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ZenPad 7.0 (Z370KL)を今日から3倍使いこなす方法

投稿日:

スマホの画面だと小さくて見づらい…
どうせならもうちょっと快適に見たい…
こんなあなたにはタブレット端末がおススメです。
でもあまり大きすぎても持ち運びに困りますよね。

タブレット端末です。
幅110ミリという持ちやすい大きさで
重さも270gと重くありません。
ですから、気軽におでかけの時に
持ちだすことができるんです。
でも、タブレットは使ったことがないから…
ってアナタ。ここではzenpad 7.0の
設定方法から使い方、おススメのアクセサリーまで
御紹介します。ぜひ、参考にして下さいね。
目次
1.気になる、ZenPad 7.0 (Z370KL)使い勝手
1-1.画面の大きさや見やすさ
1-2.通話やWEBの使い勝手
1-3.どんな人におススメか
1-4.取説がないってホント?
2.やっぱり、価格も気になる
2-1.通常価格
2-2.キャンペーン価格
2-3.ほかにもおトクな情報が…
3.ZenPad 7.0 (Z370KL)おススメの携帯会社はどこ??
3-1.やっぱり3大キャリアdocomo、au、softbank
3-2.何と言っても格安SIM
3-3.おススメはどこ?
4.最初が肝心、設定方法
4-1.SIMカード挿入手順
4-2.初期設定手順
4-3.APN設定手順
4-4.忘れちゃいけないセキュリティ
4-5.microSDカードの挿入
5.プレイしたいあのゲーム
5-1.パズドラ
5-2.ツムツム
5-3.モンスト
5-4.デレマス
5-5.スクフェス
6.あるかな?こんな機能
6-1.動画は見れる?
6-2.テレビは接続可能?
6-3.カメラの性能は
6-4.音楽を聞きたい
7.そろえたい、周辺アクセサリー
7-1.カバーケース
7-2.キーボード
7-3.液晶保護フィルム
8.あると便利な周辺グッズ
8-1.バッテリー
8-2.タッチペン
8-3.液晶クリーナー
8-4.カバー
8-5.PC用メガネ
まとめ
 

スマホを乗り換えるなら!


機種変更では、このような失敗をする方がとても多いです。
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気になる、ZenPad 7.0 (Z370KL)使い勝手

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ZenPad 7.0 (Z370KL)は2015年に発売され高い人気があるタブレット端末です。
購入を検討している方も多いのではないでしょうか。
まずはZenPad 7.0 (Z370KL)の簡単な使い勝手とおすすめしたい人などについてご紹介します。

画面の大きさや見やすさ

ZenPad 7.0 (Z370KL)の画面の大きさや重さは7インチでヨコ約110.9mm×タテ約189mm×厚さ約8.7mmになっていて重さは289グラムです。
分かりやすいようにiPhone 6sと比較してみると、iPhone 6sがヨコ67.1 mm×タテ138.3 mm×厚さ7.1 mm で重さが143グラムですので、わずかiPhone2個分位の重さです。
厚さもほとんど変わりませんね。さすがに手のひらやポケットに納めるのはきついですが、適度に大きい分、スマホとは比べ物にならない位見やすいといえるでしょう。動画や写真、を見たり、メールやSNSなどの細かい文字を一瞬で見ることができますね。ゲームをする場合でも操作がしやすいのではないでしょうか。画面が大きいということは使っている間の目の疲れもぜんぜん違うという高価も期待できますね。

通話やWEBの使い勝手

ZenPad 7.0 (Z370KL)には音声通話機能があるので、docomoなどの通話SIMを使うことで通話も可能です。また、ゲームなども楽しむことができるので、動画サイトの視聴やメール、SNSへの投稿、ネットサーフィンなどにも問題なく使うことが可能です。7インチの画面ですからネット上の小さい文字や画像などもストレスなく見る事ができるでしょう。
また、街中にはローソン、セブンイレブンなどのコンビニやスターバックスなどのコーヒーショップに無料のwi-fiスポットが設置されています。ZenPad 7.0 (Z370KL)では最初に設定や登録を済ませておくとwi-fiスポットに近づいただけで自動的に切り替わるので、外出してのネットサーフィンがストレスなく行うことができます。

