ニフモ)のキャンペーンの詳細、格安SIMまたは格安スマホの購入で高額キャッシュバック
キャッシュバックの額はプランやデータ容量により変わりますが、ここでは月3GBの音声通話対応タイプを契約する場合(キャッシュバック額1万円)で計算します。
・ZenFone 3 Laserの実質価格
・2万8800円 – 1万円(キャッシュバック) = 1万8800円(税込)
NifMoならZenFone 3 Laserを実質1万8800円(税込)で手に入れることができます。また、ZenFone 3 Laserを買う場合はNifMoならかなり安く買えます。ただし、NifMoの格安SIMとの同時購入が必要です。NifMoの実際に出る通信速度は比較的速いので、格安SIMとしてもオススメできます。
キャッシュバックの注意点
・1.1GBプランには適用されません。
・6カ月目までにNifMoを解約した場合、キャッシュバック特典の対象外
・6カ月目までにデータ容量の少ないプランに変更した場合、キャッシュバック特典の対象外
・受取口座情報を入力していない場合は対象外
②UQ mobileのぴったりプランなら実質9800円、たっぷりプランなら実質6800円。
UQ mobileでもZenFone 3 Laserの販売を行っています。UQ mobileでは選ぶプランによってZenFone 3 Laserの販売価格が変わります。
・ぴったりプラン/たっぷりプランの場合
ZenFone 3 Laserの価格:1万9800円(税込2万1384円)
さらに今なら、ぴったりプランなら1万円分の商品券、たっぷりプランなら1万3000円分の商品券をもらうことができます。
・ぴったりプランのZenFone 3 Laserの価格
1万9800円 – 1万円 = 実質9800円(税込2万1816円)
・たっぷりプランのZenFone 3 Laserの価格
1万9800円 – 1万3000円 = 実質6800円(税込5616円)

⒏ZenFone 3 Laserのレビューについて

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⒏1ZenFone 3 Laserの発売日と価格

ZenFone3 Laserは2016年11月26日発売開始となっています。価格は27,800円(税込30,025円)ですが、各MVNOとのセット販売では実質価格12,000円からで、販売するMVNOが既に発表済みです。

⒏2基本性能は新世代のミドルスペックスマートフォン

ZenFone3 LaserではSoCにはSnapdragon430を搭載しており世代としては現時点で最新版のミドルスペックSoCを搭載しています。また、AnTuTuのベンチマークテストは前モデルのZenFone2 Laserが23,000点前後、Snapdragon430を搭載したZenFone3 Laserでは40,000点~45,000点前後となるので大幅に性能が向上しています。
そして、メモリも前モデル比で2倍の4GBを搭載しており、ミドルスペックながらもZenFone3 Laserの総合性能は飛躍的に向上しています。通常価格でも27,800円ですので特段高価というわけではありません。通常価格ではコスパ良品、MVNOとのセット販売で実質12,000円で手に入るなら驚くほどコストパフォーマンスの高い製品です。

⒏3ドコモの電波は掴める

ZenFone3 LaserはドコモのLTEで主要電波のバンド1、東名阪の高速通信バンド3、地下郊外で重要なプラチナバンドの19の必須バンドに全て対応しています。3G電波に関してはメインバンドの1と山間部、農村地区で重要なFOMAプラスエリアのバンド6/19に対応しているので、地方での繋がりやすさもドコモ端末と遜色ありません。

⒐まとめ

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ZenFone3の端末について今回は解説してきました。ZenFone3のスペックもさることながら、海外での販売価格がいかに安いかということもお分かりいただけたと思います。また、国内で使用する際には合わせて料金の安い格安SIMとの契約も考えた上でのご購入をおすすめします。そして、ご自身の利用状況に合わせたプランのカスタマイズをしてください。
この記事が少しでもご参考になりましたら、幸いです。

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