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ZTE Blade V6の性能について知りたくない?ZTE Blade V6のスペックについてどこよりも詳しくまとめました!

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今回は、どこよりも「ZTE Blade V6」のスペック等について徹底解説します!ZTE Blade V6をお使いの方も必見の内容となっているので、是非ともご一読願いたいです。また、ZTE Blade V6にお勧めの格安SIMも、詳しくご紹介しておりますのでそちらも合わせてご覧ください。

その他、ZTE Blade V6に合うカバー・ケース等も一押しです。
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目次一覧

⒈ZTE Blade V6とは?
⒈1ZTE Blade V6の特徴とは?
⒈2ZTE Blade V6がおすすめなわけ!
⒉ZTE Blade V6のスペックについて
⒉1ZTE Blade V6のスペックまとめ
⒉2ZTE Blade V6のバッテリーはどうなの?
⒊ZTE Blade V6のメリット・デメリットは?
⒊1ZTE Blade V6のメリット
⒊2ZTE Blade V6のデメリット
⒋ZTE Blade V6におすすめのカバー・ケース
⒋1レイ・アウト ZTE Blade V6 ハードケース クリア
⒋2ZTE Blade V6 ケース カバー イヤホンジャックキャップ付
⒋3ZTE Blade V6 ケース 全7色 Blade V6 ライチ紋手帳型カバー
⒋4Everyday Phone Pocket / Plus
⒌ZTE Blade V6におすすめの格安SIMは?
⒌1UQ mobil
⒌2BIGLOBE SIM
⒌3IIJmio
⒌4そもそも格安SIMとは?
⒌5格安SIMのメリット・デメリット
⒍ZTE Blade V6の評価・評判
⒍1ZTE Blade V6の口コミ
⒍2ZTE Blade V6の評価
⒎まとめ

⒈ZTE Blade V6とは?

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⒈1ZTE Blade V6の特徴とは?

「ZTE Blade V6」は、ZTEのBladeシリーズの最薄モデルで、2015年のモバイル・ワールド・コングレス上海において初披露されました(発表時のモデル名は「ZTE Blade D6」)。5インチのHDディスプレイにクアッドコアCPU、1300万画素のメインカメラなど充実した基本性能を備えており、高品質アルミ合金のボディを採用しながら軽量・超薄の持ちやすい本体サイズを実現しています。
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⒈2ZTE Blade V6がおすすめなわけ!

ZTE Blade V6の横幅は70.0mmで、厚みは6.8mmです。なんとか片手で操作できるくらいで、人によっては大きく感じるでしょう。また、ZTE Blade V6の重さは約122gです。片手で操作していても重さをほとんど感じないくらいの重さで、長時間操作でもあまり手が疲れることはないでしょう。ZTE Blade V6の総合的な持ちやすさを評価すると、少し持ちにくい面もありますが、長所・短所を踏まえたうえで使うならあまり問題にはならないでしょう。
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また、ZTE Blade V6のCPUはMediatek MT6735を搭載しています。ZTE Blade V6の処理性能は1.3GHzのクアッドコアで割と性能が高いです。現在までに発売されているスマホの中ではハイレベルからミドルクラスに位置する性能ですが、たいていのアプリを使っていてもストレスを感じることはありません。軽めの3Dゲームであればほとんど不満なく遊べます。2Dゲームならストレスをほとんど感じることはないでしょう。
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ZTE Blade V6のメモリ容量は2GBあるため、軽めのアプリであればそこまで不満を感じることはありません。ただし動画を長時間見たり、ゲームなどを長時間しているとメモリが不足気味になり動作が不安定になったりすることがあるので注意が必要です。
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ZTE Blade V6の総合的な動作速度を評価すると、ミドルレンジのスマホであり、普段使いではたつきやカクツキを感じることはあまりありませんが、ゲームや動画などを楽しむならワンランク上がおすすめです。