どんな人におススメか

ZenPad 7.0 (Z370KL)は持ち運びには大きすぎず、スマホの様に小さすぎない大きさが特徴です。外出先でもネットを快適に楽しみたい人やメールやSNS、ゲームなどを見やすい画面で快適に楽しみたい若い人から、年齢とともに画面の文字が見えづらくなってしまった高齢の方まで楽しんで使うことができるでしょう。また、起動時間がかかるノートパソコンなどと比べてもすぐに見ることが可能なので、テレビで見たちょっとした情報をネットでチャックする主婦の方にも使いやすいと言えるでしょう。

取説がないってホント?

ZenPad 7.0 (Z370KL)には取扱説明書=取説が付属していません。基本的に海外のメーカーなので取説がないと困りますよね。
こういった取説が付属していないことはスマホやタブレットなどの情報端末ではよくあることで、i-hpneなどでも付属していませんでした。また、日本製のメーカーであっても付属の説明書が必要最低限のことしか書いていないことなどもよくあることです。
取説が付属していない理由としては、ひとつには分厚い説明書をつけても読まない人もいるということ、もうひとつの理由として、冊子タイプの説明書を作るためのコスト削減という意味合いがもあると思います。
他にもスマホやタブレットの使い方も直観的に簡単に利用できる作りになっているという点もあるのではないでしょうか。
こうした説明書は現在ではメーカーなどのサイトから必要な人がダウンロードをして読む仕様になっていることが多いものです。
ZenPad 7.0 (Z370KL)の取説もメーカーのページからダウンロードできるはずなのですが、
インターネットではマニュアルが見つからない…という意見もありました。
「ZenPad 7.0 (Z370KL) マニュアル」と検索してメーカーのサイトに行ってみてみると
マニュアルがあったのでダウンロードしてみると、見事に外国語表記でした。一種、日本語がないのかなぁ…と思ったのですが、ページにはいくつかファイルが並んでいたので日本=Jananと目星をつけてJのつくマニュアルを探してみた所、見つかりました。
以下のサイトがマニュアルのダウンロードページになります。
ページの中ほどの「バージョン J10468」というファイルが日本語版のマニュアルです。
https://www.asus.com/jp/Tablets/ASUS-ZenPad-70-Z370KL/HelpDesk_Manual/

やっぱり、価格も気になる

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タブレットを使いたいけども、スマホと比べて価格はどうなんだろうか。今までタブレットを使ったことのない人であればなおさらそう考えますよね。ここではZenPad 7.0 (Z370KL)の通常価格や他のタブレットとの価格の比較やネットでの価格と通常価格との比較、キャンペーんなどの銃砲をご紹介します。

通常価格

ZenPad 7.0 (Z370KL)の通常価格は税別で2万4,800です。同じ様なサイズの7.9インチタブレットのiPad minii が4万6,000円であるので、iPad minii と比べて約半額になります。

キャンペーン価格

価格.comでの最安値を見てみると1万8,779円と2万円を下回る価格で購入することが可能な様ですね。7.9インチのiPad minii を2台購入しておつりがくるおトクな価格になっています。

ほかにもおトクな情報が…

購入する際にはキャンペーンなどがやっていないか調べてみましょう。
ASUSのショップではオーディオカバー、モバイルバッテリー、microSDカードがセットになり23,800円で販売していました。春季限定とのことでしたが、購入する際にはこうした
セットやキャンペーンが行われる場合があるので確認すると良いでしょう。
春のお徳キャンペーンとしてこの様に展開していました。
http://shop.asus.co.jp/item/ASUS%20ZenPad%207.0%20(Z370KL-SL16%E3%83%BB%E3%82%B7%E3%83%AB%E3%83%90%E3%83%BC)%E3%80%90%E3%81%8A%E5%BE%97%E3%82%BB%E3%83%83%E3%83%88%E3%80%91/
他に購入検討時の注意点としては、
ZenPad 7.0 ‏(Z370C)には同じシリーズのラインナップがあり、より安いものがあります。
13,748円ZenPad 7.0 ‏(Z370C)や18,200円でZenPad 8.0 ‏(Z380C)は安いですが、
どちらの機種もSIMカードに対応していませんし、性能も違います。
価格が安いから…と間違えて購入することのない用にしましょう。

ZenPad 7.0 (Z370KL)おススメの携帯会社はどこ??

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ZenPad 7.0 (Z370KL)はSIMフリータブレットのため、docomo、au、softbankの3大キャリアの他、格安SIM各社のSIMカードをさして使用することができます。

やっぱり3大キャリアdocomo、au、softbank

サポート体制や通信の安定度など安心感が大きな魅力なのが、docomo、au、softbankの3大キャリアです。中でも快適さであればdocomoが魅力です。

何と言っても格安SIM

ZenPad 7.0 (Z370KL)はmeneoやUQモバイルなどの格安SIMの通信会社でも使うことが可能です。安さが魅力お格安SIMですが、同時に早さなどの快適さを求めるのであれば、UQモバイルなどがおすすめです。

おススメはどこ?

ZenPad 7.0 (Z370KL)を使う上でおすすめの携帯会社はそれぞれの目的によって変わってきます。
タブレット端末を使うのが初めてという方やスマホなどの通信機器に慣れていない方、
設定に不安があったり、使い方に不安があったりするなどでサポート拠点が近くにある方が安心だという場合にはdocomoなどの3大キャリアが良いでしょう。中でも最大手のdocomoはサービス対応やおもてなしの品質はどこの拠点でも安定しています。
一方、スマホやタブレットなどを使った経験があり、設定などの取り扱いは問題なくできる、使い方も問題ない…という場合や、月々の料金を安くしたいという場合には格安SIMの通信会社が良いでしょう。中でもUQモバイルは通信のスピードも評判が良い話を聞きますのでおススメと言えます。

最初が肝心、設定方法

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ZenPad 7.0 (Z370KL)はSIMフリーカード対応の端末です。タブレット端末を使用するにあたってはSIMカードを挿入してAPN設定や各種設定などのを行う必要があります。また最近ではスマホやタブレット端末もウイルスに感染する可能性が高くなっています。

SIMカード挿入手順

ZenPad 7.0 (Z370KL)にSIMカードを取りつけるには本体の右下にある溝を利用して後ろのカバーを取り外します。横にあるカードスロットにSIMカードを挿入してしっかりと奥まで差し仕込みます。そして、後ろのカバーを元の位置にはめ込めば挿入作業の終了です。カバーは道具を使わなくても外れるので、歓談に作業を行うことができます。

初期設定手順

ZenPad 7.0 (Z370KL)の初期設定の手順はまず、電源ボタンを数秒押して、起動します。
(右側面の下部にあるボタンが電源ボタンです。)本体起動後、言語を選択した後、インターネット接続方法の画面で「モバイルネットワークとWi-Fi」を選択します。そして名前の設定を行います。(途中Googleアカウントの追加画面が表示されますが必要であれば設定して下さい。)次に表示されるGoogleサービスの設定画面では一情報サービスの利用方法などを自分の都合に合わせて設定します。
そして製品n登録とASUS製品のアカウントの発行&同期を行い、日付と時刻の設定を行います。次にGoogle Driveの無料使用権の設定が表示されます。Google Driveを使わない場合にはスキップしてかまいません。
最後のDate Transferという画面が表示されます。これは古いカレンダーや連絡先などのデータを引き継いで使用するかどうかということです。必要に応じて設定します。
以上で初期設定は終了です。

APN設定手順

スマホをインターネットのつなぐにはAPN設定というものをする必要があります。APNとは、アクセスポイント名”を意味するアクセス(A)ポイント(P)ネーム(N)の略でタブレット端末やスマホがインターネットに接続するために必要な設定のことです。この設定をしないとタブレット端末を使うことができません。難しく感じるかもしれませんが、手順どおりおこなっていけば大丈夫です。
APNを設定するには、ますアプリ選択から「設定」を選びます。次に「無線とネットワーク」の設定から「もっとみる」を選びます。そして「モバイルネットワーク」の「データ通信を有効にする」をオンにします。
そして表示されるAPN一覧からDMM mobile(dmm.com)というAPNを選択します。以上でAPN設定は終了です。