⒉ZTE Blade V6のスペックについて

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⒉1ZTE Blade V6のスペックまとめ

Android 5.0を搭載したSIMフリースマートフォン。日本で発売されている現行のBladeシリーズでは最薄のボディを搭載しており、ディスプレイは5.0インチのHD解像度とそこそこ高精細。
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チップセット(SoC)にはMediaTek製のMT6735(クアッドコア)。 RAM/ROMは2GB/16GBとスペック的にはエントリーモデル。本体性能だけ見れば、格安スマホ+αという感じで売り出す予感の新機種に仕上がっています。
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商品レビューが一足早く海外で公開されていますが、1.3GHzのクアッドコアCPUはAndroidでスムーズに動いているようです。MiFavoerインターフェイスと合わさって、操作性は抜群。カラーはシルバーとグレーの2色展開です。
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・メーカー:ZTE
・OS:Android 5.0
・CPU:MT6735 1.3GHzクアッドコア(MediaTek製)
・RAM:2GB
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・ROM:16GB
・microSDカードスロット:○(最大32GB)
・ディスプレイ:5インチ HD
・カメラメイン:1300万画素
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・フロント:500万画素
・バッテリー:2,200mAh
・WiFi:IEEE 802.11 b/g/n
・モバイルデータ通信:FDD-LTE(2100MHz/1800MHz/900MHz/800MHz) HSPA/WCDMA(2100MHz/900MHz/800MHz      GSM(1900MHz/1800MHz/900MHz/850MHz)
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・SIMスロット:デュアルSIM
・スロット1: micro SIM
・スロット2: nano SIM(GSM専用)
・本体サイズ:約69.5×142×6.8mm/約122g
・カラー:シルバー、グレー
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このスペックを見ていくと、「5インチ/HDディスプレイ/LTEサポート」という点で見ると「Huawei P8lite」が似ています。同じく格安スマホとして発売されている「HTC DESIRE 626」も5.0インチ/HDとなっており、SIMフリー機の購入を検討している方はこの辺りと比較すると良いでしょう。
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⒉2ZTE Blade V6のバッテリーはどうなの?

ZTE Blade V6のバッテリー性能は2200mAhあり、一般的なレベルの容量です。ZTE Blade V6の連続通話時間は、約12時間です。そのためZTE Blade V6の電池もちはあまり良くありません。電話やごくたまに調べ物をするくらいであれば十分ですが、長時間調べ物をしたりゲームや動画を見る場合は予備のモバイルバッテリーを持っておくと安心です。

⒊ZTE Blade V6のメリット・デメリットは?

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⒊1ZTE Blade V6のメリット

①ZTE Blade V6の保存容量
ZTE Blade V6のデータの保蔵容量は16GBであり、写真を撮るくらいであれば十分ですが、頻繁に動画を撮影する人やゲームをたくさん入れる人にとっては不十分であると感じることがあるでしょう。ZTE Blade V6はSDカードに対応しており、簡単に空き容量を増やすことが可能です。そのため、保存容量はほとんど意識する必要はないでしょう。
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②ZTE Blade V6の画面
ZTE Blade V6の画面サイズは5.0インチです。大きな画面であり、画面の大きさでストレスを感じることはほとんどないでしょう。
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ただ、長文を書くにはあまり適していないサイズなので注意が必要です。ZTE Blade V6の画面はTFT液晶(IPS方式)です。ZTE Blade V6は画面のきれいさは普通くらいです。普段使いでは問題ないレベルですが、より写真や動画、ゲームを楽しみたい人にとっては少し不満を感じるかもしれません。
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③ZTE Blade V6のカメラ性能
ZTE Blade V6のメインカメラの画素数は1300万画素あり、かなり高精細な写真や動画を撮影することができます。一方で、風景をより高精細に撮影したい、きれいに撮った写真を印刷したいなどといった場合に多少不満を感じることがあるかもしれませんが、ほとんど問題にはならないでしょう。
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また、ZTE Blade V6が搭載するインカメラの画素数は500万画素であり、一般的なレベルの性能です。自撮りの用途であれば十分ですが、例えば複数人で撮影したりプリントアウトする場合には少し不満を感じるかもしれません。
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⒊2ZTE Blade V6のデメリット

バランスのいい機種で操作感という点でみるとすごくいい点はないが欠点もないといった感じでしょう。しかし、欠点がないというのが大きなメリットだと思います。そして、デザインや重量の点からみると素晴らしいです。122gはすごく軽いし6.8mmのボディは超スリム。十分なメリットとなりえるでしょう。
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注意したいのがSIMがmicroSIM/nanoSIM両方装着できるがnanoSIMはGSMのみに対応で日本では使い道がないため申し込む際にmicroSIMを注文するようにしよう。(nanoSIMを注文してもSIMアダプターを付ければ問題ありません)同じ価格帯の格安スマホと比べても遜色ないかそれ以上、ボディの軽さや薄さが際立つこの機種はデザインが気に入れば購入したくなる端末です。

⒋ZTE Blade V6におすすめのカバー・ケース

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⒋1レイ・アウト ZTE Blade V6 ハードケース クリア