忘れちゃいけないセキュリティ

コンピューターウイルスと言えば、一昔前はパソコンに限られた脅威でした。しかし、近頃はスマホやタブレット端末などが主役になり、持ち運びができるコンピューターの様な機能を備えたタブレット端末はコンピューターウイルスの標的になりつつあります。
ウイルスに感染してしまうと、個人情報が外部に知られてしまうことや外部からカメラや録音機能を遠隔操作されて自分の個人情報をリアルタイムで知られてしまうこともあります。また、それだけでなく、タブレット端末を乗っ取られて使用ができなくなることさえあります。他にもタブレット端末の盗難や置き忘れで出指示な情報が狙われてしまうことも館gな得られます。そのようなことを防ぐために、基本設定を変更することでセキュリティをアップすることができるのです。
ZenPad 7.0 (Z370KL)のセキュリティとしては設定→セキュリティの順に行き、一番上の
画面のロックの所で、パスワード設定を行います。パスワードは図形を描く方法や数字を設定する方法などがありますので、自分で覚えやすい方法を使うと良いでしょう。また、設定から「端末情報」、「システム更新」をタップしてシステムを常に最新の状況にする用に心がけましょう。

microSDカードの挿入

ZenPad 7.0 (Z370KL)の内部の記録容量は6GBと普通の容量ですが、外部の記録媒体としてmicroSDカードを取りつけることが可能です。容量は128GBのmicroSDを取りつけることが可能で、microSDXC, microSDHC, microSD)の3種類のフォーマット方式に対応しています。microSDカードを取りつけるには本体の右下にある溝を利用して後ろのカバーを取り外します。横にあるカードスロットにmicroSDカードを挿入してしっかりと奥まで差し仕込みます。そして、後ろのカバーを元の位置にはめ込めば挿入作業の終了です。カバーは道具を使わなくても外れるので、歓談に作業を行うことができます。

プレイしたいあのゲーム

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ゲーム好きであれば、ZenPad 7.0 (Z370KL)の大型画面でゲームとプレイしてみたいと考えますよね。ネットなどでZenPad 7.0 (Z370KL)を購入した人の使い方では「ゲームや動画を観る」といったものもありました。
ここではZenPad 7.0 (Z370KL)で遊ぶゲームをいくつかピックアップしてみました。

パズドラ

テレビCMなどでもおなじみのパズドラはパズル&ドラゴンの略です。
パズルゲームとRPGゲームを合体したようなゲームでプレイヤーは何体かのモンスターで構成したパーティーでダンジョンを攻略します。敵と戦う時にはパズルゲームの形で戦うことになります。丸や四角のパズルが表示されるので7インチの大きさのタブレットであれば見やすく、ゲームがサクサク進みそうです。

ツムツム

ディズニーストアで販売されているキャラクターのぬいぐるみ「TSUM TSUM ツムツム」を使ったパズルゲームです。見た目のかわいらしさとディズニーキャラクターが登場するのでディズニーファンやかわいいもの好きの人に人気です。キャラクターを一筆書きのようになぞって消していくパズルゲームなので、ZenPad 7.0 (Z370KL)などのタブレットで遊ぶことでよりより見やすく遊べます。

モンスト

モンスターを集めて育てつつバトルを行うアクション型のRPGゲームです。劇場アニメにもなっている人気作品で、モンスターのグラフィックなどをタブレット端末で楽しみつつプレイしたいですね。

デレマス

デレマスとはアイドルマスター シンデレラガールズの略で、アイドル達が描かれたカードを集め、育成して、「お仕事」や「Liveバトル」を行っていくアイドル育成型のゲームです。マンガやテレビアニメにもなっている人気作品です。主人公がアイドルという設定なのでオーディオカバーを装着したZenPad 7.0 (Z370KL)のサラウンド音響でゲームの音も楽しみたいですね。