大手通販サイトAmazonでの人気カバー!スマホグッズで人気のレイアウトの製品です。ケースの仕様としてはノーマルなクリアハードケースで、シンプルなだけに人気も高くてオススメです。レイアウトの製品なので価格が高いのがネックですが、評判も良いのでとりあえずハードケースを探している方にオススメ。
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⒋2ZTE Blade V6 ケース カバー イヤホンジャックキャップ付

大手通販サイトAmazonでの人気カバー!Amazon人気順の上位商品です。こちらはハードタイプのケースとは異なり、TPU素材のソフトケースです。TPUは、ハードケースよりも柔らかくシリコンよりも硬く程よい手触り。またイヤホンジャックキャップもオマケで価格が安いので、ハードケースが苦手な方やソフトケースを探している方にオススメ。
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⒋3ZTE Blade V6 ケース 全7色 Blade V6 ライチ紋手帳型カバー

大手通販サイトAmazonでの人気カバー!スタンド機能や収納機能を搭載した便利なケースが手帳型ケースです。こちらのケースもスタンド機能とカード収納機能を搭載しており、カラーバリエーションが豊富な上に価格も安くてオススメです。
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⒋4Everyday Phone Pocket / Plus

こちらは本革仕様の高級スマホポーチになります。Bellroyはオーストラリア発のレザー財布専門店で、スリムなメンズ財布を製造する本格派のメーカーです。そんなBellroyが販売する「Everyday Phone Pocket」及び「Everyday Phone Pocket Plus」はオールインワンのスマホポーチとなっており、「お札・小銭・カード類2-10枚・スマートフォン・パスポート・SIMカード・鍵」とこれだけの収納性能を備えながらもスリム設計で持ち運びに最適です!
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高品質なレザーポーチなのでどうしても価格が高くなってしまいますが、大きなサイズの端末にも対応している汎用性の高い製品なのでプレゼントとしてもとても喜ばれるオススメの製品です!
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⒌ZTE Blade V6におすすめの格安SIMは?

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⒌1UQ mobil

モバレコが毎週測定する「格安SIM速度ランキング」で10週以上連続でトップを走り続ける「UQ mobile」。安定した高速通信を求める方におすすめできる格安SIMです。利用できる端末も充実し、これまでよりも使いやすくなりました。auから乗り換える場合におすすめです。
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⒌2BIGLOBE SIM

高い知名度から多くのユーザーに支持されており、初心者にとって始めやすい格安SIMです。肝心のデータ通信もこれといった問題は見られず、常に安定した通信が可能。ドコモから乗り換える場合におすすめです。
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⒌3IIJmio

格安SIMユーザーから熱い支持を受けている老舗の格安SIMです。ユーザー参加型の「IIJ meeting」を開催するなど、高い技術力を裏付ける様々な取り組みを行っています。品質で選ぶならおすすめのSIMです。Dプランはドコモ、Aプランはauからの乗り換えに利用できます。
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⒌4そもそも格安SIMとは?

ドコモやauといった大手キャリアが持つ通信設備を借り受け、そこから利用者に提供されているのが格安SIMです。各社が独自に通信料や料金を設定しており、通信設備などを維持・サポートするための費用が発生しないのでキャリアに比べて維持費が安く抑えられます。
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通信設備を持つ事業者を「MNO」、通信設備を借り受けてサービスを提供する事業者を「MVNO」と呼び、MVNOのサービスはキャリア回線よりも安いプランが用意されているので、一般的に「格安SIM」と呼ばれています。
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なお、MNOが持つインフラを使用しているのでMVNO(格安SIM)の通信可能エリアはキャリアと全く同じです。キャリア契約のときに通信できていたのであれば問題なく繋がるでしょう。
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⒌5格安SIMのメリット・デメリット