スクフェス

スクフェス=ラブライブ! スクールアイドルフェスティバルラブライブ! スクールアイドルフェスティバルというゲームもスクールアイドル」として芸能活動を行う女の子たちが登場するゲームです。ライブなどを行いキャラクターを育成して行きます。デレマスと同じ様にオーディオカバーを装着したZenPad 7.0 (Z370KL)のサラウンド音響でゲームと一緒に音も楽しみながらプレイしたいですね。

あるかな?こんな機能

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ネットやゲームなどの他に音声通話も可能なZenPad 7.0 (Z370KL)ですが、他にも動画や手テレビにつないで使ってみたいなど日常では色々使ってみたい場面が出てくるものです。
またカメラの性能や音楽を聴く場合なども気になりますよね。

動画は見れる?

ZenPad 7.0 (Z370KL)でも動画を視聴することはもちろん可能です。スマホよりも画面が大きく持ち運びがパソコンよりもしやすいので、色々な場所での視聴が可能です。タブレット端末は画面が大きく小さい文字も読みやすいのが特徴の一つです。ですから、字幕付きの動画やネットサーフィンの細かい文字電子ブックなどを読むのに適しています。また、純正のオーディオケースを利用することで5.1チャンネルのサラウンド音声を楽しむことが可能です。

テレビは接続可能?

ZenPad 7.0 (Z370KL)ネット環境があればChromecastなどのワイヤレスディスプレイアダプタ等を使用することでテレビにつなぐことが可能です。撮影した写真や動画を気軽にテレビにつないで他の人と見ることや動画サイトなどの映像も楽しむことができますね。

カメラの性能は

ZenPad 7.0 (Z370KL)には800万画素のカメラがついています。F値も2.0と位所でも撮影可能な性能です。800万画素という大きさはハイビジョンテレビよりも美しい4Kテレビにつないで見てもほぼフルサイズでみる事のできる大きさです。

音楽を聞きたい

ZenPad 7.0 (Z370KL)は音楽の品質も高いクオリティーを持っています。バーチャルサラウンドにも対応しているので、臨場感のある音を楽しむことが可能です。別売りのスピーカーつきのオーディオカバーをつけることでヨコ置きで設置することが可能で、バーチャルサラウンドの高価を実感することができます。

そろえたい、周辺アクセサリー

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ZenPad 7.0 (Z370KL)はそのまま仕様しても良いですが、カバーケースやキーボード、バッテリーやタッチペンなどの周辺機器を揃えることで、より便利に使うことができます。パソコンを使うけれどもネットや音楽などの視聴が主であるなどの場合にはZenPad 7.0 (Z370KL)周辺アクセサリーだけで映像、音楽、ゲームを楽しむことが可能です。

カバーケース

スマホなどと同じ様に、本体を傷や衝撃から守るカバーケースはあると心強いです。
また、純正のオーディオカバーには6つのスピーカーが内蔵されているので5.1チャンネルで迫力のサラウンド音声を楽しむこともできます。

キーボード

外出中もネットサーフィンをよく行うことが多かったり、メールや文書作成などを行うことが多い人にはキーボードでの入力の方が作業がはかどる場合も多いでしょう。
ZenPad 7.0 (Z370KL)の様なタブレットの特徴はスマホよりも画面が見やすくパソコンよりも持ち運びし易いという点にあります。そんなタブレットですが、ノートパソコンと比べて劣っているものとして、入力速度の遅さがあります。フリック入力を仕様したとしても、どうしてもスピードの点では一歩譲ることになってしまいます。その弱点を補うのがキーボードのアクセサリーです。
タブレット用のキーボードアクセサリーは大きく分けて「キーボード付きケース」と
「キーボードドック」2種類があります。
キーボード付ケースはスマホでいう手帳型ケースの様な形をしており、ケースを開くことでキーボーをを利用できます。キーボードドックは単体のキーボードです。どちらも接続方法はUSBポートにケーブルでつなぐタイプと無線で接続するBluetooth接続のタイプがあります。キーボード付きケースが持ち運びに便利なのが特徴ですが、キーボードが使いにくいものもあるので、実際に触って確かめるのが良いでしょう。
一方、キーボードドックは持ち運びには適していませんが、家などで落ち着いて作業するのに適しています。また、タブレットの場合は画面をタテにしても、ヨコにしても使うことが可能なので、ネットサーフィンなどで仕様する場合にはパソコンよりも使い勝手が良いかもしれません。