①豊富なプランから必要なものだけを選べる
参入する企業が徐々に増え始め、現在数多くのプランが提供されています。MVNO各社で通信品質や価格はさまざま。必要に応じて自分にあったプランを取捨選択できるのが格安SIMのいいところです。
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数ある料金プランからどんなものがあるかを知り、最適なプランを選択することがお得に使うためのポイント。きちんと理解すれば毎月の携帯料金を大幅に抑えることができます。
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②「2年しばり」がない
キャリアでは2年縛りが常識ですが、格安SIMでは最低利用期間が6ヶ月から12ヶ月と短めです。料金プランや通信速度に不満がある場合、他社へ乗り換えやすいのが良いところ。
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音声通話のない「SMS機能付きプラン」や「データ通信専用プラン」では、そもそも最低利用期間や解約金が無いのがほとんど。いつでも契約を切ることができるので、格安SIMがどんなものが試してみたい方はこちらをおすすめします。
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③ほとんどのプランがクレジットカード払い
数あるメリットの一方で、もちろんデメリットも存在します。格安SIMでは多くのプランでクレジットカード払いに限定しており、前払い式のデビットカード払いや口座振替に対応したプランは数えるほどしかありません。そのため、クレジットカードを持っていない人は契約したくても出来ない可能性が高いのです。
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以前は契約できたSIMでも数ヶ月後には新規申し込みを受付停止している会社もあるため、これから検討している方はあらかじめクレジットカードを作っておいたほうがいいでしょう。
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④無料通話や通話定額プランが少ない
キャリアの契約では時間帯やかける相手によって通話が無料になったり、あるいは通話し放題のプランが用意されています。しかし、格安SIMではどの相手に掛けても通話料は一定で、無料通話や定額プランはほとんどありません。格安SIMの通話料は20円/30秒で、電話を多くする方は結果的にあまり安くならないことにもなりかねません。
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最近になってNifMoや楽天モバイルなどで通話定額オプションも提供されてきましたが、IP電話を利用した通話定額サービスでは緊急通報などに発信できないなどのデメリットがあります。DTI SIMのでんわかけ放題プランであれば、普段使用している090・080といった携帯番号でも通話定額対象となるため通話が多い方はこちらがおすすめです。
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⑤通信品質はキャリア回線の方が安定している
「通信可能エリアはキャリアと全く同じ」と前述しましたが、キャリア回線と格安SIMでは通信品質に差が出てきます。特に混雑する平日お昼12時頃ではその差が大きく、格安SIMが下り1Mbpsを下がるようなことも珍しくありません。逆にそれ以外の時間帯は概ね快適に使えているので、MVNOの中でも速度が安定している会社を選べばこれまで通り大きな不満もなく使えると思います。
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その他、サポートが不十分だったり、キャリアのメールアドレスが使用できなくなるなどのデメリットがあります。契約前にしっかりと抑えておきたいですね。

⒍ZTE Blade V6の評価・評判

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⒍1ZTE Blade V6の口コミ

ここでは、ZTE Blade V6の口コミ等についてまとめてます。是非ともこちらの口コミを参考にして検討してみてくださいね。

10000なら買って損はない性能です。ルートアプリで簡単にrootもとれるのでアプリのバックアップなどの使い勝手がよいです。Android5までなのをどう評価するかだと思います。
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総合的に、一般人が使うレベルならオーバースペックでしょう。当方、スマホSIMフリー機、5台所持しています。その中でも性能的に良いほうです。但し、頑強さはSKT-01には適いません。通常スマホと比較するなら、かなりおススメの製品です。
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買ったときは1万円ほどで買えました。正直期待してなかったのですが、端末のトータルバランスの良さにびっくりしました。あと端末の軽いこと。サイトを見る限り後継機種は期待できそうにないのですがZTEさんなんとか開発してくれないでしょうか?
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某店で格安販売中ですが元々は24800円で販売されてました。今がまさに買い時な機種。いまや、生産国なんて関係無いですね。良いものは良い。事実ですから。
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着信音が途中で切れるのとバッテリーが半日しかもたないのとゴーストタップがたまに発生する以外は満足です。値段なりだと思います。

引用元:http://review.kakaku.com/review/J0000017861/

⒍2ZTE Blade V6の評価

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外観やスペックを考えると、19,800円という価格は安く、コスパの良い端末だと思います(もともとは26,800円だったので、さらに安くなっているんです)。その一方、ソフトウェアのカスタマイズにはほとんど手が加えられてないなと感じました。
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キー配置の変更やスケジュール機能、独自ホーム等が追加されているだけで、ほとんど素のAndroidといった印象です。この部分も価格に影響しているのではないかと思いますが。とはいえ、逆に考えるとメーカーのプリインストールアプリがほとんど入っていなく、自分の必要なアプリのみをインストールして使えれば十分という人には、かえって良いかもしれません。見た目もそんなに悪くないですし、何より安いです。
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全ての人にオススメ!というわけではないですが、合う人には合う端末なのではないでしょうか。

⒎まとめ

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ZTEシリーズの中でもとてもリーズナブルな価格であり、スペックもそれほど悪くなくデメリットもあまりないのがZTE Blade V6の特徴でしたが、いかがでしたでしょうか。また、格安SIMについても今回詳しく解説してみましたがZTE Blade V6に合いそうなのは、個人的には「UQ mobil」だと思います。しかし、個人によって使う用途も違いますので、一概にそうとは言えませんのでしっかりとご検討くださいね。

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