液晶保護フィルム

外に持ち運ぶことの多いタブレット端末の場合はカバンの中で色々なものにぶつかったりするなど、画面が傷つくことも多いものです。液晶保護フィルムはそれらのトラブルから画面を保護してくれる重要なアイテムです。また、それだけでなく、目に影響のあるブルーライトを軽減する高価があるものも発売されています。画面への取りつけも初めてでも用意にできるようなものが多いのも嬉しいですね。

あると便利な周辺グッズ

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キーボードや液晶保護フィルムの他にもバッテリーやタッチペン、液晶画面のクリーナーなどあると便利なグッズがあります。

バッテリー

スマホを含めてモバイル製品にはモバイルバッテリーが欠かせません。ZenPad 7.0 (Z370KL)のバッテリー容量は3450mAhです。持ち運びができるモバイルバッテリーにはさまざまな容量のものがありますが、10000mAh程の容量のものを用意しておけば2回から3回分のバッテリー充電を行うことが出来ます。バッテリーのない山奥などのキャンプでも余裕で2~3日の滞在が可能になるでしょう。10000mAhの大容量のものであっても3000円前後から購入することが可能です。仕事や家でしか使用しないという場合でもいざという時のバッテリー不足で泣かないように1台常備しておくのも良いのではないでしょうか。

タッチペン

タブレットを更に快適に使うための入力グッズの一つにタッチペンがあります。手書き感覚で入力ができたり、キーボードでの入力が苦手な人にもおすすめのグッズといえます。ただ、使い勝手や使用感覚などが商品によって異なる場合もあるので、近くに家電量販店などがあればのぞいてみて選ぶのもよいでしょう。

液晶クリーナー

タブレットを使う上では必須のグッズではありませんが、きれいにタブレットを使うためには専用のクリーナーを使う方法が効率よく汚れを落とすことができます。お店などに行き実際の商品を見てみるのも良いですし、ネットなどの口コミで選んでみるのも良いというでしょう。

カバー

前述のキーボード付きカバーとは別に、ZenPad 7.0 (Z370KL)をもっとに使いたい場合や出かける場所により、つけるカバーを着替えたいなどの場合には色や素材を考えてタブレット用のカバーを購入すると良いでしょう。

PC用メガネ

タブレット端末の使用感には 直接関係はありませんが 、スマホやタブレット、パソコンなどのネット機器を使用する場合にはブルーライトの影響を考えておくことは目の健康にとって非常に大切であるといえます。液晶保護フィルムでもブルーライトの軽減効果はありますが、100パーセントの軽減効果はありません。PCメガネを併用することにより、更にブルーライトを軽減し、目への負担を減らすことが可能です。ネットの使用が長時間にわたることが多いと思う方はPC用メガネを使用することをおすすめします。最近では色や形もさまざまなタイプを手に入れることができ、度つきのメガネを作る際にPC用のレンズをしていすることもできます。また、度が入らないタイプであれば、4000円程度と比較的安価で手にいれることができます。

まとめ

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いかがですか。ZenPad 7.0 (Z370KL)は手軽な7インチタブレット端末です。実売価格2万円を切る価格ながら、ネットや動画、ゲームなどをスマホよりも大画面で、ノートパソコンよりも手軽に楽しむことができます。音声通話の格安SIMカードにも対応していますので、格安SIMカードを挿入して月々の料金を安くして手軽に使うことができます。SPN設定などを始めとした初期設定も手順通りにすれば簡単にできますし、マニュアルもネットからダウンロードすることができます。公式ショップでは季節によりお得なキャンペーンなども行われていますので、おトクに手にいれてタブレットライフを楽しんで見ませんか。
※記事内画像引用元 写真AC https://www.photo-ac.com/
※この記事の情報は2017年3月現在のものです。発売状況や価格などは変動する可能性もありますので、確認されることをおススメします。
 
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